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<title>ramuchan42のブログ</title>
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<title>NETELLERカード</title>
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<![CDATA[ 数年前から　ブックメーカー投資をやっています<br>勝率100％の投資です。<br><br>でも、面倒くさいんで<br>BET３６５は放置気味。<br><br><br>ブックメーカーそれぞれが独自の掛率なので、　<br>同一試合（サッカーや野球等）でも払い戻しが異なります。<br>そこで、違ったブックメーカーにそれぞれの勝ちを賭けることで、<br>どちらが勝っても、利益を出す事ができるのです。<br>これを　「両賭け」と言います<br><br>両賭け　が成立する試合を探し出すのが、大変です（ソフトで探してくれますが・・・）<br><br>お目当てのブックメーカーに登録と入金、その後、該当の試合に賭けを実行　<br>この作業を繰り返すわけです。<br><br>作業が、完了すれば、必ず儲かりますが、<br>なかなか労力に見合う利益にはならないのです。<br><br><br>ブックメーカに入金して賭けをする際　使われるのが NETELLER です、<br>NET＋　と言う　マスターカード　を無料で作れます<br><br>郵便局で下ろせるので、楽ですね～　
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 13:44:05 +0900</pubDate>
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<title>海外へFAX</title>
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<![CDATA[ HYIP等の海外の物をやっていると、　<br>海外にFAX　する事があります<br><br>あいにく自宅にFAXがないので、コンビニの　クロネコFAX　で送ります<br>今回は、韓国にFAXしました。　<br><br><br>▼コンビニから国際FAX<br><br>ローソン　1枚100～200円 <br>送り方　010-国番号-海外番号<br>ファミリーマート　1枚100～150円 <br>サークルKサンクス　1通100～150円 <br><br>＊FAXを置いていないコンビニも一部あります。<br>＊FAXする場合、先にコンビニ店員に一言伝えて下さい。<br>＊セブンイレブンは海外へFAXが送れません。<br>日本国内は送信できるようです。<br><br>▼ひかり電話から国際FAX<br><br>010-国番号-海外番号<br><br><br>▼NTT加入電話から国際FAX<br><br>海外へ国際FAXの料金を調べる<br>1枚100～150円<br>例）<br>KDDI　 001-010-国番号-海外番号<br> <br>NTTcom 0033-010-国番号-海外番号<br>
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<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 13:47:56 +0900</pubDate>
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<title>ACXにきたい？</title>
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<![CDATA[ プロフィット クリッキング を引き継いだACX ですが，<br>滑り出し順調のようです。<br><br>フレディリック マンが戻ってきたのでやはり違うのでしょうか。 <br><br>今回試した ソリッド トラスト ペイ への出金も快適に済みました。<br><br>出金要請から着金までの所要時間ですが、<br>サイトには24時間から48時間と書かれています。 <br><br>しかし、今回は約14時間と早かったです。<br>ちなみに、出金手数料は４％でした。<br><br><br><br><br><br>試しに購入したアドパックも順調に利益を生んでいますし、<br>出金も大丈夫のようですので、<br>いよいよ本格的に参加しようかと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ramuchan42/entry-11593031612.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 13:41:10 +0900</pubDate>
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<title>終わった（泣）</title>
