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<title>テキトーな話</title>
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<description>その場その時のテキトーなブログ</description>
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<title>音沙汰無し</title>
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<![CDATA[ <p>私が愛犬の事が気になって何も手が付かない日々を送っていても養育者と連絡を取り合う訳にも行かず何とも心のやり所のない想いでいる中、もしかしたらたいした面倒も見ずに見殺しにしてしまったのか？</p><p>そもそも愛犬の事に関しては法的に何も決定していなかったのだから私がもっと踏み込むべきだったのか？(愛猫、愛鳥も含む)</p><p>しかし、会う為には不法侵入しなければならないと言うもどかしさ。</p><p>益々精神的に滅入るばかりだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12662977818.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2021 21:20:43 +0900</pubDate>
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<title>ライがいない</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ずっと気にかけていた愛犬の家の近くに行ったので愛犬の安否確認したけど愛犬がいませんでした。</p><p>いくら離れ離れになった元家族と言えども愛犬、愛猫、愛鳥については連絡があっても良いのではないかと思います。既に狂っている頭が全開で狂ってしまいそうです。安否が知りたい…</p>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 03:43:20 +0900</pubDate>
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<title>老犬ライ</title>
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<![CDATA[ 結婚前に訪れた山深いところにある一軒宿、霧積温泉 金湯館<div>現在はないがかつて姉妹宿として霧積舘がありました(場所はかなり離れている)</div><div>私はここの温めのお湯に長時間浸かって身心共に癒されました。(たまたま一組客のみだったので2人で混浴させていただきました💓)</div><div>夕食は地元の山菜の天婦羅と炊きたての御飯(後は覚えてない)</div><div>食後は一切物音がせず、一切の明かりがない素敵な時間を過ごしました。山中深くなければまず不可能な体験でしょう。</div><div>私は金湯舘がとても気に入ってその後も何度かお世話になってますが、当時の相方は望んでいた光景と違ったようでこの金額を払ってまた来たいとは思わないと言っていました。</div><div>しかし、共通していたのは可愛い看板犬のライちゃんでした。</div><div>本当に人懐こくて見えなくなるまで見送ってくれました。</div><div>その後、家を建築するにあたり、番犬が欲しいとコミュニティーで戴いたのがメスの子犬、しかし、名前はもちろんライちゃんでした。</div><div>あれから20年、わかっている事とは言え盲目となり、足取りもおぼつかなくったライ。</div><div>色々あって私はライの住む家から追い出されてしまったので現在の住人によろしくお願いいたしますと願うしか出来ないのです。</div>
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<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 16:58:13 +0900</pubDate>
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<title>インコ</title>
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<![CDATA[ かつて私が住んでいた家には犬、猫、そしてインコが一緒に暮らしていた。<div>そして二羽いたインコのうち一羽は賢こ過ぎる猫にいつも襲われそうになっていた為、私が窓から逃がしてあげた。</div><div>そして一羽になった青インコ、寿命的にも仕方ないとは思うけど現在どうなっているのかはわからない。</div><div>争うべき時を間違えてしまったが犬、猫、インコ、ほとんど私が飼い始めた動物なのに現状がわからないのは心が苦しいのです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12643296865.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 03:03:27 +0900</pubDate>
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<title>犬の年齢</title>
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<![CDATA[ 私がかつて一軒家を建てるにあたり番犬としてアパートに住んでる時に譲り受けた愛犬がいる。<div>それから既に20年、人間ならば100才を越える年齢になっている。</div><div>かなり衰弱していて視力も無いようだ。</div><div>しかし、会う事は出来ない用だ。</div><div>当時、夫婦で譲って戴きに行って連れてきた愛犬。</div><div>家族がみんな散歩が面倒で私がバイクに乗せて人気の無い場所で自由に解き放った愛犬。</div><div>行き先までじっとバイクの床におとなしく座っていて、よしと言うと降りて好き放題駆け回った愛犬。</div><div>帰るよと言うとバイクに乗り込み自宅に着くまでおとなしくしていた愛犬。</div><div>その後の家族は猫に夢中になり愛犬にはあまり関わらなくなっていたが、せめて幸せに生きたと思ってほしいです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12642041088.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 20:21:05 +0900</pubDate>
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<title>短い同棲生活</title>
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<![CDATA[ 私が彼女の家に転がり込んで間もなく家賃や駐車場代の金額を聞くと合わせて8万円オーバー。<div><br></div><div>私はすぐにそれだけ支払わなくても新築一戸建てが買えると提案しました。</div><div>彼女は地元市民として愛着があり橋を隔てただけの隣の町にあまり乗り気ではありませんでしたが、少しずつその気になり、現地近くにショッピングモールがある事もあり、隣の町で土地探しを始めました。正確にはそのつもりで既に番犬として子犬を貰い受けていました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12641819412.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 17:59:37 +0900</pubDate>
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<title>同棲生活</title>
