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<title>旧：俺ってば運良すぎ！人生楽勝ブログ。</title>
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<description>好きな女の子にふられようが、大学4年を3回やろうが全てを楽観的にとらえ、自分の都合の良い様に昇華する。少ししょっぱ目のブログでした。</description>
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<title>ラッキー移転。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8e/3b/10000171312.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/8e/3b/10000171312_s.jpg" border="0"></a></div>せっかくの機会なので、寄生先を変更することにします。<br>藤田ブログはもうだいたいわかりました。<br><br>これからは長い物に巻かれる感じの寄生先に移動することにします。<br>よろしかったらご覧くださいませ。<br>　　　　　　　↓<br><a href="http://blog.livedoor.jp/tipo2005/">ちーぽーのシッポぶんぶん日記</a><br><br>いままでありがとうアメブロのみんな！<br>オラわくわくしてきた！<br><br>さぁみなさんご一緒に！！<br>俺ってラッッキイイイイイイィィィィィィッッガフッガフ。<br><br>なれない事はするもんじゃないですね。
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<pubDate>Fri, 21 Jan 2005 13:22:06 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー決意表明。</title>
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<![CDATA[ せっかくはじめたのにやっぱり書くのやめちゃったのは、アメブロのずさんな管理のせいだ！！！<br>なんて人のせいにしていても何もはじまりません。<br>久しぶりにブログを見てみたら「面白いから登録しますね☆」なんて言って登録してくれていた読者の方々がモリモリ減ってたりして、凄く面白いです。<br><br>つまり！<br><br>ラッキーをテーマにしてたのがダメだったのです。<br>この制約条件のせいで、僕は前に進めなかったのです。<br>ボトルネックを生かし切れなかったわけです。<br><br>これからは、こんな感じで意味のない文章をつまんない感じでただ書き連ねてく、うんこ日記にしたいと思います。<br>最近は研究室があまりにも終わってるので、その愚痴をモリモリ書きます。<br>頑張らないけど頑張ります。<br><br><br><br>もいっこの就活ブログの方にもリンク貼っておきますね。<br>向こも当たり前のように更新とまってます。理由は秘密です。<br><br>こちらからどうぞ↓<br><a href="http://shukatu.ameblo.jp/">オッス、オラ理系で2留！だけど広告代理店に入りたい！ </a>
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2005 23:53:39 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー書き間違い。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/74/68/10000079889.gif" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/74/68/10000079889_s.gif" border="0"></a></div>実は僕はもう一個ブログを書いてるんですが、お出かけしながらも、そっちのブログだけはセコセコと携帯から更新しました。いや、更新したつもりでした・・・。<br><br>なんで楽勝ブログの方に書き込んであるのさ！！！！<br><br>昨日読んでくれた人は分かると思いますが、すっかりわけのわからない文章が載っていたはずです。<br>忘れてください。あなたのその記憶は間違っています。<br><br>というわけで、期せずしてもう一つのブログの宣伝まで出来ちゃった！！！<br>俺ってラッキー！！！<br><br><br><br>楽勝人生に乾杯！<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2004 15:37:03 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー肩こり。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b2/38/10000068444.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/b2/38/10000068444_s.jpg" border="0"></a></div>何やら昨日から異常に肩が凝る！<br><br>いいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇいてぇてぇいてぇいてぇいてぇ！！！！！<br>尋常じゃないこの痛み。何も考えられない。頭がフラフラする。