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<title>ragtimeのブログ</title>
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<title>アルコールと…</title>
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<![CDATA[ はじめは焼酎は『樹氷』『トライアングル』ウイスキーは『NEWS』『ニッカ』でコークハイ。<br>やがて、ビールは『ﾍﾟﾝｷﾞﾝｽﾞﾊﾞｰ』ショットバーで覚えたのは『ﾋﾞﾌｨｰﾀｰ』でジントニック。<br>甘ったるく感じはじめてバーボン『アーリータイムス』の水割り。<br>味が薄くなりロックで『オールドグランダッド』『メーカーズマーク』そして、今は『いいちこ』『二階堂』。<br>どのアルコールの時代にも吐いた吐いた、今さっき飲んだアルコールも、たまりにたまった毒も。<br>みっともない姿と引き換えに得たのは爽快感だったり虚しさだったり。<br>でも、そうやって過ごしてきたんよね。<br>今は、吐き出すことに抵抗があったり、怖さがあったり。<br>『そんなもんだよ、年をとったんだから』と同世代の連れがいう。<br>言葉では『確かに。』心では『いや、そうかな』と呟いたり。<br>煮えきらない…<br>この話には終わりがない。多分棺桶に入るまで…<br>ただ、やっぱり<br>『小さくまとまんなっ!』と言い続ける。<br>明日からも…ねっ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11367230073.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 23:15:47 +0900</pubDate>
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<title>自分へ…</title>
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<![CDATA[ 小さくまとまんなよっ!?
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 23:13:06 +0900</pubDate>
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<title>Pちゃん</title>
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<![CDATA[ 我が家にはPちゃんというウサギがいる。<br>♂だ。ペットショップで買ってきたのではなく…拾った。<br>真夜中3時ころ国道25号線、光洋ベアリングの前の横断歩道に彼はいた。<br>そのころ(9年前)友達のリネンの仕事を手伝っていてちょうど奈良郡山のラブホから道頓堀のラブホへシーツとバスローブを2tトラックで配達している途中だった。<br>遠目でみているとはじめはカメだと思った。<br>轢いてはあかんと思って思い切りハンドルをきり大振りに避けた。<br>後続車もみならい彼を避けた。<br>車をおりて見てみるとウサギだった。<br>ん～あきらかにペットショップで見かけるタイプのウサギだった。<br>轢かれるとまずいので彼を抱き抱え助手席に座ってもらい、飼い主が探していてはと思い近くのコンビニに飼い主が見つかったら連絡がもらえるよう言付けて仕事に向かった。<br>仕事を終えて自宅に連れ帰った。<br>でも、いざ、ウサギを拾うことなんて想像もできなかったので一瞬あたまが真っ白になり何をたべさすべきかわからなくなっていた。ウサギなんて小学校で飼っていた白いのしか知らなかったし。<br>そんなこんなではあったがなんとかなるものだった。やっぱり人参は食べた。<br>待てど暮らせど飼い主からは連絡はなく現在に至るわけで。<br>その内だんだん気づいてきた。<br>たぶん、捨てられたんだろう。<br>ひどい話だ。<br>野犬やイタチに殺られたら可哀想だと思わなかったんだろうか。<br>ひどい…。<br>でも、その飼い主は知っていたのかな、ペットショップで売っている『ミニウサギ』は決していつまでもミニのままではいられなかったことを…。<br>もう一度いう。<br>誰も信じなかったけど俺はPちゃんを確かに拾ったんだ。<br>
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<pubDate>Wed, 26 Sep 2012 08:29:26 +0900</pubDate>
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<title>言葉</title>