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<![CDATA[ 収益サイト : プロフィットクリッキング終焉の説明<br><br>以下、先日公開されたプロフィットクリッキングが終了し、<br>アドヒットエクスプレスに引き継がれるまでの説明です。<br><br>要旨のみ書き出しまとめましたので、原文とは異なります。<br>詳細については原文をご参考ください。<br><br>（原文）http://www.profitclicking.com/profitclicking<br><br><br>（要旨）<br>JustBeenPaid（JBP）は、2010年1月にオープンし、2012年8月にその最盛期を迎えました。この時すでにフレデリック・マンは、複数の収入源を確保できるProfitClicking に移行することを計画していました。そして、この移行計画は十分な準備が整わないうちに始まってしまいました。<br><br>プログラムが運営されている状態で、200万人もの会員のデータを紹介者のラインに従い移してゆくのですから大変な作業です。しかも、このような大規模な作業には、多くの書類が必要とされ、法律的な手続きも伴います。また、この作業では、全システムの詳細を把握し理解するという、新しいマネージメント陣への引継ぎも同時進行で行われました。<br><br>しかしながら不幸なことに、非常に複雑な計算式を用いるJBPのシステムを完全に理解できたのは開発者のフレデリック・マンの他にはわずか数人しかいないということにまったく気がついていませんでした。<br>ですので、プロフィットクリッキングをスタートさせた新経営陣は、当初システムを完全に理解したと信じていたわけです。こうして、いくつかの重要な問題は数週間に渡り、また他の問題は数ヶ月に渡り、全く見逃されてしまったわけです。<br><br>JBPにおける最も重要なシステムはリスタートです。（これは、プロフィットクリッキングではプロフィットシフトと呼ばれました。）なぜなら、これこそがフレデリック・マンによる‘消え去らないシステム（Indefinitely Sustainable）’の核心だったからです。これこそが、数ヵ月経てば消え去る数多くのシステムとJBPを区別したものだったのです。<br><br>ところで、このリスタートが威力を発揮するためには、タイミングが決定的に重要な意味を持ちます。すなわち、リスタートは早すぎても遅すぎてもシステムに致命的なダメージを与えます。フレデリック・マンは、効果的なリスタートのタイミングにつてい十分に理解していたのですが、プロフィットクリッキングの新経営陣には理解の及ばないものであったため、よってシステムはしばらくして立ち行かなくなってしまったわけです。<br><br>JBPからプロフィットクリッキングには2012年の9月に移管作業が行われましたが、これについては多くのメンバーは疑心暗鬼になり、疑いと不信の目を向けました。というのもこのころ米国ではZeek Rewards というプログラムが法的に問題となり、閉鎖され、多くのメンバーがパニック状態に陥っていたからです。こうして、プロフィットクリッキングについてもネガティブなデマが広まり、これに伴い売り上げが激減し、この売り上げの減少は支払いに支障をもたらしました。プロフィットクリッキングは、ネガティブなダウン・スパイラルには陥ってしまったわけです。<br><br>ところで、2013年5月にリバティ・リザーブが閉鎖されたのは周知のことでしょうが、これ以前にもプロフィットクリッキングではプロセッサーの資金が盗難に遭っています。リバティの件でも巨額の資金が消滅しています。<br><br>話は戻りますが、プロフィットクリッキングでは、プレミアム・アド・パッケージ・システムが導入されました。これは、ベーシック・システムを補うためのものでした。当初はあまり受け入れられませんでしたが、結果としてメンバーへの支払いの一助となりました。しかし、ここにいたってまた経営陣が大きな失敗をしてしまいました。経営陣はシステム運用の核心に目を向けられず、プロフィットシフト（旧リスタート）の実行が大幅に遅れてしまったのでした。<br><br>こうしてプロフィットクリッキングは幕を閉じ、AdClickXpress が全てを引き継ぐことになりました。アド・クリック・エクスプレスは、フレデリック・マンをシニア・コンサルタントに向かえ、システムを動かすために必要なメンバーも引き継いでいます。<br><br><br>終
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<link>https://ameblo.jp/ramuchan42/entry-11593030987.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 13:40:00 +0900</pubDate>
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<title>HYIPの投資で失敗をする１０の原因</title>
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<![CDATA[ 海外高利回り系投資であるHYIP（High Yield Investment Program）に<br>携わる時の心構えとして大変興味深い内容です。<br> <br>★その１：【あまりにも性急に多額の金額を使ってしまうこと】<br>これは、ＨＹＩＰに慣れ始めて自信がつきだした人が、もっとも犯しやすい失敗です。<br>このＨＹＩＰは、間違いない、今、投資しなければタイミングを逃すと思っても、<br>最初から多額の金額を投入するのは危険です。<br> <br>まず、少額でそのＨＹＩＰを確かめてみましょう。<br>様子を見て、投資額を上げていくことを検討しましょう。<br>Adminによっては、少額の払い出しは迅速に行うけれども、高額の場合、出し渋ったり、<br>引き延ばしたりして、なかなか払おうとしない場合もあります。<br> <br>★その２：【きちんと支払いをしているか確認しない、あるいは自分で試してみない】<br>支払いがなければ、どんなに魅力的なＨＹＩＰに参加して、アカウントの金額が巨大に<br>なったとしても、それは絵に描いたもちにすぎず、投資家は、ただのバーチャルお金持ちです。