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<title>radicai-kyoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>第７章</title>
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<![CDATA[ 結果はOKだった<br>おそらく人生の中で５本の指に入るほどの喜びだった<br>彼氏とも ちゃんと別れると言ってくれた<br>ただ 荷物とかあるから一度は会わなきゃならんって…<br>んま それはしょんないと思ってたし、そこで何かが変わるわけじゃない。<br>彼女を誰より好きだったし、信じてるし気にしなかった。<br><br>それを行動に移したのか…きちんと別れたのはいつなのか…それはわからないけん<br>それすら気にしてなかった<br><br>それからも ほぼ毎日会った、メールも１日にこんなにやり取りするの人生初じゃね？ってぐらいした<br>彼女と俺には 車好き、極度の寂しがり、好きな物から恋愛観…とにかく共通点が多かった<br><br>ただ どんな人でも自分にとって完璧な相手は存在しない…<br>彼女にも俺にも  えっ？って思うこんはあった<br>中でも それは…って思ったのは盆休み<br>俺の休みは3日…初日は彼女はばあーちゃん家にてBBQ…<br>ちょっと期待したが、呼ばれるわけないか…その間は マメな彼女からの連絡も ﾏﾊﾞﾗ…<br>んま しょんないと思ってた<br>その後 車をいじってもらうと言っていたので連絡を待つも、なか②連絡こん…<br>BBQがいつ終わったのか…車 いつ終わるのか…ただでさえ会いたくてたまらない、元彼も出入りしとる車屋…正直不安はあった…でも 連絡をして終わったこんを確認して会った<br>次の日は俺のチームのBBQ<br>せっかくの休みだし離れたくないから一緒に行かない？って誘った<br>俺のチームはハイエースばかり、彼女はハイエース大好き、是非って喜んでくれた<br>付いて 彼女は挨拶も早々に車の中へ…日焼け止め念入りにひたすら塗ってる…そのうちトイレ…全然帰ってこん…チームメイトの会社でやっただけん…事務所の中でクーラーで涼んどる…しまいにゃ電話…ひたすら電話…その間 俺がみんなになんて言われてたか知らんでしょ？途中で帰ったね<br>帰り道 明らかふてくされてしまった<br>ゴメンな。でも せっかく行きたいって言ってくれたから連れてったし、多少の交流ぐらいはして欲しかったな。<br><br>でも まーそんなこんひきずってもしょんないし、彼女からしたら知らん人ばかりでしょんないかって思った<br><br>そんなこんもあったけん 俺は誰より何より彼女が大好きだったし、彼女がいてくれれば他には何もいらなかった<br><br>そんなとき 問題が発生した
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<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 00:02:15 +0900</pubDate>
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<title>第６章</title>
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<![CDATA[ ホントにホントに幸せだった<br>ぶっちゃけ スポーツ感覚だったし、よく言う 男は性的、欲望的に繋がりたがるだけ…まさにそんな感じだったけん<br>彼女とは違った<br>終わってからも しばらく抱き締めていたかった<br><br>それからは会うのも頻繁になった<br>むしろ毎日会った<br>お互い仕事が8時ぐらいまでだったけん、仕事終わって、カットビで帰って風呂と飯だけ済ませて、次の日の作業着持って…<br>一度会ってしまうと離れたくなくて…仕事は好きだったし、しなきゃ生きていけんけど…朝 が来てバイ②するのがすごい嫌だった…<br><br>バイ②するのが嫌で泣いてくれた<br>抱き締めてやるぐらいしかしてやれなかったけん、メチャンコ嬉しい気持ちとゴメンって気持ちで複雑やった<br><br>二人で土曜が来るのが凄い待ち遠しかったね<br><br>土曜は君の実家で寝て…日曜は何するって話し合って…でも 結局 いつもやるこんなくて漫喫へ…<br>常連並みによく行ったよね<br><br>君との時間が凄い幸せで<br>誰にも渡したくなくて<br>俺だけを見てほしくて<br><br>8月16日  彼氏と別れてくれ<br>俺と付き合ってくれ<br>必ず幸せにしてやると言った<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radicai-kyo/entry-10735636893.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 15:16:05 +0900</pubDate>
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<title>第５章</title>
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<![CDATA[ お互いに会いたい気持ちが抑えきれなくなり、会いました<br><br>初めて会った時のこんは今でもハッキリ覚えてます<br><br>場所はイオンでした<br>マクドで食べながら話して、夜景を見に行こうってなり、場所的には岩本だけん車的にムリがあるので、夜景じゃないけん星空を見に行こうってなり、富士山に２台で行ったね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>残念ながらマイカー規制で行けなかったけん、めっさ涼しかったな<br><br>そんで帰ってきてサーケー寄って、メチャンコ別れを惜しみながらバイ②したね<br><br><br>それからもメールは頻繁だった<br>相変わらず放置癖の彼氏だったらしいけん、むしろ彼に感謝ぐらいの気持ちになっとった<br><br>週末には山原行ったね<br>あれは恐怖やったね<br><br>カラオケ行ったり、色んなとこ行ったね<br><br>彼氏持ちだから思うよーに身動きとれんくて<br>疲れて 休みたいってのもあって初めて行ったラブホ<br><br>ハンパない可愛い寝顔だった<br>そして さすがに何もせんかったけん 俺的にはおち②寝てられんかった 笑<br><br><br>そんなこんなしてるうちに<br>どん②好きになって、独占欲もどん②強くなった<br><br>なか②彼を振り切ってくれない君を困らせるよーなこんも言ってしまったね<br><br>でも 日に日に好きになっていって<br>彼に出来て、自分に出来ないこんが嫌になって…<br>せめて 同じ土俵で比べてもらいたくなって<br><br>君も解ってくれた<br><br>そして俺らは一線を越えた
