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<title>ラムさんの今日の一言</title>
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<description>深イイ言葉、格言を集めてみましたその他、生活に役立つ情報を更新していきます</description>
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<title>捉え方しだい</title>
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<![CDATA[ 自分的には頭を働かせるのに一番良いから<br>それより短いと頭が回らないと<br>出来る限り100%の能力で仕事をしたいし、<br>最高のパフォーマンスでやりたいからと思ってました。<br><br>他人は6時間4時間でも、<br>余裕でいけると聞いて何でだろうと思ったりしてました。<br><br>ふと気付いたのですが、<br>僕大腸が無いので毎日夜中最低でも3回、<br>平均で5回多かったら10回トイレに行ってました<br><br><br>朝まで起きずに熟睡なんて多分この7年ほどして無いんじゃないんかな<br><br><br>それが普通に成ってしまってたので<br>何とも感じてませんでした。<br><br>実は僕はそのハンデのお陰で<br>僕がいつ死んでもいいように<br>会社を作ろうとか、投資をしたり、仲間のちからを貸して頂いたり・・・。<br><br>ハンデのお陰で今があります。<br><br>神様は全て最良で最善でベストのタイミングで<br>物事を起こしてくれてます。<br>捉え方次第ですね
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11595368257.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 06:13:46 +0900</pubDate>
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<title>外部セミナー</title>
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<![CDATA[ 外部セミナーやばいです。<br><br><br><br>今日の外部セミナーは、<br>海外勤務者の税務に関するセミナーなんですけど、<br>講師の方かなりやばいです。資料棒読みです。<br>みんな聞いてないで寝てます。<br><br>講師の方、自己満足の世界です。<br><br><br>ただ休憩中のビルの上からの景色は最高でした。<br><br><br>ええんかいな～これで<br>
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11595368051.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 06:12:36 +0900</pubDate>
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<title>ゲームの説明書、読んでますか？</title>
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<![CDATA[ 「あなたのやっているゲームのルールを熟知しよう。<br>そうすればほかの人より賢くプレーできる」<br><br>この言葉は、言わずと知れた<br>アインシュタインの言葉です。<br><br>この言葉は、<br>ビジネスの各業界におけるルールを熟知すれば<br><br>その世界での成功も<br>存分に見込めると言った意味ですね。<br><br><br>「お金」の事でも、税金について<br>もっと勉強していれば...<br>と後悔している人が多いはずです。<br><br><br>昔の私も含めてですが、サラリーマンは税金に対して<br>無関心な方が多いように思えます。<br><br><br>30代になると、家の購入や家族に関する出費、<br>また医療関係の負担など、いろいろな面で<br>税金が関わってきます。<br><br>そこで、税金についてのルールを知っている人と<br>知らない人では、大きな差がついてくるのです。<br><br>まずは、税金に関心を持っていなくとも<br>医療関係のレシートなどは<br>きちんと保管しておくことをオススメします。<br><br><br>それが溜まり、10万円を超えた場合などは<br>確定申告をすることが望ましいからです。<br><br>私もその道のプロではないので<br>詳しい事は分かりかねますが、<br>レシートをマメに管理することは大切な事ですね。<br><br><br>マニュアルを熟読することも大切ですね。<br>マニュアルが分厚い時も、面倒臭がらずに、<br>大事な要点だけは押さえるようにしましょう！<br><br>そうすることによって<br>後々の面倒臭さや<br>時間のロスを省くことができますので（＾＾）
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11595367925.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 06:12:06 +0900</pubDate>
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<title>風が吹けば</title>
