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<title>カジュアル小論文</title>
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<description>日々の出来事を書いたり、…気になったことにつっかかってみたり。。カジュアルな小論文書いてみたり。。</description>
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<title>まさかの展開　第２章</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="510" border="0"><tbody><tr><td class="view" style="PADDING-RIGHT: 20px; PADDING-LEFT: 20px; PADDING-BOTTOM: 20px; PADDING-TOP: 20px" colspan="2"><p>まさか告白をされるとは思いもよらなかった。</p><p> </p><p> </p><p>僕は恋愛なんてくだらないとまで言っておきながら、しばしば恋愛について語ることがある。<br>それは恋に、そして愛に飢えているが故のものなのだろう。後輩の告白によって、僕はそれをつくづく感じた。</p><p> </p><p> </p><p>後輩の告白に対する僕の応えはNOだ。好きかどうかという以前に、僕は彼女のことをよく知らないし、彼女だって僕のことをよく知らない。友達をこえて恋人という特別な関係には、今はなれない。<br>それは事実なのだが、断わる理由としての真実は別のものがあるようだ。推測したかのような表現を使ったのには訳がある。自分自身それに驚いており、戸惑いを感じているのだ。それこそ僕にとっては、まさかの展開だった。</p><p> </p><p>僕はいつもよりゆっくりと、家へと帰る自転車をこいだ。日を重ねるごとに寒くなっていくこの季節だが、僕は風を切って走るどころか受け止めながら走っていた。頭を冷やしたかった。</p><p> </p><p>後輩から告白を受け、驚いた次の瞬間、僕の頭の中にはなんと１人の女の子が浮かんだ。その子の名前は…セツコとしよう、うん。<br>どうしてセツコが浮かんできたのかという理由は、時間が経つにつれて何となくだがわかってきた。というよりは、自覚してきたといった方が正しいのかもしれない。<br>今まではそれほど気にしていなかったが、急にセツコを意識しだした。この気持ちは何なのだろうか。愛おしいというやつか。初めての感情、もしくはあまりにも久しぶりで忘れていた感情が生まれたことに、僕はまた戸惑った。</p><p>僕の頭の隅にはいつもセツコがいたのかもしれない。<br>間違いない、僕はセツコのことが好きだ。</p><p> </p><p> </p><p>皮肉かもしれないが、後輩の告白は僕に大切な存在を気づかせてくれた。あんなにも冷たく突き刺さるような風の中を走ってきたのに、僕の心は不思議と熱をもっていた。<br></p><p> </p><p>これが、僕の恋の始まりだ。<br></p><br></td></tr><tr><td bgcolor="#e5e5e5" colspan="2" height="1"></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10006861472.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 19:34:33 +0900</pubDate>
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<title>まさかの展開　第１章</title>
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<![CDATA[ <p>僕は鈍感なのだろうか。</p><p> </p><p>今までそれを自覚したことは無かったが、今日はそれを自覚せざるを得ない出来事が起こった。周りから忠告を受けていたのにもかかわらず、僕はそれを否定し、対策をとらないでいた。</p><p>まさか、まさか。</p><p> </p><p> </p><p><font color="#0000ff">僕『ほら、寒いし風邪を酷くしちゃしょうがないから、早く帰れよ。』</font></p><p> </p><p>僕のそんな発言をよそに、彼女は今日のバイトや大好きなディズニーの話を続けた。これはいつものことで、ほとんど彼女が一方的に話しているだけだ。<br>僕は頷いたり、たまに受け答えをするだけなのだが、彼女はそれで満足らしい。<br>彼女は学校の後輩で、男女の隔たり無く仲良くできる気の良い女の子だ。いつもは元気いっぱいの彼女だが、ここ１週間は風邪で体調を崩していて、今日はガラガラな声だった。</p><p> </p><p><font color="#0000ff">僕『そんな声でよくバイトしてきたな。』</font></p><p> </p><p><font color="#ff3399">後輩『休めないんですよ～。午前中はもっとマシな声だったんですけどね。でも、ゲスト目の前にしちゃうとそんなことも言ってられません。』</font></p><p> </p><p>しっかりしているというか、心配な奴というか。<br>バイト帰りの彼女を駅まで迎えに行き、彼女が住む女子学生寮に送ったら僕はすぐに帰るつもりだった。もちろんそれは彼女の体調を考えた上であった。<br>しかし、彼女が話をやめる気配は一向に感じない。その間にも、続々と寮生が帰ってきた。門限ギリギリの時間なのだろうか。ふと時計を見ると２２：５９。寮の前に着いてから４５分は経っていただろう。寮の門限は２３：００。</p><p> </p><p><font color="#0000ff">僕『もう、時間だぞ？』</font></p><p> </p><p>そう伝えると、彼女は珍しく沈黙した。<br>そして、僕に初めて見せる表情でこう言った。</p><p> </p><p><font color="#ff3399">『先輩のことが好きです。もしよければ、彼女にしてください。』</font></p><p> </p><p>彼女の顔は、恥じらいながらも真剣そのものだった。</p><p>当の僕はと言うと、あまりにも意外な展開に戸惑ってしまった。彼女には、僕よりも親しいであろう男性がいることを知っているし、今までそんな感情を抱いてくれていると思わされたことは一度も無かった。<br>しかし、それは僕が鈍感だったに過ぎないのであろう。今思えば、彼女の話を友人にしたとき、友人には『その子おまえに気があるぞ。』と言われたことがあった。だが僕は全く気に留めなかったのだ。<br>だから彼女の告白は僕にとって本当に不意打ちであった。</p><p> </p><p>彼女は僕が応えるのを待たずに、</p><p> </p><p><font color="#ff3399">『もう門限だし、返事は後で聞かせてください。今日は寒い中、本当にありがとうございました。おやすみなさい。』</font></p><p><font color="#ff3399"></font> </p><p>と言い、寮の中へ走っていった。僕はそれから少しの間、澄んだ星空を無意識に見上げていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10006813143.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 03:51:16 +0900</pubDate>
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<title>歌舞伎町12/3</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#009966" size="3">昨日は２９の日でした。</font></p><p><font color="#009966" size="3">どぉしてもすき焼きが食べたくて、友人が働くお店へ。その人とBと僕の３人ですき焼きを食べまくりました。けっこーサービスしてもらっちゃったし、至福のひと時でした。…が、どぉやら食べ過ぎたらしく、苦しくて苦しくて動くのがかなりしんどかったです。お腹がいっぱい過ぎて苦しむなんて、僕はなんて幸せな奴なんでしょうか。世界にはその日生きるための食料に苦しんでいる人がたくさんいると聞いています。メディアの報道などがなければ、その事実も知らずに、苦しむだけでした。しかし、情報を得ているので、幸せを感じつつ、飢餓に苦しむ人たちに申し訳ない気分にもなり、その人たちのために何かできることは無いのかと…考えることもできないくらいお腹がもぉいっぱいいっぱいでした。アーメン。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">そのあと友人宅でビデオ鑑賞会をして、ウチに帰りました。Bがお泊り。一緒にgoogle earthで世界旅行をしてから就寝しました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">今日。午後から認知症についての講演会を聴きました。高齢の分野には疎いので、初めて知ったことも多々あり、とても勉強になりました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">講演会の後は友人Tと新宿へ行きました。