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<title>だんだん母</title>
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<title>小学校の卒業式</title>
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<![CDATA[ <p>3月25日にポコの小学校の卒業式があった。</p><p>&nbsp;</p><p>みんなの日頃の行いが良かったのか、前日の強風もおさまり、晴天に恵まれた。</p><p>校庭に椅子を並べての青空卒業式。</p><p>父兄も一人までなら参列OKになった。</p><p>&nbsp;</p><p>校庭にほどよく感覚を空けて椅子が並べられ、子供もよく見える。</p><p>式が始まる前にさらっと卒業証書の授与の練習をして、式を開始。</p><p>校長先生から一人一人に証書を授与され、校長先生のお話のあと、</p><p>来賓の挨拶もなく、小一時間ほどで式が終了。</p><p>その後はゆるっと大撮影大会。</p><p>式よりも撮影の方が長かった。</p><p>&nbsp;</p><p>六年前、小さな体で空っぽのランドセルを背負って</p><p>初めて小学校へ向かった日が、ついこの間のことのように思えるのに、</p><p>もう卒業だなんて嘘みたい。</p><p>&nbsp;</p><p>最後の通信簿を見たら、三月の登校記録はたった一日だった。</p><p>この一年間は、皆勤賞。</p><p>六年生を一日も休むことなく過ごせて本当に良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>歩いたら五分の通学路を、仲良しの友だちみんなで30分も40分もかけて帰った。</p><p>学校にも、先生にも、友だちにも、通学路にも、ランドセルにも、</p><p>すべての六年間にありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12585319602.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2020 09:22:26 +0900</pubDate>
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<title>突然の腰痛&amp;休校</title>
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<![CDATA[ <p>今週、私は突如として腰痛に襲われた。</p><p>&nbsp;</p><p>突如、とはいえ実を言えば二週間前から痛かった。</p><p>まあ我慢できるかなと普段の生活のあれこれをこなしていたら、</p><p>今週に入り、痛みが増幅。</p><p>さすがに仕事への影響を考え、整形外科へ。</p><p>&nbsp;</p><p>レントゲンを撮り、一番下の椎間板が狭く、それが神経を圧迫しているという診断。</p><p>痛み止めの薬と痛み止めの湿布を処方してもらって帰宅。</p><p>ところが、帰宅後すぐに椅子に座ろうとしたら、激痛。</p><p>とにかく激痛。あまりの痛みにブラックアウトを起こしかけ、冷や汗が出た。</p><p>ポコに助けを求め、慌ててもらってきた薬を飲むもまったく痛みがおさまらない。</p><p>ポコも初めて見る私の痛がりように、自分が楽しんでいられないのか</p><p>テレビも観ないで、ピアノを弾いたりお勉強したりしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>すったもんだのあと、ママ友に教えてもらった整骨院に行ったり、</p><div>今はなんとか歩けるものの、おばあちゃんみたいな歩き方。</div><div>この腰痛騒ぎはまた別日にレポートしようと思うが、</div><div>そんな中の子供の休校である。</div><div>このコロナ騒ぎにより、ポコの学校ももれなく休校になった。</div><p>&nbsp;</p><p>3日前に英語塾から帰宅後、お友達からのメールで知ったらしく、</p><p>帰宅後すぐ大泣きのポコ。</p><p>金管クラブの発表も中止、謝恩会も中止になり、</p><p>小学校の最後の日々が突然無くなり、滅多に泣かないポコが号泣していた。</p><p>私も布団に横になったまま（腰痛）、ポコを抱きしめ、背中をさすった。</p><p>友だちのメールが「春休みひゃっほう♪」みたいな内容も哀しみを増幅させたようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>他の学年ならまだしも最終学年だもんなあ…。</p><p>こんな終わり方、辛いよね。</p><p>でも親として、学校や友だちを好きでいてくれて良かったな、</p><p>大事なところが育っていていてくれているんだな、と思ったのも本音。</p><p>&nbsp;</p><p>ポコは私の腰痛と休校で、精神的に辛い一週間だった。</p><p>&nbsp;</p><p>卒業式は先生と子供たちだけでやるようだ。</p><p>その頃には少しでもこの騒ぎがおさまりつつあることを願う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12578833430.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 09:18:26 +0900</pubDate>
