<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Ranママの出産・妊娠日記　in　USA</title>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ran-mama/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アメリカでの妊娠、出産体験を書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お久しぶりです！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>すごーーくお久しぶりです！</p><br><p>もう、あれから、半年たってしまってしかも、年まで明けてしまいました。</p><br><p>育児でいそがしいよねーーっていわれそうですが、実は、ほとんど自分のことで忙しかったのです。</p><br><p>確かに、3ヶ月までは育児で忙しかったのですが、それ以降は、もうひとつのHPの更新、自分のやりたいことなどを実行していたので、ブログを書く余裕がなかったのです。</p><br><p>そのせいで、だんだん出産時の記憶が薄れてしまっています。</p><br><p>ただ一ついえることは、出産は、</p><br><p><font color="#ff00ff" size="6"><strong>感動！</strong></font></p><p><br>だから、私は出産直後、娘を腕にだいた瞬間から、</p><br><p><strong><font color="#ff00ff" size="6">もう一度妊娠・出産がしたい！</font></strong></p><br><p>と無謀なことまで思えました。</p><br><p>妊娠期間て色々あったけど、すごく楽しかったし、そして今、子育てをしていることって幸せいっぱいです！</p><br><p>これからまた、時間がある限りブログ再開しようとおもいます。</p><br><p>出産については、思い出し次第、書きたいと思います。</p><br><p>今、妊娠中のみなさん！</p><br><p>色々不安もあるでしょうが、ニコニコしながら分娩室にはいれるように（ニコニコしながら入れる人は、安産だそうです！）</p><br><p>とにかく、妊娠期間を楽しんで、のびのびすごしてくださいねーー。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10022908141.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 06:00:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>産まれました！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#666666"><font color="#ff9933"><strong>6月30日なのですが、出産のことを書きますね。</strong></font></font></p><font color="#666666"><p><br>本当、長く更新してませんでした。<br><br>多分、これからもそんなに頻繁には更新できないと思いますが、一応、出産のご報告！<br><br>な、なんと、最後にブログを更新した３日後の<font color="#ff00ff"><strong><font color="#ff00ff">《妊娠３６週４日》　４月９日（日）<br></font>朝５時</strong></font>に<font color="#ff00ff"><strong>女の子<img height="16" alt="ブタ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F012.gif" width="16"><img height="16" alt="ラブラブ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F035.gif" width="16"></strong></font>誕生！しました。</p><p><br>それでは<font color="#ff3300"><strong>、出産までの道のり、アメリカのお産</strong></font>についてかけるだけ書いていきます。<br><br>最初の破水は、朝11時、ブラインドをあけようとして、おこりました。<br><br>最初は<font color="#ff00ff"><strong>、「おしっこをしてしまった<img height="16" alt="ガーン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F141.gif" width="16">？」</strong></font>と思ったくらい、のですが、あまりの多さにこれは、違うな、とは思ったのですが、本など見ると、擬似破水なんていうのも書いてあったので、まだ病院にいくほどではないか？と思って、横になりました。<br><br>それから、１時間後。<br><br>また、<font color="#ff0000">破水<img height="16" alt="雨" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F021.gif" width="16"></font>。<br><br>これは、もう絶対に、破水だし危ないから、病院にいこう！ということで入院準備（ちょうどこの二日前に用意しておいた）をもっていきました。<br><br>このときは、さすがにあわてて、ちょっと私はパニック<img height="16" alt="爆弾" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F036.gif" width="16">になっていたようです。主人に、なだめられ、怒られながらもばたばたと病院にいったのを覚えています。