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<title>ランド君のブログ</title>
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<description>ランド君は、乱読が大好き。時間を見つけては、ひたすら乱読してるよ。</description>
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<title>愛沢</title>
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<![CDATA[ 愛沢えみりさん<br>一条葵さん<br>工藤明生<br>立花胡桃<br>谷口元一<br><br>ワンダーコア<br>ジェットスター<br>ピーチ<br><br>マルキドサダオ<br><br>長い死体（海に潜む者）<br><br>びびりながら話す、途上人物イライラさせる<br><br><br>おんなは言い訳がほしい生き物
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 11:23:13 +0900</pubDate>
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<title>ネトゲ</title>
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<![CDATA[ ワンナイト人狼<br>サドンアタック<br><br>ハンゲーム<br>ドラゴンネスト<br>モンスターハンター<br>PSO2
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 10:52:18 +0900</pubDate>
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<title>10代、20代コンテンツ</title>
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<![CDATA[ <br><br>ラブライブ　　○映画　13話<br><br>プリキュア　○1話目、最終回、中間<br>　　<br>妖怪ウォッチ　○キャラ覚える、CMで人気<br><br>サンリオを少し抑える<br><br>月9<br><br>マインドコントロール<br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 09:21:17 +0900</pubDate>
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<title>話す力をお金に変える習慣　西澤史子</title>
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<![CDATA[ <br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27781752" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「話す力」を「お金」に変える習慣/かんき出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41zMBZoV2VL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span style="font-size: 36px;">本の簡単な紹介・・・、</span><br><br><br><br>３０００人のエグゼクティブが実践している人とお金がついてくる<br>話し方の共通点とは？<br>意外や、意外。面白かったし、ためになることが多かった。<br><br>年収３００万の人と１５００万の人との違い。<br>それは、話し方。自分の思いを伝え、多くの人を巻き込み、<br>実現させる話し方をしているかどうか。<br>志に共感する仲間や賛同者を巻き込む力が必要。<br>場合によっては、資金の援助もうける必要がある。<br><br>話し方、人を巻き込む力が重要だということ。<br><br><br><span style="font-size: 36px;">感想・おもしろかったところ・・・</span><br><br>ものの理をつくことは、人を突き飛ばすことに等しい、哲学者アラン。<br>そうだよなあ、正論、正論じゃあ、息苦しいし、仲が悪くなるもんな。<br><br>本当のリーダは、人をリードする必要はない。<br>ただ道を指し示すだけでいい。<br>ヘンリーミラー（小説家）<br>なるほど、確かにそうだ。<br><br>もし、相手を自分の意見に賛同させたければ<br>諸君が自分の味方だと分からせることだ。<br>リンカーン<br>これが、説得のテクニックだよな。<br><br>いい文章が多かったが、昔の人の格言に集約されるな。<br><br><br>命令を質問に変えると、気持よく受け入れられるばかりでなく<br>相手に創造性を発揮させることもある<br>デールカーネギー<br><span></span>
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 19:17:46 +0900</pubDate>
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<title>世界の頂点に立つ人の最強プレゼン術　松本幸夫</title>
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<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27781748" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">世界の頂点(トップ)に立つ人の最強プレゼン術/総合法令出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41whDTtRW0L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,296</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><br><br><span style="font-size: 36px;">本の簡単な紹介・・・、</span><br><br><br>第一線で活躍する人たちが、TEDで披露する人を動かす<br>最高のプレゼンテクニックを解説<br>ビル・クリントン、アルゴア、マイケルサンデルなど。<br><br>まあ、読んでみて、学ぶことだらけだった。<br>こういう本というのは、読んだだけじゃ意味がなくて<br>何度も実践して、体にしみこませて、はじめて意味があるものになるんだよな。<br><br>いいフレーズや、なるほどそうかが多かったけれども<br>どれだけ実践で使えて、練習できるかがカギになってくると思う。<br>フォーマットはこの本でいいとして、あとは練習だね。<br><br><br><span style="font-size: 36px;">感想・おもしろかったところ・・・<br></span><br>ためになることが多すぎて、どれを書いたらいいかわからない。<br>これは、プレゼンの教科書のあたるもので、何度も何度も読み返し<br>そして、練習するのが一番いい。<br><br>どうやって、聴衆の心をつかみ、話を展開していくか。<br>そういうテクニックが盛りだくさん。<br>これは、TEDなどのプレゼンに興味がある人にとては、最良の一冊ではないかな。<span></span>
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<link>https://ameblo.jp/randokun32/entry-11906328620.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 19:16:07 +0900</pubDate>
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<title>モノが少ないと快適に働ける　土橋　正</title>