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<![CDATA[ さて今日は、ある方から頂いた<br>新聞の切り抜きに目がとまりました。<br><br><br>読んでみて、ドキッとしました。<br>今の日本の状況にあてはまるような気がしたからです。<br><br><br><br>天からメッセージを頂いた、そう感じた一瞬でした。<br>みなさんそれぞれの状況に、<br>この記事がどのように響いてくれるのかわかりませんが、<br>プラスになることを願い書き写しました。<br><br><br><br><br>風が吹けば波が立つ。<br>波が立てば船もゆれる。<br>揺れるよりも揺れないほうがよいけれど、<br>風が強く波が大きければ、何万トンの船でも、<br>ちょっと揺れないわけにはゆくまい。<br><br><br><br>これを強いて止めようとすれば、<br>かえってムリを生じる。<br>ムリを通せば船がこわれる。<br>揺れねばならぬときには揺れてもよかろう。<br>これも一つの考え方。<br><br><br><br><br>大切なことは、うろたえないことである。<br>あわてないことである。<br>うろたえては、かえって針路を誤る。<br>そして沈めなくてよい船でも、<br>沈めてしまう結果になりかねない。<br>すべての人が冷静に、<br>そして忠実にそれぞれの職務を果たせばよい。<br>ここに全員の力強い協力が生まれてくるのである。<br><br><br><br><br>嵐のときほど、協力が尊ばれるときはない。<br>うろたえては、この協力がこわされる。<br>だから、揺れることを恐れるよりも、<br>協力がこわされることを恐れたほうがいい。<br><br><br><br><br>人生は運不運の背中あわせといえる。<br>いつ突如として嵐がおとずれるか、<br>だれしも予期することはできない。<br><br><br><br><br>つねに自分のまわりを冷静にながめ、<br>それぞれの心がまえを、<br>しっかりと確かめておきたいものである。<br><br><br>記事は、ここまでです。<br>如何でしたでしょうか？<br>なにか感じて頂けたら幸いです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11595367734.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 06:11:22 +0900</pubDate>
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<title>孤独なときこそ</title>
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<![CDATA[ 想像力を働かせるチャンスです！<br>また孤独なときこそリラックスして、集中力を高めましょう。<br><br><br>「社会が性格にとって有益なものであると同じように、<br>孤独は想像力にとって有益なものである。」<br><br>この言葉は、アメリカ合衆国ボストン生まれの天文学者である<br>パーシヴァル・ローウェルの言葉です。<br><br><br>私は、職業柄、仕事中はほぼ孤独に過ごしています。<br><br>パソコンと1対1で向き合い、<br>どうにかアイデアを振り絞ろうと<br>手を動かし続けるのですが...。<br><br>時には何にも思いつかずに、<br>気がつけばポ～っと何時間も過ぎてしまうことも<br><br>糖分が足りてないからとプリンを食べてみたり、<br>参考になるモノを探してみたりするのですが、<br><br>そういう時は、やはり集中力が足りていない気がします。<br><br>人と打ち合わせしたりする時は、<br>自然と集中力が研ぎすまされるのですが、<br><br>一人で悶々と想像力と格闘する時には、<br>ここぞとばかりに集中力が必要になってきます。<br><br><br>そんな時は、<br>音楽を聴いて集中力を高めるというやり方もありますね。<br><br>特に、高音域がたくさん使用されている音楽を聴くと<br>脳みそが覚醒して、意識が高まり、<br>身体にも力がみなぎると言われています。<br><br><br>例えば、クラシック音楽などが、<br>最も効果を得やすい音楽です。<br><br>調べてみると、<br>特にモーツァルトが良いみたいですね！<br><br>クラシックが好きな人は、<br>逆に聞き入ってしまい、集中力を<br>奪われる危険性がありますが、<br>音量を調節して、作業のほうを優先させましょう。<br><br><br>無音に近い状態よりは、<br>小音でも音楽をかけてリラックスしている状態の方が、<br>脳内にアルファ波が出てきて、<br>集中力が高まりますので！<em></em>
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11595367632.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 06:10:50 +0900</pubDate>
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<title>「恐怖心」を味方に</title>