<br><br>病院につくと、私も少し落ち着いて、check　inのときも<font color="#ff00ff">、「Breaking water（破水してます）」</font>とか以外にも冷静に話していました。（相手も、全然あわててなかったです。当たり前か）<br><br>なので<font color="#ff00ff">、「もしかしてまだ陣痛きてないし、家に帰されるかも<img height="16" alt="虹" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F026.gif" width="16">？」</font>とのんきに考えて、主人とも<font color="#ff00ff">、「忘れものあるし、一回帰ろうか？」</font>などといっていたのですが、甘かったです。<br><br>Drに<font color="#9900cc"><strong>「家に帰るときは、赤ちゃんも一緒よ<img height="16" alt="ロケット" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F127.gif" width="16">！」<br></strong></font><br>もう、びっくりでした。<br><br>こんなに早く、生まれるなんてきいてないよ<img height="16" alt="ショック！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F143.gif" width="16">！（引越しもまだなのに！）<br><br>それでも、周りの看護婦さんたちは勝手にちゃくちゃくと出産に向けて準備を始めています。<br><br>私の場合は、破水が先だったので、点滴をして、<font color="#ff0000">抗生物質と陣痛促進剤</font>のようなものを打たれたようです。（この点滴、入ると痛くないらしいのですが、入れるときは痛いし、数時間痛かったです<img height="16" alt="しょぼん" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F144.gif" width="16">）<br><br><font color="#ff9933"><strong>私の心のほうは、出産前まであんなにも怖かったのに、このときは、なるようになる！と思って、反対に自分の体に起こる変化にわくわく<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F031.gif" width="16">していました。<br></strong></font><br><font color="#ff66ff">そして、またこのときに、また通訳問題が発生しそうになったのですが、主人はなんとか切り抜けてくれて、通訳なしで出産することに決まりました。<br><br>これが、結果的には、よかったです。<br><br>最初の痛みの段階でも、私の場合は他人がいると緊張して気を使ってしまうので、あんなにも自由に痛がってられなかっただろうと思うからです。<br></font><br>入院したのは、<font color="#ff6600"><strong>4月8日の午後１時。</strong></font><br><br>それから、<font color="#ff00ff"><strong>二時間後、陣痛開始</strong></font>。<br><br>最初は、あまり痛くなかったので、痛み止めもなしでいたのですが、だんだん痛くなってきて<font color="#ff00ff"><strong>、「痛み止めやってーー！」</strong></font>と叫び、点滴の痛み止め一本。（実はこれは、私がBirth planでしたくない！といっていたことの一つだったのですが、このときは<font color="#ff00ff"><strong>、「そんなこと言ってられないーー！」</strong></font>と思ってしました。）<br><br>しかも、アメリカは、痛みに対しては、とことん取る！<img height="16" alt="OK" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F041.gif" width="16">というのが基本らしく、<font color="#ff0000"><strong>epidural</strong></font>までに、二本も痛み止めうってくれました。<br><br>それから、３時間くらいは、楽でした。<br><br>この間は、楽すぎて、<font color="#ff00ff"><strong>DVD</strong></font>をみてました。<br><br>このままこんなに楽なら、<font color="#ff00ff"><strong>キムタクの声を聞きながらの出産<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F035.gif" width="16"></strong></font>なんて思ったりもしてました。<br><br>それは、甘い考えで、また、激しい痛みがやってきました。<br><br>つづく</p></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10014204249.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2006 09:43:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハウルの動く城</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３６週２日》　４月６日（木）<br></strong></font><br>久々の更新になってしまいました。<br><br>もう、こんな時期なのに引越しなんかする予定なので家の中もぐちゃぐちゃですし。