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<title>raitsu-jimshoのブログ</title>
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<title>条文</title>
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<![CDATA[ 行政書士受験生の皆さん条文をしっかり読んでいますか？ここで言う、しっかりとは条文を満遍なく読むということではありません。例えば、憲法7条です。ここには、天皇の国事行為が列挙されていますが、漫然と読んでいるだけでは見落としがちなポイントがいくつもあります。その一つが、国務大臣の罷免についても天皇は認証することです。何故なら、任免について認証するとあるからです。憲法で失点を重ねると、民法、行政法で取り返さなくてはならなくなります。合格者は、憲法は得点します。頑張って下さい。また、書きます。
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<link>https://ameblo.jp/raitsu-jimsho/entry-12601660338.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2020 22:29:51 +0900</pubDate>
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<title>勉強は、順番も大事ですよ！</title>
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<![CDATA[ 法律は、一般法、特別法や実体法、手続法等グループ分け出来ますね。特に、初学者の方は、こういったものを無視しては、なかなか理解しにくいと思います。行政書士試験でいうなら、憲法、民法、行政法、商法の順番が一番オーソドックスかと思います。行政法が主要科目と言ってもその理解の為には、憲法、民法が前提知識になるからです。まさに、急がば回れなのかも知れません。頑張って下さい。又、書きます。<div><br><div><br><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2020 10:09:54 +0900</pubDate>
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<title>行政書士試験と六法全書</title>
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<![CDATA[ こんにちは。行政書士試験に六法が必要かと言われれば当然必要です。ただし試験に必要な法律が網羅されていることが条件です。問題は、手にした後です。多くの方は、段々引かなくなってしまいます。ある弁護士の先生も言われていましたが、六法を引く回数と実力は比例します。つまり、六法を引かなくなった人から脱落していきます。教科書を読みながら、問題を解きながら出てきた条文は面倒くさがらず必ず引く、地味な作業ですが、合格者は皆やってることです。頑張って下さい。そろそろ、憲法あたりから入って行きたいと思っています。それでは！
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<link>https://ameblo.jp/raitsu-jimsho/entry-12582271473.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2020 09:53:52 +0900</pubDate>
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<title>まずは、イメージ作り</title>
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<![CDATA[ こんにちは。先日、基礎力が大事だと書きましたが、まずは、初歩的な本を通読しなくてはいけません。本屋に行けば、各予備校から出版されています<br>。200ページ程度で字も大きく、挿し絵もふんだんに盛り込まれていますので、読み切るのにそう苦労はないはずです。一回通読し、二回目は民法と行政法のみ読むといいと思います。多少分からない所があっても気にすることはありません。スピード感を意識しましょう。行政書士試験でも、試験までに全範囲終わらない方が、独学の人には結構いますので<br>気を付けて下さい。今日は、このくらいで！それでは！<br>
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<pubDate>Sat, 14 Mar 2020 15:52:07 +0900</pubDate>
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<title>合格率</title>
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<![CDATA[ 合格率10％と言われれば、10人に一人しか受からないわけですから簡単とは言えないでしょう。が、重要なのは、受験生のレベルです。行政書士、宅建等受験資格の無い試験の場合、およそ土俵に乗ってない受験生が大半です。一方で、合格者のレベルは格段に上がっていますので、油断は禁物です。まずは、じっくり基礎を固めることです。本物の基礎力が付けば、正当率50%レベルにはなるので、勝負はそこからです。また、書きたいと思います。それでは！
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<link>https://ameblo.jp/raitsu-jimsho/entry-12581953042.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 22:37:03 +0900</pubDate>
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