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<title>★～静かな読書部屋 + 小話〜★</title>
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<description>こんにちは。ここでは、私が今までに読んだことがある小説や文庫本を紹介していくところです。たまにブログらしく小話を挟むでしょう。どうぞ、ゆっくりして行って下さい。</description>
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<title>本紹介02　　～その時までサヨナラ～</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0033ff">　どうも、お久しぶりです。今回は私が最近はまっている、山田悠介さんの</font></p><p><font color="#0033ff">　　　<font color="#000000"><span id="productTitle" class="a-size-large">【文庫】 その時までサヨナラ (文芸社文庫)</span> <span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal">文庫</span> <!--  use pre formatted date that complies with legal requirement from media matrix --><span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal">– 2012/2/2</span> </font></font></p><p>　　　　　　　　　　　　　<font color="#0033ff">について紹介させていただきます！</font></p><p><font color="#0033ff"><br></font></p><p><font color="#0033ff"><br></font></p><p><font color="#0033ff">　山田悠介さんの本ってすごく面白いんですよ…！！さっきも一冊山田さんの別の小説を読み終わったんですが、とにかくすごい。読み始めると止まらなくなる。不思議なほど物語に引き込まれるのです！</font></p><p><font color="#0033ff">　小説界ではかなり有名な小説家さんではないでしょうか。大人から子供まで楽しめるいろんなジャンルの本を書いています。</font></p><p><font color="#0033ff">　この前友達が、「親指探し読み終わったぁ！すごいやこれｗ」という感想を述べていまして、やはり誰が読んでも山田さんの本は面白いと思えるんだなと感じました。</font></p><p><font color="#0033ff">　　　※「親指探し」は山田さんのホラージャンルの本。</font></p><p><font color="#0033ff"><br></font></p><p><font color="#0033ff">　では、本紹介をしていきます！　説明文は黒字で表示します。</font></p><p><font color="#0033ff"><br></font></p><p><font color="#0033ff"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150109/19/rainbowcandy0606/63/93/p/o0248034613184648081.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150109/19/rainbowcandy0606/63/93/p/t02200307_0248034613184648081.png" width="220" height="307"></a> 別居中の妻子が、旅先で列車事故に遭遇した。仕事のことしか頭にない悟は、奇跡的に生還した息子を義理の両親に引き取らせようとする。ところが、亡き妻の親友という謎の女の登場で、事態は思いもかけない展開を見せ始めた。はたして彼女は何者なのか。そして事故現場から見つかった結婚指輪に、妻が託した想いとは? ホラーの鬼才が切り拓く愛と絆の感動ミステリー! </p><br><br><p>　　　　<font color="#0033ff">～感想～</font></p><p><font color="#0033ff">　これはすごい。かなりすごい。中学二年生の私が読んでも読みやすい小説だと思います。なにより引きこまれるように面白い！！（山田さんの本は全部そうです）</font></p><p><font color="#0033ff">　主人公は講文社編集部で働く、子どもがいるのに仕事以外何もできない悟。事故で妻を亡くしたが、妻に対して悪い感情を抱いていた。しかしある女性がきっかけで、そんな悟が変わっていく。そして驚きのラスト…ざっくりいうとこんな話です。すごくおすすめですよ！特に仕事してる男性やお父さん方！</font></p><p><font color="#0033ff">　</font></p><p><font color="#0033ff">　　ぜひ読んでみてください！山田さんはいろんなジャンルの本を書いていますので、別にこの本でなくても、山田さんの本なら小説に興味がなかった人や、本を読むことが好きでなかった人でも面白いと感じてくれると思います。なので、山田さんの小説、ぜひ買って読んでみてください。</font></p><p><font color="#0033ff"><br></font></p><p><font color="#0033ff">　　　　　　</font></p><p><font color="#0033ff">　　　　　　ここまで読んでくださり、ありがとうございました。次回もお楽しみに！(*^_^*)</font></p>
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 20:01:21 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりと申し訳ないので挨拶。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#cc33cc">　久しぶりに来ました…。一週間に一冊ぐらい紹介するはずが、全然</font></p><p><font color="#cc33cc">なっていないですね。申し訳なかったです。</font></p><p><font color="#cc33cc">それだけです、ご挨拶は以上です…ｗ</font></p>
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 18:53:51 +0900</pubDate>