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<![CDATA[ <p>本当に大事なことは面とむかって言葉で伝えたい。</p><p>先日Ｑ太郎（昔のバンドのギター担当）と大阪ミナミでギター＆歌の練習後お気に入りの立ち飲みやで語っていた。</p><p>俺たちの若かりし時代（昭和41年、42年生まれ）の人間は好きな女の子に告白する時、今みたいに</p><p>携帯なんてなかったから好きな女の子の自宅に電話をする前に彼女のお父さんが、もしくはお母さんが</p><p>電話に出たときのことからシュミレーションをしてダイヤルを回したものだった。</p><p>ということで盛り上がっていた。</p><p>中学生のころ1つ年下に好きな女の子がいて、俺は彼女に告白をしなければ明日に進めない状況だった。</p><p>友達がセッティングをしてくれてその彼女と二人きりになることが出来た。</p><p>今思えば劇的なシチュエーションだった。</p><p>俺と友達、彼女と友達が一緒に家に帰ることとなりその帰り道、タイミングよく信号機が黄色に変わったとき俺の友達と彼女の友達が道路の向こう側に走ってたどり着いてくれた。</p><p>赤信号で待たされこっち側にいたのは俺とその好きな彼女だけだった。</p><p>このときとばかりに俺は</p><p>『お前のことがすきやねん。』とだけ告白をした。</p><p>彼女はうつむいたまましばらくの長い時間（おそらく実際は2～3分）が二人の間で行きかう車の騒音とともに過ぎた感じがした。</p><p>非常に長く感じたような気がする。</p><p>やがて彼女は顔をあげて俺の顔を見つめて。。。しかしその大きな瞳から涙が。。。</p><p>『ごめん。。好きな人がいんねん』お決まりの言葉だった。</p><p>しかし彼女は続けた。</p><p>『でも、本当に嬉しかった、告白してくれてありがとう。今まで告白してもらったことも何回かあったけどみんな手紙とかやってん。こうやってちゃんと会って、顔を見て言葉で告白されたんはあなたが初めてやってん。ほんま嬉しい！そやからどうしていいかわからんくて考えてたらなんか涙が出てきて。。。ほんま、ごめんね』</p><p>といわれた。</p><p>『わかってた。お前が他に好きな人いんのしってた。でも、ふられたけどこれからも仲よーしてな。（笑）』</p><p>『ふられたとかいわんといてよ！そんなんちゃうねん。。。これからも仲よーしてな☆』</p><p>てなやり取りがあった。</p><p>この話は本当に俺の宝物。</p><p>今ではこっぱずかしいエピソードだが俺にとって非常に大切な出来事として今も鮮明に覚えているし心に刻みこんでいる。</p><p>結果はさておきその彼女とは高校は別やったけどそれまでもたびたびやりとりがあり仲良くすごせた。</p><p>この話を聴いていたたち飲み屋の『浅香唯』似の女の子は</p><p>『ええなあ。。私もじかに告白されたい！☆羨ましいな。。。！！』</p><p>と言ってくれた。</p><p>でも、俺たちにとっては本当に当たり前のことだった。</p><p>今でもこんな気持ちでいるのは変わらない。</p><p>好きなものには『好き☆』きれいなものには『美しい！』かわいい物には『可愛い☆』感動したら『感動した！』それをそう感じた相手にメールなんかではなく自分の言葉でじかに相手に伝えるのは当たり前のことだった。</p><p>でも、最近ではあまり真剣に受け止められないこともある。</p><p>メール、インターネットが主流で何を真剣に受け止めていいのか、また本当は大切な言葉なのに薄っぺらく感じてしまって簡単に流されがちなのも知れない。</p><p>俺たちは古い。確かに古いともおもう。</p><p>でも、大切なものに古いも新しいもないとも思う。</p><p>俺とQ太郎はこれからもこの姿勢は変えずに生きていくと思う。</p><p>今夜は飲みすぎかな。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11362447704.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 21:34:14 +0900</pubDate>
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<title>ワンカップ</title>
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<![CDATA[ <p>じいさんがワンカップのお酒を飲んでいる。。。</p><p>とてつもなく美味そうに見える。</p><p>それもゆっーくり。。。ゆっーくりと飲んでいる。。</p><p>じいさんがワンカップの酒を飲んでいる。。。</p><p>その間が絶妙で。。。</p><p>本当に美味そうだ。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11362365370.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 21:21:06 +0900</pubDate>
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<title>煙草</title>
