<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>うちはサスケのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/radio-sound/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/radio-sound/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>起業家になるために</title>
<description>
<![CDATA[ 起業家になるために今日からブログを始めたいと思う。<br><br>自分は今、営業職をしております。<br><br>今年の6月から入社して、まだまだ未熟な新人です。<br><br>以前は、工場や大工、パチンコ屋の店員などいろいろしてきました。<br><br>自分には夢が二つあって、一つは消防士になること。もう一つは起業家になること。<br><br>消防士になるために専門学校に通って勉強を頑張っていたのですが、見事に試験全敗。<br><br>同じクラスで合格した子たちは、親のコネや武道推薦。<br><br>「公務員はコネが多いから」<br><br>これはよく耳にしていたのですが、ここまでひどいとは思いもしなかった。<br><br>「努力が甘かった」<br><br>自分にそう言い聞かせて来たが、公務員の相次ぐ不祥事や、公務員の世界の見えない部分を見てしまったためか、いつしかこう思うようになりました。<br><br>「こんな人達が国の治安を維持できるのか」<br><br>「本当に社会人と言えるのか」<br><br>自分は、公務員になるのをあきらめ、起業家になることを決意しました。<br><br>でも「起業家になる」と言っても、何から始めればいいのかわかりませんでした。<br><br>もともと大企業に入っても、経験を積んだだけで昇進できると思っていたので、眼中にはありませんでした。<br><br>「どうせなら努力が報われる仕事がしたい」<br><br>そう思い、「営業職」に着く事を選び、就職活動一社目にして見事採用。<br><br>そして今も日々頑張っています。<br><br>俺が就職した会社というのは、<br><br>「戦略ベンチャー企業」<br><br>ランニング収入を軸に、事業を展開していく会社である。<br><br>社員はみな若く、1番年上は29歳。<br><br>事業展開のスピードが早く、自分が成長できる絶好のチャンスだと思った。<br><br>研修で習う事は、絶対に学校では教えてくれない重要な事を教えてくれる。<br><br>「起業家になる」<br><br>大きな目標しか見えていなかった事が、その目標達成のために何をすべきかが鮮明に見えて来る。<br><br>「これならいける！」<br><br>自分に自信が付き、今何をすべきなのか、いつまでに自分がならないといけない姿が見えてくると、やる気が湧いてくる。<br><br>「まずは営業スキルを身につけ、リーダーになる」<br><br>その目標に向け、日々仕事に取り組んでいます。<br><br>「小さなゴールを積み重ねる事で、やがてそれは大きなゴールとなる」<br><br>肝心なのは、常に「志」を強く持ち、そのためにやるべき事を考え、スケジュールを立てる。<br><br>要するに、目標達成のために計画を立て、それを実行し、失敗しても修正を加え、日々努力する事。<br><br>目標が見えていれば、道はそれない。<br><br>失敗しても、なぜ失敗したのかを考え、行動する事。<br><br>自分で壁を作る人間はただの意気地なし。<br><br>本当の意味で成長し続ける人こそが成功者である。<br><br>どうにかなるはどうにもならない。<br><br>俺が研修で教わった事である。<br><br>まだまだたくさんあるが、書き出すとキリがない。<br><br>昔の自分と今の自分。<br><br>俺は昔と180度違うところに立っている。<br><br>自分の成長を体で感じる事ができている。<br><br>「起業家になる」<br><br>必ず達成してみせる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/radio-sound/entry-11279415365.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 23:56:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