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<title>連合運動会</title>
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<![CDATA[ <p>ブログお引っ越ししてから、まったく更新してなくて、我ながら反省。</p><p>&nbsp;</p><p>夏休みは学校のプールに参加したあと、</p><p>実家に帰省して、私のいとこの結婚式のフラワーガールになったり、</p><p>自治体キャンプに行ったり、ピアノ発表会で演奏したり、</p><p>0歳からの仲良しさんちにお泊まりしてプール行ったり、</p><p>最後の小学生の夏を楽しく過ごした。</p><p>&nbsp;</p><p>夏休み明けはいろんなイベントが目白押し。</p><p>最終学年は忙しい。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は、ポコの小学校と近隣の小学校合同の連合運動会があった。</p><p>六年生だけの運動会で、最初で最後の連合運動会。</p><p>&nbsp;</p><p>走り幅跳び、走り高跳び、100m走、ハードル走、リレーがあって、</p><p>ポコは100m走に出場。</p><p>足の速さはふつーなので、決勝進出はなかったが、</p><p>ポコは一生懸命応援して、みんなと楽しそうに参加していた。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、ポコたちの学校だけ待機場所がまったく日影がなくて、</p><p>3時間も人工芝の校庭でじりじりと灼かれていたのが気の毒。</p><p>&nbsp;</p><p>親も観覧OKだったのだが、見に来る親御さんは少なく、結構余裕で見られた。</p><p>小学校は別れたが、同じ幼稚園だった子のママさんたちと久しぶりに会って、</p><p>近況に盛り上がった。</p><p>&nbsp;</p><p>この学年ともなると、進路とか受験とかがメインの話題。</p><p>ポコは中学受験はせずに、近くの公立中に行く予定。</p><p>&nbsp;</p><p>連合運動会終了後、卒アルに載せるため、写真屋さんが記念撮影。</p><p>その合間を狙って、仲良しのお友達グループで写真を撮った。</p><p>みんな日に灼けて顔が真っ赤。</p><p>運動会楽しかったね。良い笑顔でした。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12529839566.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2019 13:57:46 +0900</pubDate>
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<title>お引っ越し</title>
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<![CDATA[ <p>Yahooブログ終了にともない、私のブログもお引っ越し。</p><p>&nbsp;</p><p>更新していない間、ポコの小学校最後の運動会も終了。</p><p>今年は気温もちょうど良く、ほどよい曇り加減。</p><p>この六年間の運動会の中でベストなお天気だった。</p><p>&nbsp;</p><p>今年、ポコは赤組。</p><p>仲良しさんが全員白組だったのでがっかりしていたが、</p><p>今年は勝利で締めたいと意気込む。</p><p>&nbsp;</p><p>ポコは開会式で運動会のスローガン発表を担当したので、</p><p>朝からビデオ撮影しに私のみ学校へ向かう。夫はまだまだ就寝中。</p><p>その後、お昼間際まで出番はなかったので、一旦自宅に帰り休憩。</p><p>&nbsp;</p><p>再び夫と学校へ向かい、ポコとお弁当。</p><p>今年は人工芝になったため、校庭で食べられなくなり、教室で食べる。</p><p>エアコンもキンキンに冷えていて、なかなか良い。</p><p>&nbsp;</p><p>午後の徒競走で一番でゴールし、組体操で心配していた倒立を決めた。</p><p>組体操も巨大ピラミッドが禁止になったので、</p><p>三段ピラミッドをポップアップにして工夫したり、組体操の中に「動」を盛り込んでいた。</p><p>&nbsp;</p><p>赤組が優勝し、ポコも充実の結果で大満足。</p><p>六年間を、四敗二勝で締めくくった。</p><p>&nbsp;</p><p>ポコは運動が苦手で、かけっこも闘志の感じられない子だったのだが、</p><p>小さな成功を積み重ねて、最後の運動会を楽しみながら終える事ができた。</p><p>そこが成長かな。</p><p>&nbsp;</p><p>こうして一つイベントが終わるたび、小学校にさよならしている気分になる。</p><p>ちょっとさびしいけど、お母さんも楽しかったですよ、ポコ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12481584577.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2019 09:16:46 +0900</pubDate>
