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<title>ＹＳＫストーリーズ</title>
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<description>ＹＳＫ自作の小説等を公開していきます</description>
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<title>ALIVE(仮題）（編集中）</title>
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<![CDATA[ <p>ふと気づいたときは何もかもがなくなってた</p><p>あるのが当たり前だと思っていたもの</p><p>思い返せば何気ない偶い然で君と知り合ったのはどれくらい前なのか</p><p>それさえも忘れてしまうくらいいつのまにかきみがそばにいてくれた</p><p>どんなことがあっても君は私を受け止めてくれた</p><p>そんな君が突然いなくなって自分は自分を抑えられなくなっていた</p><p>このままではいけない　　それはわかっていても自分にはどうすることもできない</p><p>&nbsp;</p><p>今の自分はブレーキの利かない機関車　止まろうにも止まれなくなっていた</p><p>君のいた理由　意味　　失ってはじめて気づいた</p><p>失ってから気付いても遅い　わかっていた事だけど</p><p>なぜに早く気づけなかったのか</p><p>何にも考えてないわけではなかったけど</p><p>これからの自分何があったとしても</p><p>君の教えてくれたこと守っていきたい</p><p>できることならばあのころに戻って自分をやり直したい！</p><p>でもそれは　どうあがいてもできないことだから</p><p>失って初めて気づいた　君がいてくれた理由　　噛み締めていたい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 08:24:29 +0900</pubDate>
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<title>最後のサプライズシリーズ  過去～のメッセージ 前置き</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rachelstreamysk/amemberentry-12121229955.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 04:10:27 +0900</pubDate>
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<title>ショートストーリー</title>
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<![CDATA[ ある日の日曜付き合ってる先輩とのデートの予定だった。<br>たが &nbsp;前日の夜にLINEで一方的に明日は無理と言ってきた何度訳を聞いても先輩は教えてくれなかった。<br>当日 ４月にしては暑すぎな日曜だった<br>暇なのでイオンモールでぶらつこうとあるきだした<br>最寄りのえきにちかづいたそのとき ワタシは見てしまった！ &nbsp;先輩が可愛らしい女の子と腕を組んで歩いているのを！<br>ショックのあまりワタシは家に飛んで帰りそのままベッドに倒れこんだ。<br>どれぐらい時間が過ぎたのか窓の外はすっかり暗くなっていた。<br>ふと朝見た光景がフラッシュバックする！<br>少し悩んで先輩にLINEを送った<br>【明日朝イチに学校の食堂で待ってます。】<br>先輩の口から真実を知りたかった!!<br>翌朝いつもより早いバスに乗って学校へ向かった。<br>同じバスに先輩もいたが気付かないふりをした<br>学校の食堂 いつもの2人用のテーブルを選んで椅子に腰かけた。<br>ほどなくして先輩も入ってくるなり<br>【昨日はごめん！】と言ってきて肩に手をかけようとして来たのでワタシは<br>【この！！裏切り者！！！】と叫び先輩の頬めがけ平手打ちした。←<br>事態の読み込めてない先輩に昨日の見た話をした。<br>先輩は浮気でないと言ったがワタシは信じなかった<br>誤解を与えてしまったなら謝ると何度言ってきてもワタシは先輩に背を向け耳を貸さなかった。←２<br>それから２０分 先輩は謝り続けた聞けば相手はいとこで 買い物に付き合ってほしいとおしかけて来たとか<br><br>ワタシは先輩に目を向け<br>【本当に浮気じゃないのね？】←<br>先輩は神に誓ってもいいと言ってきて 【なにかほしいものがあったらお詫びの印に奢るから】と言ったのでワタシは大阪の夢の国のプラチナの年間パスを希望した。<br>先輩は詰まりながらも分かったと言ってくれた<br>先輩は仲直りの握手を求めてきた &nbsp;しかしワタシは<br>【ちゃんと前もって説明ぐらいしろ！】と叫びモカパンチをお見舞いした←<br>のびてる先輩を置いてきぼりにしてワタシは１人食堂をでた<br><br>もう予鈴がなっていた<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rachelstreamysk/entry-12039254953.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 19:31:22 +0900</pubDate>
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