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<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27781710" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モノが少ないと快適に働ける: 書類の山から解放されるミニマリズム的整理術/東洋経済新報社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Za%252BruNvQL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><br><br><span style="font-size: 36px;">本の簡単な紹介・・・、</span><br><br><br>徹底的に、自分の周りにあるものを少なくして<br>仕事の生産性を恐ろしく高める方法について書かれた本。<br>非常に共感できるし、学ぶことが多かった。<br><br><br><span style="font-size: 48px;"><br>感想・おもしろかったところ・・・</span><br><br>書類や、ノート、名刺に関しては、基本的にスキャンしてPCに保存。<br>本は、自分の専用手帳か何かにいいフレーズのみ書き写す。<br>雑誌も気になるところだけ、スキャン。<br>ポイントは、活用するのか、保管するのかだ。<br>書類も具体的には、アクティブなもの、スキャン用、保存用、ごみ箱行きと分ける。<br>全てこのどれかに割り振っていく。<br><br>デスク環境も同じ。<br>あったらいいな、はやめる。<br><br>パーキンソンの法則<br>「仕事の量は、完成のために与えられた時間を満たすまで膨張する」<br>これは、仕事だけでなく、モノについても同じらしい。<br>用意された、器ぎりぎりまで膨張する。<br><br>佐藤可士和も、デスクにはなにもない方が、何かを生み出そうとする。<br>モノがありすぎると、生みだそうという気にならないらしい。<br>デスクは何かを生み出す場としたら、何もない方が、何かを生み出せる。<br>必要なものだけ目に入っていれば、集中できる。<br><br>あと、インプットもアウトプットもしない時間も重要だって書いてあった。<br>いい本だった。学ぶべきところがいっぱいある。<span></span>
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<link>https://ameblo.jp/randokun32/entry-11906328038.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 19:14:42 +0900</pubDate>
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<title>仕事は捨てメモでうまくいく　相場光輝（捨てメモコンサルタント）</title>
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<![CDATA[ <br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27781665" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">仕事は「捨てメモ」でうまくいく/サンマーク出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41abdlOOiuL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><br><span style="font-size: 36px;">本の簡単な紹介・・・、</span><br><br><br>常識はずれのメモ術。<br><br>年収の高い人は、情報を捨てることを意識し<br>年収の低い人は、情報を残すことを意識したメモになっている。<br>へえ、でも、なんかわかる気がする。<br>仕事ができない人は、とにかく捨てられないんだよね。<br>捨てられず、マニュアルだとか、自分のノートだとか、いらないものを捨てられないから<br>仕事はできないっていうのは、確かにある。<br><br><span style="font-size: 36px;"><br>感想・おもしろかったところ・・・</span><br><br>メモは、基本的に受身のメモになっているらしい。<br>つまり、ただ書くだけ、記憶するだけ、保存するだけ。<br>これは、受身のメモで、なんの生産性もない。<br>これを、書き方から、捨て方まで変えることにより、<br>人生に大きな変化を呼び起こそうとするのが、捨てメモ。<br><br>受身のメモをしてる人は、自分で考えることを放棄している。<br>そして、メモをバンバン捨てる人は、行動力がある。本質を見抜けるので、捨てれる。<br>こういう感じの本だった。<br><br>そして、具体的に、捨てメモをやるテクニックが書かれてあった。<br>自分は、実践しようとは思わないが、やりたい人は、やってみるといいかもしれない。<br><br><br><br><span></span>
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<link>https://ameblo.jp/randokun32/entry-11906327395.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 19:12:48 +0900</pubDate>
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<title>ハイブリッドに考える思考の技法　高津尚志</title>
<description>
<![CDATA[ <br><span style="font-size: 36px;"><span style="font-size: 12px;"><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27781658" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ハイブリッドに考える思考の技法/高津 尚志<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41GVK9C3gGL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,620</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></span><br>本の簡単な紹介・・・、</span><br><br><br>仕事とプライベート、スペシャリストとゼネラリスト、<br>世の中には、二項対立で語られたり、相容れないと見られたりする概念がある<br>それをどちらか片方を選択するのではなく、掛け合わせて統合的に生かしていこうと<br>いうのが、ハイブリッド思考。<br>つまり掛け合わせて、いいものをつくる思考法。<br><br><span style="font-size: 36px;"><br>感想・おもしろかったところ・・・<br></span><br>自分には、少し難しく、とりいれれる個所も少なかった。<br>応用できそうだなと感じられる部分が２つあったので、それをまとめてみる。<br><br>会議は、拡散型×収束型がある。<br>アイデアをボンボン出すのがうまい人、まとめるのがうまい人。<br>どっちもいて、会議はうまくまわる。<br>片一方だけだと、面白くなくなる。<br><br>敵に対する考え方<br>敵を、コラボレータとして、見る。戦う相手をコラボレータにする。<br>仕事をするうえで、意見が食い違うことも多く、対立も多い。<br>しかし、敵は常に敵かというと、意外にそうではない。<br>コラボレータとして、見た方が、いい仕事ができたりする。<br>たとえば、競争相手を蹴落とすべき相手ではなく、切磋琢磨し、お互い成長できる相手。<br>あーなるほど、いい考え方だな、さっそく取り入れよう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/randokun32/entry-11906326483.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 19:10:27 +0900</pubDate>
