<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>In My Life</title>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rajaayao/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>All my life, though some have changedSome forever not for betterSome have gone and some remain</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>海外で日本の製品の販売代理店になる</title>
<description>
<![CDATA[ <br>日本ではTPPへの加盟が大変話題になっていますね。日本のビジネスシーンにも大きな変化が見られるのが近いように思います。<br><br>しかし、いまはただ保守的に押し寄せてくる外国からの波にもまれるべきときではありません。<br><br>日本政府も「クールジャパン法」を打ち出して、どんどん海外への日本製品のアプローチを始めています。しかし、実際のところ、限られた企業だけがその「クールジャパン法」のサポートを受けており、実際の海外への進出には大きな一歩を踏み出せていないように思います。<br><br>そこで、いろいろ探してみたところ、なんと中小企業にとてもやさしい海外進出の機会がありました。それもうれしいことにすべて<b>無料</b>で使えるのです!!<br><br><a href="http://www.nwglobal.org/supplier/"><b>海外代理店募集オンライン</b></a>というところでは、海外の企業や個人に日本の製品の代理店になってもらうように、また海外既出の日本企業や海外在住の日本人が日本の製品の代理店になってもらうように商品情報を無料で掲載しているのです。<br><br>同時に、これは海外に住んでいる日本人にも朗報です！というのは、そのサイトは<a href="http://www.nwglobal.org/">Japan Products Supplier Online</a>というサイトを英語と日本語で運営していて、そこから<b>無料</b>で海外で日本製品の代理店になるための販売できる製品をさがすことができるのです。<br><br>ところでこの製品を日本で売りたいひともいるのではと思うのですが、それも大丈夫なのかな？ちょっと今度確認しておきますね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-11740008828.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 10:39:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Kindle Keyboard 3Gの購入レポート</title>
<description>
<![CDATA[ AMAZONが出している電子書籍リーダーの「Kindle Keyboard」を購入しました！<br>といっても、まだ到着していません。<br><br>まずはここで整理するために、なぜ今このときに<br><br>「新IPAD」ではなく、<br>Android系ではなく、<br>しかも価格の魅力が強いKindle Touchでもなく<br><br>あえて、<br>白黒の<br>動作も遅いと言われている、<br>アプリもない<br>Kindleシリーズとしては1世代前の<br>「Kindle Keyboard」なのか、<br><br>それをメリットとデメリットを踏まえてご紹介しましょう。<br><br>まずは、何よりもの決めては、<br><br>世界100カ国以上で3G回線が無料であるということです。<br>メールチェックもGoogle Mapも、<br>WIFIがなくとも無料なのです！<br>はじめは耳を疑う話でしたが、どうやら本当のようなのです。<br>これは今のKindleシリーズでは、<br>Kindle Keyboardにしかない大特典なのです！<br>ちなみに、Kindle TouchなどはAmazonとWikipediaのみ、3G無料だそうです。<br><br>それではこれをコンファームするために、<br>到着次第レポートしましょう！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-11277949567.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 11:12:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロングステイと資産運用</title>
<description>
<![CDATA[ わたしもいつのまにか海外でのの仲間入りをして3年がたちました。こちらでロングステイをしている方にいろいろ会って見ると、いわゆるセカンドライフに適切な資産運用に関心のある人が多いようです。確かに、海外で生活をしながら資産運用というのもひとつの方法なのでしょう。<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8395704" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"></a><br></dt><dt><br></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8395704" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新・年金を活かす!海外ロングステイ30都市徹底ガイド<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F516YR-W8awL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,575</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>生活を楽しみながら、資産も運用できるというのはなかなかいい話ですよね。そこで、少し資産運用についてわたしも再度調べてみようかなと思っているところです。結構調べてみると、海外でのFXセミナーやオフショア法人などのセミナーなどいろいろなタイプの資産運用セミナーもあるようなので、どれに参加すればいいのかわからなくなることもありますね。なにかセミナーでも資産運用でもお勧めの情報があればどうぞ教えてください。<br><br> <a href="http://www.kazokunoki.jp/e/26/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A4?