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<title>ベルレの雑記</title>
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<description>主に写真関係がメイン？　他様々なことをテーマに書いています。</description>
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<title>Trysail</title>
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<![CDATA[ <p>もうツアーは終わってしまいましたが、ツアーとは関係ない話です。　簡単に紹介すると、ミュージックレイン所属の声優ユニット3人組で　</p><p>雨宮天　麻倉もも　夏川椎菜の3人で組んでます。　どういった経緯でラジオを聴き始めたのかはわかりませんが、聴いていたので試しに1stアルバムが発売する時に買ってみました。　聴いてみた所、悪くはなかったので試しにライブにでも行ってみるかと思ったのです。</p><p>パシフィコ横浜で行われたライブに行ったのですが、やはり生で聴いてみると違いますね。凄く良かったんですよね、それとなんて今の自分は無様なんだと感じたんですよ。　野鳥撮影は始めた頃でしたが、楽器の演奏なんて何年か休止してました。　いろいろと頭ではメロディーが浮かんでも手にすることはなかったのです。　若い人達がその生命を燃やして見せる輝きに、私の心は火を点けられました。</p><p>闘争心というか、負けず嫌いというか、まぁそんなものが湧き上がったのです。　それからは、だんだんと楽器の演奏をするようになりました。</p><p>　活動という活動はまだしていないけど、準備が出来たらやろうかなとは思ってます。　そんなことがあり、彼女たちの成長を見るのが楽しいのとパワーを頂きにライブには行ってます。　ホント感謝してもしきれないくらいなんですよ、今の私がこうあるのは彼女たちのお陰であるので。</p><p>　お手紙で感謝は伝えてますが、まだそれでは返せてないかなーって感じなんですよね。　　ある目的はありますが、それがどうなるかは私の活動によって少しでも近づくのかもしれないかな。　どうなるかは、わからないけどそれは一つの目的として進んで行きたいと思ってる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 12 Aug 2019 00:05:31 +0900</pubDate>
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<title>テイク・ファイブ</title>
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<![CDATA[ <p>意味としては5分間休憩しましょうですが、ジャズのスタンダードをご存知の方はディブ・ブルーベックカルテットの方が頭に浮かぶのではないでしょうか？　ブルーベックのピアノは、流れるような美しいメロディーを奏でることはできません、だから別の人のバージョンを聴いていると変に感じるかもしれませんね。　ポール・デスモンドのアルトサックスのが聴きごたえがあるかとは思います。　　バード派か、デスモンド派かどちらかのタイプにアルト吹きは分かれるかと思いますが私は特にどちらでもない。いろいろと混ざっていて、そして誰とも違うからである。</p><p>　まぁ、そこはいいとしてテイク・ファイブは4/５なのでリズムが難しいものですが同じアルバムに入っているトルコ風ロンドの方が厄介だと思います８/のいくつかは忘れました。　４としては5分間休憩しましょうですが、ジャズのスタンダードをご存知の方はディブ・ブルーベックカルテットの方が頭に浮かぶのではないでしょうか？　ブルーベックのピアノは、流れるような美しいメロディーを奏でることはできません、だから別の人のバージョンを聴いていると変に感じるかもしれませんね。　ポール・デスモンドのアルトサックスのが聴きごたえがあるかとは思います。　　バード派か、デスモンド派かどちらかのタイプにアルト吹きは分かれるかと思いますが私は特にどちらでもない。いろいろと混ざっていて、そして誰とも違うからである。</p><p>&nbsp;</p><p>　まぁ、そこはいいとしてテイク・ファイブは4/５なのでリズムが難しいものですが同じアルバムに入っているトルコ風ロンドの方が厄介だと思います８/のいくつかは忘れました。　４拍子でないと、ジャズではないと言われる方もいるかとは思うけど別に何拍子だろうとそこに即効演奏が加わるならばジャズになり得るのではないでしょうか。そこまで頑なな人はいないとは思いますけどね、コルトレーンなども変拍子のマイ・フェイバリットシングスなどを演奏されているので。　何事も既存の枠に捕らわれず自由にやってみるのもいいことです。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2019 22:49:14 +0900</pubDate>
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<title>弾くのも吹くのも</title>
