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<title>RAKUEN QUES†</title>
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<description>空と海と大地と旨いメシとフカフカベッドと清潔なトイレに癒されし旅人たち</description>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～5日目</title>
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 本日は北京滞在最終日。北京最後の食事は、2日目の夜も訪れた貢院蜀楼 でいただきマッスル。この店、リーズナブルで本当ウマイっす。四川料理ということで、「メチャクチャ辛いんちゃうの？汗と鼻水で顔がグチャグチャになっちゃうんじゃないの？」などと心配される方もおられるかもしれない。でもこの店、麻辣に関してはたぶん本場よりもだいぶ控えめ。個人的には辛すぎず痺れすぎず、ちょうど良い塩梅っす。 1品目は冷菜の夫妻肺片をチョイス。もともとは牛肉とモツにラー油ダレを和えたものらしいんだけど、ここのは牛肉のみでし
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<dc:date>2014-02-24T18:02:54+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～4日目</title>
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 この日はちょっと遠出して、万里の長城へ行ってみた。ご存知の方も大勢いると思われるが、万里の長城と一口に言っても、有名な八達嶺長城や募田峪長城、司馬台長城など色々ある。今回訪れたのは、一番有名な八達嶺長城。理由は一番アクセスが良くて、昼飯時に北京へ戻ってこられるから。以上。 前に募田峪長城へ行ったことがあるから、全くやる気のない私。あとで写真を見返してみたが、ロクな写真を撮っていなかった。 長城からしょぼいコースターで降りたところに、唐突に現れる熊園。エサ欲しさに口を突き出す様は、かわいいと言え
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<dc:date>2014-02-23T22:25:31+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～3日目後半戦</title>
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 故宮を観光した後は、ビールを飲みながら休憩。向かったのは張自忠路から南下して、確か東四十八条という胡堂（路地）に入ったところにある隠れ家的なブルワリー、Slow Boat Breweryだ。 手前が私の頼んだMonkey&#39;s Fist IPA。奥が友人の頼んだSea Anchor Vanilla Stout。どちらもハイレベルのクラフトビールでした。もっと時間があれば、ここでハンブァーグァーやフライドポテイトゥをつまみながら、腰を据えて飲むのになあ。残念無念。ところでこれらのビールであるが、て
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<dc:date>2014-02-22T23:08:13+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～3日目前半戦</title>
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 前日は色々あって疲れたので、本日は遅めの起床。朝食は抜いて、万全の状態で昼食をいただきマッスル。伺ったのは前回もお邪魔した一家一飯堂。 過去にはアントニオ猪木や猪木や猪木が来店するなど、著名人の客も多い（？）ハイソ系潮州家庭料理のお店っす。 まずは冷菜の1品。涼拌青瓜という、きゅうりの和え物である。酢醤油とごまラー油に、にんにく、ショウガ、香菜のみじん切りで和えてあるのかな。きゅうりが瑞々しくてなかなか美味しい。でも、冷菜としては前にいただいた皮蛋豆腐の方が好みだな。 続いてこちらも冷菜の瑶柱
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<dc:date>2014-02-22T15:47:28+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～2日目後半戦</title>
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 北京ダックをぺろりとたいらげた後、すぐ側の奶酪魏で食後のデザートをいただきマウス。 前回、北京のイスラーム街、牛街の本店でいただいたものと同じ、一番ベーシックな宮廷奶酪をいただいた。せっかくだから別の味を頼めばいいような気もするが、前回味見したブルーベリー味が香料バリバリの安っぽい味だったので、ついつい無難な選択に落ち着いてしまったのだ。宮廷奶酪、やっぱりウマイなー！記憶の中の味より気持ち薄くさっぱりしているように感じたけど、このミルクとチーズとヨーグルトが混じったような風味は大好きな味っす。
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<dc:date>2014-02-21T23:25:06+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～2日目前半戦</title>
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 本日は中国旅行は初めての友人と、万里の長城見学に行くため、午前5時に起床。まだ日も昇らぬ真っ暗な北京の町をタクシーでぶっ飛ばす。向かったのは北京北駅・・・ではなく、鼓楼の側にある姚記炒肝店。腹が減っては戦はできぬのだ。しかし、ここでトラブル発生。名物の炒肝（写真右のモツ煮込み）で景気づけしようと思ったのだが、なんとなんと友人がタクシーにスマホを置き忘れてしまったのだった。こりゃメシなんて喰ってる場合じゃないぜ。・・・なーんて言いつつも、せっかくこんなところまでタクシーで来たわけである。当然名物
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<dc:date>2014-02-21T14:52:47+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～1日目後半戦</title>
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 有名な王府井あたり。この日も大気汚染はむちゃくちゃヒドかったが、ほとんど誰もマスクを着けていない。恐るべし、中国人民諸君。餃子を喰らった後は、東四あたりの胡同（路地）をぶらり。北京は世界で一番公衆便所が多い都市らしく、酒を飲むと途端に歩く小便製造機と化す我が身にとっては、非常に過ごしやすい町である。路地裏をうろうろしていたら、案の定尿意が込み上げてきた。すかさずそのへんにあった公衆便所へ突入する。 そこは期待を裏切らず、典型的なニーハオトイレであった。しかも仕切りすらない上級者向けで、おっさん
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<dc:date>2014-02-20T23:33:39+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ～北京の膨満感2～1日目前半戦</title>
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 久しぶりに休みがとれたので、1年半ぶりに中国の首都、北京へ行ってみた。pm2.5もなんのその、またぞろ本場の中華を喰い散らかしてきたので、ダラダラとその模様をアップしていこうと思う。今回は昔勤めていた会社の友人との2人旅だ。私は言わずもがなであるが、友人もかなり食に興味あり。今回も中身の濃い食べ歩き旅になるといいなあ。まずは空港で朝ごはん。きしめんをずるり。北京へ旅立つ前に、溢れんばかりの名古屋愛を再確認。 青島を経由し、北京へ到着。さっそく列車で北京市内へ向かう。今回はいつもより奮発して地下
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<title>いやしんぼ＠福岡2日目深夜～3日目</title>
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 シースー喰った後は、また宿の近くのネッスンドルマで日本酒をぐびぐび。たまたま隣の席に座った島根在住の方から、地元の酒をオススメしてもらう。玉櫻って酒なんだけど、これがしっかりした造りでウマイ。つまみでいただいたカマンベールチーズをいぶりがっこで挟んだやつも熱燗に合う。最高ですばい。止せばいいのに、昨夜に続き深夜1時にまたラーメン。宿の近くの鳳凛という店に行ってみた。ネットで調べたところ、ここのラーメンはあの有名な一蘭のラーメンに似てるという話である。まあ、一蘭で喰ったことないから、だからどうし
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<dc:date>2013-10-25T15:11:44+09:00</dc:date>
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<title>いやしんぼ＠福岡2日目夜後編</title>
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 ガリ。左は甘味を排した硬派な味。右はお馴染みの甘酢漬け。前回のツマミを経て、いよいよシースー様の登場であります。おさむさんの寿司はかなり小振りで、握りは柔らかめ。シャリは味的にも食感的にもあまり自己主張せず、口の中でほろりと崩れまする。仕事はというと、柑橘を絞ったり、モミジオロシを乗せたり、シャリにアサツキをかませたりと、結構いじくってる感じ。個人的にはもうちょっと仕事がシンプルで、握りのサイズはより大きめ、かつシャリはご飯のつぶつぶ感が感じられるぐらいの固さが好みであると再確認した次第。ただ
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<dc:date>2013-10-24T22:53:32+09:00</dc:date>
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