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10442626415.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 19:51:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワインツーリヅム</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、実家の近くに小さなワイナリーがあることがわかりました。<br>札幌のばんけいというスキー場近くなのですが、<br>「ばんけいワイナリー」というものです。<br>今度実家に帰ったときには必ず行ってみようと思います。<br><br>どうやら、最近はこのようなワイン工場などでは「ワインツーリヅム」があるらしいのです。<br>行く前には必ず確認していこうと思っています。<br>ワイナリーでは大抵試飲を用意してくれているので、<br>「ワインツーリズム」に申し込まなくても、楽しめる場合もあるようなのですが、<br>きちんと「ワインツーリヅム」に申し込めば、<br>ちょっと高価なワインの試飲などもあるようですよ。<br><br>また、行き当たりばったりのワイナリー訪問だと、<br>見学を公開していない日に当たったりすることもありますから、<br>事前の準備は大切ですね。<br><br><br><br><a href="http://www.kazokunoki.jp/e/48/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10431075123.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 15:31:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新しい年に新しいものを</title>
<description>
<![CDATA[ 新たな年にはなにかと心機一転してみたいものですよね。<br>その中でも今特に注目しているのは掃除機です。<br><br>コードレスの掃除機を前に買おうとしたときには、店員の人に<br>「どうしてもパワーが弱い」といわれて、あきらめたことがありました。<br><br>でもやはり、吸引力も大切ながら、すぐに使える便利さは、<br>掃除が楽になるので、気分も違うのではと考え中です。<br><br>掃除機をかけていて、微妙なところでコードが届かなくなったり、<br>コードが椅子などにからまってしまったり、なんて経験は皆さんもあるのでは？<br><br>いくつかコードレスの掃除機の候補を挙げていますが、<br>なにかお勧めがあればお聞きしたいものです。<br><br>そんな感じで、今年は掃除を楽しめる道具を手にして、<br>すっきりした一年を過ごしてみたいなと思っています。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10431069213.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 15:22:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オススメの焼酎たち</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">焼酎はほっとするお酒のひとつなので、晩酌には持って来いですね。わたしも最初はビールをいただきますが、その後はロックの焼酎でちびちびやっていくのが大好きです。基本的には、しっかりクセのある「いも焼酎」などが好きです。それでも、わたしの中では、焼酎の甲類、乙類、そして泡盛の中で、それぞれ是非お勧めしたいものがありますので、そのうちの幾つかを是非ご紹介させてください。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">まずは、本格焼酎とも言われる焼酎乙類系のものですが、わたしの中での定番は鹿児島の「魔王」です。やはり鹿児島の焼酎はまずはずさないものが多いのですが、「幻の焼酎」とも呼ばれる名前に押されてか、ついつい買ってしまいます。九州の焼酎は本当においしいものが多いので、これからもいろいろ試していきたいと思っているところです。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">泡盛もあの力強さと独特のコクが、時々飲みたくなるものですが、最近飲んだものの中で記憶に新しいのが「くら」です。泡盛の中でもクセが比較的軽いので、好きな人も多いのではないでしょうか。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">最近はいわゆる「甲類」系の焼酎でも気に入っているのが幾つかあります。その中でもお気に入りなのが、徳島産の「すだち酎」です。あまりお酒を飲まない人でもきっと気に入ってもらえると思うほどさわやかな口当たりです。「すだち酎」かんきつ系のさわやかな味わいが魚料理などにも合いますので、和食にもぴったりです。わたしも必ずキープしているボトルのコレクションには置いておきたいもののひとつです。実はこの「すだち酎」にはいろいろ種類があって、その中でも「スーパーすだち酎」というのは、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">2008</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年にモンドセレクションの最高金賞を受賞しているようなのです。わたしもまだ飲んだことはないのですが、是非今度は試してみたいと思っているものの一つです。もしどなたかこの「スーパーすだち酎」を試したことがある方がいれば是非感想を教えてくださいね。</span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">さて、ざっとこのように気に入っている焼酎などを挙げてみましたが、「これしか飲まない」などといった大きなこだわりを持っているわけではありません。皆で居酒屋に行ってウーロン割などを飲むときにとてもおいしく楽しませてもらっています。お酒もやはり「何を飲むのか」も大切ですが、「だれとどうやって飲むのか」が、一番おいしく楽しむ最大の秘訣なのではないかなと思っています。</font></span></p><a href="http://www.kazokunoki.jp/e/44/%E6%99%A9%E9%85%8C?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10410097454.