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<title>独断と偏見の映画感想</title>
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<description>映画の感想を適当に綴って行きます。割と何でも見ますが、アクションに偏る傾向があります。ここに記載する感想は、映画館で見たもの、レンタルＤＶＤで見た物のみに対して書いて行きます。</description>
<language>ja</language>
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<title>ヘルレイザー:リベレーション</title>
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<![CDATA[ 原点復帰<br><br>裕福な家庭で育ち、家族ぐるみでの交流もある友人2人が家出をし失踪してしまう。<br>家族の元には彼らの荷物と、家出中の様子を録画したビデオがあり、<br>失踪の手がかりを求めビデオを確認する。<br><br>彼らは肉体的快楽を求めメキシコへ入り、飲み歩いていた様子が写っていた。<br>彼は快楽を求める中、想像を絶する快楽を得られると言うパズルボックスを手に入れる。<br><br>そのボックスを解く様子、またその後謎の男が現れる様子を写し、ビデオは終わってしまう。<br><br>そんな状況の中、家族同士が集まり食事をする。<br>いつも通りの食事会だったはずだが、失踪していた子供のうち1人が帰ってきたことで、家族達の状況が一変して行く。。。<br><br><br><br>しばらく続いたサスペンス調を捨て、1に近い形の話になりました。<br>グロさは微妙だけども、話はこっちのが好きだわー<br><br>とりあえずでシリーズを続けて見て見たけれども、セノバイト達の役割もしっかりしているし。<br><br>リベレーション計画あるらしいので、続編にも期待ですかね
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 20:53:57 +0900</pubDate>
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<title>ヘルレイザー ヘルワールド</title>
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<![CDATA[ やり過ぎはいかん<br><br>一人の男性が友人達とヘルワールドと言うゲームに熱中した挙句、焼身自殺で死んでしまう。<br>それをきっかけに他の友人達はそのゲーム自体はやめてしまう。<br><br>それから数年後、相変わらずゲームが好きなメンバーの元にヘルワールドのオフ会案内が届く。<br>彼らにとっては曰く付きのゲームと言う事で敬遠したものの、<br>乗り気な友人の誘いで会場へ行く事となった。<br><br>いざ会場へ到着するといかがわしい雰囲気はあるが、割と普通なパティーで拍子抜けしてしまう。<br><br>そんな彼らの元に主催者がやってきて趣旨を説明、<br>やはりヘルワールドのオフ会と言う事で色々趣向が凝らされているとのこと。<br><br>しばらくパーティーを楽しんでいろと言われ飲み始めるメンバーだが、<br>一人になったタイミングで、ヘルワールドのキャラクターであるピンヘッドが現れ、殺されて行ってしまう。<br><br>仲間が死んで行く中、主催者が過去に死んだ友人の父親だと判明する。<br>息子の復讐パーティーか逃げだそうとするのだが、徐々に追い詰められて行ってしまう。<br><br>彼らは生きて脱出することが出来るのか。。。<br><br><br><br>ヘルレイザーがモチーフになったゲームで、って事だがセノバイト全然出ねーしwww<br><br>更にまさかの幻覚オチwww<br>結局死んだ息子の遺品に有ったキューブで、復讐を有る程度果たした父親が、本物のセノバイトを呼び出し殺されてしまうんだが。<br>ラストまで本物は全く出番が無い！<br><br>グロ描写も程々だったし、サスペンスとしてもオチが酷いし、<br>全体的には微妙な感じでしたね。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 20:12:26 +0900</pubDate>
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<title>トランスフォーマー ロストエイジ</title>
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<![CDATA[ コルベット！！<br><br>前作の戦いでディセプティコンを退けたオートボットだが、<br>戦場になったシカゴの惨状から反トランスフォーマーの気勢が強まる。<br>数年の間にトランスフォーマー廃絶部隊も組織され各地でトランスフォーマーを撃破して行く。<br><br>人間だけでトランスフォーマーを倒しているかと言うとそうではなく、<br>オプティマスを捕縛する為に地球に来たバウンティハンターがオプティマスの身柄と引き換えに協力を行っていた。<br><br>人間達もさらなる兵器を開発しており、<br>オートボットをモデルとしたロボット兵器を開発、オプティマス同様の物を作っているはずが、<br>メガトロンとして起動されてしまい、作戦指示を無視しオートボットを襲いはじめる。