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<![CDATA[ <p>クロサワ楽器店にて、ヴィオラの試奏やら話をしてきた。　まぁ、試奏といってもちゃんと弾ける訳ではないので音を鳴らしてみたといった方が近いのかもしれない。　ヴァイオリンやチェロではなく、ヴィオラというのかはヴァイオリンやチェロの曲はサックスで演奏することが可能なのと音域が近いのでソプラノだったりアルトがそれに合うかな。　楽器自体が面白いというのがあります、大きさが不揃いというか固定の大きさではないのですよ。39cm～42cmぐらいの幅に分かれてるようですが、それより大きいものもあるようですね。一般的に販売されてるのがその大きさがほとんどのようですので、それより大きいものは日本だと見かけないかもしれませんね。　主にヨーロッパが製作地として多いですが最近ではどの楽器でも中国や台湾などのものも出てきております。まぁ、どちらがいいのかと言われればやはりヨーロッパで制作されたものの方が良いのですよ。　クラシック音楽というのは、向こうが発祥なので工房も多いし歴史も長いですからね。　</p><p>　今は、やる予定はないですが、いづれやろうと思っている楽器なので足が赴いてしまった。無料体験レッスンもあるらしいので、時間があればヴィオラ専門でやってる人にお話を伺えるので行きたいなとは思いますね。　ちなみに、書かれている楽曲は少ないですし作る人も余りいないようです。　　そういえば、フルートとハープと一緒にやる楽曲があるのでいつかは2つのパートで演奏できるようになるかもしれないですね。</p><p>　フルートが安定したら、次はピアノをやるのかと思うので先は長いです。　なぜいくつもの楽器をやるのかというと、やはりそれぞれ音の響きは違いますし鳴らし方も違うしいろいろできると楽しいのですよ。　普通は、同じ属性の楽器しかやらない人が多いかと思うのですが、私はそういった枠には当てはまらない人なんである種の人達からはお叱りを受けるでしょうね。　たくさんやると、どこかが疎かになると思うでしょうがそこは時間の使い方次第かなと思ってます。　ただ、時間は無限にある訳ではないので、どうなるのかはわからない所です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rady-rayblue/entry-12501580635.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2019 23:15:02 +0900</pubDate>
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<title>ハイキングの季節なので、熊に関して</title>
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<![CDATA[ <p>夏も本格的に始まりというか、もう暑すぎるくらいの気温ですが家族で山へハイキングへ行かれる方も多いとは思います。</p><p>バードウォッチャー達は、この時期に関してはもう木々の葉が生い茂り過ぎて見づらいのと既に繁殖を終えて雛が巣立ちを向かえているので余り遭遇しにくい状態ですので大人しい時期ではあります山に関しては。　尾瀬の山も雪解けが進み短いシーズンに突入しましたが、山登りやハイキングでのトラブルについて防ぐ方法を説明します。　まず、ヤマビルなど蛭がいる所もあるので長袖長ズボンは必須です、他にマダニなどもいる場合もあるので虫除けスプレーで近寄ってこないようにしましょう。そして、標高が高いほど紫外線は強くなるので紫外線対策も忘れず、特に帽子がないと頭がくらくらしますからね。　動物と遭遇した時は、どうするかですが　猿については餌などを与えてはいけません以前日光では猿の被害が大きく餌付けする観光客のせいで土産ものを盗むということがありました。普通に歩いていれば、向こうも近寄って来ることはないと思います特にこちらから威嚇などや大きな音を出したりしなければ大丈夫かと。子連れの場合は、威嚇行動をしてくるかもしれないので早々に立ち去ることを進めます。　鹿に関しては、特になにもないです。間引きなどをしてるので数は減っていると思いますがまぁ邪魔なだけです。</p><p>　さて、一番危険な熊に関してですが私は鈴の効果というものを期待していないので使用しておりません。あの小さな音が、はたして熊に聴こえるのであろうかという疑問があります。ラジオなどの方が効果は高いと思います、出会ってしまったらゆっくりと後ろに下がっていきましょう。</p><p>もし追いかけて来るような場合には、荷物をおいて逃げましょう。そちらに熊の注意が行くので効果的です。　</p><p>昔、熊に遭遇したら死んだふりをしろっていうことが言われてましたがあれは危険なのでやめましょう。襲われることの方が多いので、絶対にしてはなりません。　　唐辛子スプレーというものが売られていたりしますが、あんなものを使用するには近づかないとならないので逆に危ないと思うんですがね。　対策としては、ビジターセンターなどで熊の目撃情報を見てこれから自分が行く場所では出没してるのかの確認、また現在どれくらいの件数があるのかを知っておくのがいいでしょう。　常に注意を払いつつ、冷静に行動を心がければ危険は回避できると思います。</p><p>　私は、これまでにでくわしたことはありませんが、人の往来が多い場所では近寄ってくることはないので問題ないと思いますが、朝夕は人が少なくなるので気をつけるようにしてます。</p><p>　なぜ、熊の話が出てきたかというとラジオでそんな案件の話をしてたので語ってみました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rady-rayblue/entry-12499926596.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 21:43:44 +0900</pubDate>