気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い・・・・。なんだこの肩こりは。<br><br>肩こりがひどくて頭がフラフラする・・・。風邪がぶりかえしたみたいな感覚。なんなんだこりゃ・・。<br>しょうがないからフテ寝・・・・しようと思ったけど寝られない。痛いよう…。どうしようもないので、昨日はウィスキーガバガバ飲んで麻痺させて寝た。うううううううううう、まったくもってどうにもならない痛み。親にどっか良いところ無いかと泣きつくと、良いところを教えて貰った。<br><br>母「ヨガを学んでる先生で、「気」で治すんだって」<br><br>それだ！！それしかない！！<br>で、痛くて涙ぐみながらその先生の所へチャリで向かう。5分ぐらいこぐと、その先生が居るマンションが見えた。<br><br>！？<br><br>もうすでに、階段からしてむちゃくちゃ怪しい。変なヨガの構えみたいな写真が貼ってある。いい感じ！<br><br>で、実際先生に会ってみる。年齢不詳。35歳ぐらいに見えるけど、もっと年いってんだろうなぁ。<br><br>「横になって下さい」「座って下さい」「うつぶせになって下さい」<br><br>などなど、言われるままにする。<br>で、何をするのかといえば、整体みたいにモリモリ押したりゴキゴキやったりするわけじゃなく、ただ手を当てるだけ。ほんまもんだ・・・。<br><br>僕「これどういう症状なんですかね？」<br><br>先生「パソコンとかテレビとか本とかよく見る人は、目が疲れてこうなることがあります。特に最近はパソコンを仕事にしてる人なんかが、同じ痛みを訴えて来ることが多いですね。」<br><br>どんぴしゃだよ・・・！すげぇ！<br><br>そして、さっきから僕の身体に当ててくれてる手がすげぇ熱い！これが「気」か！？「気」なのか！？<br><br>そして約30分後<br><br>先生「終わりです・・・・」<br><br>お、終わった。どれどれ・・・お、、おあああああああああああああああああああああ！！！！痛くねぇ！！！肩が軽い！！！！まじかまじかまじかまじか！！！！！すげぇ！！！東洋医学すげぇ！！！ビバ東洋の神秘！！！！！！！！<br><br>僕「ありがとうございます！肩軽くなりました！」<br><br>先生「3日は目を酷使しないように気を付けて下さい。それから睡眠をしっかり取ること。そして、後頭部を暖めたり目を暖めたりして下さい」<br><br><br>うーん、マジで治るとは・・・。藁を掴んだら溺れてた川の水が全部干上がっちゃった感じ。いやはや、それにしてもまさかねぇ・・・・。<br>また今度どうしようもない事があったらお願いしようっと。<br><br>やっぱり俺ってラッキー！！<br><br><br><br>楽勝人生に乾杯！
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<link>https://ameblo.jp/rakusho/entry-10000217648.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2004 23:25:33 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー絶望。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/73/54/10000066396.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/73/54/10000066396_s.jpg" border="0"></a></div>「明日お前ん家の近くに寄る用事があるから、友達引き連れて遊びに行くよ。朝まで飲もうぜ！！」　<br><br><br>最近仲良くなったある友達からそのメールが届いたのは、確か昨日の事だったと思います。<br><br>「やった！友達が僕の家に遊びに来る！」<br><br>その物語の悲惨な結末をまだ知らない僕は、溢れる期待に心躍らせていました。<br><br>うちは設計士の親父が自ら設計した家だから、すげーかっこいいんだぜ！そうだ、僕の部屋掃除しなきゃ！せっかくお客さんが来るのに、こんな汚い部屋のままで居られるわけないしね！<br><br>そうして、部屋を隅々までぴかぴかに磨き上げ、手のこんだおいしい御馳走をたくさん作り、お風呂に何度も入り、きれいな色の折り紙で部屋の装飾をほどこしていた時の事です。<br><br><br>ピロパロロン♪<br><br><br>僕の携帯が歓迎の音楽を奏でました。友達からのメールです。そろそろ待ち合わせの時間だし、もう僕の地元の駅に着いたよってメールかな？と思って確認してみると・・・<br><br>「やっぱ行かない。」<br><br>？？？<br><br>最初、その画面に何が書いてあるのかよく理解できませんでした。何度も何度も読み返していくうちに、だんだん書いてある言葉の意味がわかり始めてきましたが、やっぱりよくわかりません。<br><br>つまり・・・誰も家に来ないってこと？？<br><br>30分近く同じ作業を繰り返したところでようやく意味がわかった僕は、思わずそう小さくつぶやいていました。それと同時に僕の身体は制御不能になり、気がついたら辺り一面の「数分前までは楽しい雰囲気をかもし出していたモノ達」はすべてめちゃくちゃになってしまっていました。<br><br>「ミンナボクガキライナンダミンナボクガキライナンダ」<br>「ミンナボクガキライナンダミンナボクガキライナンダ」<br>「ミンナボクガキライナンダミンナボクガキライナンダ」<br><br>自分の周りのモノが全て歪んで見え、何を見ても吐き気がしました。<br><br><br><br><br>なんて妄想をしていたら、同じ友達からまたメールが。