<br><br>バウンティハンターに捕縛されたが、仲間の協力もあり脱出したオプティマスはディセプティコンとの戦いを開始する。<br><br><br><br>トランスフォーマー4作目？<br>ストーリーはまあ置いておくとしてw<br><br>やっぱ変形と派手なバトルの為に映画館で見るよねー<br>今回は恐竜からの変形と、トリプルチェンジャーですね！<br><br>多段変形や合体は大好物です！<br>が、今作ではオートボット側、コルベットから変形するクロスヘアーズが格好良かった！<br>空挺って設定からか、パラシュート開いての空中戦とかよかった。<br><br>ちょっと残念なのは、トランスフォーマー自体の個体種が若干少なかった印象ですね。<br><br><br>ちなみにトリプルチェンジャーは侍風のキャラ<br>声を当ててるのが、渡辺謙でした！
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<link>https://ameblo.jp/rammtera/entry-11940850287.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 22:04:50 +0900</pubDate>
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<title>X-MEN フューチャー＆パスト</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにX-MEN！<br><br><br>センチネルと言うロボットにより、ミュータント達は絶滅の危機に瀕している時代。<br>センチネルの攻撃から逃れていたメンバー達は、プロフェッサー、マグニートー、ウルヴァリン達X-MENのメンバーと合流する。<br><br>そこでセンチネル計画は過去にミスティークが要人を殺害し、捕らえられたことにより推し進められた事が明らかになる。<br><br>センチネルから逃れていたミュータントの能力により、ウルヴァリンの意識を過去に移動させる事にし、センチネル計画を未然に止める事に着手する。<br><br>無事過去へと意識を戻したウルヴァリンは、当時の若かりしプロフェッサー、マグニートーと協力し、ミスティークの行動を止める為に動き出す。<br><br><br>X-MENとしては久しぶりな感じ。<br>ファーストジェネレーションは、プロフェッサーに髪の毛あったしwww<br><br>映画としてはウルヴァリンメインな感じっすね。<br>近未来よりも、過去でセンチネル計画阻止に奔走しているのが多い。<br><br>やっぱＣＧのお陰で、あれこれがすげぇ<br>特にクイックシルバーの能力を使った脱出シーン、マトリックス初見時の感動に近い物が有りました！<br>他にもセンチネルやミスティークの変身とか。<br><br>それと、ハルベリーのストームも久しぶりに見れましたねー<br>ハルベリー自体見るのが超久しぶり(X-MENでしか見ないけどもwww)<br><br>次作も有りそうですし、引き続き楽しみですわー♩<br><br>失敗したのは、スタンリー探すの忘れた事。。。
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<link>https://ameblo.jp/rammtera/entry-11901869201.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 22:05:27 +0900</pubDate>
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<title>オール・ユー・ニード・イズ・キル</title>
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<![CDATA[ まあ、無くはない<br><br>異星人の侵略にあい、各国で抵抗をしているところ、<br>軍の広報担当である主人公が最前線に送らられてしまう。<br><br>広告代理店出身の主人公がまともに戦闘出来る訳もなく、<br>１匹の異星人を道連れにし、死んでしまうのだが、最前線へと送り込まれた時間に目が覚める。<br><br>2度目で有ることに困惑するが、戦場へと出撃させられまたも死んでしまう。<br>が、やはり、前線へと送り込まれる時間に巻き戻っていることに気がつく。<br><br>そんなループを繰り返すなかで、戦場の雌犬と名を馳せる女兵士と接触、<br>何度目かのループで戦闘前に話をすると彼女も以前ループしていたことが明らかになる。<br><br>そこで得た情報を元に、異星人の根幹に関わる情報得ることに成功。<br><br>人類の存亡を掛け、主人公は最後の戦いとするべく戦場へとむかう。<br><br><br><br>ラノベ原作、ハリウッド映画化！<br>って事で見てきましたー<br><br>単品の映画としては良い出来でした。<br>ループで繰り返す戦闘や、状況もなるべく混乱しない形になってたし。<br>最終的にハッピーエンド的な終わり方だし。<br><br>何よりトムクルーズがアクション頑張ってたわー<br>どの辺りまでＣＧかはわからないけども、大分良い感じ。<br><br><br>ただ、原作を読んでいると、微妙な感じ。<br>まあ原作厨ってわけではないけど、決着は付けないような形で終わって欲しかったかなー<br><br>あと、ヒロインとの関係性の辺り。<br><br><br>まあ、派手なＳＦアクションだし、映画館で見たのは正解でしたね
