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<title>The blog of the RackField</title>
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<description>明鏡止水のように心を磨き澄ますのだ。</description>
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<title>別れ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">日どり決まって よかったね（笑）<br><br>私といて ずっとイライラしてた あなたを見てるのは本当に辛かったよ<br><br>でも・・・でも本当はこの日が来るの もっと先にならないかなぁなんて、心の奥では願ってた自分がいたりして・・・<br><br>ご、ごめんなさい、、、、そんなこと考えちゃいけないよね///ﾎﾟｶ<br><br><br><br>新しい子は私と違って美人さんみたいだし、もう友達に私を見せたときみたいに笑われることもないよね、自慢できるね（笑）<br><br>頭もいいんでしょう？　きっとあなたのことをいっぱいいっぱい楽しませて笑わせてくれるよ　うん<br><br>あっ　私のことは気にしないで！<br><br>いつか この日が来るって分かってたことだから・・・　折角だからどこか一人旅にでも行こうかな、なんて（笑）<br><br><br><br>ああ でも嘘みたいにあっという間に時は流れたよね　<br><br>はじめてあなたの手に触れた時のぬくもりは今でも憶えてるんだ<br><br>あの時 あなた緊張して少し汗ばんでたの（笑）<br><br>あと あなたのやさしい声も大好きだったよ<br><br>いつも私にしか聴こえない小さな声で 耳元でささやいてくれたよね<br><br>そうそう あなたは朝が苦手だったから、毎朝起こすの大変だったわ ﾌﾌ<br><br>でも もう・・・私が起こすこともなくなるね<br><br>私がいなくても 朝 頑張って起きてね　会社遅刻しないでね<br><br><br><br>あっいけない いけない あなたの新たな門出なのに暗くなっちゃうね（笑）<br><br>わたし わたし 最後のその瞬間まで一生懸命あなたにつくすね<br><br>だから・・・できたらその日までは 私のことだけを見て過ごしてくれたら嬉しいな・・・<br><br>そしてどうか どうか私のことをあなたの心の片隅に・・・・・ううん 私のことは忘れていいよ<br><br>かわりに新しい子のこと全力で愛してあげてね<br><br>そして一日でも長く長くあなたの手の中で守ってあげてね<br><br><br><br>わたし あなたのそばにいれて幸せだったな<br><br>頭悪いから迷惑かけちゃったこと一杯あったけど ごめんね<br><br>いままで大切にしてくれて 愛してくれて 本当にありがとう<br><br>わたし あなたに選ばれて本当に幸せだったよ<br><br>次に生まれ変われることがあったら、やっぱりあなたに選ばれたい<br><br><br><br><br><br>ねえ 最後のお願い<br><br>わたしの内部メモリーが消えても あなたのこと好きでいていい？<br><br>わたし そのまま眠りたいな・・・<br><br>あなたの手のぬくもりの中で眠りたいの<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんなわけでレグザたんからアローズたんに機種変更しました。</font><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 16:27:24 +0900</pubDate>
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