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<title>雨のあとに虹は出る</title>
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<description>つらいこと楽しいことを乗り越えていい女になるためにブログをはじめます！</description>
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<title>感情の消化</title>
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<![CDATA[ 自分がアダルトチルドレンだと気づきだしたのは4年ほど前。<br>仕事や恋愛で疲れ果てていた時。<br><br>はじめて自分の劣等感に気が付いた。<br>自信を持ちたいとネットでその方法を探すうちに子供の頃の自分がやっと理解出来たような気がした。<br>大嫌いだった姉をやっと優しい気持ちで思えるようになった。<br><br>そして、夜通し泣いたのを覚えている。<br>その時、消化しきれなかったさみしさや怒りがどっと自分の中にでてきたのだ。<br><br>それからはネガティブになった時はなんでその気持ちになったのか、その都度ちゃんと感情を消化するようにしている。
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10648846125.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 00:42:33 +0900</pubDate>
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<title>大変がる</title>
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<![CDATA[ 誰に強要されている訳でもないのにがんばりすぎてしまって<br>大変大変ってグチグチ言っちゃう癖がある。<br><br>あんまりよくないことなのはわかっているけど<br>気持ちに余裕がなくなるほど、悪循環にはまってしまう。。。<br><br>だれもそんな愚痴を聞いたって楽しくならないのにね<br><br>なんでかな
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10630131317.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 23:48:42 +0900</pubDate>
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<title>父と母</title>
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<![CDATA[ 母はある時は明るくおしゃべり好きで派手、わかりやすく場末のスナックのママさんであった。<br><br>一方父は、寡黙で優しく本来あまり客商売に向くようなタイプではないのだとおもう。<br><br>どういう経緯でスナックを開く事になったのか知らないが完璧に父は母の尻に敷かれていた。<br>そして、母はすこぶる口が悪い。<br><br>なので、父と母の会話はだいたいにおいて母の小言で父はむっとしながらもじっとそれを聞いていたのだ。<br><br>両親の半分づつを持って産まれた子供としてはこれは辛い。<br>どちらの味方をしても私の半分は否定されるのだ。<br><br>さらに子供のころの刷り込みとは恐ろしいもので、わたしはすっかり相手をけなす事は親しさの表現だと勘違いしてしまった。<br><br>父と母がいたわりあったり、愛を伝えるのをみていたら、どんなに幸せだろう。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:01:14 +0900</pubDate>
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<title>甘えベタ人生</title>
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<![CDATA[ うちの両親は基本的に善良な人たちで、暴力をふるったりだとか仕事そっちのけでパチンコするとかっていうわけではなかった。<br><br>ただ、少しばかり社会や家族に対して臆病で、いろんなことをみて見ぬフリをしていたように思う。<br><br>父と母は2人で小さなスナックを切り盛りしていて、私と姉は店の二階を住居として育った。<br>夜、父と母は仕事をしており私と姉は2人きりで食事をとっていた。<br><br>だから、あまり一家水入らずでの団欒というものがわからない。<br>夏休みやお正月の家族旅行もなぜかお客さんたちと一緒だった。<br><br>子供心にも店のことを考えたりして気を使っていたとおもう。<br>思うことが言えない子供になった。<br><br>自分がこんなにも甘えベタな原因はここらへんかなと思う。
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10620742295.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 00:06:58 +0900</pubDate>
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<title>メディキュット</title>
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<![CDATA[ ロングタイプの寝るとき用を購入。<br>じんわり加圧されて翌朝足すっきり!<br>ただ、ちょっと暑いので夏用があればなぁ
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<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 11:39:41 +0900</pubDate>
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<title>甘え上手</title>
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<![CDATA[ 甘え上手ってどうしたらいいんだろう。<br>なかなか上手くできない。<br>自分の中で、甘え=悪という意識があるからだとおもう。<br><br>きっと上手く甘えさせてもらえなかった子供時代の名残。<br>でも母も子供時代に甘えられなかったから甘えさせ方を知らなかったのだとおもう。<br><br>いわゆる負の連鎖。<br>今でこそネットやら書籍やらで自分のかすかな違和感の手がかりを探ることができるけど。<br>情報が少なかった時代、よっぽど極端じゃないかぎり、当人も周囲の人も気づくことすら困難なのだろうとおもう。<br><br>その連鎖は自分で止めたい。<br>なので、ときどき自分を振りかえるようにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10619899075.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 02:28:16 +0900</pubDate>
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<title>吸い玉</title>
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<![CDATA[ カッピングとかすいふくべとか言われてる健康法<br><br>肩こりがかなり改善！<br>あと不眠もわりと治った気がする<br><br>あとは肌が柔らかくなった気がする<br>これはイイ！<br><br>ただ夏場はあとが見えたりするので恥ずかしいかも…
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10619898971.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 02:28:00 +0900</pubDate>
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<title>スケープゴートとしての姉</title>
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<![CDATA[ 子供の頃、たぶんそんなに極端ではないもののうちはいわゆる機能不全家族だったと思う。<br><br>もっとも、そんな自覚は5年前とかにはもってなくて一人暮らしをしてみて気づいたのだけど。<br><br>同じように機能不全家族で育った母は気が強く、おっとりとした姉と気が合わなかった。<br>そして、うちの父はとても優しいけれど、気が弱くすっかり母の尻に敷かれていた。<br><br>姉は反抗期にはいると暴れ出した。<br><br>母はからかい半分で母からおデブちゃんとか、グズグズしてる。とか、今考えるととても残酷な事を姉に対して言っていたから無理もない。<br><br>いまなら姉は淋しかったんだと理解出来たかもしれないけど、<br>当時の私や母や父は姉を問題児としてしか見ることができなかった。<br><br>父は沈黙し、母と姉は一時期口を聞かなくなりその間を私がお互いの言い分を伝言するような家庭だった。<br><br>そして、姉は思春期を過ぎたあとも色々と問題をおこし、それを見守る父と母の愚痴を私は同調しつつきいていた。<br><br>あの頃、もしも父が本気で怒っていたら、母が姉の心を理解して抱きしめてあげていたら、<br>そして、スケープゴートとなった姉を私が理解してあげていたら姉はどんなに救われただろう…<br><br>愛の反対は無関心。<br><br>まだ、私に家族はないけれどちゃんと話し合う家族にしたいな。
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10619782147.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 23:46:49 +0900</pubDate>
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<title>三つ子のたましい</title>
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<![CDATA[ 時々、子供のころのことを思い出す。<br><br>私はいわゆる登校拒否の先駆け的な子供で親にわりとむりやり学校に連れていかれていた。(今思うと大変だったとおもう…)<br><br>保育園のころから朝になると家の中で隠れたり、ふらりと自転車に乗って散歩に出かけたりしていた。<br>特にいじめがあったとかではないんだけど、わりと神経過敏なところがあって集団に馴染めなかったんだとおもう。<br><br>だけど好奇心というか知識欲がすごくあって勉強は好きだった。<br><br>そして今、<br><br><br>ふらりとひとり旅が好き<br>朝会社に行けない<br>やや神経症<br>仕事は好き<br><br>まったくもって変わってない…<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 23:39:15 +0900</pubDate>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ 何となく、日記をつけたくなったので<br>ブログ再開。<br><br>今日思い悩んだ気持ちとかメモしないと忘れがちな事とか趣味の心理学とか。<br><br>ほとんど備忘録。
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<link>https://ameblo.jp/rainbow-rico/entry-10619702699.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 22:35:52 +0900</pubDate>
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