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<link>https://ameblo.jp/radicai-kyo/entry-10729355988.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 04:07:27 +0900</pubDate>
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<title>第４章</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの連載再開です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>てか 連載初めてってか、アメブロ頻繁に更新するよーになってから閲覧数はかなり増えたのですが、コメントやらペタやらはまるでない…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>んまっいいんですけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br><br>さて②本題ですが<br>よーするに彼女は彼氏に対して不満があり病んでいたわけで、彼女の考えを聞いたり 自分だったらこーする、あーするってきな事を やり取りしました。<br>そんなこんなしているうちに<br>今まで感じたこんのない感情に気づきました<br>彼女の思う理想の彼氏像と自分だったらって考えが恐ろしい程噛み合ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>彼女としてる時間が恐ろしい幸せに感じるよーになり、その時間がなくなるこんが怖くなり、それは耐えられないと思いました。<br>彼女も 同じ気持ちだと言ってくれました。<br><br>暇さえあれば彼女としました。<br>それこそ１日に何十件もやり取りしました<br><br>そんなこんなしているうちに会いたくなりました<br>お互い写メやらで顔も知ってました、彼女はとても可愛い子でした…最初のうちは押さえていた会いたい感は もはや抑えきれなくなりました<br>そこに立ちはだかる壁…<br>彼女はフリーではないと言うこん…<br>当然 直アド知ってましたし、それでイチャしてるこんも よくないのは解ってましたが、会うとなれば そんな話しではなくなります…<br><br>話し合いました…<br><br>彼女が彼氏に対する不満と言うのは 彼氏は彼氏よりツレを優先する、基本 放置ってのが嫌だと言ってました<br><br>そんな風に彼女を悲しませるのが、苦しめるのが許せなくて<br><br>会いたくて…ただ会いたくて<br><br>今日はここまでです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>次回更新なんですが、ここから先は閲覧にも制限をしよーかと…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>良かったら意見聞かせてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/radicai-kyo/entry-10726134767.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 23:08:17 +0900</pubDate>
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<title>謝罪</title>
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<![CDATA[ 本日 連載の続き書くつもりだったけん…ツレに飯を誘われ～の、その後 車仲間だもんで、語り～の 他のツレも集まり～ので現在 帰宅<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>3時回っとるがな～<br>しかも 洗濯物 外に干してあったもんで <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨" class="m">で全滅<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>明日ってか 今日も仕事だで6時起き<br><br><br>ってなわけで…連載は書いてる時間ありまてん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>もしも 見たかった方がいましたらスイマソン<br><br>必ず書くので また見てやってください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/radicai-kyo/entry-10725259167.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 03:10:58 +0900</pubDate>
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<title>連載</title>