<br><br>ただ一つ、うれしいことは、この出産の時に、PCを病室に持ち込もうと思っているのですが、そのときにみる予定のDVD<font color="#ff00ff"><strong>「ハウルの動く城」</strong></font>を購入したことです。<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F031.gif" width="16"><br><br>日本版はもうすでにでていたのですが、アメリカではこの３月にでたばかりでまだ購入してなかったのです。<br><br>やはり、<font color="#0000ff"><strong>キムタク</strong></font>の声を聞きながら出産できるのことは幸せではないでしょうか<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F035.gif" width="16"><img height="16" alt="宝石緑" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F116.gif" width="16"><br>とかいって！<br><br>今、取り合えず、一回は見ておこう（おととし帰国時の一回しかみていないので）とおもってみていましたが、意外に泣ける映画だったのですが、おなかの赤ちゃんもぐるぐる動いていました。<br><br>やはり、母親と同じで、キムタクの声に反応しているのでしょうか。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F139.gif" width="16"><br><br>出産は、多分、長時間ですし、どうなるかわからないのですけど、できるだけリラックスして望みたいのでいろいろわがままをいって、こんなものですがそろえています。<br><br>こちらは、個室で、陣痛、出産を行うので、こんなこともできるのでしょうね。<br><br>ただ、陣痛の間にじっくりみたり、感動したりはできないと思うので、出産までに思いっきり何回も見ておく予定です！<br><br><img height="16" alt="桜" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F095.gif" width="16">引越しも来週にせまりました。<br><br>今回は、あつかましく、人手を借りる予定です。<br><br>こんなときなので、周りも仕方ない！っておもってくれているのでしょうが、友達のありがたさを感じ、人の優しさに感謝しています。<br><br><img height="16" alt="むっ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F146.gif" width="16">今日は、検診だったのですが、数日前、少し赤ちゃんの動きが悪かったので、それをＤｒに話したら、mainのHPにいけ！といわれまして、一応、赤ちゃんの動きの検査をしました。（でも、動きがよかったのでウルトラサウンドはなかったのが残念でした）<br><br>そのかわり、ではないでしょうが、あの痛い検査をされました。<br><br>これから、毎週、するみたいで、もう、そのせいで産まれそうです。<br><br>いつ産まれてもいいのでしょうが、できれば、引越しのあとにうまれてーーー！と祈っている毎日です！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10011049257.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Apr 2006 06:59:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この時期だけど、引越し！</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３４週３日》　３月２４日（金）<br></strong></font><br>ひゃー本当に、忙しいです！<br><br>なんでかって？実は、来月中旬に引っ越すことが決まりました！<br><br>なんでこの時期に？と思われるでしょうが、いい物件が今なら安くて借りられるとのことで、ここ一週間くらい悩んでいましたが、きれいな部屋になるし、とのことで、今日、仮契約しにいきました。<br><br>最初は産まれてから！といっていたのですが、姉に話を聞くと、産まれてからは大変だから生む前がいいよ！とのことで急遽決まったのです。<br><br>それでも、私はほとんど重い荷物はもてないので、主人の後輩の応援を頼む予定ですけど。<br><br>どうなるのでしょうか？<br><br>母も１３日はやってくるし、母にも手伝ってもらう引越しになってしまいましたけどね。<br><br>時差ぼけできついから、そんなに仕事をさせる気はないのですが、私が動いていたら気になるでしょうしね。<br><br>かといって、これ以上早くは入れないとのことですし。<br><br>いろいろ悩みましたが、仕方ないです！<br><br>赤ちゃんにいい環境で、私も楽に暮らせる状態の部屋なので、今は、大変だとは思いますが楽しみにしています！<br><br><br><br>それと、昨日は診察日でした。<br><br>膣の中に菌がいるかいないかを調べる内診があり、そのときに、私が「おなかが張るときがある」とのことをきいていたDRが、触診で子宮口が開いていないか調べてくれたのですが、これが痛かった！<br><br>なきそうでした。ほとんど半泣き！<br><br>赤ちゃんが生まれるときも、相当いたいのでしょうが、今は、逆流であんな大きな太い指（腕）が入ってくるのは予想していないので、もう、痛かったです。<br><br>こんなことされるなら、次回からもう絶対に、張るとか言わないでおこう！と決めた私でした！<br><br>でもなーー、これから出産まで内診が増えるから、無理かな。<br><br>この痛さでびっくりして、産まれたらどうすんねん！とかいいたくなったりしましたけど。