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<title>自己満エッセイ「あそび職人」</title>
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<description>札幌在住の芸人志望のブログです。</description>
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<title>オススメ小説紹介</title>
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<![CDATA[ 思い出トランプ 向田邦子<br>山椒魚 井伏鱒二<br>沈黙 遠藤周作<br><br>3つとも既に名高いですが、ミーハーだとは思わないでください
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 22:27:28 +0900</pubDate>
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<title>むむむ</title>
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<![CDATA[ ふむふむ<br><br>日テレの<br>アッキーナの偽物みたいなツラしたアナウンサー<br><br>意外に歳いってるのね<br><br><br>ふむふむ<br><br>滝川クリステル調子にのってきましたね<br><br>ボンドで<br>あの中途半端な角度を向いた首を固定したい<br><br><br>そういえば昔<br>ジェームズ･ボンドに対抗して<br>今年はジェームズ･ヤマトノリが来る<br><br>という糞くだらないネタを思いついたことがあった<br><br><br><br>Fucking Pleasure
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 02:45:47 +0900</pubDate>
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<title>BS</title>
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<![CDATA[ BSの電気グルーヴ特集すばらしかった。<br>真面目すぎな面は否めないけれども、人生時代やまりんの話も出てきたのでよし。<br><br>そんな私の夢は伊集院さんと電気の要素を足して2でわったような深夜ラジオをやって、オープニングテーマを卓球さんに作ってもらうことなのです。
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<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 01:50:14 +0900</pubDate>
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<title>播戸竜二</title>
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<![CDATA[ 2001年の神戸戦<br>厚別でのボレーは忘れられない<br><br>どこからもオファーなくなったら戻ってきてほしいな
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 00:02:40 +0900</pubDate>
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<title>ツイッター</title>
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<![CDATA[ ツイッターおもしろい。<br>気心の合う皆さんやりましょう。
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 23:53:54 +0900</pubDate>
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<title>第3回「居心地」</title>
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<![CDATA[ 誰にでも自分が最も好きな場所・時があると思う。<br>それは勿論全国津々浦々、24時間、一人一人異なるだろう。<br>私の場合は朝6時のらいおん公園だ。<br>らいおん公園と言っても本当にライオンがいるわけではなく、付属品として首をガッチリ噛まれた松島トモ子がいるわけでもないただの公園である。<br>6時。<br>いい時間だ。<br>おおよそ1時間後には慌しい通勤・通学ラッシュが始まるにも関わらず、不安な程静かだ。<br>そんな大仰な出来事の前のひとときの静寂。<br>やかましさを知っているからこそ美しい。<br>木製のベンチが日にあたり、燻されたような匂い。<br>セブンイレブンで買ったUCCブラックの匂い。<br>これらが交じり合う。<br>そんな中まるで自分一人しかこの世にいないようで。<br>公園を横切る犬の鳴き声で我に返ったりする。<br>こんな幸せはない。<br>やがて1時間も過ぎるといよいよ周囲は高速で動き出す。<br>時間に左右されないのが1番・・・・。<br>こうして今日も学校に行くのを忘れる。<br>サボりではない。<br><br>10年後もこうしていたならば私の人生は悲劇的以外の何でもない。<br><br>満秋/19<br><object width="384" height="313"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/s7MKdZVIRbk&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/s7MKdZVIRbk&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="384" height="313" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 18:51:16 +0900</pubDate>
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<title>映画</title>
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<![CDATA[ エッセイもどきを書かなければならないという義務感が出てしまうとブログをやる意味がなくなるので、短い文章も更新していきます。<br><br>最近映画を見ていない。<br><br>映画館に行ったのは小6の時、スターウォーズを見に行ったのが最後(多分)。<br>元々邦画好きであるし、非日常的な映画にそれほどインスパイアされない私からすれば全く興味なし。<br>ましてや初めて見たスターウォーズがいきなりエピソード2とは。<br>これいかにである。<br><br><br>私の嗜好と言えば日本のいい意味で糞くだらない青春映画。<br>かといって恋愛ものは見ない。<br>あれはホントの意味で糞くだらない。<br>あと恋愛漫画もそうだ。<br>特に男性漫画家の作品。<br>日本中に己の妄想をひけらかしてよく耐えられるなと思う。<br>私はもう一種のギャグ漫画だと捉えている。<br><br>話が大分脱線したが、要するに糞くだらない青春邦画を紹介してくださいということであります。<br><br>そして皆さん私のオススメ『グミチョコレートパイン』を見てください。
