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<title>最新ニュース</title>
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<description>エンタメ、スポーツニュース紹介します。</description>
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<title>なぜか、おなじかっこうしてるんです。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150515/23/raimamakuremama/50/e8/j/o0800074413308071729.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 205px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150515/23/raimamakuremama/50/e8/j/t02200205_0800074413308071729.jpg" ratio="1.0731707317073171"></a>&nbsp;<br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150515/23/raimamakuremama/df/81/j/o0800056413308078668.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 155px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150515/23/raimamakuremama/df/81/j/t02200155_0800056413308078668.jpg" ratio="1.4193548387096775"></a>&nbsp;<br> 仲いい証拠でしょうか？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br><br>私を、和ませてくれます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"> <br><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 May 2015 23:22:01 +0900</pubDate>
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<pubDate>Wed, 06 May 2015 21:48:11 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 14:01:57 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 01:21:53 +0900</pubDate>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 21:02:58 +0900</pubDate>
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<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 20:23:24 +0900</pubDate>
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<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 23:28:49 +0900</pubDate>
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<title>桐谷美玲「non・noを終わるという形を選びました」感謝と決断の理由を語る</title>
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<![CDATA[ <p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xHdGa1u063A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p>【モデルプレス】女優の桐谷美玲が、20日発売の雑誌「non・no」6月号をもって同誌レギュラーモデルとしての登場が最後になることがわかった。</p><p><br>「non・no」と題した同日付のブログで「今日発売のnon・no6月号が、non・noのモデルとして最後の号になりました」とファンに報告。「non・noが好きでファッションが好きで、いつもいつも楽しかったnon・no。3年間ホントにお世話になりました」と感謝もつづった。</p><p>また、今回の決断については「25歳になって、自分自身もステップアップできたらと思うようになって、non・noを終わるという形を選びました」と説明。「正直すっごく寂しいし、不安もあります」と本音をのぞかせながらも「新たなチャレンジとして、non・noで教えてもらってことを生かして、頑張っていきたい。いや、頑張っていきます！！」と自らを奮い立たせ、「これからはいろんな雑誌を通してみなさんに私の成長を見守ってもらえればと思います！」と結んだ。</p><p>◆「non・no」誌面では直筆メッセージも</p><p>桐谷は2006年から2011年12月号まで雑誌「Seventeen」専属モデルとして活躍した後、2012年3月号より雑誌「non・no」にてレギュラーモデルデビュー。“最後”の登場となる今号では「桐谷美玲のNowすべて見せます！」と題して最旬のファッションからメイク、プライベートを巻頭16ページにわたって公開。連載も最終回を迎え、ファンに向け直筆のメッセージをつづっている。（modelpress編集部）</p><p><br>■桐谷美玲（きりたに・みれい）プロフィール</p><p>生年月日：1989年12月16日<br>&nbsp;出身地：千葉県<br>&nbsp;血液型：A型<br>&nbsp;身長：163cm<br>特技：ピアノ、ネイルアート<br>趣味：サッカー観戦</p><p><br>高校1年生の頃にスカウトされ芸能界入りし、2006年の4月号より「SEVENTEEN」専属モデルとして活躍し2011年12月号で同誌を卒業。その後2012年3月号より「non・no」レギュラーモデルとして人気を集め、連載も担当。またアメリカの映画サイトTC Candlerが毎年恒例で発表する「世界で最も美しい顔100人」に2012年より3年連続で選出され、2014年には日本人最高位の8位にランクインしている。</p><p><br>モデルのほか女優としても幅広く活躍し、2006年、映画「春の居場所」でデビューすると、「音楽人」（2010年5月）で映画初主演、テレビ朝日系「女帝 薫子」（2010年4月期）で連続ドラマ初主演を果たす。その後、映画では「100回泣くこと」「女子ーズ」、ドラマでは「安堂ロイド～A.I. knows LOVE？～」「死神くん」など数々の人気作に出演。また2012年4月よりニュース番組「NEWS ZERO」（日本テレビ系）のキャスターを務めており、マルチな才能を活かして活躍の幅を広げている。</p><p><br>引用元：Yahooニュース<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150420-00000006-modelpn-ent">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150420-00000006-modelpn-ent</a><br></p>
