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<title>北海道観光した</title>
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<title>北海道を巡る</title>
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<![CDATA[ 小樽にあるロマンチックなスポット、オルゴール堂。<br><br><br><br>木造の由緒ある建物の中には約1500異常のオルゴールが展示販売されています。<br><br>このオルゴール堂のすぐ近くの工房ではオリジナルのオルゴールを作ることができるようです。<br><br>北海道の素敵な思い出づくりにおすすめです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141218/15/rankitaguni/31/2d/j/o0259019413162283409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141218/15/rankitaguni/31/2d/j/t02200165_0259019413162283409.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 15:08:04 +0900</pubDate>
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<title>北海道には環境が残っている</title>
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<![CDATA[ よく道路を通す計画が中止になってくれたものだと思う。<br><br>道路ができていれば西海岸も楽になったかもしれないし、宇遠内に住んでいる人には便利になったかもしれないが、西海岸は歩いてこそ価値のあるところであり、宇遠内の人にしても、もともと便利でないところを承知で住んでいるのだ。<br><br>苦労は慣れているはずである。<br><br>あるいは苦労などとも思っていないかもしれない。<br><br>最近は環境庁がだらしなく、あちこちで自然破壊を伴う開発が行われ、ダム建設や観光道路工事などやたらとゴーサインが出されるが、礼文島を見習って反省してもらいたい。<br><br>自然というものがどんどん壊されている。<br><br>北海道だけでもこの雄大な自然を残していてほしいものだ。<br><br>釧路湿原などは広すぎるという気がしなくもないが。<br><br>ふと自然に還りたくなったなら、旅行先は北海道がいい。<br><br>北海道旅行のツアーはこちらがオススメです→<a href="http://www.clubgets.com/hokkaido/" target="_blank">ホームページ</a>。
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<link>https://ameblo.jp/rankitaguni/entry-11966076513.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 15:06:13 +0900</pubDate>
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<title>北海道の冬の楽しみ</title>
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<![CDATA[ 冬の楽しみは漁港の堤防でのチカ釣りだ。<br><br>海のワカサギと言われている。<br><br>キュウリのような匂いがするからキュウリウオの仲間なのだろうか。<br><br>荒々しい海がそこにあり、冬は風が強くて怖いくらいのところだ。<br><br>よく晴れていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rankitaguni/entry-11966076805.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 15:07:20 +0900</pubDate>
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<title>北海道の魅力</title>
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<![CDATA[ 北海道の魅力と言えば、やっぱり食べ物！空気！暖かい人達!<br><br>食べもの言えばやっぱり寿司ですよ。確かに東京の高級店の寿司もおいしいけど、北海道は、回転寿司の寿司のレベルがやばい。超うまくて安い。北海道の回転寿司を食べたら東京の回転寿司は食べれませんよ。本当に。<br> <br>あと、東京の汚れた空気に比べると北海道の空気はうまい！たまに帰ると本当に実感します。<br><br>北海道旅行をお考えの方にはこのサイトがおすすめ→<a href="http://www.clubgets.com/hokkaido/" target="_blank">ここ</a>。
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<link>https://ameblo.jp/rankitaguni/entry-11927192738.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 14:44:06 +0900</pubDate>
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<title>なわばり</title>
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<![CDATA[ <br>島というのはここらの「漁師専門用語」で、それぞれの海の中の区画であった。<br>我々にはどこからどこまで、というエリアの範囲はわからないが<br>「島」の持ち主はみんな海面を見ただけでわかるようだ。<br><br>つまりは「なわばり」。<br>他の漁師とのトラブルを避けるための知恵なのだろう。<br>しかし、そういえばヤクザのナワバリも「シマ」といったなあ。<br>このときの取材は、異彩を放っていい写真が撮れた。<br>酔いながら、海の苦労やよろこびの話を沢山聞けたので、<br>とくに我々の取材意欲に力がこもった、という背景もあるだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rankitaguni/entry-11896119701.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 15:36:02 +0900</pubDate>
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<title>島</title>
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<![CDATA[ <br>四十九歳。<br>漁師一家に生まれて三代目。<br>ここで三十五年漁師をやっているという。<br><br>親しくなってその晩の我々の夕食は番小屋の思えば最高に贅沢な炉端焼きになった。<br>そして我々は言われるまま翌日もそこに行って<br>牡蠣漁の現場などを取材させてもらったのだった。<br><br>牡蠣漁には「島」がある。<br>という話が印象的だった。<br>連れていってくれるというのですぐに船に乗らせてもらった。<br>どこにどういう形をした島があるのか不思議だったが<br>連れていってもらったところはただの海原だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rankitaguni/entry-11896119434.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 18:35:12 +0900</pubDate>
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<title>日本一</title>
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<![CDATA[ <br>「ビールだせ。冷えてるのだせ。ビールのめんだろ」もう完全にむこうのペースだ。<br>続いてイカの一夜干しが出てきた。<br>続いてホタテにイキのいいサンマだ。<br>ひと息ついてハッと気がつきおれは写真を撮った。<br>ヒロシが稔りながら十個目ぐらいの牡蠣にくいついている。<br>厚岸の牡蠣といったら日本一といわれている。<br>殻も大きいが身もたっぷりしてプルンプルンしている。<br>ここらの漁師はみんなこうしてたっぷり牡蠣食ってるから病気になんかならねえよお。<br>青鉢巻きの漁師はKさんといった。
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<link>https://ameblo.jp/rankitaguni/entry-11896119112.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 16:34:39 +0900</pubDate>
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<title>牡蠣</title>
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<![CDATA[ <br>先日北海道に旅行してきた。<br>今回は<a href="http://www.clubgets.com/hokkaido/" target="_blank">ツアー</a>で各地を回ったので純粋に楽しめた。<br><br>前回の北海道旅色々あったので、書いてみる。<br>ある漁師と出会ったとこから始まる。<br><br>じゅうじゅういって煮える牡蠣汁のなかに厚岸の身の太いジャンボ牡蠣の身が<br>湯気を吹き出しながらプルプル震えていた。<br><br>「ホレ食え。厚岸の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%AD_(%E8%B2%9D)" target="_blank">牡蠣</a>は七分焼きぐれえがちょうどいいんだ。ホレ食え」<br>そう言ってどんどんむいてくれる。<br><br>我々がこの小屋に入ってきてからまだ三分もたっていなかった。<br>「あっ、そうだ、かあちゃん大事なもの忘れてた。ビールだ。」<br>
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<pubDate>Sat, 19 Jul 2014 17:23:51 +0900</pubDate>
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