<br> <br>支払いをしないところ、ペンディングの状態が異常に長いところには絶対に<br>投資しないようにしましょう。<br>どうしても確認が取れない場合は、自分でまず、test spendingしてみましょう。<br> <br>★その３：【自分が投資している気に入った一つのプログラムに興味が集中してしまい、<br>多くの収入先から少しずつ利益をあげる流れを作らない】 <br>誰でも気に入ったタイプのＨＹＩＰというものはあります。<br>しかし、ＨＹＩＰの投資において、一つや二つのＨＹＩＰだけに気持ちを集中させてしまう<br>ことは意味がありません。<br> <br>常に自分の投資活動全体をみて、できるだけ多くの確実なＨＹＩＰから、<br>分散して収益を上げるようにしましょう。<br>投資活動の一部ではなく、全体を見るようにしましょう。<br> <br>★その４：【元本をできるだけ早く回収しない】 <br>突然、消失してしまうＨＹＩＰサイトが全てＳＣＡＭサイトだというわけでは<br>ありません。<br>誠実なAdminが運営するサイトが、ある日、突然、消失し、なんらかの原因で<br>Adminとも連絡が取れなくなることは多々あります。<br> <br>常に最悪の場合を想定して、できるだけ早く元本を回収してしまうことを心がけましょう。<br>常に自分に問いただしてみましょう。<br> <br>「このＨＹＩＰが今、消えてしまったら、どれだけ自分にダメージがあるのだろうか？」<br>その答えによって、どれだけ引き出すか、どれだけ再投資するか、はっきりすると思います。<br>ダメージがゼロだと思えるなら、全額再投資しても痛くもかゆくもありません。<br>サイトがダウンしてもいたずらに騒ぎ出すこともありません。<br> <br>★その５：【どん欲になりすぎてしまうこと】 <br>ＨＹＩＰで失敗する最も大きな原因は、このどん欲になりすぎることだとも言われています。<br>毎回、全ての利息を再投資すれば最大の利益が見込まれます。しかし、失敗してしまうと<br>何も残りません。<br>少しずつでも、毎回、利益を確保することや、深追いしすぎて全てを失う前に引くことも<br>非常に大切です。<br> <br>★その６：【みんながやっていることにつられて行動してしまうこと】 <br>多くの人が殺到している人気のあるサイトは、大きな利益を得られる可能性が大きい代わりに、<br>あっという間に崩壊する危険も大きいです。<br>有名なサイトばかりでなく、地味だけれども投資する価値のあるサイトにも目を向けましょう。<br>そのようなサイトの方が、たとえ利率は低くても長続きして、結果的には十分な利益をもたら<br>してくれます。<br>また、ネット上のうわさにもいたずらに惑わされないようにしましょう。<br> <br>根拠の無いうわさはなくならないものです。<br>レーティングサイトも過信しないようにしましょう。<br>レーティングの順位を上げたり、ペイアウトの報告を書き込むことを専門に<br>請け負う業者もいます。<br> <br>ランキングサイトのプレミアムサイトリストにも料金を払えば掲載することができます。<br>参考です。<br> <br>★その７：【こまめに払い出しすることを怠ってしまうこと】 <br>アカウントの金額をあまりにも大きくしてしまうことは好ましくありません。<br>Adminも大きなPayOutを取り扱うときには神経を使います。<br>PayOutのリストを見ているハッカーに狙われてしまう可能性もあります。<br> <br>アカウントのお金は、できるだけこまめに少しずつ払い出し請求をしましょう。<br>ＨＹＩＰサイトが何らかの理由により、支払い遅延に陥ったときもAdminは少額の<br>払い出しを先に処理しようとする場合が多いですから、回収できなくなる金額を少しでも<br>減らすことにつながります。<br> <br>（ただ、１０ドルを１０回に分けて引き出すというのは、意味がありません。<br>あくまで常識の範囲で。）<br> <br>★その８：【何も調べないで投資してしまうこと】 <br>魅力的なサイトに出会っても、投資の前にもう少しだけ調べてみましょう。<br>支払いを現在しているのか、ＳＣＡＭサイトではないのか、ブラックリストに<br>載っていないか、参加したメンバーの感想はどうなのか。<br> <br>投資前のほんの少しの努力（たとえば、google検索だけでも）で、<br>損失を減らし、利益を上げることができます。<br> <br>ネット上には、既にAdminが逃げ出してしまって、誰も管理している人がいないにも<br>かかわらず、稼働状態にある幽霊ＨＹＩＰも漂っています。<br>事前の調査はかかさないようにしましょう。<br> <br>★その９：【投資活動の記録をしていないこと】 <br>投資活動中にきちんと投資した金額（使用した通貨）、利率、引き出した額、<br>再投資した額を日付とともに記録しておかないと投資に進歩がありません。<br> <br>少なくともいつ、どのサイト（サイト名、ＵＲＬ）に投資して、結果はどうだったのか<br>くらいは、コメントと共に記録しておきましょう。<br> <br>投資活動が長くなるＨＹＩＰの場合には、より克明に記録しないと全体がわからなくなります。<br>エクセルのスプレッドシートなどを使うと良いでしょう。<br> <br>★その１０：【ＨＹＩＰ情報局の内容をうかつに信じてしまうこと】 <br>これは、致命的です。<br>管理人は、独断と偏見に満ちたモニターリングをしています。<br>また、故意に事実を曲げて記載することはありませんが、内容が間違っていることも<br>しばしば、あります。<br> <br>かならず、他の情報源で正しい情報を得るようにしましょう。<br>最後に、おまけですが、感謝祭の休みの後とクリスマス休暇の後は、<br>休みの間にみんなお金を使いすぎて、Adminも投資家もハッカーも金欠状態です。<br> <br>この時期に多額の投資をすることは、非常に危険です。<br> <br> <br>以上です。<br>尚、上記は、 『ＨＹＩＰ情報局』 という、サイトから転載させていただきました。