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<![CDATA[ 彼女との交際が始まっていくらも経たないうちに一緒に棲みましょうと誘われました。<div>正直な所、当時のアパートと職場の距離や仕事で出掛ける先などを考慮すれば職場からかなり遠くなるので悩んだけれど、既に私の荷物スペースとして押し入れの半分を空にしてあり、私用の駐車場まで借りたと言う。</div><div><br></div><div>二人いる子供達にも話をして納得してもらっていると言う事だったのでここまでやってもらって行かなければ男が廃ると言う物。</div><div>そんなこんなで4人での生活が始まるのでした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12635807826.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2020 23:42:16 +0900</pubDate>
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<title>年上</title>
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<![CDATA[ 私は若い頃に一つ上の女性に惚れてしまってそれまでお付き合いさせていただいた年下女性とお別れした事がありましたが、離婚後に年上女性との交際は考えていませんでした。<div>更に言えば自分には息子がいたのでバツイチ息子持ちとかは全く考えていませんでした。</div><div><br></div><div>しかし…</div><div><br></div><div>ネット上で知り合った年上のバツイチ息子持ち女性とやり取りする事になり、しかも相手からグイグイ来るので一度一緒に食事するくらいなら良いかなと思い、お会いする約束をしました。</div><div>待ち合わせ場所に到着して、私はドキドキしていたので何も見ずにぼ～っとしていると彼女は突然目の前に現れて声を掛けてきました。</div><div>思っていたよりずっと若作りでお互いお酒好きと言う事ですんなりと洒落た居酒屋で初デートしましたが…</div><div><br></div><div>何かにつけて彼女の仕草が不自然です。</div><div>昔で言うぶりっ子の素振りを振り撒きながら男を落とす方法みたいな本に書いてある行動をそのまま実践していたのが可笑しくて仕方ありませんでした。</div><div><br></div><div>食事後はすっかり彼女のペースに嵌められてしまい、結局そのまま交際する事になったのでした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12634537696.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2020 00:59:14 +0900</pubDate>
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<title>その後</title>
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<![CDATA[ 当時はとにかく別れた妻より先に幸せになりたい、先を越されたら負けだみたいな感情もありました。<div>そこで真面目な出会い系サイトにも力を入れていましたが、私は真面目な出会い系サイトだと思っていましたが、全く不真面目な女性も多数いました。やはり男性だけ有料で女性は無料と言うのがシステムとしておかしいです。</div><div>でもそこは割りきって不真面目な女性と不真面目な遊びもしたのでお互い様です。</div><div>それより驚いたのはお顔もスタイルも飛び抜けて素晴らしい女性方がたくさん登録していた事です。</div><div>女優のような美しさを持っている為に男性が近付いて来ないと言う女性が多数いらっしゃいました。</div><div>数人と出会い、交際までは行きましたがやはり育ちの違いが出てしまい、私のようなうどん、蕎麦、ラーメンばかり食べている男と毎回洋食の女性とは難しい交際でした。</div><div>そう言った女性とは当然話題も会わないし、何をするにも時間がかかるからやっぱり住んでいた世界の違いを感じました。</div><div>ガチなウブで交際ほぼ未経験でホテルに入ったら体が硬直して震えているような女性もいました。</div><div>完璧な美貌の持ち主でありながら…</div><div>過ぎたるは及ばざるが如し、美しすぎる故の悩みもあるのですね。</div><div>バツイチの擦れっ枯らしの私とレベルが違いすぎて皆さん長くは続きませんでした。</div><div>(お相手には無駄な経験と時間を費やしてしまって申し訳なく思っています)結果的に少しでも男慣れして良い出会いに結びついてれば私も少しは報われます。</div><div><br></div><div>そんな事を繰り返しているうちに遂にモンスターが現れたのでした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12634368402.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2020 08:54:17 +0900</pubDate>
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<title>その後</title>
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<![CDATA[ 独り暮らしになった頃の仕事はお偉いさんの小判鮫のような仕事。<div>お偉いさんが用事がある時だけは何を置いても必ず駆けつけ、用事が無い時は皆が一生懸命働いていても昼寝しているような仕事。</div><div>だけど仕事が早朝だったり深夜だったりする事も当たり前だったので準備だけは怠らないようにしたら昼寝も仕事の内みたいな感じだった。</div><div><br></div><div>週末は仕事が入れば100％休日出勤の申請が通ったし、昼飯代も上乗せしとけとありがたいお言葉を戴いていた。</div><div>だいたい月に土日休みが2回、土日のどちらか一回が仕事になるのが一回、休み無しが一回くらいだったかな。</div><div>なので月に一度は必ず子供達と一緒に外食した。</div><div>そして、暇な夜には飲みに出掛けた。</div><div>そんな日々を続けていると不思議な物で何故か縁の無かった女性達と縁が出来た。</div><div>当時は離婚した元妻より早く再婚する事が勝ちみたいな感じで覚えたてのパソコンを使って真面目系な出会いサイトに登録もしたけど、それ以前に社内の男とは絶対に関わらないと言っていた女性が家に泊まりに来て手料理を振る舞ってくれたり、いきなり社内の人妻が深夜に訪ねて来たり、飲み屋の姉さんが泊まって行ったりと言う不思議な生活が続いた。</div><div>一番不思議だったのは花見で知り合った当時一回り下の20才の女性と仲良くなり、すぐに同棲生活になった事だった。</div><div>彼女は心に闇を抱えながらも基本的には物凄くアグレッシブで、彼女のおかげで初フライトして色んな場所に旅が出来たり、サーフィンとかドッグランとか色んな体験が出来た。</div><div><br></div><div>残念ながら当時の私は子供の事が忘れられずに泥酔する日が多かったので彼女との関係はそれほど長く続かなかったけど、今思い返しても心に思った事を素直に語り合える素敵な女性だったなと思う。</div><div>今は幸せに暮らしているのかな？</div>
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<link>https://ameblo.jp/ramenblog/entry-12631164245.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 03:36:05 +0900</pubDate>
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