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10010554538.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 04:31:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アウトレットにいこう！</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３３週６日》　３月２０日（月）<br><br></strong></font>いってきました！<br><br>最後の遠出かな？<br><br>車で、３時間半のClevelandというところです。<br><br>そこ行くまでに、outletがあるということでいってきました。<br><br>けど、正直、そこはつまらなかったです。<br><br>ただ、いつも使っているhandsoapが、安かったのとcandleも安かったので買いましたけど。<br><br>あと、出産の時の持ち物で、「バスローブ」というのがあって、本当は、いらないと思うのですが、こんなときでないと買ってもらえないので、買ってしまいました<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F150.gif" width="15"><br><br>outletとはいえ、ほとんど安くなかったし、規模も小さいところでしたので、少しがっかりしたのですが日用品がかえたのはよかったのかな？<br><br>あと、南に行くともうひとつoutletのmallがあるのですが、もし、この春休みにそこにいけたらそこが最後の遠出になるでしょうね。<br><br>それでも、久々の遠出！楽しかったです！<br><br>やはり、私は旅行が好き！<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F139.gif" width="15"><br><br>赤チャンが生まれたあとのこの夏には、絶対に旅行に行こうと思っています！<br><br>今のところ、体調も万全だし、あとは、出産をまつばかり。<br><br>安産を願っています！<img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F140.gif" width="15"></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10010400167.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2006 10:32:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母親教室</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３３週３日》　３月１７日（金）<br></strong></font><br>やっとこ母親教室にいってきました。<br><br>今回参加していた人たちは、カップルで６組。<br><br>ほとんどが、５月か４月出産の人たちでした。<br><br>最初、急に、隣の人と話して交流をはかりなさい！とかいわれて、横の人と話すことになったのですが、これが、なんと、日本語が話せる人だったのです！<br><br>一年ほど札幌にいたということでしたが、今まであったアメリカ人の中でも、一番くらい日本語がとても上手な人でした。<br><br>たった、一年でこんなに上手になるわけはないのですが、日本の会社で働いたりしていたようで、難しい話以外はほとんど日本語で話ができるようでした。<br><br>偶然とはいえ、日本語が話せる人が横に座わるなんて！びっくりでした！<br><br>緊張して入った教室でしたが、この人たちに会えたので少し緊張がほぐれました。<br><br>そして、講義のないようですが、一日目は、いつ子宮口が開くかとか、いつ病院にいけばいいかとか、普通の出産に関する知識を教えてもらいました。<br><br>自然分娩の人たちのビデオを見たのですが、とってもリアルで、正直、心構えができた！というより、怖くなりました。<br><br>こんなに長くかかるの？というのが私たちの感想でしたから。<br><br>いや、姉妹の時でなんとなくはわかっていたのですが、自分のときとなると長いなーー！とおもってしまうのです。<br><br>あと、アメリカは夫婦一体となっての出産なので、もう、旦那も大活躍です！<br><br>さすったり、だっこしたり、マッサージしたり。<br><br>この日は、会社も休んで、一日中ついているようですね。<br><br>そして、この講習の後半は、陣痛時のリラックス法を教えてもらいました。<br><br>ただ、私は、英語を理解しようと必死だったので、正直、リラックスはできませんでしたけど。<br><br>二日目は、主に帝王切開、麻酔に関する知識を教えてもらいました。<br><br>アメリカは、８０％が無痛分娩だそうです。<br><br>なので、この麻酔に関する知識は重要なのでしょうね。<br><br>私たちも、辞書を引き引き、先生の話を聞いていました。<br><br>ただ、この無痛分娩の時の麻酔は、脊髄にするので、正直、ビデオを見たあとは、「やめようかな？」とおもったりもしていました。<br><br>今もまだ決めかねていますけどね。<br><br>そして、最後は陣痛時の呼吸法。（ラマーズ法でしょうか？）<br><br>ヒーヒーフ、ヒーヒーヒーフというのです。<br><br>講習の時はできましたが、いざとなったら、すっかり忘れてしまいそうで主人に「私が忘れていたら教えてね！」といっておきました。<br><br>こんな感じで、講習は終わったのですが、講習の後のみんなの顔は、正直、アメリカ人でさえ、少し引きつってました。<br><br>出産は世界各国で行われていて、今まで、人間が生まれてから繰り返されてきた営みとはいえ、やはり始めてのことなので、頭でわかっていても、実際にしてみないとわからないですね。<br><br>あと、個人個人まったく違うパターンなので、いくら姉妹が安産でも、私は違うかもしれない！