とくに目的は無く。</font></p><p><font color="#009966" size="3">ラーメン→ゲーセン→スタバ→ぶらぶら→マック</font></p><p><font color="#009966" size="3">というコースでした。</font></p><p><font color="#009966" size="3">マックでちょっとした事件（？）に居合わせてしまいました。場所は歌舞伎町です。</font></p><p><font color="#009966" size="3">３階でTとトークをしていると、男子トイレからドゴンドゴンとおかしな音が聞こえていました。僕たちはトイレのすぐ近くに座っていて、そっちを見ると、男子トイレの向かい側にある女子トイレに入ろうとした女の子がビックリした顔をしてトイレに入るのをやめて店から出て行きました。…ケンカですね。音からそう思いました。トイレに入った１人は、僕たちの近くに座っていた男２人組みのうちの１人（以下、ニット）。もう１人（関西人）は下の階へ飲み物を買いに行っていたときでした。音的にけっこーやばそうだったので、止めに入ろうかとトイレの前に行ったもののちょっとビビリ、従業員を呼びに行こうとしました。そしたらちょうど関西人が戻ってきたので、</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">僕『あのぉ、連れの方がトイレでケンカしてるっぽいんですけど、見てもらえますか？』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">関西人『え、まじすか，すみません。』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">といってトイレの前に行き、名前を何回か呼びましたが、なかなか出てきません。少ししたら、２人の男が出てきました。</font></p><p><font color="#009966" size="3">ニットとネクタイさん（ちょっとイケメン）。ネクタイはオプティフリーを持っていて、何故かびしょ濡れで、首の周りがメチャクチャ赤くなってました。少し血が滲んでいたような。。で、ちょっと動揺？している様子でした。ニットは余裕そうな感じでしたが、こちらも少し首が赤かったです。やっぱケンカですね。詳細は話していませんでしたが、御相子ということで場は収まったようです。関西人は頑張って喧嘩別れは避けようと、ネクタイに謝っていました。</font></p><p><font color="#009966" size="3">ネクタイは気になる発言をしていました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">『ケンカするの得意なの？』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">『まぁ場所も場所だし、こっちも警察呼ばれても困るから。』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">…一体トイレで何があったのでしょうかねぇ。</font></p><p><font color="#009966" size="3">トイレは水浸し。水道の蛇口はおかしな方向を向いていました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">そういったいくつかの情報から、一体何が原因で、どうなったのかをTと推理し合いました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">それにしても、警察沙汰にならなくてよかったね。どんまい、マックさん。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10006772922.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 23:42:50 +0900</pubDate>
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<title>google earth 12/1</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#006699" size="3">今日は何か他に書きたいことがあったような気がするのですが…思い出せません。まぁそんなことはもはやどぉでも良いのです！</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">とうとうgoogle earthデヴューしました！！</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">前からやってみたかったんだよねぇ。みんなはもぉ使ってみた？？</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">ちょっとした世界旅行気分だよ。うん。感動した。</font></p><p><font color="#006699" size="3">自分のパソコンに３Dの地球儀が入っちゃう感覚。</font></p><p><font color="#006699" size="3">宇宙に青い星が浮かんでるの。それをだんだんズームしていくと、おなじみの大陸が見えてくるわけ。で、場所によるんだけど、東京都心部とかならビルや家のひとつひとつがくっきり見れるの！ニューヨークなんて車もはっきり見えるし。おもしろ～い☆</font></p><p><font color="#006699" size="3">自分が通っている大学を発見しました◎</font></p><p><font color="#006699" size="3">これに使われている衛星写真っていつ頃撮影されたものなのかな？？ちょっと古いものみたい。</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">サハラ砂漠とか、まじで乾燥してそうだったよ（お馬鹿な感想）</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">フィヨルドなんてまじギザギザしてるのね（もっとましな意見しろよ）</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">中国の天安門広場だと思うんだけどさ（たぶんかよ）、人間らしきちっこいのがぽつぽつたくさんあった（いた？？）！！</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">ナスカの地上絵を見つけようとしたのですが、位置がよくわからず、発見できませんでした↓↓</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">こりゃー良い教育材料になりますよー。見てるだけでもおもしろいもん。ちびっことか面白がって地理勉強するようになるんじゃないかな。</font></p><p><font color="#006699" size="3"></font> </p><p><font color="#006699" size="3">ってわけで、みんなもつかって見てね☆</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10006772837.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 23:41:42 +0900</pubDate>
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<title>鎌倉(1126</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#99cc66" size="3">オス！！</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">みんな久しぶりだがや！</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">一週間ちょい前に風邪をひいてグロッキー（死語？）だったオイラでしたょ。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">まだ治ってません汗</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">けど、残っている力を振り絞って、ここに僕が生きた証を残そうと思います（そんな大仕事かよ）</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">日記を書かない日がだいぶつづいてしまい、しかもネタになるようなことがいくつかあったので何から書いてよいのかわかりませんゎ（＠＠；）相変わらずダメな記憶力なので、過去の出来事を鮮明に思い出せないし…ｗ；</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">２２日。<br>ＳＡＷⅡを観にヒルズ六本木へ行きました。