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<![CDATA[ 「恐怖心」を味方に<br><br><br><br>全く恐怖心のない人間はいないと思います。<br>そんな時は、「恐怖心」を味方につけましょう！<br><br><br>「勇気とは、恐怖心を抱いていないことではなく、 <br>恐怖心を抱いていても行動する度胸があることだ」<br><br><br>この言葉は、「自分を磨く方法」の著書で有名な<br><br>アレクサンダー・ロックハートの言葉です。<br><br>人間の恐怖心とは、<br>どのようなものがあるのでしょうか？<br><br>人それぞれだと思いますが、<br>将来のビジョンが見えなかったり、<br>プロジェクト進行の安否、<br>また健康への不安もあると思います。<br><br><br>私もかつては、この「恐怖心」に苛まれて<br>就職活動に恐怖を覚え、<br>何年かを無駄にした体験があります。<br><br><br>そんな時、私は岡本太郎の<br><br>「怖ければ怖いほど、そこに飛び込むんだ」<br>という言葉に励まされ、<br>勇気の第一歩を踏み込んできました。<br><br><br>私の経験から言うと、<br>第一歩を踏み出す時が一番勇気が必要です。<br>しかし、第二歩目からは反動で<br>身体と意識が軽くなり、<br>三歩目はもっと楽になってきます。<br><br><br>そして、何事も継続すれば、<br>必ず、飛躍の時が訪れます。<br><br>岡本太郎のこの言葉はいささか動物的で直感的、<br>天才の伝える奔放な言葉に思えますが、<br><br>他の「恐怖」に関する供述を拝見すると、<br>実に理にかなっていると感じます。<br><br>カス・ダマトというマイク・タイソンを<br>育て上げた名トレーナーもこんな言葉を残しています。<br><br><br>「恐怖心というのは人生の一番の友人であると同時に敵でもある。<br>ちょうど火のようなものだ。」<br><br>火はとても便利なもので、<br>味方につければ、非常に役に立つ。<br>だから、恐怖心から逃げるのではなく、<br>恐怖心を味方に付けよう！<br><br><br>そうすれば、自らのモチベーションを格段に<br>アップさせることができると言っているのです。<br><br>逆に言い換えれば、恐怖心を敵にすると、<br>モチベーションを下げる危険性があるのです。<br><br>結局のところ、人間である以上、<br>恐怖心を取り去ることは不可能なので、<br>味方に付けることが望ましいということですね。
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11595367512.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 06:10:26 +0900</pubDate>
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<title>心一つで時間は敵にも味方にもなる</title>
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<![CDATA[ 心一つで時間は敵にも味方にもなる。そう言っているのは、致知<br>９月号のＳ・Ｙワークス代表　佐藤芳直氏です。<br><br>「いい顔になっている時は、すべてのことから学ぼうとしている<br>時なんだ。それが時間を味方にしていることだぞ」と船井幸雄氏<br>から教えられたそうです。<br><br>顔つきというのがありますが、顔つきはその人の心の状態を現し<br>ています。いい顔はいい心だということです。<br><br>「時間って敵になるんですか？」<br>「なるよ。なんで自分ばかりこんな忙しい目に遭うんだろう、な<br>んて俺はアンラッキーなんだろうって舌打ちすると時間は敵にな<br>る。この出来事は自分に何を教えに来ているのか、そう思うと時<br>間は味方になるんだ」<br><br>「どんな出来事にも意味がある。たとえ嫌なことがあったとして<br>もそれな自分に何かを教えるためである」<br><br>博多駅の博多口入口に、台に乗って通行人に対して「お疲れ様で<br>した」「明日もがんばってくださいね」と語り掛ける警察官がい<br>ます。僕も何度か遭遇しましたが、今は名物警官となっています。<br><br>その人の名は、木村惠介巡査部長です。<br><br>木村さんが佐藤氏にこんな話をされたそうです。<br><br>「ここに配属になった時、自分に何ができるだろうと考えました。<br>警察官の仕事は犯罪を取り締まること、予防する事です。自分が<br>ここに立って挨拶することで、行き来する人たちに安心感を与え<br>ることができるのではないかと思って始めました。ただ、本官が<br>ここに立っていられるのは、派出所を守ってくれる仲間のおかげ<br>です」<br><br>仕事の中で、自分にできることは何かないかを常に考える。そう<br>いう心を持つと行動も変わってきます。<br><br>時間を味方にする心を意識しましょう。
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11592593071.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 19:34:11 +0900</pubDate>
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<title>言霊</title>