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<title>二月の出来事</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/14/raintel-2019/25/f7/j/o0283042514447195415.jpg" alt="イメージ 1" width="283" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/14/raintel-2019/c9/ee/j/o0425027114447195437.jpg" alt="イメージ 2" width="425" border="0"></p><p></p>二月に飼い猫のみぞれに避妊手術を受けさせた。<br><br>この地区では猫の去勢・避妊手術代に自治体から補助金（雌は4000円）が出る。<br>まず自治体に補助の申し込みに行き、書類をもらい、病院を受診。<br>血液検査をして問題が無かったので、日を決めて手術という流れ。<br><br>この手術日は、我が家のお風呂リフォームをする日に合わせた。<br>うちの箱入り猫ちゃんは、よく知らない人が我が家に上がると<br>パニックを起こし、わずかな隙間でブルブルするので、<br>工事の人たちが何人も来たら、大パニック間違いなし。<br>工事と手術という、二回分のストレスを一回分にしようと、<br>猫の手術とリフォームを同時に行った。<br><br>手術後は病院に一泊するので、なお良し。<br><br>お風呂のリフォームは、もともと給湯器を交換したいというところから始まった。<br>先に交換した同じマンションの方にどこの業者なのかたずねたが、<br>工事に不満があったらしく、あまりおすすめしないと言われ、<br>給湯器もまだ壊れていないし、ペンディング状態になっていた。<br><br>とある日曜日に電話がかかってきて、それがリフォーム業者だったのだが、<br>ガチャ切りするのも相手に気の毒と思い、ふんふんと聞いていた。<br>色々質問すると、ひとつひとつ丁寧な対応と返答があり、印象は悪くない。<br>工事日程や予算など案外悪くなかったので、夫に相談しないと…と言って電話終了。<br>夫に話すと、意外に乗り気。<br>業者のホームページもチェック。<br><br>実家は土建屋だったので、業者目線でプロの意見を聞きたいと、<br>私の実家にも相談してみた。<br><br>見積もりを取る時は、一括でこれという見積もりではなく、<br>必ずカタログの品番指定で見積もりを取ることが肝心らしい。<br><br>一週間後くらいにまた電話が来たので、<br>とりあえず見積もりを取ってみようと、営業さんにカタログを持ってきてもらい、<br>見積もりを出してもらった。<br>予算もなかなか良いのでゴーサイン。<br><br>トントン拍子に工事日が決定し、業者が来る前に、みぞれを病院へ連れて行く。<br>帰宅するとすでに工事は始まっており、6時間後に終了（画像上）。<br>接着剤が乾く翌朝5時まで使用できなかったが、すごくスピーディであった。<br>使用後、異常や不満がなければ一ヶ月以内に入金してくれれば良いという。<br><br>職場の人に電話のセールスで決めて心配されたが、良い業者であった。<br><br>翌日、みぞれを迎えに行き、帰宅。<br>傷跡を舐めるといけないので、テーピングと腹巻きをしていたが、<br>すぐ脱げるので、さらに翌日絶対脱げないピンクスーツを装着してもらう（画像下）。<br><br>みぞれは新しいお風呂に興味津々。<br>季節があったかくなったら一度体を洗ってあげよう。
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12474401180.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 14:09:41 +0900</pubDate>
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<title>新六年生</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190607/14/raintel-2019/08/99/j/o0283045614447195393.jpg" alt="イメージ 1" width="283" border="0"></p><p></p>今週からポコは新六年生。<br>五年生から六年生はクラスが持ち上がりなので、同じクラスメート。<br>担任の先生も同じ。<br>新鮮味はないが、安定感はある。<br><br>ポコの学校は集団登校ではないが、今月だけペア登校と言って<br>新六年生が新一年生に付き添い登校する。<br><br>ポコは新六年生になったので、ちょっとだけ早く家を出て<br>新一年生ちゃんと待ち合わせして登校しているのだ。<br>新一年生ちゃんはとてもしっかりしているらしく、<br>ポコも気持ちが引き締まるそうだ。<br><br>いろんな測定やら、委員決めなどがあり、授業はまだ本格的ではないようだ。<br>ポコは前期の代表委員になった。<br>多数決で決まるのだが、他の立候補した子と僅差で委員になったらしい。<br>人望があるのかないのか、どっちなんだい。