あそこへ行ったのは２度目なのですが、今回も六本木六丁目六番地に生息すると聞くロクロク星人を目にできなかったのが心残りです。そのかわりといってはなんですが、Ｅｌｉｉｃａを見ました。知ってますか？慶応義塾大学電気自動車研究室さんが民間企業のバックアップの元に開発している電気自動車の名前です。その概観はまず８つのタイヤに目を奪われ、まさに近未来を思わされました。近くにいた人（研究室の方かな？）にお話を聞いたところ、Ｅｌｉｉｃａはリチウムイオン電池で動き、最高時速は３７０㎞だそうです。…速過ぎますね汗　日本の公道では宝の持ち腐れですよ。世界に名を馳せるあのポルシェよりも加速が良いそうで…恐るべし、Ｅｌｉｉｃａ。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">下のマシンがＥｌｉｉｃａさんです。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font></p><center><font color="#99cc66" size="3"></font> </center><center><font color="#99cc66" size="3"></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a0/df/10003355651.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="エリーカ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a0/df/10003355651_s.jpg" width="220" border="0"></a> </center><center><font color="#99cc66" size="3"></font> </center><center><font color="#99cc66" size="3"></font> </center><center><font color="#99cc66" size="3"><br></font></center><center><font color="#99cc66" size="3"></font> </center><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">さて、映画の方はというと、面白かったです！！前日にＳＡＷを観ておいて良かったです。僕的にはⅠとⅡを観て『オモシロイ』と思えました。Ⅰだけでは内容が薄いように感じられて…しかし、Ⅱを観ることでＳＡＷに深みが出てとても楽しむことが出来ました。ほんと、はらはらサスペンスでしたｗ</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">映画を観終ったら神奈川県へ！Ｇの家に泊まらせてもらったのです。２３日は鎌倉観光なのでね。Ｇの家のゴハンはめちゃくちゃ美味いんですよ。たーんといただくために、映画館で買ったポップコーンは半分以上残してしまいました↓↓↓高かったのに…ｗ</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">っと、話を戻して、今回もコース料理をいただいちゃいました。前菜からビビリました。生ハム…チーズ＆トマト…エビ…一体何なんですかアレは。。スゴかった。僕的には、最後に食べたあの鳥の照り焼きは忘れられません。もし僕が結婚するなんてことがあって、結婚式も挙げちゃうなんてことがあったなら、そのメインディッシュに作って欲しいです。それくらい美味かった…</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">２３日。</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">まぁいつものことなのですが、朝食までしっかりといただいてしまい、カロリーたっぷりでお出かけ準備万端なのでした。</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">いざ、鎌倉！！</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><p><font color="#99cc66" size="3"></font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font></p><center><font color="#99cc66" size="3"></font> </center><center><font color="#99cc66" size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/93/68/10003355665.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="いざ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/93/68/10003355665_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></font></center><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">よく覚えてないけど、いくつかお寺みたいなところへ行きましたｗ明月院とかさ。</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3">あ、覚えてないだなんて嘘ですからね。方丈とかでしょ。うんうん。</font></div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#99cc66" size="3"></font> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c7/c5/10003355672.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="ほう" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c7/c5/10003355672_s.jpg" width="220" border="0"></a></div><p><font color="#99cc66" size="3"></font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font></p><center><font color="#99cc66" size="3"><br></font></center><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">とにかく歩きましたね。人がたくさんいたし。僕は風邪で体力無いし。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">すぐ疲れちゃいましil||li _|￣|● il||li </font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">んまぁそんなこんなな久しぶり４人の旅だったのです。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">楽しかった綺麗だった美味しかった☆</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">…４ショットが無いのは残念無念だよね。。汗</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">２４日。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">木曜日は２限終わり。なんとなんと、大好きなお姉ちゃんと２人でハンバーグを食べに行きました。２人での食事は意外にも初めてだったと思います。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">が、他の男の子の話をたくさんされて（まーいつものことなんですが）、ちょっぴり切なかったですねｗ</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">翌日はテストを控えているというのに、『殺し屋１』を読破しました。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">ってゆーかさ、１日中眼球が痛かった（気がした）。頭も痛いし。風邪のせいかな？？</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">ってなわけで、テスト勉強する気がおきるわけも無く、潔く寝ました。実習もどぉでもいいやって感じでした。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">普段（のテスト前）なら、けっこー勉強する派なんですけど、今回は本当に乗れなかった。