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 12:16:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マレーシアでロングステイの「生の声」</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">わたしは、マレーシアにてロングステイを始めてすでに</span><span lang="EN-US"><font face="Century">3</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年が経過しております。意外にも、マレーシアは日本人が退職後にロングステイを行なう人が多い国としてベスト３に入るほどの人気がある場所なのです。そのため、ここマレーシアでも、場所によってはかなりの確立で日本人に出会うことがあります。せっかくなので、ロングステイの生活とはなんぞやという質問に答えるべく「生の声」をここでお伝えできればと思いました。ロングステイを考えている方にとって気になる部分は「いったいどのぐらいの期間滞在しようか」ということかもしれませんが、そこで必ず持ち上がる「ビザ」の件について観察してきたところをお伝えしたいと思います。</span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">わたしも最初はどのように長期の滞在が可能なのかといろいろ調べてみたのですが、基本的にほとんどの国では、日本人が観光ビザで滞在できるのは</span><span lang="EN-US"><font face="Century">3</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">ヶ月ぐらいです。つまり、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">3</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">ヶ月以上の滞在は本来であれば難しいというわけです。しかし、ロングステイ希望者を対象にした特別のビザを発行する国々も中にはあり、マレーシアはそのひとつです。詳しい内容はさておき、これには</span><span lang="EN-US"><font face="Century">500-1000</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">万円程度に相当する金額をマレーシアの銀行に定期預金しなければいけないなどのさまざまな乗り越えるべき要求があります。それに応じて</span><span lang="EN-US"><font face="Century">5</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年や</span><span lang="EN-US"><font face="Century">10</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年といった長期の滞在を許可してもらえるビザがもらえるわけです。預金額に差があるのは、これには年齢が</span><span lang="EN-US"><font face="Century">50</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">歳以上の人の場合と</span><span lang="EN-US"><font face="Century">50</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">歳以下の人の場合によって要求される資格が異なるからですが、これはつまり、退職する前の人であってもある程度の収入があれば、海外生活でのロングステイを始めることが可能になります。</span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">しかし、ポイントは「長期ビザは必要なのか」という点です。個人的にさまざまなロングステイで来られている方のケースを見てきて、最初からこのような長期ビザを取得する必要があるとは感じておりません。実際、海外で生活することにはメリットもあれば、デメリットもあるので、ロングステイを始めた人の状況を見る限り、結局は数ヶ月や</span><span lang="EN-US"><font face="Century">1,2</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">年で日本へ戻る人も少なくないからです。治安や医療設備、また自分が生活で求めている衛生基準や周りの人のマナーなど、しっかりと覚悟して生活を始めたつもりでも、いつの間にかストレスが溜まっていて「日本の生活の方がよい」と感じる人も少なくないようです。わたしも、日本国内でも海外からの方とよく接する仕事をしていたので慣れていたつもりでしたが、実際に海外での生活を始めると、生活マナーの基準の違いには少し驚かされました。</span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">また、マレーシアのロングステイ用のビザでは、最大</span><span lang="EN-US"><font face="Century">30</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">万リンギットを定期預金する必要があるのですが、わたしがこちらに来たときには</span><span lang="EN-US"><font face="Century">1</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">リンギットが約</span><span lang="EN-US"><font face="Century">35</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">円でしたので、約</span><span lang="EN-US"><font face="Century">1050</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">万円が必要になっていました。しかし、最近は</span><span lang="EN-US"><font face="Century">1</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">リンギットが約</span><span lang="EN-US"><font face="Century">26</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">円程度になりましたので、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">30</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">万リンギットは約</span><span lang="EN-US"><font face="Century">780</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">万円ほどになります。