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<title>本紹介01　～時計仕掛けのオレンジ～</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff9900"><br></font></p><p><font color="#ff9933">どうも！…この色の文字、とても見にくいと思いますが、今日はこの色で本紹介をしていきたい</font></p><p><font color="#ff9933">と思います。</font></p><p><font color="#ff9933"><br></font></p><p><font color="#ff9933">今日の本は、</font></p><p><span id="productTitle" class="a-size-large">時計じかけのオレンジ 完全版 (ハヤカワepi文庫 ハ 1-1)</span> </p><p><span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal"><font color="#ff9900">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　について紹介していきます。</font></span></p><p><span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal"><font color="#ff9900"><br></font></span></p><p><span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal"><font color="#ff9900"><br></font></span></p><p><span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal"><font color="#ff9900"><br></font></span></p><span class="a-size-medium a-color-secondary a-text-normal"><font color="#ff9900"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141129/22/rainbowcandy0606/e2/fd/p/o0235034613144281014.png"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141129/22/rainbowcandy0606/e2/fd/p/t02200324_0235034613144281014.png" width="220" height="324"></a> 　　　　私はこのカバーのを読みました。</p><p><br>　　　では、本の裏に書いてある説明文を書きます。</p><p>　　　</p><p>　　　</p><p>　　　<font color="#9370db"><br></font></p><p>　　　近未来の高度管理社会。15歳の少年アレックスは、平　　　　凡で機械的な毎日にうんざりしていた。そこで彼が見つけた唯一の気晴らしは超暴力。仲間とともに夜の街をさまよい、盗み、破壊、暴行、殺人をけたたましく笑いながら繰りかえす。だがやがて、国家の手が少年に迫る。スタンリー・キューブリック監督映画原作にして、英国の二十世紀文学を代表するベスト・クラシック。幻の最終章を付加した完全版。解説/柳下毅一郎<br></p><br><br><br><br><p>　　　　　　　～この本を読んだ感想～</p><br><p>　これは私が中学校に入って最初に読んだ本でした…。</p><p>最初にこの本を読んで思ったのが　「ぇ、何…この本、内容が難しいじゃないか？！」　です。　なので、中学１、２年生未満の方には内容が分かりにくいと思いますのであまりお勧めできません。そして少々暴力的で性的な場面もありますので、読むなら承知しておいてください。どちらかというと大人の方向けです。でも、読んで得るものはありました！「善と悪、正解と間違いということはない。」みたいなメッセージを読み終えたときに感じました。</p><p>　　　　　　</p><p>　　この本は本当に素敵な一冊です。何度読み直しても面白い本なので、このブログの本紹介、記念すべき第一冊目として書かせていただきました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br></p><p>…一週間に一冊と書いていますが、もしかしたら明日も書くかも…。休みだから( *´艸｀)</p><p>そして紹介したい本がたくさんあるので…。コメントが来たら考えます。</p><br><br><p>ご閲覧ありがとうございます！！！(●´ω｀●)　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p></font></span>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 22:08:03 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ？です。（ごあいさつ）</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080">こんにちは。初ブログです。</font></p><p><font color="#800080">今日からブログをはじめます。一週間に一冊、本を紹介していきます！</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">★そのために、お願い事があります★</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">＊中傷などのコメント・荒らしなどはやめてください。</font></p><p><font color="#800080">＊中学生なので、誤字脱字があるかもしれません。</font></p><p><font color="#800080">＊中学生なので、紹介する本などのジャンルや内容は中学生や10代向けの恐れがあります。</font></p><p><font color="#800080">＊本紹介以外にもブログを投稿するかもしれません！</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">それでもＯＫな方は、ぜひ、これからの私のブログをお楽しみください！</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">では！！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/rainbowcandy0606/entry-11958528396.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 21:18:41 +0900</pubDate>
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