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">２５日（今日。給料日）</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">ぐっすり眠れた僕。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">テストがある講義には余裕をもって教室へ行きました。みんな焦ってました。厳しい講義なので、当然ですよね。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">で、先生がきて…普通に講義が始まったんです。いつテストだ？と思いながら時間が過ぎ、なんとテストはやらずに講義が終わったのです。なんという好運。友達は『昨日２時まで勉強したのによー』と。どんまい。力にはなったハズじゃん。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">全ての講義が終わった後、原宿へ行きました。もちろん、１人で泣</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">いくつか目的がありました。ひとつは、ＣＤ探し。</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">２年くらい前に聴いた曲を、最近急に聴きたくなったのでそれを探しに。Ｖ系です。ＣＤショップへ行くと、店舗移動の張り紙が…ど、ドコだよ…しかも、今日オープンとのことです。（どぉでもいい）</font></p><p><font color="#99cc66" size="3">新しいお店をなんとか見つけ、ＣＤもなんなく見つけました。それにしても、Ｖ系の中古は無駄に高い。ほんと良いビジネスだな。レア度で値が上下するのはわかるけどさ…</font></p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3"></font> </p><p><font color="#99cc66" size="3">うぅ…咳き込んできたので今日はこの辺で…</font></p><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 01:55:59 +0900</pubDate>
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<title>知らない人</title>
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<![CDATA[ <font color="#009966">深夜２時にケータイが鳴りました。</font><p><font color="#009966" size="3">知らない番号。一応出ると、即切られました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">ほうっておいたら、そいつ（以下、X）はボーダフォンらしく、（僕もボーダフォンなので）ケータイ番号で送れるメールを送ってきました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">X『ごめん、怒ってる？』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">…？？？？？</font></p><p><font color="#009966" size="3">誰だコイツ…誰なんだ…名前聞いちゃまずいかな…</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">気になったので、話を合わせてメールを返しました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">僕『もぉカンカンだよ。』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">X『え～、もぉ会えない？』</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">…誰なんだ？？ん～、、</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">僕『…いま暇だから会いにきてよ』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">とりあえず、会えばわかるしｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">X『えっ！！てか家しらないよ』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">…俺の家に来たこと無い人か～…わからん…</font></p><p><font color="#009966" size="3">じゃぁとりあえず嘘つくか…</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">僕『いま新宿だから、タクシーで来いって！』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">X『えっ？？かおちゃんだよねぇ？』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">…なんだよ間違い電話＆メールだったのか・・・(￣.￣;)</font></p><p><font color="#009966" size="3">ちょっと焦ったじゃんか汗</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">僕『え？何言っているさ？？かおちゃんじゃないよ～。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">　　ところで、何がどうしてこうなったの？』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">X『なんだか飲み会で番号ウソ教えられたみたいです。すまん☆苦笑』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">女の子を逃したのか。情けないなぁｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3">…ってゆーか、俺の番号を教えるなんて…まさか知ってる子じゃないよなぁ？</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">僕『ぉっと～ｗ何があったかしたないけど、ドンマイだよ！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">　　ちなみに、何歳？』</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">X『たぶん引くよ・・　２４だし！苦笑</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">　 そっちは？　てか名前は～？</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" color="#009966" size="3">　 自分はケンヤだよ！』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">２４か～。合コン？？俺の知り合いじゃなさそうだな。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #99dcff" color="#009966" size="3">僕『２０のタカシです。女の子を怒らせるようなことしちゃダメですよ～？ｗ』</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">ってな感じでちょっとお話しましたｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3">ケンヤの最後のメッセージ</font><font color="#009966" size="3">は、</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p align="center"><font color="#009966" size="3"><font style="BACKGROUND-COLOR: #e4ff75" size="5"><strong>『じゃ、飲みすぎには注意な～！』</strong></font>でした。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p align="center"><font color="#ff0000" size="5"><strong>…オマエがな！！ｗ</strong></font></p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10006062673.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 18:12:22 +0900</pubDate>
