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<title>テレビ通販で買ってよかったもの</title>
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<description>テレビショッピングが止まらない</description>
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<title>ありきたりじゃないシャレモノたち</title>
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<![CDATA[ 充電式のまん丸ライトに踊るタンブラーキッチンやバスルーム用品から文具まで、どこかひと味遮ったグッズが並ぶ。<br><br>日本での流通が少ない襲品が並び、デザイナー紹介もあるなど個性的な品ぞろえが特徴。<br><br>ポップでユニーク、そしてありきたりじゃない日用品を眺めるだけで楽しいサイトだ。<br><br>ボストンやニューヨークに実隠に店を持つミュージアムショップの運営者が、国民性の融合をコンセプトに始めたという独特な雰囲気が漂うサイト。<br><br>メキシコのワインラック、ガーナの果物かご、タイの米びつなど、世界中のアーティストが作った味のあるエスニックグッズが見つかる。<br><br>ひと工夫すれば、部屋のインテリアにもってこいの品々ばかりだ。<br><br>ネットで試着の眼鏡屋さん<br><br>眼鏡からサングラスまで品数豊宮で、好みのプランド名や眼鏡の形から検索ができる。<br><br>魅力は、なんといってもネット上で隔試着開できること。<br><br>デジカメで撮影した写真をサイトにアップロードすれば、アイウェァを自分の顧にかけられる仕組み。<br><br>ネットの上であれこれ取り替えて遊ぶだけでもオモシロイ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-12040390058.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 00:30:28 +0900</pubDate>
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<title>ウェブショップ</title>
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<![CDATA[ 海外のネットショップに共通するのは、サイトがキレイで印象的なこと。<br><br>買い物がしやすし、ような仕掛けもいろいろと工夫されていて、見ているだけで楽しいものです。<br><br>部屋でのんびりしながら、あるいはオフィスでの息抜きにサイトを眺めてみる。<br><br>これだけで、ウィンドウショッピングならぬ、スクリーンショッピングのおもしろさが存分に味わえます。<br><br>そこではもちろん、日本にはない製品もたくさん見られます。<br><br>通常、日本で販売されるモノは、<a href="http://www.enjapan.com/tenshoku-daijiten/11184/">バイヤー</a>さんが「日本人の多くの人が興味を持つはず」という条件で探してくることが多いようです。<br><br>嚢をかえせぱ、多くの人が興味をもたなし、としても、いいものはまだまだ海外にたくさんあるだから、ひと味違う品を探す、人よりも早く手に入る、おもしろいものが見つかる、日本よりも安い、現地からのお取り寄せ感が楽しめるなど、ただ欲しいものを手に入れる以上の充実感が味わえるわけです。<br><br>まずは、興味がある分野でお気に入りのサイトを見つけてみてください。<br><br>眺めるうちに、あなたにシックリくる品物に出会えますように。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-12040389753.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 23:45:28 +0900</pubDate>
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<title>翻訳ソフト</title>
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<![CDATA[ 近ごろの翻訳ソフトは、以前に比べて格段に性能があがっている。<br><br>日本語を英語にするのも、英語を日本語に訳すのもボタンひとつと簡単。<br><br>インターネットの画面だって、そのままのレイアウトで翻訳をしてくれるものが多い。<br><br>確実な訳をするのは機能的にまだムリだけれど、ざっとナナメ読みをするには充分役に立つ。<br><br>便利なのは、インターネット・ブラウザの脇に辞書を表示させて、必要なときに調べられることだ。<br><br>いちいち紙の辞書を引く面倒が省けて、チャチャッと単語も熟語も調べられるのが良い。<br><br>このほかにも、ソフトごとに海外通販や英語の勉強に使える付属の機能が見られる。<br><br>たとえば英文メールは、利用する場面ごとに用意された日本語の内容から、自分が翻訳したい文章を探していくものがある。<br><br>必要な単語だけを入れ替えれば、英語を書くこともなく英文メールが仕上がってしまうのだ。<br><br>紙の資料だってスキャンしたりデジカメで撮影をすれば、その画像を文字として読み取ってくれる。<br><br>これでデータ書類と同じように、ファックスの書類も翻訳ができるのだ。<br><br>また、必要なフレーズだけを翻訳すれば、英語の勉強や内容確認にも便利。<br><br>こうした機能が充実したソフトの価格はおよそ5000円～くらい。<br><br>簡単な翻訳システムなら、インターネットで検索すれば無料のものだって見つかる。<br><br>ただ、どんなにいいソフトで、いくら性能があがったとはいっても、そこは機械なので100%完壁な訳は期待できない。<br><br>だから、先方に送る細かい内容は自分で直したり書いていくことが、やっぱり大切になる。<br><br>全面的によりかかるわけじゃなく、ちょっと手を借りるだけ。<br><br>翻訳ソフトは、使い方次第で役に立つものだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-12040389091.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 23:15:09 +0900</pubDate>
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<title>ショップ内の買い物の流れ</title>