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<link>https://ameblo.jp/ramuchan42/entry-11593036544.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 13:52:19 +0900</pubDate>
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<title>ＨＹＩＰ　その２</title>
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<![CDATA[ ■参加するに当たっての留意点。<br><br> <br>・投資する資金は余裕のある資金で最悪、なくなっても大したダメージを<br>　受けない金額で参加する。<br>・ひとつのサイトに大きく投資するのでなく複数のサイトに分けて分散投資する。<br>・出来るだけ早く投資した元本を回収する。<br>・必ず、自己責任で参加する。<br> <br>このように預金や株、債券に比べリスクは大きいですが<br>少ない資金でも大きな収入が期待できるのが魅力です。<br> <br>一日当たり、１％～以上のコミッションが発生するのでサイトが<br>閉鎖しない限り残高が増えて行きます。<br>さらに発生した報酬を再投資することで複利効果により<br>投資額の数倍～数十倍になる可能性もあります。<br> <br>事実、数千円から数百万、数千万と資産を増やした方や<br>継続的に収入を得ている方がいるのも現実です。<br> <br>また、ネットワークビジネス（ＭＬＭ）やアフィリエイト、物販などのように<br>集客しなくても、資産を増やしていけるのも大きなメリットです。<br>資金を運用するだけなのでイワユル、不労所得を手に入れることができます。<br> <br>もちろん、紹介活動することで数パーセントの紹介手数料も入ってきます。<br>なので紹介が得意な方にもプラスアルファーのメリットがあります。<br> <br>まずはパチンコ、ギャンブル、宝くじを買ったつもり、<br>負けて元々という気持ちで少額から始めてみるのがいいでしょう。<br> <br>そして、自分自身が経験を積み継続的な収入源のひとつにしていきましょう。<br> <br>■ＨＹＩＰ参加に必要なもの<br> <br>①少額資金<br>②電子マネー口座<br>　　電子マネー口座開設サイト<br>③電子マネー口座への送金に使うクレジットカード、デビットカード<br>　　カード作成情報サイト
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<link>https://ameblo.jp/ramuchan42/entry-11593036107.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 13:51:29 +0900</pubDate>
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<title>HYIP　その１</title>
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<![CDATA[ ＨＹＩＰ（ハイプ）とは、「High Yield Investment Program」の頭文字を<br>取ったものです。<br>日本語では「高収益投資プログラム」と言われております。<br> <br>ゼロ金利政策により銀行預金がほとんど付かない今の日本。<br>経済の先行きも不透明で収入アップには期待が持てません。<br> <br>そんな中、ＨＹＩＰ（ハイプ）とは、少ない資金でも高利回り配当により<br>大きく資産を増やす可能性がある投資です。<br> <br>１日当り１％、２％、５％、それ以上と投資家へ高配当を還元しています。<br>少ない資金でも繰り返し投資することで驚くほど収入を得る可能性があります。<br> <br>ＨＹＩＰ運営者は投資家からの資金を<br>・外貨投資<br>・株式投資<br>・宝くじ、カジノ、競馬への投資<br>・高利回りビジネスへの投資　<br>等々へ運用して、その収益を還元しているといわれています。<br> <br>投資リスクとしては<br>・預金ではありませんので投資した資金の保証はありません。<br>・ＦＸなどの証拠金取引ではありませんので、投資した時点で資金は<br>　貴方のものではありません。報酬によって回収していく形となります。<br>・運営サイトの業績悪化で突然、消えてなくなることもあります。<br>・初めから投資家を騙すｓｃａｍ（詐欺）サイトもあります。<br> <br>高利回りで高収入が期待できる半面、リスクも高いという事です。<br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/ramuchan42/entry-11593035810.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 13:50:31 +0900</pubDate>
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