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<title>課題</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#009966" size="3">ハジメマシテ。いきなりですが、トラバ失礼します。。</font></p><p><font color="#009966" size="3">今回の内容に出てくる岡村先生や右田先生が生まれた大阪で学んでいる先輩ですね（＾＾）</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font></p><p><font color="#009966" size="3">社会福祉協議会での実習にいけるとよいですね！！頑張ってください！</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font></p><p><font color="#009966" size="3"></font></p><p><font color="#009966" size="3">来年度の実習の準備科目として設けられている講義で、レポートが課されました。これで２回目の課題。前回は、訪問した社会福祉協議会の事業についてまとめるという内容でした。</font></p><p><font color="#009966" size="3"> </font></p><p><font color="#009966" size="3">今回の課題は、課題文献を読み、</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"><strong>１．その趣旨を要約し、</strong></font></p><p><font color="#009966" size="3"><strong><font color="#177fcd">２．筆者が最も論じたかった内容について挙げ、感想・意見を述べる</font></strong>というものです。</font></p><p><font color="#009966" size="3"> </font></p><p><font color="#009966" size="3">前回の課題とは比較にならない程、難易度アップした（らしい）です。</font></p><p><font color="#009966" size="3">それもそのはずです。なにせ課題文献の内容が難しいですから。</font></p><p><font color="#009966" size="3">文献は以下の４つで、この中から１つ選択します。</font></p><p><font color="#009966" size="3"> </font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>① 『地域福祉論』　岡村重夫</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>② 『地域福祉論』　永田幹夫</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>③ 『地域福祉の原動力』　真田是</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>④ 『自治型地域福祉の理論』　右田紀久恵</strong></font></p><p><font color="#009966" size="3"> </font></p><p><font color="#009966" size="3">地域福祉界の重鎮の方々の著作です。論文です。教科書ですよ、教科書。それを要約しろと…汗</font></p><p><font color="#009966" size="3">…きっとこの課題をこなせば、何かを得ることができるでしょう。何かに目覚めることでしょう。担当教員もそう言ってました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"> </font></p><p><font color="#009966" size="3">まずは文献探しからスタートですよね。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">あ、<strong><font color="#177fcd">①と③は絶版</font></strong>です。。<strong><font size="+0">文献を探すことも、勉強のひとつ</font></strong>。。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">今日早速、<font color="#9b18c1" size="4">わが大学の誇るちっぽけな図書館</font>へ足を運びました。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p align="center"><font color="#009966" size="3">なめるな！！</font></p><p><font color="#009966" size="3"><strong><font color="#ff0000"></font></strong></font> </p><p align="center"><font color="#009966" size="3"><strong><font color="#ff0000">①と②の蔵書有り！！</font></strong></font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">が、②は貸し出し中…とりあえず、①をキープしました。①～④の中で一番古く、ページ数が少ないのがこの①です。<br>①→④へと、最近のものになり、難易度も順じて高度になるようです。ちなみに、ページ数が一番多いのは④。①の２倍以上のページからなります。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font size="3"></font> </p><p align="center"><font color="#177fcd" size="4">その④の著者である<strong><font color="#ff3399">右田先生</font></strong>！！</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd"></font> </p><p><font color="#177fcd"></font> </p><p><font color="#177fcd"></font> </p><p align="center"><font color="#177fcd" size="4">今を時めく地域福祉のオリジネーター（らしい）です。</font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font color="#ff3399" size="4"><strong>まさに地域福祉界のマドンナ！</strong></font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font color="#ff0000" size="5"><strong>御歳７４歳！！</strong></font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font size="+0"><font color="#177fcd" size="4">ご苦労様です！！<br></font></font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd"><font size="4"><font size="+0"></font></font></font> </p><p><font color="#177fcd"><font size="4"><font size="+0"> </font></font></font></p><p align="center"><font color="#177fcd" size="4">しかも、右田先生は④を今年９月に発表されました。素晴しい！！</font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font color="#009966" size="4"><strong>今、地域福祉界で最も勢いのある方だそうです。</strong></font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font size="+0"><font color="#177fcd" size="4">拍手ッ！！<br></font></font></p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="4"></font> </p><p align="center"><font color="#9b18c1" size="4">(〃´▽｀)ゞィヤ～てれますなぁ～☆</font></p><p><font color="#177fcd"></font> </p><p> </p><p> </p><p><font color="#ff7635" size="3"><strike>（書籍の紹介文によって、卒業された大学の学部名に違いがあるのですが…（同大２つの学部卒業ですか？）