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<![CDATA[ <p>今、吸ってるのはマイルドセブンのエクストラライト3mgのbox。</p><p>今のところこれに落ち着いている。</p><p>いろいろ吸ってきた。</p><p>日常的にセブンスター、吸い込んだときの喉へのあたりがすごくDRYな感じいい。</p><p>でも吸いすぎると翌日の気分に差し支えるのでマイルドセブンに変えた。</p><p>でも、ものたりない。</p><p>お金がないときはショートホープ。</p><p>辛い。。。まだ、その域ではない。</p><p>キャスターにした。</p><p>香りがすごくいい。</p><p>吸い込んだときに喉にやわらかくあたるのもいい感じだった。</p><p>やわらかく甘い香りがすごくいい。。</p><p>昔ＣＭで藤　竜也が吸っていたのもすごくいい。</p><p>しかし結局は今に落ち着いた。</p><p>でも一番好きなのは多分、、セブンスター。</p><p>たまに仕事仲間の『あんちゃん』に1本いただく。</p><p>深く吸い込んで昔を思い出す。</p><p>懐かしい気分になる。</p><p>しかし今は、1箱買っても吸い尽くせない。。。</p><p>でも、やっぱり忘れられられないんよね。。。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11362359277.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 21:01:39 +0900</pubDate>
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<title>おかん</title>
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<![CDATA[ <p>昨日おかんに呼び止められてこういわれた。。。</p><p>『紀香のシエロで髪染めてん。』</p><p>紀香のシエロではないし。。。</p><p>でも、それがおかんやねんな。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11362335626.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 20:58:41 +0900</pubDate>
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<title>アンパンマン</title>
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<![CDATA[ <p>アンパンマンは凄い。</p><p>この3連休に私の妹の娘（要するに姪1号、2号、3号）が盆休みに引き続き我が家に遊びに来てくれた。</p><p>1号、2号、3号と表現するにふさわしくまさに“台風”がやってきた。</p><p>私には子供がいないため子供の存在はこの姪たちに頼っている。</p><p>昨夜、このうちの2号が夜鳴きをした。</p><p>以前からもたまにあったが、昨夜は長いぐずつきが続いた。</p><p>私がちょうどベッドについたときだったので1階で寝ているはずの2号の夜鳴きはよく聞こえた。</p><p>1階リビングでおじいちゃんとおばあちゃんの動きが伝わってきた。</p><p>当然、母親（妹）の動きも。</p><p>気になったので伺いにいったら2号が目をつぶりながら意味不明な言葉を羅列し続け最後に</p><p>『アンパンマーンんん』と叫んだ。</p><p>よし、DVDをつけようねとおじいちゃん。</p><p>その途端ご想像通り泣き止んだ。。。</p><p>アンパンマンは確かに世代を超えた子供たちのヒーローだった。</p><p>しかし、本当は大人たちのヒーローでもあったことに初めて気づいたのだった。</p><p>偉大だ！『アンパンマン！』これからも頼らせてもらいます☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11357249998.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 19:38:29 +0900</pubDate>
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<title>『玉砕』</title>
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<![CDATA[ <p>『玉砕』ちょっと乱暴なことばだが最近『あたってくだけろ！』なんて元気を感じることがない。</p><p>当然自分も、周りにも。さびしく思う。</p><p>保身は誰にでもあるものだがだんだん人間がずるくなってしまっていて計算ばかりが先に立つ。</p><p>失敗して格好が悪いだとか、失敗して笑われるのが嫌だとか、恥をかくのが嫌だとか。</p><p>そんなのは誰しも当たり前で出来れば成功ばかりしていたい。</p><p>恥はかかずに周りのみんなから『凄いね！』　『格好いいね！』とかいわれたいなんて心の中で思っているもんである。</p><p>失敗と成功はお互いが存在して初めて意味を成す。