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<![CDATA[ 前々から、我が家のフライパンが焦げ付きやすく、買い換えようと思っていました。<br><br>ネットで色々と探していると、<a href="http://www.shopjima.com/shopdetail/000000000022/">良さそうなセット</a>を見つけたのです。<br><br>ダイヤモンドコーティングのフライパン。<br><br>摩擦にとても強く、焦げ付きにくいというこのフライパンに注目しています。<br><br><br>そんなネットショッピングでは、ショッピングパスケットカゴに入れた商品は、すべて記録されています。<br><br>購入のときには、ここで商品名・色・サイズ・数量などをしっかり確認します。<br><br>間違いがないようにしましょう。<br><br>これで買い物が終了ならPaymentまだまだ買い物を続けたいなら、Keepshoppingをクリックします。<br><br>でも、その前にたとえば価格を見てひとつ購入をやめたいなとか、やっぱりいらないかな、ということはよくあります。<br><br>そんなときには、商品の横に表示されるRemoveをクリックすれば、その品物だけがバスケットから取りのぞかれます。<br><br>だから、気に入った品物はとりあえずバスケットに入れておいて、あとでやっぱりやめた、ということもできるのです。<br><br>また、Quantityの数字を変えれば、数量を増やしたり減らしたりすることも可能です。<br><br>ほかのサイトでは、Refreshの文字をクリックすると、バスケットの内容を更新してくれる場合もあります。<br><br>サイトでは、メールアドレスと一緒に名前やパスワードを登録する画面がでてきます。<br><br>ここで登録をすると、初めて買い物をしたときに記入した氏名や住所を記憶してくれるので、次からは面倒な記入の手問が省けます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-12040388344.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 00:40:19 +0900</pubDate>
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<title>日本と海外の違い</title>
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<![CDATA[ 日本では、一度着用して気に人らないのに返品せず泣き寝入りという客も多いが、フランス人は「金を使うことにシビアで、悪いものは有無をいわさず返品する」。<br><br>そんな国民性に同社の品質は鍛えられた、と長崎は言う。<br><br>「通販の手段は多岐にわたりますが、まず商品自体がコミュニケーション。<br>そこに共感を覚えて買っていただき、きっちり商品でお客と対面し合わなければならない」<br><br>マイナスの静電気を発生し、熱を通しにくく、汗を素早く外に追い出す特徴「カシミヤの比ではない」といわれ、気温の低い環境に適し、山岳部の御用達だった。<br><br>「腹巻は薬局かダマールで」と相場が決まっているらしく、他のヨーロッパでも暖房があまり効かない住宅環境と、見栄からくる薄着傾向がすでに撤退している。<br><br>つねに車で移動し、セントラルヒーティングによって暖かいアメリカでは、保温下着のニーズは低い。<br><br>だから、日本でも長崎の故郷、「北海道では売れない」のだ。<br><br>「やはり空っ風の北関東で一番売れますね。<br>北海道は車も寒冷地仕様ですから。<br>その点、フランス車は暖房の効きが悪くて。<br>それから、ドイツ人というのはフランス製品を買いません。<br>その逆もあるでしょうが」<br><br>以前から、なにかと複雑な両国の関係が伺える逸話だが、お洒落なフランス発でありながら、日本ではドイツ的な合理主義でサポートに徹し、「競合と喰い合わないナンバー1」とするダマール。<br><br>既存のサービスから脱しようと、顧客が住む地域に最も近い山に「雪が降りましたか？」などの文頭で始まるメッセージを送ったり、「表層的でないコミュニケーションを築きたい」と長崎は言う。<br><br>カタログのみをツールとするが、「近々、ネット受注体制を整えたい」とも。<br><br>新機軸のアウターが受け入れられるのも、その基礎改革の進行次第だろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-11954751003.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 00:03:09 +0900</pubDate>
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<title>フランス発保温下着「ダマール」</title>
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<![CDATA[ カタログ通販の中でも、最もハンドリングが難しいといわれる衣類系の分野について見ていく。<br><br>このジャンルは外資系の躍進が目覚ましい。<br><br>中でも1980年から日本にも進出している老舗の保温下着「<a href="http://www.damart-online.jp/">ダマール</a>」は、フランスでは総合衣料通販として、国民の96%に知られている。<br><br>ダイアナ妃が86年の来日時にも着用していたとも聞く。<br><br>「それでも日本ではわずか10%の認知度」と語るのは、同社社長の長崎起哉。<br><br>38歳とまだ若い。<br><br>台湾の大学を出たマーケティングの専門家で、その職歴も欧米キャリア並みに多彩だ。<br><br>計測器会社や公共団体などを経て、ダマール社に入社。<br><br>しかしその後、無形商品のマーケティングを行うため、通信教育の会社に3年間勤務していた。<br><br>だがそのころ、古巣ダマールの業績が悪化、最高業績が年商50億だったのが、2001年度期は30億円ほどに終わってしまった。<br><br>そこでテコ入れのため、急遽長崎に自羽の矢が立ち、2002年5月、同社に復帰する。<br><br>外資系はこういう自在さが面白い。<br><br>特にフランスにある同社の本部は、純粋なオペレーション会社だが、人事決定権も持っている。<br><br>本部は1953年に創業、下着工場からスタートした。<br><br>店舗販売をメインに始めたが、通販に移行しやすい土壌はあった。<br><br>小切手を同封して注文というスタイルはもともと普及していたし、出先の店舗という感覚で徐々に浸透。<br><br>そして、CMでブレイク。<br><br>「もっとも、フランスは通販に日本以上に抵抗感を持つ国で、本部売上げの7割が通販、3割が店舗という状況です」<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-11954750653.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 21:42:20 +0900</pubDate>