私はそんなこと全然気にしません！！）</strike></font></p><p> </p><p><br><font color="#009966" size="3">余談ですが、右田先生の④が出版された月…真田先生はお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。。 </font></p><p><font color="#009966" size="3"> </font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">さて、</font></p><p><font color="#009966" size="3">ウチの大学に無いとなると…大きな図書館に行くしかありませんね。東京ではドコにあるのでしょうか？他大学の本も借りることができるんでしたっけ？？<br>けど、借りるとなると返さなきゃいけませんｗ後に予約を入れられたら連続して借りることができませんし、のんびりと（オイ）課題をやろうと思う僕としては、…うん、買ってしまおう。どうせ読むなら買う派ですし。<br>ネットショッピングか…やっぱ実際に手にとって、本を開いてみてから買うのを決めた方が良いですよねぇ。うんうん。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">ドコに売ってるかなー？？</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">インターネットで調べた結果、①以外は購入できそうです。<br>ということは、①はレンタル済みなので、全ての文献に目を通すことが可能であるコトがわかりました。<br>まぁ全てに目を通す必要はないのですが。<br>貸出中の②の返却日は11/24でした。どうやら今日借りられたみたいです。一歩遅かった…レポートの提出期限は12/21。時間はあります。<br>けど…<strong><font color="#177fcd">いいもん！僕、本屋さんに行くからッ！！</font></strong></font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">そして、なんとなんと！<strong>③はプレミアがついていやがりました。<font color="#ff0000">元値の３倍くらい</font>。</strong></font><font color="#009966" size="3">すげぇな。運動論的アプローチめ。</font></p><p align="center"><font color="#009966" size="3">さすが、熱いぜ(￣△￣;;</font></p><font color="#009966" size="3"><p><br>④は定価ですが、元値が高い…①・②の２倍以上の値。。<br></p><p>実際、どれも買って損はない本ですし…①以外の…以前勉強した運動論的アプローチは好きじゃなかったし、高いから③も外して…<br>②か④だな。先生は自分で指定しておきながら、『④は難しいからやめといた方がいいよｗ』とか言ってたしなぁ…<br></p><p>ん～、、…とりあえず、紀伊國屋へ行こう(ﾟ∀ﾟ∀ﾟ∀ﾟ)ｧﾋｬﾋｬﾋｬ</p><br></font><p></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10005982517.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 00:35:03 +0900</pubDate>
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<title>大家</title>
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<![CDATA[ <font color="#177fcd">僕が家で課題をやっていると、窓を“コンコン”とする音が。</font> <div></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">友達かな？と思って窓を開けると、大家でした。</font></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">大家は７０過ぎのおばあさんなんです。元都立高校教師らしい。</font></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">で、愚痴やら悩みを聞かされました。たまーにこういうことあるんですよ。</font></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">えぇ、僕が人に提供できるのは時間くらいなので、聞きますとも。お年寄りの話はまぁ嫌いじゃないですし。</font></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">先日僕の隣の部屋の住人が引っ越しました。どうやら勤めていた会社が倒産したらしいです。どんまい。</font></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">さて、大家の悩み（愚痴）にはちょっとした社会的問題が内在しているのではないかと感じたので、ここに書きたいと思います。</font></div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3"></font> </div><div align="left"><font color="#177fcd" size="3">まずは下の下手くそな絵（というか図）を見てください。</font></div><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c8/49/10002872453.jpg" target="_blank"><img height="220" alt="あ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c8/49/10002872453_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><font color="#177fcd" size="3">この四角が、大家が持つ敷地だと考えてください。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">敷地を大きく分けて４つの四角を作ることができます。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">左上…大家の弟の家</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">右上…竹林</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">左下…アパート１</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">右下…アパート２（僕が住んでいるところ）</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">もともとこの敷地は大家の弟のモノでした。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">しかし、弟は亡くなり、唯一の親族である姉（現大家）が相続することになったのです。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">で、僕はよく分からないのですが、相続税とやらが関わってきたらしいんですよ。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">それが半端無い額で、支払いがいっぱいいっぱいなんだそうです。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">７０過ぎのおばあさんなわけですから、稼ぎがないんですよ。なのにどうやって多額の相続税を払うんだ！？って話です。税金を払うということは、国に金を納めるということです。それ＝国民の義務によって７０過ぎのおばあさんがヒーヒー苦しむとはいささかおかしな話ではないでしょうか。大家の服はあまりよろしいものではありません。そういえば１年前よりシワが増えてます（当然か）。幸いにも身体のほうは健康らしく、病院には行かない。けど、健康保険を払い、それが他人のために使われているのが嫌だそうな。むしろ、病院なんかに行っている暇がないわ！と。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">上の図に竹林がありますが、そこには今、新しいアパートが建設されています。ファミリー向けの物件になるらしいです。