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<link>https://ameblo.jp/rammtera/entry-11901843353.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 21:33:58 +0900</pubDate>
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<title>ヘルレイザー ワールド・オブ・ペイン</title>
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<![CDATA[ まだまだサスペンス<br><br>女性記者が編集長にとあるビデオを見せられる。<br>そこには自殺した人間を生き返らせる男の様子が写っていた。<br><br>事の真相を記事にする為に現地へと向かった記者は、<br>ビデオの発送元住所で、送り主と思われる死体と、別のビデオ、そしてパズルボックスを発見し持ち帰る。<br><br>宿泊先のホテルでビデオを確認し、パズルボックスを開けるなと忠告されるが、意図せず開いてしまいピンヘッッドを呼び出してしまうが、指摘を受けるのみで消え去る。<br><br>新たなビデオの情報や、現地の情報屋にに接触を取り、<br>死人を復活させる男の元へと辿り着く。<br><br>女性記者は男とセノバイトとを結びつける為にあやつられていた。<br>過去のトラウマの幻覚などを見せられ、ついに男の前でパズルボックスを開きセノバイトを呼び出す。。。<br><br><br>もう、サスペンスつうか、微妙な感じ。<br>今回も現実なんだか、幻覚なんだかわからない感じでシーンが展開されてく。<br><br>ここ何作かよりはグロかったけども、理不尽に殺されたりとかはない、<br>むしろ登場する人たちが軒並み死んでるしwwww<br><br>前回は1,2のケイティだったけども、<br>今回はパズルボックスを作った玩具職人の血筋が登場しました。<br><br>まあ、この辺りは知らなくても見れる設定だけどもね。<br><br>次作はグロくなってるらしいので期待!！
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<link>https://ameblo.jp/rammtera/entry-11884168611.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 22:01:12 +0900</pubDate>
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<title>ヘルレイザー リターン・オブ・ナイトメア</title>
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<![CDATA[ ケイティ結婚<br><br>妻とのドライブで事故を起こした主人公<br><br>主人公だけ生き残り、妻は死体すら見つからない状態になってしまった。<br>病院から退院し、帰宅するも頭痛が続く。<br><br>浮気で肉体関係を持っていた、上司や近所に住む女性から迫られるが、<br>頭痛が酷く、妻を無くしたショックから関係を拒む。<br>しかしそれらの女性が死んでゆく幻覚を見始める。<br><br>警察に保険金目的で妻を殺害したと疑われ、頭痛と幻覚に悩まされながら、<br>妻との関係を終わらせる為にプレゼントしたパズルボックスに辿り着く。<br><br>妻の死を捜査していた刑事から、死体が見つかったと報告を受け、<br>死体の確認をしに行くなかで主人公は真実を突き付けられる。<br><br><br>前回に続き、サスペンス。<br>主人公の妻がヘルレイザー1,2の主人公ケイティでした。<br>パズルボックスをプレゼントされ、セノバイトに魂を要求されるのですが、旦那を含む5人分の魂で勘弁してもらってた。<br><br>グロさは控えめ。<br>ホラーサスペンスとしては、まあぼちぼち。<br>この映画の難しい点は、幻覚と現実の違いが付きにくいてん。<br><br>まあ、今回は全編悪夢ってオチでしたがねー
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<link>https://ameblo.jp/rammtera/entry-11884152404.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 21:43:58 +0900</pubDate>
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<title>アナと雪の女王</title>