<br><br>春休みはお決まりの私の実家へ帰省。<br>今年の春は寒かった。<br>春スキーを楽しもうと思ったら、真冬並みの吹雪の中でスキー。<br>あと一週間で閉場すると思えないほどの雪。<br>スキーレッスンを予約していたが、風でリフトが止まるかもしれないと言われ、キャンセル。<br>リフトが止まったら帰ろう程度で４時間券を購入し、<br>好きなように滑らせたら、なんかいっぱい滑れて楽しかったようだ。<br>画像はスキー後の駐車場。<br><br>体もだいぶ大きくなったので、来年度はウエアを買ってあげようと思う。<br><br>東京に戻ったあとは、英語塾のイースターパーティでイースターエッグ作りや、<br>幼稚園時代のお友達との花見など、春らしいイベントをして、春休み終了。<br><br>がんばれ、新六年生。
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12474401173.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 13:24:52 +0900</pubDate>
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<title>一月のポコ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに会う友人に、ちょっと人見知りすることはありませんか？<br>私はあります。<br><br>自分のブログを更新するのに、何を書いていいのかわからなくなることありませんか？<br>私はあります。<br><br>とりあえず、淡々とあったことを。<br>一月はポコの学校が始まり、席書会という体育館でみんなで書き初めをする会があり、<br>ポコは金賞を受賞。<br>学年代表は取れなかったけど、去年の銀賞よりステップアップ。<br>おめでとう。<br><br>一月には二泊三日の自然教室があり、大流行のインフルエンザからどうにか避けきり参加。<br>なんで真冬の一月なのかというと、各学校の校長先生が宿泊施設を借りる期間を<br>くじ引きで決めるので、単純にいうと校長先生のくじ運の悪さゆえ。<br>しかも校長先生は去年の四月は異動しちゃってるし。<br>えらい置き土産。<br>でもすごく楽しかったみたいで良かった。<br><br>自然教室から帰ってきて気が緩んだのか、ポコは見事インフルエンザA型に感染。<br>小学生になってから初めてのインフルエンザ。<br>39.3℃くらいまで熱が上がったが、私は仕事があったので、夫が病院連れてってくれたが、<br>早過ぎで反応出なかった。<br>仕事が終わり、私が帰宅すると、午後も39.4℃と高熱だったので、<br>もう絶対反応出るはずと再チャレンジしたら即A型の反応が出た。<br><br>うわさのゾフルーザを飲んだが、一晩は熱が下がらず（当たり前）、翌朝、37℃台に。<br>私はまた仕事で出かけなくてはならず、夫も出かけると言っていたが、<br>そこはポコを看ててほしいとクレームをつけた。<br>夫の「だって寝てるだけだし」という一言が私の逆鱗に触れた。<br>インフルエンザは意識障害が起こるのだというと、「それは知ってる」という<br>夫のああ言えばこう言う返事がさらに私を苛立たせた。<br>（夫も仕事関係の外出だったが、展示会一緒に行かない？という<br>半分レジャー的な内容だったので譲ってもらった）<br><br>その日はぐんぐん熱が下がり、触れても熱がこもってる感じもしなくなったので一安心。<br>ただ、その夜は布団で何かしゃべっていたので、聞いたけど話が噛み合わない。<br>翌日聞いたら覚えてないそうな。<br>やっぱり一人にしなくて良かった。<br><br>と、インフルエンザのことを書いていたら、淡々じゃなくなっていた。<br>いけない、筆もといタッチがすべる。<br><br>インフルエンザA型はいま二種類出回って（？）るそうだ。<br>つまり、今シーズンA型にかかっても、またA型にかかることがある。<br>皆様、お気をつけて。
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 17:23:57 +0900</pubDate>
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<title>11歳の誕生日</title>
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<![CDATA[ ポコは1月4日で11歳になった。おめでとう。<br><br>1日は夫の実家で新年会があり、翌日帰省。<br>年末は天気が荒れて雪が降っていたようで、駅に降り立ったら<br>雪が端っこにうずたかく積まれており、ポコは早速ファーストタッチ。<br><br>3日は、地元のスキー場でスキー。<br>ふかふかの雪でコンディションは良かったが、時折強風が吹いてリフトが止まり、<br>ポコはかなり寒かったようだ。<br><br>4日はお誕生日なのでおもちゃを買ってもらい、その後食事。<br>帰りに予約していたケーキをピックアップして、私の実家でお誕生日会。<br><br>私は7日から仕事初めだったので、6日に帰京し、ポコは8日から学校がスタート。<br>インフルエンザが流行しだしたが、ポコの学校はまだ無事らしい。<br><br>昨日は身体測定があり、147cmに伸びたそうだ。<br>家の中で見ていると、すごくサイズアップしたように感じていたが、<br>実際に伸びていた（成長期だから当たり前なんだけど）。<br><br>三連休だけど、ポコは今日と明日、お友達と約束があるらしく、<br>私はブログを久しぶりに更新中。<br><br>家族一体型の休日は縁遠くなった。