</p><p>失敗も成功もそれを味わうには経験が必要でそれが大きな意味を成す。</p><p>異論はあるかと思うが知識は経験を補うものであると考える。</p><p>失敗して恥をかいて笑われて、とにかく自分に納得がいかず、次に自分があらたな舞台に立ったときに納得できるよう少しでも成功に近づけるよう知識を得てそれを自分のものにして補ってまた経験をつんでいく。</p><p>だから、本当は経験できる機会（チャンス）が有ればそれを少しでも多くものにして、頭で体裁を考えるよりまず今出来る等身大の自分をさらけ出し舞台に立つことが大事だと考える。</p><p>実は、実践で得る知識のほうが為になることが多いと感じている。</p><p>これは私の今までの経験上の話である。想像ではない。</p><p>当然、舞台に立つための事前練習は怠ってはならないが無理なく日々の生活の中で出来る限りでいい。</p><p>大事なことがめぐってきた、また自分で見つけたチャンスは『玉砕』　『あたって砕けろ！』でいつでも舞台に立てるような気持ちでいることが重要だと考える。</p><p>昨夜、高校時代の同級生5名で飲んでいた。</p><p>久しぶりに逢った3名みな、相変わらずで（もちろんいい意味で）二人は年相応にいい主婦、いい母親、いい女性になっており安心して楽しく飲めた。</p><p>一人はミュージシャンをしておりツアーメンバーなどに参加して全国を駆け巡っている。</p><p>いろいろあるだろうが充実した顔をしていた。</p><p>彼と前述した内容を話していたのだが、ほぼ考え方が同じで賛同を得たようだった。安心した。</p><p>あと1名はこのブログの読者登録してもらっているnorman-tnp。</p><p>付き合いが長い彼も酔いながらうなずいていたのか、船をこいでいたのかは疑問だ。</p><p>この話のくだりは結局上記の内容を自分にいい聞かせている。</p><p>日々、自分自身が錆びていっている気がすることがある。</p><p>年をとって言ってるわけだから自然につく錆なら仕方がない。</p><p>それは時に味に化けることもある。</p><p>でも、たまにはスチールウールでこすってこすってまた、出来る限りピッカピカにしてみたい。</p><p>ただそれだけかもしれない。。。その気持ちを忘れないようにしようと思っている。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11350575295.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 21:11:33 +0900</pubDate>
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<title>日記</title>
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<![CDATA[ <p>私はアナログな人間だ。</p><p>パソコンもほとんど会社で使わなければ仕事にならないので最低限度の範囲で使われている。</p><p>ブログをはじめたのも先日小生意気な後輩と飲んでいたときに</p><p>『この町はliveイベントを企画してもなかなか集客が難しいなあ。』と私がぽつんとつぶやいた。</p><p>そのあとにその小生意気な後輩が</p><p>『インターネットの媒体を利用しないからですよ。やっぱり使えるものは使わなきゃダメですよ』</p><p>などと上からものを申された。</p><p>前述もしたが私はアナログな人間だ。</p><p>この狭い町ではやっぱり口コミが一番と思っていた。（今でも思っいる）</p><p>ただ、その小生意気な後輩の意見は間違いでもないとも思う。＜正しいとも思わないが（笑）＞</p><p>というようなわけで手始めにブログをするために会社の後輩のブログに詳しいオタク娘に詳しく手ほどきを受けて現在にいたる。</p><p>彼女は丁寧に教えてくれた。</p><p>いい奴だと思った。</p><p>確かに簡単だった。</p><p>このブログがどういう結果を導くかは別にして自分にとって新しいことをはじめたことはいいことだと納得している。</p><p>時代についていくか否かは別にして苦にならなければ、できるものは移用してみよう。</p><p>次に私はfacebookをするよう勧められている。せわしない。。</p><p>それは当分先になりそうだが。。。するのかな。。。（笑）</p><p>当然、私の携帯はスマートフォンではない。</p><p>でも、これがいい。</p><p>ところで、ブログってこれでいいのかな。。。（笑）この内容はツイッターとは違うのかな。。。</p><p>わからないことが多い世の中だ。。。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ragtime-123/entry-11347990237.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 22:08:41 +0900</pubDate>
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