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<title>時間がないからなんでもできる　医師　吉田穂波　著</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 36px;"><span style="font-size: 12px;"><span style="font-size: 36px;"><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27781575" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「時間がない」から、なんでもできる!/吉田穂波<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sUy-ohaDL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,512</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></span></span><br><br>本の簡単な紹介<span></span></span><br><br><br>この著者はすごい人で、仕事（医師）、家事、育児（０歳、１歳、３歳）を連れて<br>ハーバード留学しちゃった。<br>この人の考え方は、「全ては同時並行でいこう」というもの。<br>ふつうは、ひとつずつ順番に片づけていこうと考えがちだが、<br>完全に常識にとらわれない考え方をする。<br><br>でも、自分的には<br>うーん、ちょっと理解できない個所も多かった。<br><br>この人の考えでは、人生は短すぎるので、いくつもやりたいことがあったら<br>全部一気にやっちゃえというもの。それでいて、混沌を覚悟せよと言っている。<br><br>理解が難しい。<br>仕事でも、いろいろ手を出して、混沌のるつぼにはまりこみ<br>ニッチもサッチもいかなくなった人をいっぱい見ているので、<br>やっぱ自分は、ひとつずつ順番に片づけていくやり方が好きだな。<br><br><span style="font-size: 36px;"><br>感想・おもしろかったところ・・・</span><br><br>ためになった個所を３つ。<br>期限があるから、「加速」できる。<br>期限は、とてつもないパワーを生む。これは、自分もそうだと思う。<br>リミット、デッドラインは、何かをするうえで、最重要かもしれない。<br>そして、加速していく。加速がつけば、できなかったことがどんどんできるようになる。<br>これは、自分も同意見。<br><br>やると決めると、頭は無意識のうちにその道筋を探す<br>確かにそうだな。やると決めると、どうしたらできるかを考えるようになるから。<br><br>生で触れ、感じたことが、自分を突き動かす<br>そうだと思う。いくらテレビを見ても、へえ・・・で終わってしまう。<br>youtubeやツタヤでDVDをレンタルしても、自分を突き動かさない場合って多いんだよね。<br>やっぱ、生は重要だね。<br><br>時間、場所、仲間、この３つがそろったら、加速がつく。<br>いい発見だった。読んでいて、疑問ばかりでも、こういう一文に会えるので<br>読書って素晴らしいなって思う。そうだねえ。いい時間、いい場所、いい仲間がそろえば<br>爆発的にエネルギーや集中力や、勉強のスピードがあがる。<br>ひとりでやるよりも比較にならないくらいに。<br>ああ、確かにそうだ。<br><br>もう一個だけ。<br>常識に時間を泥棒されてませんか？<br>お風呂入ります？毎日、入る必要あります？という文章。<br>あー、面白い。<br><br><br>この人、変わっていて、面白い。<br>でも、この人、朝３時起き？基本、真似はできないけども、<br>でも、発見はいっぱいある本でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/randokun32/entry-11906323965.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 19:06:28 +0900</pubDate>
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<title>仕事に才能はいらない　　（金田博之　著）</title>
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<![CDATA[ <span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27780552" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">仕事に才能はいらない/金田 博之<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31Q4HtbkG8L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,512</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><br><span style="font-size: 36px;">本の簡単な紹介</span><br>副題に、一生成長し続けるための働き方の「基本」と書かれてある通り<br>あくまでも、仕事の基本について書かれた本である。<br>目次をみれば、分かる通り、基本的な小見出しが並ぶ。<br>例）挨拶ができる人を目指せ、「ガムシャラになる」は、立派なスキル<br>話す技術より聞く技術、ビジネスの基本はコミュニケーション<br>言い訳は自分を小さくする呪文、最後まであきらめない心をもて・・・等。<br><br>だが、中には面白い個所もあったので、３つにまとめる。<br><br><br><br><br><span style="font-size: 36px;">感想・おもしろかったところ・・・</span><br>基本は、当たり前のことを書かれているので、自分には面白くなかった。<br>が、発見もあったので、３つにまとめる。<br><br>１、仕事に自信がないなら<br>⇒まずは、それぞれの業務を分解し、ある特定の分野で１番を目指す。<br>それが自信になる。そして、範囲を拡大していけばいい。<br>それは、周囲ができてないこと、今の自分の実力で達成可能なものの中から<br>選んでいくとよい。<br><br>２、一行日記<br>一日に一行だけ日記をつける。<br>成功したこと。成果など。その次の行に、次にやるべきことを書く。<br>これで自分がどこに向かっているのかが明確になる<br><br>３、転職を意識すると、今の会社が好きになる<br>転職を考えると、自分の力をまだ出し切ってないことに気づく。<br>まだ学んでないことが多いことに気付く。<br>これが、モチベーションになる。<br><br><span style="font-size: 36px;"><br>こんな人にオススメ</span><br><br>今の仕事に自信をもてない人、何をやったらいいかわからない人にはお勧めだろう。<br>ある意味、新入社員とかに読んでほしい本かもしれない。<br>だが、中堅や管理職などが読んでも、多少なりとも発見はあるかもしれない。<br><br>そういう方は是非、読んでみるといいかもしれません。<br><br>まあ、自分にとっては一般的なことが多すぎて、あまり面白くなかった。<br><br><span></span>
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<link>https://ameblo.jp/randokun32/entry-11906261473.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 16:29:50 +0900</pubDate>
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