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<![CDATA[ レリゴー、レリゴー♩<br><br>生まれながらに魔法で雪や氷を出せる姫、幼い頃に妹と魔法を使い遊んでいたのだが、誤って怪我をさせてしまう。<br>その状況に両親は国内外に、長女の魔法を隠す為、城の門を閉じ他人との交流をしないようにする。<br>そんな中、仕事で旅に出た両親が海難事故で亡くなってしまう。<br><br>両親が亡くなったが、国は閉ざされたまま数年がたち、二人の王女も成長し長女が女王として戴冠することとなった、これを機会にこれまで閉ざしていた城を開き城下町、近隣諸国との国交を復活させるべく動き出した。<br><br>その戴冠式の中、成長と共に制御が出来ない程に強くなった長女の魔法が暴発し、参列者達に化け物と追い立てられ長女は山へと逃げ込み誰も傷つけない為に自分だけの城を立てる。<br><br>そんな姉を妹は追いかけ城へと辿り着くのだが、兵士達の討伐隊に怯えた姉の魔法を受けへ瀕死となってしまう。<br>そんな妹を助けるには真実の愛が必要なのだが。。。<br><br><br>ディズニー、超ディズニー<br><br>短いかと思ったら、案外あった感じがします。<br>内容はありがちだし、これと言った演出も無いけれど、途中に挟む歌や映像の綺麗さで特に問題なく見れました。<br><br>上にも書いたけども、話自体はベタベタ。<br>売りとしては歌なのかなー、映画館じゃなくDVDやBDで、英語と吹き替え両方見た方が良いかもしれない。<br><br>映画館で歌い出す人はいなかったよwww
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 21:57:18 +0900</pubDate>
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<title>アメイジングスパイダーマン2</title>
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<![CDATA[ 恋と友情とか<br><br>スパイダーマンとなり、街の平和を守るパーカーだが、<br>リザードとの戦いで死んだ彼女であるグウェンの父親の幻をみる。<br><br>彼の遺言であるグウェンに近付くなと言う言葉を無視している事を気に止み距離を取るようになる。<br>そんな精神状態ではあるが、街の平和を守るためにスパイダーマンとして人を助け続ける、助けた人の中にオズコープのエンジニアがいるのだが、電気修理のさなかに事故に会いエレクトロと化し街で暴れるがスパイダーマンの活躍で警察にとらわれてしまう。<br><br>またそんな事故の有ったオズコープ社では社長が遺伝生の病気で死に、その息子でありピーターの幼馴染が若くして社長の座に着くのだが、父親と同じ病気である事が判明しピーターを通じスパイダーマンの血液で治療しようとするが、血液の提供を断られてしまう。<br>また、おり悪くエンジニアの事故を理由に社長の座を追われてしまう。<br><br>ピーターはグウェンへの気持ちを再認識し、彼女と共に生きて行く事を決心する。<br><br>しかしオズボーンとエレクトロが協力し、スパイダーマンを狙い戦いをいどんでくるのだが。。。<br><br><br>リブートして二作目<br><br>取り敢えず長い！！<br>2時間以上あったかもしれない。。。<br><br>アクション成分は抑え目、基本的にはグウェンとの恋がどうの、別れるの別れないのって感じ。<br>あと少々の友情っぽい何か。<br><br>最終的には何とも言えない終わり方をしたんだけども、色々詰め込みすぎな感が否めない。<br><br>サイ型ロボのライノも出るの！？<br>と、思ったら、最後にちらっとだけだったしなぁー<br><br>まあ、映画自体は派手なので、映画館で見るのは有りっすねー
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 19:19:53 +0900</pubDate>
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<title>ヘルレイザー ゲート・オブ・インフェルノ</title>
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<![CDATA[ ピンヘッド脇役<br><br>全身にかぎ針を付けられ死亡している事件現場で、パズルボクッスを発見する刑事。<br>家庭を持っているが、買春に薬と人としての道を踏み外している。<br><br>パズルボクッスを見つけた晩も、売春婦を買い行為に及び翌朝パズルボクッスを開いてしまい幻覚と思われるものを見てしまう。<br>そのまま出勤するのだが売春婦から連絡があり、モーテルへと向かうのだが、その部屋で女が殺されていた。<br><br>最初の事件からパズルボクッスを鍵に事件を捜査するのだが、何者かに追われ始める。<br><br>事件の裏に潜む黒幕の正体を追う事で、刑事は地獄へと踏み込んで行く。<br><br><br><br>今回はサスペンス<br>ピンヘッドやセノバイトは出てくるがチョイ役ですね。<br><br>全体の作りはなかなかに良く出来ていました、パズルボクッスをキーに真犯人へ迫る行程や、<br>主人公の刑事が精神的に疲弊しながらも黒幕へと近付く様。<br>ホラーサスペンスとして良い出来でした。<br><br>が、ヘルレイザーってタイトルで期待していたグロ描写は薄まってますね。
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<link>https://ameblo.jp/rammtera/entry-11841461280.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 21:57:08 +0900</pubDate>
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