<br><br>「お前ん家行かないけど、新宿で飲もうぜ！」<br><br>しょうがない。わざわざ出かけてやるか。<br>なんて思いつつも、シッポをブンブン振りながら、ついつい出かけてしまう僕。<br>我ながらいじらしい。<br><br>しかし、その時点で時刻は夜の22時30分。明日は朝10時からバイトだというのに、今日中には絶対に帰れないと分かり切っている片道キップを、既に買ってしまっている僕。どうやらまだまだ大人の階段を上り切る様子はありません。<br><br>その後はその友達達と、朝までお酒をぐびぐび。<br>最初はちょいとお洒落なところで飲んでたけど、二次会は定番の和民で鏡月をチョイス。素敵な社会人の人たちが、かっこよくスポンサードしてくれていたので、笑える話をしながらガバガバとお酒を飲んで・・・<br><br>ハッ！ここはどこ！？また飲み過ぎた！！！<br>記憶が！！！僕の記憶が！！！僕の記憶を返して！！！<br><br>というわけで、とりあえず現状を把握しようということで周りを見回すと・・・どうやらどこかの駅っぽい。<br><br>やべぇ・・・この駅どこだよ・・・。<br>今日は朝からバイトだったのに、やたら頭痛いし気持ち悪いし、ここどこかわからないし、こりゃ今日はバイトばっくれだなぁ。<br>なんて思って駅の看板を見てみると、なんとバイト先の最寄り駅！しかも時間はなんとまだ朝の8時！！<br><br>ラッキイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ！！！！！！！<br><br>そのまま安心して駅のベンチでバイトの時間直前まで寝たあと、頭ガンガンしながら、酒臭い息を吐きながらも、なんとか結婚式のウェイターを務めましたとさ。<br>あの日結婚式だったお客さんゴメン！そして粗相せずに無事に最後まで仕事を務めた俺ラッキー！！<br><br><br><br>楽勝人生に乾杯！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/rakusho/entry-10000211097.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2004 18:54:44 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー書き直し。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a6/cf/10000066427.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/a6/cf/10000066427_s.jpg" border="0"></a></div>昨日は途中まで書いた文章が載っちゃったので、タイトルを変えて新たに書き直しました。<br>やった！今日の分のネタを考えなくて済んだ！<br>俺ラッキー！ラッキー俺！<br><br><br><br>楽勝人生に乾杯！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/rakusho/entry-10000207273.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2004 23:03:28 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー飲み会。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://ameblo.jp/user_images/6a/4b/10000062583.jpg" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F6a%2F4b%2F10000062583_s.jpg" border="0"></a></div>今日はバイトが終わった後に、バイトのみんなで飲みに行くことに。<br>メンツは、僕、バイトを紹介してくれた僕の高校の時の友達、そいつが狙ってる女の子、あんま仲良くなかった2人、の計5人、っていう顔ぶれだったんだけど・・・このあんま仲良くなかった2人が相当おもろい！<br><br>まずはS君を鑑賞。<br><br>みんなでお店に入ってテーブルにつき、おしぼりを貰って手を拭いた後に、突然Sくん<br><br>「すいません、おしぼり邪魔なんで持っていって貰えますか？」<br><br>なんて言ってる。みんなびっくり。まぁ手拭き終わって邪魔なのかもね・・・なんて思いつつも「他の方々のおしぼりもお下げしますか？」と聞いてくる店員に対し、「僕らはいいです」と答えてつまみを注文。とりあえず枝豆がテーブルに届く。<br><br>その枝豆を食べるS君。当然手に枝豆の汁と塩がつくから、手を拭きたい・・・・あれ？<br><br>「ふざけんな！！！この店はなんでおしぼりが無いんだよ！！！！！！」<br><br>突然叫び出すSくん。ニワトリかお前は！！！<br><br>Sくんはその後も快調に飛ばす。<br>「うちのバイト先は社員が狂ってる（まぁそれは同意）！俺は何度も途中でバックれた」<br>「客から愛想がねぇって言われて、それを社員にちくられて偉い人に死ぬほど説教された。むかついたから、その偉い人にめちゃくちゃ逆ギレしてそのままバックれた」<br>などなど・・・。これでクビにならないとは・・・さすが常時人手不足の宴会サービス。。<br>S君は普段はすげー紳士なのに、たまに激情することがあるらしい。<br>10年後が楽しみだ。<br><br>で、僕らがそんな事をしてるあいだに高校の友達とそいつが狙ってる女の子は、微妙な雰囲気でいちゃいちゃしてやがる。