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<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 23:15:36 +0900</pubDate>
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<title>マー君、復活の裏に曲げない変化球</title>
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<![CDATA[ <p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qSAhZx_pojQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p><br>ヤンキースの田中将大投手（26）が現地時間18日、敵地のトロピカーナ・フィールドで行われたレイズ戦に今季3度目の先発、33キロの緩急差つけた新しいピッチングスタイルで7回をわずか2安打、8奪三振で無失点に抑えて2勝目を飾った。相手の裏をかく配球と、新スタイルが成功した裏には、ツーシーム、スプリットの変化を2015年型に修正することによって誤差を少なくした制球力にあった</p><p><br>マー君のピッチングは明らかに変化していた。<br>これまで1試合に1球しか使ってこなかった最遅117キロのカーブを10球使った。最速150キロをマークしたフォーシームとの球速差は、実に33キロである。緩急差だけではない。打者が一回りするまで伝家の宝刀、スプリットを封印した。一回、トップバッターのデヘイススに中前打を許した後には、打者15人をパーフェクト。精密と呼びたくなるほどのひとつの四球も出さなかったコントロールと緩急……だが、それも引き出しのひとつでしかない。ピンチになると今度はガチャンとスイッチが入った。</p><p>7回、愛妻マッキャンのフェンス直撃の2点タイムリー三塁打で先制点をもらった、その裏だ。先頭のガイヤーにレフト線への二塁打を浴びると、マー君のターボにスイッチオンである。リベラには、146キロのツーシームで空振りの三振。デヘイススには、慎重にスプリットから入る配球。カウント1－1から、外のボールゾーンからストライクゾーンに曲げる117キロのカーブで追い込むと、この試合、最速となる150キロのフォーシームで勝負にきた。それをファウルにされると、スプリット、再び150キロのフォーシームで押したが、最後はスライダーを使ってスイングアウト。球速差と揺さぶりに読みの裏を欠く配球。続くソーザを内野ゴロに終わらせるとガッツポーズまで飛び出た。</p><p>「田中投手に対して各打者は、変化球待ちで対応している傾向があります。そこで裏をかかれると、ゴロという結果が増える。今日はカーブも多かったし、相手の傾向などを研究して考え抜いた配球でした」とは、配球の専門家でもある元千葉ロッテの里崎智也氏の分析。</p><p>　結果的に9点という大量援護はもらったが、7回を投げて、わずか2安打、8奪三振、無四球の素晴らしい85球。ゼロを7つ並べての今季2勝目を米国メディアは、手のひらを返したように「タナカが試合を支配した」「再びエースが帰ってきた」「球威が戻った」と持ち上げた。<br>&nbsp;　マー君自身も「全体的に良かったと思いますし、真っすぐを中心にしてアグレッシブに行けた」と、手ごたえを感じ取っていた。</p><p><br>　里崎氏は、「第一戦、第二戦の反省をそれぞれに修正したベストピッチング」と評価した。里崎氏は、ここまでの2試合の打たれた原因を【開幕戦】フォーシーム重視の配球で、それが曲がりすぎて甘くなった。【第2戦】スプリット軸に戻したが、ワンバンになるなど制球できなかった、と見ていた</p><p><br>「ツーシームの曲がりを小さくしてコントロールできるものに修正していましたね。スプリットもおそらく握りを若干浅く変えたのだと思うのですが、それで落ち方は小さいが、ワンバウンドになってしまうようなスプリットはなくなっていました。ワンバンになる落ちるボールには、バッターは手を出さないんです。第二戦がそうでした。だが、今回は、コントロールを重視するスタイルに合った形に変化球を修正してきました。『フォームを修正したい』とインタビューで語っていましたが、おそらく中5日の時間を使って、制球力を高めるための修正を行ったのでしょう」</p><p><br>&nbsp;　トミー・ジョン手術を回避して肘への負担を少なくするための手段のひとつとして球速差をつけることが有効とされている。配球における変化球の有効利用と、「ここぞ！」という局面でだけスイッチを入れてメリハリをつけていくゲームマネジメント技術だ。</p><p>　その意味で、マー君がツーシーム、スピリットという変化球の変化を微調整してコントロールを重視、カーブを多用した緩急に加えて、局面、局面でスイッチをオンにしたピッチングスタイルは、靭帯が部分断裂したままの右肘への負担を軽減させる理想的なピッチングスタイルだと言える。</p><p>　ただ、この変化球の曲がりを抑えてコンパクトにまとめたピッチングスタイルが、今後も通用するかどうかについては、1試合だけでは、断定できないだろう。相手打線のレベルや相性、マー君自身のコンディション、とりわけ右肘の状態の行方に左右される。</p><p>「すべては結果です。勝つことなんです。球速なんて関係はありません。ただ今日のようにコンパクトにまとめたピッチングが、今後、どう上がっていくか。後、7試合、5月末くらいの段階で、どういう状況なのかが、ひとつの見通しの目安になるのではないでしょうか」とは、里崎氏の意見。とりあえずは、タンパの夜につかんだ2勝目は、うるさいNYメディアの肘論争だけは、しばらく黙らせることにはなりそうだ。</p><p><br>引用元：Yahooニュース<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150419-00000003-wordleafs-base&amp;p=2">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150419-00000003-wordleafs-base&amp;p=2</a><br></p>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 21:19:56 +0900</pubDate>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 20:01:18 +0900</pubDate>
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