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<![CDATA[ 昨日 は諸事情により書けなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>また 今日書くつもりなんで 見てやってください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 10:11:00 +0900</pubDate>
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<title>第３章</title>
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<![CDATA[ なんなんでしょ～ね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>日に日に深まる溝<br>会話もなくなり<br>２人を繋ぐもの、なんとかつなぎ止めるものは子供だけでした<br>子供は可愛いです<br>俺たちに何があっても子供には関係ないことですし、その為の努力はお互いがするべきだと思います<br>しかし 埋まることのなくなった溝は子供達の無垢な笑顔さえ奪いそうでした<br><br>お互いの為、子供の為にも別居が始まりました<br><br>子供を抜きにして考えた場合…お互いに楽でした<br>最低ですよね<br>何を言っても言い訳です<br>俺たちは話し合いの結果別れることを選びました<br>書類を揃え こちらの署名 捺印を済ませ後は書いて出せと預けました。<br>それが丁度一年ほど前です<br><br>寂しさなのか自由を味わう為なのか…ＳＮＳにハマりました<br>モバゲー、グリー、mixi、その他いろ②やりました…車にも より一層熱が入りました<br><br>子供の親権は嫁に<br>自分には費用負担と月に２度の接見<br><br>そんな生活の中 運命的な出会いをしました<br><br>始まりはmixiでした<br>彼女も車好きで トントンびょうしに話が盛り上がって会うかって話しになりました。<br>彼女は清水区民、自分は沼津…そこ②距離はありましたが、会ってみたいと思ってましたが、彼女には彼氏がいました。<br><br>自分は もと②彼氏持ち、旦那持ちに恋愛感情は持たないタイプだったので深追いすることはしませんでした<br><br>結局 会うことはなく<br>それほどマメに連絡することもなくなり、疎遠になって行きました<br><br>その後も車関係を中心に色んな友達（男女共）が出来て<br>いいな～って思う女の子も出来ましたが、自分には変えることの出来ない過去があるし、長い間 こいつだと思って、ある意味腐れ縁だとも思えた妻との事があったので いざ恋愛となると気が引けるとこがありました。<br>本気になってしまう自分が怖かったんだと思います<br><br>子供に対する罪悪感もあったのかも知れません<br><br>そんな事をしている内に今から数ヶ月ほど前…たしか7月ごろ<br>疎遠になっていた彼女がmixiでつぶやきました<br><br>彼女は知り合った当時の彼氏とは別れて、また別の彼氏と付き合っているのは知ってましたし（mixiにて）それなりに書き込んだだけだったんですが、あるとき…自分を責めるよーな書き込みをしたので心配になり どしたよ大丈夫てきな書き込みをしました…<br>全てはそこから始まりました<br>続く
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<link>https://ameblo.jp/radicai-kyo/entry-10723216650.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 23:30:59 +0900</pubDate>
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<title>第２章</title>
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<![CDATA[ 親の愛情、彼女の愛情を溢れんばかりに味わい<br>中で涙を流すことさえありました<br><br>無事 出てきて仕事も先輩の所の鳶から家業に変えました<br><br>ちゃんとしようーと思いました<br><br>そんな矢先に彼女が妊娠しました<br>人生で最大の喜びでした<br>相変わらず、くっついたり離れたりしていたのですが、結婚するならこいつって思ってましたし<br>すぐに彼女の両親の所 へ挨拶に行き、式の準備やらを進めながら、金のない俺たちは自分の実家にて同棲を始めました。<br>しかしながら育った環境も何もかも違う者同士…自分らの問題は自分達で解決できますが、嫁と姑は なか②難しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>それでも なんとか彼女が21になる前に結婚式<br>自分が21になる前に出産<br>長女が産まれました<br><br>死にものぐるいで働いて小銭を貯めて、アパートを借りました<br><br>夫婦生活はそれなり順調でしたが 仕事②の毎日で連れはほとんど離れていきました<br><br>それでも いいと思ってました<br><br>その内に長男が産まれました<br><br>彼女は 頑張っていました母親として とても②頑張っていました<br><br>その為 自分が残業して帰るとほとんど就寝してました<br><br>疲れているんだろ～と起こすことは出来ません<br>しかし自分も腹は減ります<br><br>彼女の夢はマイホーム<br>貯金もすると言ってましたし、自分は小遣い制でしたので それなりに貯まっているだろーと思いましたが…それも対して貯まってない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>そんなささいな事から亀裂がうまれ、ふと頭をよぎる過去の彼女のあやまち<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>今 