つまり、当時と今とではは</span><span lang="EN-US"><font face="Century">300</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">万円近い差が出てきてしまうことになるのです。そのようなリスクを考えるならば、相当な覚悟がない限りは、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">3</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">ヶ月ごとに観光ビザを更新することを繰り返すのをまず試してみてから、ゆっくりと長期滞在の決定を下すほうがよいと感じる人も少なくないのではないでしょうか。いずれにせよ、他の検討しなくてはいけないさまざまなポイントもありますから、まずは現地に行って「体験・体感」してみることが大切ですね。</span></font></p><a href="http://www.kazokunoki.jp/e/26/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A4?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10410070103.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 11:28:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さむい冬に食べる郷土鍋料理</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">そろそろ鍋がおいしい季節になってきましたね。ほっと心が落ち着く鍋料理にもそれぞれの地方でいろいろな郷土鍋料理として知られているものがあるようです。その中でも是非試していただきたいものが、北海道の石狩鍋です。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">北海道出身であるわたしは、子供のときには石狩鍋と豚汁と三平汁の違いがあまりよくわからなかったのですが、いまは地元から離れていることあり、石狩鍋を実になつかしく思い出します。とはいっても、石狩鍋のレシピや味はお店や家庭によってさまざまであり、北海道出身の人であっても懐かしく思い出すものはそれぞれ異なることもあるようです。とはいっても、決して欠かすことのできないのは白味噌ベースであることと、鮭をしっかりと用いることでしょう。山椒を効かせるのがポイントです。出来れば新巻鮭ではない生の鮭を用いたほうがおいしいように思いますが、なかなか手に入れるのが難しいこともあるかもしれません。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">もし本当においしい石狩鍋を食べたいならば、北海道は石狩川の河口付近にある「あいはら」がお勧めです。子供のときながら、「こんなにおいしい鍋があるのか」と感動した思い出があります。今のメニューはわかりませんが、すしネタのようなものが載っていたり、いくらが載っていたりととても豪華な見かけなのですが、奇をてらうわけではなく、本当に満足のいく鍋料理となること間違いありません。ちなみに、そこにおいでの時にはすぐ近くにある「番屋の湯」という温泉に行かれることをお勧めします。石狩湾の砂浜までを雪が埋め尽くす景色を見ながらつかる露天風呂は、北海道の雄大さを楽しめる絶好のポイントのひとつです。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font size="3"><font face="Century"><br></font></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="3">もっとも、鍋料理を楽しむには材料や場所も大切ですが、仲間や家族と楽しく鍋を囲むことが一番ですね。どんな場所でもどんな郷土鍋料理でも、とにかく楽しく皆でわいわいと食べる鍋が今年の冬もお勧めです。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><br></span></p><a href="http://www.kazokunoki.jp/e/71/%E9%8D%8B?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10408791534.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 19:03:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手製文具の魅力</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">わたしは手製の文具の愛好家のひとりです。いままでも、携帯電話や</span><span lang="EN-US"><font face="Century">PDA</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">などを使ってきたこともありましたが、結局ここ数年は</span><span lang="EN-US"><font face="Century">A5</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">サイズの皮の手帳に落ち着きました。そもそも、この皮の手帳は結婚記念日に妻が贈ってくれたものでしたが、その後数年間はずっと書棚に置かれたまま陽の目を見ることはありませんでした。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font face="Century"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">何がきっかけで</span><span lang="EN-US"><font face="Century">PDA</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">をやめて手帳になったのかは、いまは思い出せないのですが、スケジュール管理などもすべてがパソコンや</span><span lang="EN-US"><font face="Century">PDA</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">になって、あまりにもデジタル化した自分の生活に疲れてしまったのかもしれません。