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">本当は竹林を残したかったらしいです。緑があった方が心地イイじゃない。と大家。その通りでしたよ。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">が、土地を余しては勿体無い、アパートを建てて収入を得ようと誘われたそうです。その土地を担保に、連帯保証人はいらないからということで、某銀行・某建設会社・某不動産会社によって話が進められ、今に至るという訳です。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">新しいアパートの建設によって借金ができた（増えたのか？？）わけです。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">既存のアパートから得られる収入も全て返済・税金に当てているそうです。なんとカワイソウな大家。。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">そんな中、アパート２は今月から３部屋空きになってしまったらしいです。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p align="center"><font color="#ff0000" size="5"><strong>大家ピーンチ!!!</strong></font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">住んでくれる友達探してみてよ。と。（管理会社に言え）</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">更には、</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">将来あそこ（新たらしい物件）に住んでよ。と。・・・(￣.￣;)</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">どうにか生きてください。</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10005865916.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2005 19:03:23 +0900</pubDate>
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<title>ライバルの舞台</title>
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<![CDATA[ <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="510" border="0"><tbody><tr><td class="view" style="PADDING-RIGHT: 20px; PADDING-LEFT: 20px; PADDING-BOTTOM: 20px; PADDING-TOP: 20px" colspan="2"><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">演技技術論の講義で、僕の最大のライバルであるGが主役を張る舞台が、今日開催された。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">普段の僕らしくなく、昨日はなかなか寝付けなかった…自分が演技をするわけでもないのに…。ライバルではあるが、一緒に学ぶ仲間。どうか上手くいってほしいという思いがあった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">今朝はいつもより早く起きた。というよりは、目が覚めてしまった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">熱めのシャワーを浴び、サイホンで珈琲を淹れる。もちろん先生からいただいた豆を使って。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">そうそう、先生はというと、今日は急な講演会が入ってしまってGの舞台には来れなかった。それにはGも、非常に残念がっていた。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">沸騰し始めたお湯が上のフラスコへ移り、引き立ての珈琲と混ざる。それは僕の心の中を表すように、ゆっくりと、複雑に混ざり合っていった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">珈琲が出来るまでの間、僕はバルコニーへ出た。朝の香りがする。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">天気はそれほど良くないが、雲の間からしっかりと陽が射していた。それにはシャワーよりも熱い何かを感じた。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">いつもより時間をかけて珈琲を味わう。飲み方はブラック。この珈琲を飲むときにいつも思うことがある。珈琲は先生に似ている。両者の味わいは僕の気を引き締め、やる気にさせてくれる。そして、奥深い。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">そうこうしていると、Gから電話が。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">G 「おはよう。寝てた？」</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">僕「いや、起きてたよ。」</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">G 「今日、くる？」</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">僕「あぁ、君の出番には間に合うように行くよ。」</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">本番前に電話をかけてくるなんて、随分と余裕をもったヤツだ。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">そして僕は家を出た。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">会場へ向かう途中、果物屋で、今朝採れたばかりの果物を詰めてもらった。Gへの差し入れだ。＄１４０くらいだっただろうか。安いものさ。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">会場へ着くと、既に大勢の人が集まっていた。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">展示物もある。Gが身振り手振りでサンタクロースを表現している写真があった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">見事。この一言につきる。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">Gが得意とする演技は静止物の表現。サンタクロースは人物だが、それを無声、しかも写真というたった１コマしかとらえないもので完璧に表現していた。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">そして僕は受付をして、係りの人に連れられて特別席に着いたのだった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">舞台の内容には触れない。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">Gの演技はというと、これもまた見事だった。この僕が笑いを堪えきれないほどだったのだから。Gが倒れる瞬間といったらもう堪らなかった。｡ﾟ(*ﾟ´∀｀ﾟ)ﾟ｡ﾌﾞﾜｯﾊｯﾊｯハｯ八ｯ八</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">とにかく、Gの成長に驚くばかりであった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">舞台の幕が閉じ、僕は会場の外へ出た。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">また珈琲が飲みたくなった。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">するとまたGから電話。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">G「いまドコ？」</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3">忙しいのに抜け出してきてくれた。