で、様子を見てたら、その女の子が18歳の大学1年生なのに<br>「男の人ってみんなHなビデオとか見るんですか？」<br>みたいな純情ぶり発言が多くてイライラ。<br>さらに天然くせー動きとすっとろい受け答えでイライライライラ。<br>どこまで演技なんだこの小娘は！！と思って後で僕の高校の友達に聞いてみると・・<br><br>「全部演技だよ。二人の時はキビキビしてるし。さらにあいつ高1の時から25歳と2年同棲してんだってさ。でも、そこが、良い。」<br><br>ダメだ、もう僕の理解の範疇を超えてらっしゃる・・・。<br>末永く仲良くやっていって欲しいもんだ。<br><br>ちなみにもう一人の友達T君がその子を非常に気に入っちゃったらしく、<br>「帰りに俺の部屋でシャワー浴びてかないか？」なんてイタリア人も真っ青な直球な誘いをしていた。<br>ビバ攻め攻め。<br><br>今日は面白い人々を観察できて、死ぬほどラッキーでした！<br><br><br><br>楽勝人生に乾杯！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Nov 2004 10:07:36 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー出会い系 2。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/73/51/10000062124.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/73/51/10000062124_s.jpg" border="0"></a></div>さて、この間は<a href="http://rakusho.ameblo.jp/entry-ed4e2a04b03623bfe2f714eb9600b7d1.html">ラッキー出会い系。</a>で「仮のメアドを登録したはずなのに、頭のおかしい奴から頭のおかしいメールが、なぜか本メアドに届いた。（その時の相手のメアドはchinko@docomo.ne.jp）<br>そして掲示板の書き込みがめちゃくちゃなエロ話に書き換えられてた」<br>って話までしたと思います。<br>今回はその続編です。<br><br>この間の事件から早２週間。<br>日に日にその事件に対する恐怖は風化してきていました。<br><br>そんなある日。<br>一度怖い目に遭ったヒロシくんですが、やっぱりどうしても巨乳でロリコン顔の女の子とまぐわいたいヒロシくんは、ダメだダメだと思いつつも、<br>ついついまた出会い系サイトにフラフラと立ち寄ってしまったのです…。<br>今日こそ決めるぞ！と意気揚々と掲示板に書き込むヒロシくん。<br>もちろんこの間怖い目に遭ったサイトとは、違うサイトの掲示板に書き込みます。<br>そして待つこと数時間。<br>ドキドキしながら返事を待っていると…。<br><br>ピロパロロン♪<br><br>やった！待望のメールだ！<br>早速中身を見てみよう！<br>ピッ、と。どれどれ…。<br><br>「こんな所にいやがったのか。ようやく見つけた<br>　サイトを変えても無駄だ。<br>　今度はどうしてやるかな」<br><br>！！！！？<br><br>どうやら巨乳ロリコン娘からの愛のメッセージでは無いようです。<br>メールアドレスは…、chinko@docomo.ne.jp！！<br>こないだの奴だ！一体どうして！？<br>しかし、ここからがこの間のヒロシくんとは一線を画します。<br>自分の恋路を邪魔されて、腹が立っていたヒロシくん。<br>怖さを忘れて、勢いあまって返信してしまいました。<br><br>「あなたは一体誰なんですか？どうしてこんな事するんですか？<br>もう止めてください。」<br><br>待つこと数分、メールが返ってきました。<br><br>「まったく、なんで僕がこんな目に遭わなきゃならないんだよ…。」<br><br>憤りながら届いたメールを開くヒロシくん。<br>しかし、彼のフェイスが秋晴れの空より青くなるのに、そう時間は必要ありませんでした。<br>そのメールの内容は…<br><br>「Non Delivery Notification<br>宛先不明のためお届けできませんでした。」<br><br>恐怖に顔をゆがめるヒロシくん。。<br>しかし、その数分後、さらに追い打ちをかけるように、新しいメールが彼の元に届きます。<br><br>「返信してもむだだ。殺すぞ」<br><br>もう声も出ません。<br><br>「僕のメールは送ったけど届かなくて、でも相手は僕が送ったの知ってて、でもこのメールアドレスにはメールは届かなくて……☆＃＊＠！！」<br><br>もう訳がわかりません。<br>考えもまとまりません。<br>半狂乱になりながら、彼は必死でメールアドレスを変え、<br>もう二度と出会い系サイトには近寄らないと、心に決めるのでした…。<br><br><br>さて、彼はこれからどうなって行くのでしょうか。<br>それは、今はまだ、誰にもわかりません…。<br><br><br><br><br>・・・・・続くといいな。<br><br><br><br><br>楽勝人生に乾杯。
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<link>https://ameblo.jp/rakusho/entry-10000197719.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2004 23:08:10 +0900</pubDate>