確かに仕事も休暇も気がつけば、パソコンの前にいるという生活はあまり健康的なものではありませんよね。結局はそんなデジタル社会から大きく変化を踏み出すことは難しいのですが、せめて落ち着いて手帳を開くときぐらいには、古きよき時代へ戻っていたいという気持ちが表れているのかもしれません。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><font face="Century"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">わたしの場合はペンもできるだけクラシックなスタイルを用いるようにしています。あまりごつごつしていないモンブランや</span><span lang="EN-US"><font face="Century">SHEAFFER</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">のペンなどがお気に入りです。しっかりとペンの芯を新しいものに入れ替えれば、まだまだ使えるものを骨董品で見つけるのも楽しみの一つです。海外旅行にいったときなども、そんな落ち着く文具を見つけるのも楽しいものです。特に以前英国などの植民地であった東南アジアの国々の骨董品店などはかなり品物が充実しており、日本ではなかなかお目にかかれないものなどを見つけることもしばしばです。時代はどんどんと移り変わっていく中で、生活の中での便利なものというのは基準が変わっていきますが、良いものをしっかりと評価する目は養っていたいものです。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"></p></span><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><br></span></span></font><a href="http://www.kazokunoki.jp/e/53/%E6%96%87%E5%85%B7?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10408762140.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 18:22:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こどものときのスキー教室</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><font size="3">北海道で生まれ育ったわたしにとって、小さい頃からスキーに行くことは冬の季節のイベントでした。その当時も子供向けのスキー教室はシーズンごとに開かれていましたが、最近でも子供向けのスキー教室が人気があるというのは実にうれしいことです。家にいてゲームをする子供が増えている中、外で過ごす楽しさを是非味わい知ってもらいたいと感じる親の方たちも少なくないのではないでしょうか。<span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><font size="3">わたしも小学生のときにスキー教室へ行ったことがありました。それは、<span lang="EN-US">1週間ぐらいの短期間のスキー教室でしたが、それを機に大きくスキーが上手になったことがうれしい思い出です。特に北海道などでは学校の授業でスキーに行くことがあるので、少しでも上手に滑ることができるかどうかは、かなり大切なことでした。スキーの技術の基本的なものとしては、「プルークボーゲン」と呼ばれるスキーを八の字にして滑っていくものがあります。これは大抵はだれでもできる滑り方なのですが、そこからもう一つ上の段階にいくには、やはり練習が必要です。特に「パラレル」というスキーをずっと閉じた状態で曲がっていく滑り方は、見た目にも格好が良く、あこがれの滑り方でした。とはいえ、わたしも当時、どうしてもターンをするときにはスキーが八の字になってしまっていたわけです。 <br></span></font></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><font size="3">そこで<span lang="EN-US">1週間のスキー教室にいくことになったのですが、ほんの短い間にも最後にはあこがれの「パラレル」で上手に滑ることができるようになっていました。このようなスキー教室の中でもスキー場が開催しているものでは、スキー教室の最後に公式のテストがあるようです。わたしは当時小学生でしたので、受けたテストはジュニア国際スキー技術検定というものでした。しっかりと賞状とバッチをもらい、とても誇らしげに家に戻った記憶があります。 <br></span></font></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;; mso-bidi-font-size: 7.5pt; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font size="3">小さいときに好きなことで自信がもてるようになるというのはとても大切なことだと思います。子供の頃からしっかりと自尊心を持つことができれば、多少の問題に直面しても乗り越えていく力の基礎にもなっていくようです。とはいっても、なんでも習わせればよいというわけではないようですから、バランスを取ることが大切なのでしょう。特に最近の子供向けのスキー教室では、英語も一緒に学べるスキー教室というのも人気があるようですから、いろいろと見聞を広げるという機会にもできそうですね。短い期間であっても子供の吸収力には目を見張るものがありますから、わたしも子供には是非行ってもらいたい習い事のひとつです。</font></span></p></span></span><br><a href="http://www.kazokunoki.jp/e/43/%E8%A6%AA%E5%AD%90%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC?type=bp"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.kazokunoki.jp%2Fimages%2Fparts.png"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rajaayao/entry-10408734237.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 17:21:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