という怖さもありますしね。<br><br>ただ、恐怖ばかりでを感じたわけではありません。<br><br>あの生まれた瞬間は、感動ですし、多分、「ここまでがんばってよかった！」って思える瞬間だろうとおもうのです。<br><br>なので、私も、イメージ法としては、怖さを考えるより、あの瞬間をイメージしていこうとおもいます。<br><br>あと少しで出産です。<br><br>主人と二人三脚で、のりきっていければとおもいます！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10010285141.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 11:59:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出産の不安は？</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３２週４日》　３月１１日（土）<br></strong></font><br>はー、もう少しで生まれるんですね！<br><br>おととい、診察でした。<br><br>診察は、いつもとおりでしたが、また糖がでたとかで、来週再検です。<br><br>寝不足で、食事を診察３０分前にしたら、でますよね。<br><br>しかたないけど、もう、生まれるし、いいよ！しかも、糖尿のような症状でてないし。<br><br>というのが、私の気持ちですけど、Drは、そうはいかないですものね。<br><br>尿には、糖が出やすくて、血液検査ではでないのですから、もし、糖尿だったとしてもそれって、違う検査が必要なのではないかとおもったりしますけど。<br><br>病院嫌いの私には、何度も通わないといけないこの状況が苦痛ですね。<br><br>自業自得なのですけどね。<br><br>暗くなるので、この話題は、もう終わり！<br><br>そうそう、このときに、初めて出産について、ナースに聞きました。<br><br>会陰切開についてなどなど。（この病院は、絶対に切開するわけではない&lt;とのこで、しかも、時間がなければ、できない可能性もある、ともいわれました。）br /&gt;<br>日本との違いに戸惑いは、ありますが、今回いろいろ話を聞けたので、とても安心しました。<br><br>とにかく、自分の中で、制限を設けずに、何でもこい！の姿勢で行くのがいいそうです。<br><br>基本的に、無痛分娩で行く予定なので、出産の痛みに対しての怖さはないのですが、正直、母乳が出るかな？とか、その後のことが今は、心配になってきました。<br><br>な、これも、なるようになるとおもうし、でなければ、ミルクをあげるまで。<br><br>そうおもうようにしています。<br><br>あとは、赤ちゃんグッズ（特に作る予定のもの）が間に合うか！そのほうも心配！<br><br>ラストスパートあと、一ヶ月！がんばって作ろう！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10010026118.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 03:36:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母の渡米準備！</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３２週０日》　３月７日（火）　<br></strong></font><br>このごろは、母の渡米準備で、なんだかいろいろ忙しいです。<br><br>いろいろ母の方でも準備を進めてくれているようですが、私たちがすべてチェックしないといけないので、結構大変ですね。<br><br>特に、電話かメールのやりとりなので、見えない分、要領がえないところもあったりして。<br><br>去年、義理の母が渡米したときは、勝手にきたという感じだったので、ほとんど何も用意しなかったですし、できなかったのですけど、今度は、私たちが呼び寄せているので、こうやって忙しくなることはしかたない！とおもうのですけど、うーん、今になって、こんなに海外旅行慣れしてない母を呼ぶことは、いいことなのだろうか？と思うようにもなりました。<br><br>ただ、ひとつ救いなのは、母がこの渡米を楽しみにしてくれているということです。<br><br>私も、母の渡米はすごく楽しみなので、この楽しみなことを考えて今の、大変な時期を乗り切っていきたいと思います！<br><br><img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F136.gif" width="15"><br><br>体の調子といえば、最近、おなかが重くなって、夜、あまりよく寝れません。<br><br>私の寝る方向癖があるようで、横になってねても、すぐに上に向いてしまうようで、気づいたらあお向けで、苦しくなっておきてしまいます。<br><br>昼寝をすればいいのでしょうが、私は、昼寝をしたら夜が寝れない人なので、それは怖くていやなのです。<br><br>でも、この子が生まれたらそうもいってられないだろうな！<br><br>昼ね上手になりたいです。<br><br><img height="15" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F150.gif" width="15"><br><br>それと、今日、初めて聞いたのですが、アメリカで生まれたのなら、ミドルネームがつけられるとのこと。<br><br>クリスチャンでもないのに、いいのかな？と思ったのですが、いいそうです。<br><br>でも、日本名でも今まだ、決まってないのに、ミドルネームなんて！考えるのむりかも。<br><br>最後の最後になって、忙しくなっている今日この頃です！<br><br>どちらにしても、無事生まれてほしいです。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10009871884.