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">僕は「お疲れ様」と言い少しの間、話し合った。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">本当にお疲れ様。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p><font color="#177fcd" size="3"></font> </p><p> </p><p><font color="#177fcd" size="3">そして僕は19時から教習だったのです。</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">今日は１段階見極め。ゼッケンが僕の１個前の番号の女の人がいて、一緒に見極めかなぁ？と思ったら、その人は大型の見極めだったのでちょっとビビリましたｗ</font></p><p><font color="#177fcd" size="3">見極めは検定みたくやるのかと思っていたんだけど、いつも通りの練習をして終了。ありゃ？と思ったら最後に教官から「合格です」と。緊張も何もなかったっす。</font></p></td></tr><tr><td bgcolor="#e5e5e5" colspan="2" height="1"></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/radical-angel/entry-10005594624.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 01:25:22 +0900</pubDate>
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<title>人事課長の講演10/26</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#009966" size="3">さて、今日。学校へ行って教習。</font></p><p><font color="#009966" size="3"><strong><font color="#177fcd">おっきなスクーター</font></strong>に乗りました。えーてぃーです。えーてぃー。</font></p><p><font color="#009966" size="3">車体低ッ！長ッ！何だこのエンジン音はッ！！</font></p><p><font color="#009966" size="3">スカイウェブでした。このスクーターの左ブレーキは前後輪に効くんだそうです。へー。</font></p><p><font color="#009966" size="3">ってか小回り効かないねぇ。機動性に欠けるなぁ。</font></p><p><font color="#009966" size="3">良い所は…乗ってて楽！ｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3">タンデムもしやすいしねー。</font></p><p><font color="#009966" size="3">ATの教習は１０分もやりませんでした。あくまで体験って形らしい。で、MTの教習。今日は坂道での停止発進をやりました。ハンクラハンクラ～。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">次回の教習は１段階の見極めです。合格できるとイィな～。アクセルの加減が下手クソなんで、ちょっと心配です。。。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">教習後に、また学校へ戻りました。</font></p><p><font color="#009966" size="3">１８時から某IT企業の人事課長さんの講演会があったので、それを聴いてきました。</font></p><p><font color="#009966" size="3">いちおう予約制。</font></p><p><font color="#009966" size="3">参加者は（就職活動を控えた）３年生ばっかりだったな～。</font></p><p><font color="#009966" size="3">講演会のタイトルは「行動の大切さ」。企業はどんな人材（新卒）を求めているのか。目をつけられるような人材になるにはどうするか。会社の選び方、といった内容の講演会でした。</font></p><p><font color="#009966" size="3">学生の質問を受け付ける時間もたくさんとってくれて、とてもためになりました。あ、もちろん僕も質問しましたよ◎行動の大切さを感じたばかりでしたしねｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">講演会自体は１９：４０くらいに終わったのですが、終了後に講演会の主催者（大学の、就職を支援してくれる機関の担当者Sさん）が僕に話しかけに来てくれました。Sさんに会うのは２度目なので、いちおうお互いに知っていました。</font></p><p><font color="#009966" size="3">Sさん「あれから学校生活はどうよ？」</font></p><p><font color="#009966" size="3">ってな感じに、カジュアルにお話をしました。いろいろ。就職活動や学校生活について。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">Sさんに言われた印象深いコトをいくつか書き留めておきますｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">・もっと遊びなよ。ｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">・もっと怖い顔になってもイィんじゃない？ｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">・資格？いらないいらない！！ｗまぁあって損はないけどね。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">・今から就職のことなんて考えなくていぃよ～。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">…けっしてテキトーに言われているわけではありません。一応そっちのプロですしね。</font></p><p><font color="#009966" size="3">勉強になります。</font></p><p><font color="#009966" size="3">で、講師さんもやってきて３人で話しました。実に有意義だ！！ｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3">講師さんもSさんと同じようなことをおっしゃいました。</font></p><p><font color="#009966" size="3">気づくと時間は２０：３０を過ぎていました。バイバイです。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">え～、この講演会をきいて考えたこと・わかったこと。（ポジティブに）</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">社会福祉学を専攻している僕は、その専門領域以外への就職は困難かと思っていたが、決してそうではない。社会福祉士という資格を得なくとも、社会に仕事はある、僕（たち）の働く場所、強いては僕たちを欲してくれる企業がきっとあるのだ。もちろん企業にそう思わせるには、学生生活をどう過ごすか、どう行動していくかが大切である。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">よし、やりたいことをやろう！！遊ぼう！！！</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">まぁモラトリアム人間であり、パラサイトシングル予備軍である僕にとっては、そのやりたいことすらよーわからんのですがね…ｗ</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">とりあえず、オートバイのろッ。</font></p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3"></font> </p><p><font color="#009966" size="3">P.S.</font></p><p><font color="#009966" size="3">うわぁ，めっちゃクラシックのコンサート行きてぇ！！！</font></p>
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 01:24:05 +0900</pubDate>
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