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<title>上毛新聞　「部活が変わる　吹奏楽は今の記事を読んで」</title>
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<![CDATA[ <p>朝の就業前にスマホでニュースなどを確認していたら、タイトルの記事を目にしたので読んでみた。</p><p>国のガイドラインにより部活動の時間短縮が示されております。それによって練習量が減り、大会に間に合わせるのが精一杯というある中学の顧問の声があります。　吹奏楽という部活は、ブラック部活動だというように言われておりますが上位の学校だとその通りなのではないかと思いますね。　　厳しい練習や指導といったものがあるようですが、私の学生時代では盛んな学校ではなかったのでそういった経験はありませんのでその辺りはわからないです。　　いろいろと行事があって、それに参加するというのはどこでも変わらないかなとは思います。</p><p>コンクールの県大会で優勝や全国大会などへの出場権獲得などを目指すために頑張るのでしょうが、はたしてたくさん練習して身も心もクタクタになって頑張ってそれが何になるのでしょうか？　プロを目指すという人にとってはソロコンクールの為に頑張ることは自分で決めたことなのでそれはいいでしょう。ですが、学校の部活動というものなのにそこまでたくさんの時間を費やしてやる必要があるのだろうか？</p><p>本来音楽というものは、字から表す通りに音を楽しむという文字で構成されています。では、聴く側にとってそれを感じられない演奏はいいものでしょうか？表面的には、楽しくはするというかしなくてはならないでしょうが心では楽しめてないのでしょう。</p><p>　子供たちにとって、それは良い影響を与えることはないので見直す必要があると思います。伝統だの、これまでの先輩だとそんなことに捕らわれずに伸び伸びと楽しんで活動することの方が大切ではないでしょうか？私が指導をする立場であれば、不要なものは無くしたりして何をどうして行くかを子供たちと一緒に考えるかな。　一方的に決めるのではなく、話し合い子供達にとって良かったと思える時間を過ごして欲しいなと思うのでね。</p><p>　学校教育に関しては、あれこれ思う所はありますがそれはまた別の機会に。　</p><p>&nbsp;</p><p>私が教える音楽は、ジャズがメインになりますよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rady-rayblue/entry-12499591794.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 23:22:46 +0900</pubDate>
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<title>蜂蜜と遠雷（恩田陸　作）を読んで</title>
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<![CDATA[ <p>この書籍を知ったのは、新聞一面の一番下にある書籍雑誌等の広告によるものである。</p><p>よく本屋には行って、いろいろと本を物色してはいるのだが、著者の作品でこの蜂蜜と遠雷を見かけたことがあるのかは定かではないが著者の作品は過去にいくつか読んでいるので文学作品賞受賞作ということから外していたのではないかと思う。</p><p>　この作品は、ピアノコンクールを題材に扱っている為中々難しいものをテーマにしたなと感じました。私自身は、コンクールというものに馴染みがありませんが〇〇コンクール優勝というワードがつくだけでCDなどは手を出しやすくなるのではないでしょうか。ピアノコンクールというものは、調べてみるとたくさんあり驚いたものです。ただ、国際コンクールというものが頭につくものに関してはそんなに数はないと思います。</p><p>　楽器演奏について、一日休むと取り戻すのに何日など言われることがありますが大げさに言ってるなとは私は感じます。始めたばかりでまだ安定していない場合、こちらに関しては休む期間が長いと腕が落ちるということは当てはまるかと思います。現に、二年ほど前から私も新しくフルートを始めたのでその辺りはよく分かってます。　話が逸れましたが、音楽を言葉で表すことは大変難しいものだと思います人により感じ方が違うので曲の説明など難しいのですよね。　そんな中、作者は中々上手に表現していると私は思います。</p><p>　クラシックというものは、書かれた楽譜通りに演奏しなければなりません。であるからして、演奏者による違いを出すことはピアノなどは特に難しいのではないかと思います。技術力というものによる差はありますが、それ以外での所だと書かれた時代や作曲者に対する理解の差という所でが誰もが思う所なのかと思います。　この作品には、様々な作曲家の曲が出てきますが詳しくないとわからないってものが多くでてきます、</p><p>そんなクラシックピアノを専門にやってる人じゃないと知らないかなってものが多いですね。　