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<![CDATA[ <br>致知一日一言より<br><br><br>———————————————————-<br>北川八郎（陶芸家）<br>人を「傷つける言葉」は、まず自分を傷つけていく。人を「勇気<br>づける言葉」は、自分を一番勇気づけていく<br><br>武田双雲（書道家）<br>面白くも何ともないと思われる何気ない日常を、瞬間瞬間どれだ<br>け面白いと感じられるか<br><br>森士（浦和学院高等学校硬式野球部監督）<br>教育とは自分自身を磨くこと<br><br>常岡一郎（昭和の政治家・文筆家）<br>自分一人の尊さを知る。今日一日、今一刻の有り難さを知る。こ<br>れを離れて人生はない。大切にせねばならぬのは今日一日の生き<br>方である。自分一人のみがき方である。大きい理想、高い希望も<br>大切である。しかし、それは今日、今、自分自身からのみ生まれ<br>て来る<br><br>福井福太郎（１０１歳の現役サラリーマン／東京宝商会顧問）<br>命は天から与えられるもの。自分の力で出てきたものではありま<br>せん。<br><br>『菜根譚』／訳・祐木亜子（中国古典研究家）<br>幸せになりたいと願って幸せになれるものではありません。大切<br>なのは、常に楽しみ喜ぶ気持ちを持って暮らすことです<br><br><br>言葉には力があります。<br>言葉からパワーを頂きましょう。
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11592593558.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 19:35:03 +0900</pubDate>
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<title>「信じられるかどうかではなく、信じると決めた」</title>
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<![CDATA[ 親愛なるみなさん、おはようございます。今日もツイてます。<br><br>忍耐強くなるために。先日、７つの習慣の著者、コヴィー博士の<br>話を書いたと思います。<br><br>マクドナルドの伝説的な店長・マネージャーの鴨頭氏の言葉です。<br><br>「信じられるかどうかではなく、信じると決めた」<br><br>決して“他責”にせず、自分が信頼すると決めるのだと。。<br><br>また、鴨頭氏からは、何があっても信じ抜く！という強い“信念”<br>を持たれています。<br><br>つまり“忍耐”には、強い“信念”が必要だということです。<br><br>頭で考えれば、フラフラします。心で感じれば“信念”が生まれ<br>てくるのではないかと思います。頭と心のバランスをうまく取っ<br>ていかなければならないと思います。<br><br>「私は妻を愛していないし、妻も私のことなんか愛していない」<br>と、ある男性が、冷え切った夫婦関係をコヴィー博士に相談され<br>たそうです。<br><br>コヴィー博士がこの男性に言ったのは、「奥さんを愛しなさい」<br><br>愛は感情・気持ちではなく、“動詞”だとコヴィー博士は言って<br>います。<br><br>すべては“愛”ですね。それも感情の“愛”ではなく、動詞の愛<br>です。<br><br>今日も自分を信じると決めて、進んで働きましょう。
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11592594249.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 19:36:31 +0900</pubDate>
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<title>「感・即・動」</title>
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<![CDATA[ これからは「超高齢化社会」と「女性社会」になっていきます。<br>２０２５年には、７５歳以上が５人に１人の割合になると言いま<br>す。<br><br>確かに最近、街中を歩いているとお年寄りが多くなったなあ～と<br>感じます。地方は更に深刻な問題になっていくでしょう。<br><br>そして女性の活躍です。安倍総理は、経済界に対してもっと女性<br>を登用するように提言しています。具体的には、大企業の役員に<br>は、必ず一人女性役員を登用してほしい。と言っています。<br><br>自民党の党役員にも２人の女性を登用していますから、有言実行<br>で範を示しています。<br><br>これからは、女性が活躍できない企業は創造的な発展はないでし<br>ょう。いろんな会合においても女性のいない会は発展いていない<br>ようです。<br><br>組織のマネジメントにおいても、女性を活用できないリーダーは<br>ダメでしょう。女性から嫌われる男性は出世できない時代になっ<br>たようです。<br><br>女性は男性よりも感性が優れています。感じる力が高いのです。<br>考える理性も大事ですが、モノゴトも感じる感性はそれ以上に大<br>事です。<br><br>人は理性では動きません。感動の意味は、感と動の間に「即」が<br>入ります。「感・即・動」が感動です。<br><br>今日も「感・即・動」で仕事を進めていきましょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ramusan42/entry-11592596040.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 19:40:08 +0900</pubDate>
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