思えばあの時から人を信じ切ることってしなくなってました<br><br>それでも ここまでやってきたし 彼女だって俺が嫌いで そーしてる訳じゃない<br>そー言い聞かせてきました<br><br>そして26になるころ<br>またもや転機が訪れました<br><br>昔から車や単車は乗るのもイジるのも大好物だったので車は何台か乗りました<br>その中でもハイエース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>最高に好きでした<br>そして200系が出て、ずっと欲しかったのですが、３人目も出来たので躊躇してましたが、ついに購入しました<br><br>それからは ハマりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>ホントのめり込んでしまいました<br>モバゲーやらで仲間を探し、ハイエースのチームに入りました<br>家庭への不満、早くに結婚してまるで遊ばなかったせいもあったのかも知れません<br>日曜にバイトをしたり自分の金を貯めてカスタムに没頭してしまいました<br>小さかった亀裂<br>修復出来たら亀裂はもはや修復不能なほどになっていました<br>続く
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 22:31:07 +0900</pubDate>
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<title>連載開始</title>
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<![CDATA[ 今日から 自分自身を知ってもらうために<br><br>自分自身の過去から今までについて連載してこーと思います<br><br><br>と言ってもリアルタイムまでは そこ②巻きでいくので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br><br>俺は1982年12月に次男として産まれました<br>先天性の胆道閉鎖性で産まれた自分は生後２ヶ月で手術を受けました<br>無事 命を取り留めましたが入退院を繰り返しながら 何とか幼稚園に年中さんから入ります<br><br>その頃には弟も産まれ男の３兄弟の中で病弱ながらも育ちました<br><br>やがて小学生になり兄貴もやっていたのでサッカーを始めたり、ピアノを習ったりしてました<br><br>これは後ほど知ったのですが、自分は20まで生きれるかわからんと言われていたそうです。<br>定期検診も行っていたのですけど 余りに健康なので 少しずつ疎かになっていました<br><br>そして小６の頃<br>その油断が災いを招きました。<br>幼いころの手術の影響で自分はどーしても腸が癒着しやすいらしく、（これは一生ものらしいです）腸閉塞を起こしたのです<br>正常な人だと薬とかでも治るらしいのですが、自分の場合 即手術です<br><br>最初の手術が腹を横に<br>今度は縦に…自分の腹には十字架が刻まれました<br>そして 丁度この頃 今後の生活に影響を与える事が…そこ②誰とでも仲良くなれる自分だったので女の子とも親しかった、結果…数名の友達だと思っていた男らからハブかれるよーになりました。<br>軽いイジメってやつですね<br>そんなこんなで中学へ<br><br>わかりやすく言えばグレました<br>酒、タバコ、バイク、女…<br>くだらんこんも そーとーやりました。<br><br>そして忘れもしない中２の冬<br>一人の女の子に告白されて付き合いました<br>そして中３の頃にはめでたく暴走族…<br>高校へはとりあえず行ったけん 停学やら何やらで結局 中退<br><br>悪さも日に日にエスカレート<br><br>もと②色んなこんに多感なせいで彼女とも くっついたり離れたり…<br>男らと遊ぶことに夢中になってて彼女を忘れてた<br>結果 彼女は他の男へ…<br>自業自得なんですけど 荒れました<br><br>結果 パクられました<br>出てきたときは暴走自体は解散<br>彼女とは俺も悪かったと復縁<br>しかし縦の繋がりは存在してまして…<br>悪いことはしてました<br><br>結果、今度は刑事事件まで起こして、朝起きたら家にガサ入られました<br><br>出てきて一年たってないのに また箱の中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>親は 泣き崩れ 彼女はホントに心配してくれました。塀の中で彼女から貰った手紙は忘れられません。<br>出てきたのは19になる頃<br>続く
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<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 23:19:13 +0900</pubDate>
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<title>意味</title>
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<![CDATA[ 俺は何の為に生きてる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br>何の為に働いてる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>何の為に毎朝毎晩一時間以上通勤してる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>何の為に我慢してる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>見返りが全てじゃないけん<br>何もくれないのは辛いよ<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 23:49:52 +0900</pubDate>
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