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 11:03:24 +0900</pubDate>
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<title>第2回「文庫本」</title>
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<![CDATA[ どうも下山です。<br><br>私は本が好きである。<br>本のどこが好きかと聞かれればみなさんは何の迷いもなく内容が好きだと言うでしょう。<br>というかそれ以外何があるのだという感じでしょう。<br>しかし私が好きな部分は一味違う。<br>勿論内容ありきではあるが、あのフォルムと存在感がたまらないのだ。<br>特に文庫本など最高である。<br>あの1ページ1ページの柔らかい質感。<br>表紙のツルツル感。<br>そしてなんと言ってもあのサイズだ。<br>美しい黄金比である。<br>なんとジーンズのけつポッケにぴったり。<br>あのフィット感はすばらしいの一言に尽きる。<br>だからこそ私は時たま、けつポッケを文庫でふさぎ、手ぶらでフラっと近所の喫茶店に入る。<br>完全にカッコつけである。<br>文庫の持つ存在感、それはまさしくこれである。<br>とにかくカッコいいのだ（個人的見解だが）。<br>文庫の存在感を一番に引き出せる場所、それが喫茶店である。<br>私は決まってホットコーヒーのブラックを頼む。<br>本当は少し砂糖を入れたいのにも関わらずブラックだ。<br>ブラックを飲みながら文庫を読む。<br>ブラックfeat文庫だ。<br>もう一度言うが私は完全にカッコつけているだけである。<br>これがマンガや雑誌だと、どうだろう。<br>文庫だからこそカッコ良い。<br>しかしながら私は飽きっぽい性格である。<br>ただでさえ活字だらけであるのに加えて長編なんかだともう頭痛という文字が脳内で踊り狂ってしまう。<br>3巻くらい続く作品なんかだともうナベ敷きくらいにしか使いようがない。<br>タダで貰っても、その足でブックオフへゴーだ。<br>なぜこうも飽きっぽいのか。<br>過去を思い返してみる。<br>私が読書家だった頃。<br>太宰治や夏目漱石を読み漁ってた中学生の頃。<br>作品の感想なんて全く頭に残っていない。<br>なぜか。<br>なぜだろう。<br>考えてみればなるほどである。<br>当時の私は本の内容に感銘を受けるよりも本を一冊読みきったという達成感、文学作品を真剣に読む自身。<br>それを周囲に見せつけたかっただけだったのだ。<br>そうだカッコをつけたかったのだ。<br>その手段に過ぎなかったのだ。<br>そんな事しか考えていなかった、あの頃の自分が恥ずかしい。<br><br>私はまたブラックコーヒーを飲みながら文庫を読む。<br><br>深夜高速/フラワーカンパニーズ<br><object width="384" height="313"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KZJmdmKaFS4&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KZJmdmKaFS4&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="384" height="313" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:12:28 +0900</pubDate>
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<title>第1回「神様」</title>
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<![CDATA[ どうも下山です。<br><br>皆さんの中には「神様」という概念があるだろうか？<br>ここで言う「神様」とはキリスト教でいう所のイエスやイスラム教でいう所のアッラーのような宗教的な存在ではなく。<br>かと言って勝利の女神や笑いの神様と言ったような抽象的なものでもない。<br>それは具体的な人物のことを指す。<br>私が思うに尊敬する人物と「神様」のような人物とは紙一重であるが、どこか違う。<br>尊敬していた人物がマスなジャンルを追求し尽くし（ジャンルに限りなどないのだが）、頂点を越えた先のアンタッチャブルな世界まで行ってしまった時。<br>その道では追いつき追い越すことができなくなってしまった時。<br>尊敬する人物は「神様」へと姿を変える。<br>だがそうなってしまうと、もうこちらは軽い鬱である。<br>新しい道で「神様」を越えなくてはならないからだ。<br>ましてやその人物が故人になってしまったときは更に厄介だ。<br>リアルタイムで比べることができなくなってしまう。<br>人生というものは無情である。<br>今なら小学校1年生の時の私の夢「500歳まで生きる」を理解することができるだろう。<br>私の中での「神様」は"立川談志"氏、"ビートたけし"氏、"太田光"氏、"伊集院光"氏だ。<br>何とこの四天王において名前の"光"率50%である。<br>もうどうせなら"立川談志"氏、"ビートたけし"氏もミドルネームに"光"を採用していただきたい。<br>そうなると全体の見栄えが良くなる。<br>「お前誰が好きなの?」<br>「オレ?そんなもん"光"四天王に決まってんじゃーん。」<br>という会話が成立するのだろう。<br>ビート"光"たけし。<br>立川"光"談志。<br>もはやこれでは藤子F不二雄である。<br>そんな藤子不二雄方式はどうでもよい。<br>にしても私は"光"好きである。<br>とは言っても宇多田光はそれほど好きじゃないし、光GENJIに至っては全くだ。<br>しかしロックバンド3B LAB☆Sの「光」という曲は大好きだ。<br>また"光"という言葉に対する憧れは人一倍である。<br>私の名前は航平と言うが、光平だったらと何度思ったことか。<br>"光"。<br>何度呟いてもいい言葉である。<br>何億年も前から現代まで人類は"光"という形のないものを頼りにしつづけている。<br>"光"にやすらぎを求めてきた。<br>"光"がなければ暗闇と言う概念もないだろうし、暗闇に怯えることもなかっただろう。<br>"光"があるからこそ見えるものがある。<br>何でもないような中にささやかなやすらぎをいっぱい含んだ漫才がやりたい。<br><br>皆さんにとっての「神様」は誰でしょうか。<br><br>光/3B LAB☆S<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/c3AApsLPauY&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/c3AApsLPauY&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 09:58:37 +0900</pubDate>
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