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<title>ラッキーサーバー落ち。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/09/89/10000059349.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/09/89/10000059349_s.jpg" border="0"></a></div>最近アメブロの調子があまりにも悪いです。<br><br>外から帰ってきて、さぁ書こう！と思ったところでサーバー落ち。<br>おぉ、コメントがついてる！と思って、レスをつけようと思ったところでサーバーメンテ。<br>しかも最初はメンテの時間は2時から8時までって書いてあったのに、8時になってもメンテは終わらず、さらには延長しますの「え」の時も書かずに、あたかも最初から9時半でしたよ？と言わんばかりに9時半に書き換えられてるし…。<br>さすが、無料。さすが実験台。<br>さすがの僕も、毎晩夜なべで堪忍袋の緒の補強作業に明け暮れていました。<br><br>しかし、僕はある事に気がついてしまったのです。<br><br>これはもしや・・・最近ストレスがたまってイライラしている僕へ向かっての、アメブロからのアンチテーゼなのではないか！？<br><br>あんまりイライラしてもしょうがねーぜ、と。<br>世の中なるようになるんだから、ちっとは落ち着け、と。<br>魚食え、と。<br>卵の殻食え、と。<br><br>アメブロ自らがわざわざ悪役を買って出て、反面教師となり、僕を暗に諭してくれていたのか・・・。<br>気づかないでごめんよアメブロ！<br>そして気づいた俺ラッキー！神様ありがとう！<br><br><br><br>楽勝人生に乾杯！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rakusho/entry-10000188764.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2004 02:13:54 +0900</pubDate>
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<title>ラッキー自転車大破。（後編）</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/31/f6/10000057868.gif" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/31/f6/10000057868_s.gif" border="0"></a></div>体のあちこちからだが痛い！<br><br>くそ・・・地球のみんな・・・オラに力をわけてくれ！！！<br>なんて口に出しながら走っていると、隣にタクシーが。<br><br>「やった！天の助けだ！」<br><br>さっそく僕は手を高々と上げ、その地獄に垂れた蜘蛛の糸をたぐり寄せようとし・・・いや、ちょっと待てよ。<br>僕の今走っている道は、主要幹線道路。<br>そして目の前には、信号待ちの軽い渋滞。<br>さらにここから学校まではおよそ2キロだけど、もしかしたら初乗りだけでは学校に着かないかもしれない。<br><br>これらの事象から総合的にグローバルな視点から判断すると・・・<br><br><br>「保留だ！」<br><br><br>とりあえずはあのタクシーを横目に、信号を無視して僕が走り、タクシーにアドバンデージをつけたところで手を挙げて乗り込めば、僕が走った分だけはタクシーの料金には加算されないはずだ！<br>と、僕の中のマザーコンピューターHALは、瞬時に判断を下しました。<br>しかし、どうやらHALは、長い間の極貧生活によって回路が破損していたようです。<br>ダッシュで走りながらそのタクシーをふと見ると・・・<br><br><br>信号で左折している姿が見えました。<br><br><br>神よ！！<br><br>そしてそのタクシーの姿を見て、諦めの良い僕はとっとと諦めました。<br><br>「だめだ。もうだめだ。諦めよう。もういいや、もっかい留年しよう。2年だって3年だって一緒だよ」<br><br>なんて口に出しながらとぼとぼと歩いていると、何故かどこからかまたタクシーが！<br><br>ラッキイイイイイイイイイイィィィィィィィィィィ！！！！！！！<br><br>上がったり下がったりのジェットコースターのような展開に訳がわからなくなりながらも、必死の形相でタクシーに乗り込み、運ちゃんに震える声で行き先を告げました。<br><br>数分後、息を切らし、汗だくの僕は、見事レポートを提出すべき教授の前にいました。<br>時間は・・・・10時40分。<br>ジャストオンタイムです。<br>にっこり微笑みながら教授にレポートを渡し、同時にある質問をしました。<br><br>僕「この腕やら足やら見て下さい。血だらけです。あとで見せろと言えばぶっ壊れてゴミにしか見えないチャリンコもお見せ出来ます。もしこの状況で「チャリンコが壊れたから」という理由であと1分遅れてレポートを持ってきていたら、レポートを受け取ってくれましたか？」<br><br><br>教授「もちろんダメに決まってるだろ」<br><br><br><br><br>楽勝人生に乾杯。
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<link>https://ameblo.jp/rakusho/entry-10000183448.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2004 00:12:02 +0900</pubDate>
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