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<title>盟約を掲げること</title>
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<![CDATA[ 日本を「非戦国家」としてリニューアルする。<br><br>住民投票・国民投票を法制化する。<br><br>悪しき公共事業を止める。<br><br>脱原発を進めると同時に、経済成長至上上義から脱却する。<br><br>徹底した情報公開と行政監槻を行う。<br><br>以上を「盟約」として掲ける。<br><br>つまり、『通販生活』は無言消費の最たる通販に吟味役として乗り込み、微臣には要らぬお節介といわれかねない「もったいない」主義までオマケでつけてしまうのだ。<br><br>高くて色も悪いキャベツを売りつけたんじゃ、結局、後々の商売に響く。<br><br>だから、どうしても欲しい人のために置いてはおくけど、絶対に勧めない。<br><br>この「必要なものしか売らない」という鉄則を昔気質の商人はみな持っていた。<br><br>そんな「<a href="http://gogen-allguide.com/si/jingi.html">仁義</a>」が新しい装いで、カタログハウスのビジネスには溢れている。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-11954749550.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 23:32:21 +0900</pubDate>
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<title>今と昔の違い</title>
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<![CDATA[ 一昔前では、近所の商店街には活気が溢れ、店主たちそれぞれがよき消費アドバイザーでもあった。<br><br>「そのアジ、ちょっと鮮度が落ちてるけど焼物なら十分だ、半額でいいよ」と魚屋が言えぱ、八百屋は、「悪天候続きでキャベツは高いって。今日のところは油菜にしときな、安くて旨いよ」<br><br>母親は彼らの見極めを信用し、実際「値ごろ感」のある買い物をしていたはずだ。<br><br>しかし、大型スーパーが安さと便利さと「不干渉」という時代の気分を錦の御旗に彼らを駆逐してしまった。<br><br><br>テレビ通販が好きでよく見ているのだが、また欲しい物を見つけてしまった。<br><br>家庭用の超短波治療器「ライズトロン」という商品だ。<br><br>家で使えるように改良した医療用のマッサージ器である。<br><br><a href="http://www.shopjima.com/shopdetail/000000000011/index.html">詳細や動画はこのサイトで確認するとよいだろう。</a><br><br>もうちょっと他の商品も探してみるが、多分この商品を買ってしまいそうな予感がしている。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-11954748847.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 23:01:54 +0900</pubDate>
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<title>通販業界の三大異端の雄</title>
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<![CDATA[ 三木谷さんと、カタログハウスの斎藤駿さんと、ジャパネットたかたの高田明さんを通販業界の三大異端の雄と書きましたが、この三人の共通点も極めて人間的な経営者であることです。<br><br>もちろん、三人だけではありません。<br><br>この本に登場した通販界の創業者はすべて、発想において、実行力において、経営努力において、優れて人間的な人たちでした。<br><br>殊にインターネットとかITとか聞くと、なにか技術優先の非人間的な匂いがします。<br><br>でもそれらはただの道具に過ぎず、だからこそ余計に人間性が事業の成否を決めるのだということを、このブログを書きながら改めて実感したのでした。<br><br>テレビショッピングに興味がある方はこのサイトをご覧ください→<a href="http://www.shopjima.com/top.html" target="_blank">http://www.shopjima.com/top.html<br></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-11787273832.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 15:09:32 +0900</pubDate>
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<title>「一億総通販」時代の到来</title>
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<![CDATA[ 「安かろう悪かろう」のイメージからの脱却です。<br><br>日本の通販の歴史が、自ら招いた不信の歴史であったことは繰り返し述べてきたところで、同年齢者層が通販にすんなりと踏み込めないのも、そのあたりが影響しているのかもしれません。<br><br>通販の世界にも、次世代通販などという呼び声が聞こえてくるようになりました。<br><br>たしかにそんな時代もくるのでしょうが、店と商品の信用が決め手になることは、旧世代通販となんら変わりはないはずです。<br><br>「何もかもが変化する世界にあっても、絶対に変わらないことがある。そこに生きているのは、常に生身の人間であることだ。<br><br>人と人の絆や信頼関係は、人類がこの世に存続している限り未来永劫に続いていく。<br><br>僕が世界一に育て上げたいのは、その絶対に動かない人と人のつながりをベースにしたインターネット産業なのだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/radioheadron/entry-11787272305.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 15:08:12 +0900</pubDate>
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