</p><p>　内容については、深く触れませんが私としては面白い作品だと感じましたので悪くないと思ってます。人によっては、いくつかあるピアノ漫画とかの方がいいとかって人もいるでしょうがね。　　私が一番面白いと感じた所は、コンクールに出場する演奏者たちの人間味あふれる豊かさを多く出している所が良かったと思います。　作者が取材を通して得られたものが現れているのでしょう、華々しいところだけを描写していたらこの作品はつまらないものとなっていたかな。　直木賞受賞作家であるとか本屋大賞どうのこうの関係なく、音楽をやったことがある人なら受け入れられるものかと思われます。</p><p>　細かな感想は、あと数回読み込まないと表せないかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rady-rayblue/entry-12499578687.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 22:44:53 +0900</pubDate>
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<title>巣立ち子は、どこへ？</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろアオバズクの雛が巣立ちを向かえるだろうと思い、栃木で有名なとある梟神社に行きました。</p><p>先週に雛が巣立ちを向かえたと神社境内の掲示板に書いてあった、午前10時頃だったので誰も人はおらず草刈りをしてるおじさんだけがいた。</p><p>　いくつか周囲の木を見回したりしてみたが雛だけでなく親も確認できず、あちこち探してるのをみかけた草刈りをしてるおじさんが話しかけてきてカラスが多いのでどこかに隠れているのではないかと言ってくれました。なんでも、餌の取り合いをしているらしい。梅雨が長い影響でセミなどの昆虫類が少ないらしい。セミが鳴き始めたのは、ここ一週間ぐらい前になってからなので、そんな影響があるようだ。</p><p>　ちなみに、野鳥観察や撮影を行っている人は知っているだろうがアオバズクは、初夏に東南アジアから繁殖に渡ってお盆ぐらいには飛びだって行きます。　他の梟種との違いは、渡り鳥であるということでしょうか。</p><p>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190729/22/rady-rayblue/65/98/j/o1500100014516278238.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190729/22/rady-rayblue/65/98/j/o1500100014516278238.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190729/22/rady-rayblue/d8/a4/j/o1500100014516278382.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190729/22/rady-rayblue/d8/a4/j/o1500100014516278382.jpg" width="220"></a></p><p>ここ数年見事に撮影ができていないので、また週末に行ってみることにしよう、しかし相手は自然なのでいつまでいるのかはわからないってことが難しい問題です。</p><p>　次に、例年通り繁殖してるであろうオオタカを見に群馬の多々良沼公園に行ったがまたしてもこちらも人がいなかった。何時もなら、巣立った子が水浴びなどをして遊んでいるはずだが見かけられず。　　例年というか、毎年気候やらの状況が違うのでタイミングが難しいがこちらはお盆辺りでも見ることができるので一先ず待ってみるしかないですね。</p><p>　今後の野鳥関連の大きな予定は、9月の3連休辺りで鷹渡りを見に白樺峠に久しぶりに行ってみるかなと思ってます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190729/22/rady-rayblue/54/cf/j/o2029182114516290481.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="197" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190729/22/rady-rayblue/54/cf/j/o2029182114516290481.jpg" width="220"></a></p><p>天気などのタイミングが良ければ、たくさんのサシバやハチクマなどが見られるので楽しみです。　タカ渡りネットワークという所では、各所でカウントを行っているので自分の住んでる場所ではどこでやってるか分かります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rady-rayblue/entry-12499177384.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2019 22:09:57 +0900</pubDate>
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