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2019 16:13:40 +0900</pubDate>
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<title>あけまして2019年</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>平成最後の元旦です。<br><br>昨日の大晦日は、ポコと夫と三人で映画「ボヘミアンラプソディー」を鑑賞。<br>フレディ・マーキュリーの人生とクイーンの歴史を二時間に詰めに詰めまくっているので、<br>慌ただしい感じはしたけれど、最後のライブエイド再現が素晴らしかった。<br>このライブエイドの場面が、映画の初めに撮影されてるなんて、俳優ってつくづくすごい。<br><br>無論、帰宅後はYouTubeのライブエイドを観た。「ボヘミアン」あるある。<br><br>夜はポコが「笑ってはいけない24時」を見て大晦日は終了。<br><br>ポコが夜更かしした以外は、大晦日らしからぬ休日の風情の2018年最後の日でした。<br><br>というわけで、これから夫とポコが起きてくるので<br>お雑煮の準備します。<br><br>みなさま、今年もよろしくお願いいたします。
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 08:26:53 +0900</pubDate>
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<title>大晦日イブ</title>
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<![CDATA[ 12月は二週間くらいしかない気がする。<br><br>気がつけば今年もあと二日で終わりだ。<br><br>12月のほとんどの日曜日は年イチ単位でしか会えない昔の友人たちと忘年会。<br>ポコは学芸会や塾のクリパ、お友達と映画など観に行ったりして、なかなか多忙。<br><br>そんな中、忙しさに朦朧としたのか、私はとある朝<br>コンタクトレンズにたらしたたんぱく除去剤を洗浄しないまま<br>眼に入れてしまい、貴重なフリーの時間を眼科通いに費やすことになった。<br><br>なぜそんなことになったのかを補足すると、<br>ドライアイなので、日頃より目薬をたらしてからコンタクトレンズ（ハード）を入れていた。<br>「（何か）たらしてからレンズを装着」という無意識の動作が引き起こした悲劇なのだった。<br><br>そして我が家にも変化が。<br>二年前、我が家に迎えた小さな家族、ガブ（ハムスター）が、<br>20日の夜から21日の未明にかけて亡くなった。<br><br>晩年はあまり硬い種などは食べず、トマトやみかんなどを好んで食べていた。<br>夏以降、急に体が小さくなって、寿命が尽きる日が近いことは覚悟していたが、<br>みかんをひとつぶあげると、いつも勢い良く食べて、生命力を感じてもいた。<br>自宅勤務の夫が21日の昼に、ガブが死んでると気づき、<br>前日の夜にあげたひとつぶのみかんが半分以上残っていて、<br>なんだか、ガブが「ここまで食べて、急に辛くなった」と言っているような気がした。<br><br>その日の午後、学校から帰ってきた冴えない顔のポコ（学校で嫌な事があった）に<br>ガブが死んだ事を伝えたら、涙がどっと溢れてしまった。<br>ポコにとって辛い日になってしまった。<br><br>家にあった箱に綿を敷き詰め、ハムスター用ふとんを敷いた上にガブを置いて、<br>好きだったみかんとひまわりの種を入れて、ひとまず保冷剤で冷やしつつ<br>23日にペットの火葬をしてくれるお寺に連れて行き、お経もあげてもらった。<br><br>3日ほど前に、自宅にそのお寺から戒名「ガブ号」と書かれたお札が届いた。<br>ちゃんと火葬を終えてくれたらしい。<br><br>ちょっと凶暴でガブガブ噛むから、最初の「モモ」から「織田ガブ長」と<br>改名することになったガブ。<br>荒くれ者だと思っていたが、小さな亡骸になってしまったガブに<br>私たちは家族だと思っていたけれど、ひとりぼっちで死なせてしまって、<br>さびしかったろうな、仲間がいた方が良かったかなと後悔した。<br><br>ガブが亡くなった夜、なぜかみんながやたらみぞれを抱っこした。<br>抱きしめられなかったガブのぬくもりは確かめようがなかったけれど、<br>小さい命をもう一度確かめたかったのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/raintel-2019/entry-12474401161.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 08:14:25 +0900</pubDate>
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