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Mar 2006 04:11:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>赤ちゃんグッズ到着！</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３１週３日》　３月４日（土）<br></strong></font><br>またもや、久々の更新です！<br><br>このごろは、PCの前に座る体勢が、とても気分が悪くて座る回数が減っていました。<br><br>体重も、もう、１２キロ増！<br><br>足腰も痛くなってきて、長時間の買い物や、立ったりすることができなくなってきました。<br><br>それでも、徐々に赤ちゃんグッズはそろいつつあり、実は、先日、日本からの姉妹たちのお古着がすごい量で届きました。<br><br>今まで、4人の姪っ子甥っ子が着ていたものですから、多分、５０着以上はゆうにあると思います。<br><br>これも、まだ１歳以下のこのための服ばかりなので、１歳以上の服はもっとあるでしょうね！<br><br>ありがたいことです。<br><br>こんなにたくさんあるので、正直、こっちでも少しは買わないといけないな！と思っていたのですが、買うのやめようかな？どうしようか迷っています。<br><br>ただ、退院時やお祝いなどに着る、ベビードレス！これは、新品のものがいいだろう！ということで、作ろうと思っています。<br><br>BABYQUILTも、徐々に完成しつつあり、あと、二ヶ月なので、すべてがんばって作る予定です。<br><br><br><br>あとは、まだ凝っている、パン作り。<br><br>クリームパンをつくりました！<br><br>でも、いつも作るパンが甘いパンばかりなので、主人に嫌がられていますが、なぜだか甘いパンが食べたいんです。<br><br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/24/b8/10005028099.jpg" target="_blank"><font color="#666666"><img height="165" alt="kuri" src="https://stat.ameba.jp/user_images/24/b8/10005028099_s.jpg" width="220" border="0"></font></a> <font color="#666666"><br><br>どうでしょうか？<br><br>また、撮り忘れなければ、UPしたいと思います！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10009762399.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 07:48:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フィギュアスケート！</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#666666"><font color="#ff9966"><strong>《妊娠３０週３日》　２月２４日（金）<br></strong></font><br>もう、感動しました！<br><br>昨日は、フィギュアをテレビで見ました。<br><br>何度も、何度も、アナウンサーが<font color="#ff00ff"><strong>「SHIZUKA　ARAKAWA」</strong></font>という声が響き<br><br>他の国の人たちにとっても感動の演技だったのだということがわかりました。<br><br>ただ、見る前は、正直、イリナやサシャが最後の演技で転倒したからという報道のことばどおり単に運がよかったのだ！と思っていたのですが、違いましたね。<br><br>もう、圧倒的によかったです。<br><br>多分、イリナやサシャが転倒しなくても、ここまでの演技は出せなかったと思いますね。<br><br>全く、フィギュアのルールを知らない私でさえも、演技が終わったあとは感動して涙が出てきました。<br><br>このテレビは、７時からやっていたのですが、この最高の見せ場のフィギュアは引っ張って引っ張って１２時まで続き、当然、私は、夕食後から、ほとんど動かず、テレビに見入ってしまいました。<br><br>珍しく、主人もみたい！とかで、二人で感動の場面をみました。<br><br>今回の<font color="#ff00ff">ARAKAWA</font>さんの金も最高だったけど、４位に入った<font color="#ff6600">SUGURI</font>さんの演技もよかったです！<br><br>なんといっても、世界の４位ですからね！<br><br>おしい！とはいえ、普通にがんばって４位に入れるわけはないのですから、メダルばかりが注目される中、私は、４位でも、ほとんどノーミスで本当すばらしい演技だった！と思いました。<br><br>ただ、感動の<font color="#ff00ff">ARAKAWA</font>さんのあとだったので、少し、演技が小さく見えてしまったのが残念なことだったのではないでしょうか？<br><br>どちらにしても、今回のトリノ五輪特に、私の家は、ケーブルに入っていないのでアメリカのローカルのテレビでしか活躍がみれないため、日本人が上位に入らない限り、活躍を見ることができなくて、残念に思っていたのですが、今回のフィギュアでこんなにも長い時間見ることができて、大満足でした！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ran-mama/entry-10009434776.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 21:56:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
