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<title>おRYOさんのブログ</title>
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<description>待ち合わせ型性感デリバリー『蘭○』http://ranmaru-ups.com/home/の紹介</description>
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<title>初めての体験談</title>
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<![CDATA[ バスで、２人座席に座ってたカプ（多分学生？）。<br><br>車椅子の人が乗ろうとした途端、彼女の方がスルっと<font size="5"><font color="#EE82EE">立ち上がって</font></font><br><br>彼氏に荷物渡して、運転手が車椅子乗せるお手伝いしてた。<br><br>その後も当然のように車椅子を手で支えて、車椅子が下りるまでついてた。<br><br>それ見てた これまた知らないお祖母さんに<br><br><font color="#FF0000">「偉いわね。ボランティアの人？」</font><br><br>て聞かれて<br><br><font color="#EE82EE">「いえ、慣れてるだけです」</font><br><br>って真っ赤な顔して答えた後に恥ずかしそうに彼氏の座席に戻って、嬉しそうな小声で<font color="#FF0000"><font size="5"><font color="#EE82EE">「褒められた」</font></font></font>って言う彼女。<br><br>彼氏も嬉しそうに彼女の頭をぽんぽんって軽く叩いて撫でてた。<br><br>降りるバス停に着いて、杖ついて足ひきずってる彼氏と、彼氏を支える彼女を見て<font color="#00BFFF">「なるほど慣れてる」</font>と納得したよ。
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<link>https://ameblo.jp/ranmaru0726/entry-10638292699.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 19:29:23 +0900</pubDate>
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<title>本当は私の話（笑）</title>
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<![CDATA[ 私じゃなく友人の話。<br><br>先日、高校時代の同級生数人で集まって飲んだ。<br><br>卒業してまだ三年しか立っていないので、私を含め大学生が多かったが、中に短大を卒業して就職し、アパートで一人暮らししているＡがいた。<br><br>飲んで食べて、最後に会計する時に割り勘の計算をしていたら、まだ大学生の <br><br>Ｂが<br><br><font color="#EE82EE">「Ａちゃんは稼いでて収入あるんだから、多めに出してくれて当たり前だよねえ」</font><br><br>と言い出した(ほんとにこの通りに言いやがった)<br><br>そうしたら、Ａはにっこり笑って、<br><br><font color="#FF0000">「私の手取り、まだ新人だから月１５万そこそこなんだよね。それで家賃が55000円でね、 <br>　ガス代が月に2000円前後、電気代が3000円前後、水道が二ヶ月で2500円。 <br>　それに生命保険に加入してるから、毎月13000円は払ってるのの。残り幾らになる？ <br>　そこから、毎日のご飯とか服とか化粧品とか、全部自分のお金で買ってるんだよ。 <br>　残る自由に出来るお金って、毎月３万そこそこもないんだよ。 <br>　Ｂちゃんはバイトしてるよね。月にいくらぐらい稼いでる？<br>　そのお金は全部自分の自由に出来るんでしょう？お母さんにご飯代とか出してないよね。<br>　それなのに、私の方が余裕があると本気で思ってるの？」</font><br><br>と、一気にまくし立てた。（金額の詳細はあやふやですが、だいたいこんな感じだったと思う<br><br>Ｂは<font color="#EE82EE">「だって・・・・あたしは学生だし・・・・・」</font><br><br>とかなんとか反論しようとしたが、<br><br>私達も<br><br><font color="#FF1493">「社会人って大変だよね、むしろあたし達が奢ってあげなきゃねー」</font><br><br>とＡに加勢して<br><br>なんとかＢに割り勘の金額をきっちり払わせた。<br><br>すぱっと言い切った<font size="5"><font color="#00BFFF">Ａがとってもかっこよく見えた。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/ranmaru0726/entry-10638291023.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:09:55 +0900</pubDate>
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<title>弟のピンチ</title>
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<![CDATA[ 私が小学校6年の秋あたりだったと思う。<br><br>弟（小4）が泣きながら帰ってきた。<br><br>ランドセルは刃物でボロボロにされ、顔は変形するほど殴られ、体も黒や赤の痣だらけ。<br><br><font size="5"><font color="#00BFFF">「親には言うな」</font></font><br><br>と口止めされてるらしく、何があったのか怯えて言わない。<br><br>私は警察に行こうと言ったが、子供の喧嘩で警察なんて…と両親は動かなかった。<br><br>私は子供なりに考えて、弟に<br><br><font color="#FF1493">「親には駄目だけど、姉ちゃんには言ってもいいし言うのが怖いなら、手紙ちょうだい」</font><br><br>と言ってみたら、すぐに弟は手紙を書いてきた。<br><br>読んでびっくり、私と同クラスのバカガキ集団に<font color="#800080"><font size="7">リンチ</font></font>されたと書いてあった。 <br><br>それが長期間に渡って行われているとも。根性焼きまでされていた。<br><br>体育館裏がバカガキ集団の溜まり場なのを知っていたので、私はそのまま学校まで走って行った。<br><br>バカガキのリーダー格Aが何か言ってきた気がするけど、私は体育館裏まで走った勢いのまま、<br><br><font size="5"><font color="#0000FF">Aの顔面に頭突きした。</font></font><br><br>その他の奴等が何したか、どう言ったかとかは全く覚えてない。<br><br>ただひたすら、夢中で頭突きした。殴ったり蹴ったりもしたかもしれない。<br><br>ここでAを殺さないと、弟が殺されると思い込んでた。<br><br>バカガキの仲間が呼んで来た先生に取り押さえられるまで、私はずっとAを殴ってたらしい。<br><br>私は額から流血。<br><br>足やスカートはAの持っていたナイフで切られていて、全身きり傷擦り傷だらけ。 <br><br>Aは前歯と鼻が折れていた。<br><br>大問題になり、私もAも事情聴取？みたいなものをされたが身長130そこそこ、勉強しまくりで生活態度の良い女の私と身長170超、授業サボり常連で、学校にナイフを持ち込んでいた男のAとではどちらが善か悪か最初から決まっていた。<br><br>また、私は弟の手紙も（弟の了解を得てから）公表しし、AとAの仲間のやっていた事を全て大人たちに言った。<br><br>騒ぎの中、我も我もとA達にいじめを受けていた他の子供達も名乗り出てきた。<br><br>お金を脅し取られていた子も多数いて、別方面でも大問題になり、新聞報道までされた。<br><br>Aと仲間はそれなりの施設に通う事になり転校。<br><br>一部はそのままクラスに残ったが、今までの態度が嘘のように小さくなっていた<br><br>額の傷も足の傷も残ってしまったが、<font color="#FF1493"><font size="7">後悔はしていない。</font></font>
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<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 19:04:03 +0900</pubDate>
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<title>ルーズリーフ</title>
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<![CDATA[ 彼と付き合い始めてから初めて海外へ。<br><br>ほんの三週間ほど、でも淡々とした彼の反応に私も意地になって淡々としたふりしてました。<br><br>いよいよ出発する前日、部屋に遊びに来た彼、全部荷造りを終えたスーツケースを見て、ぽつりと<br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">「手紙書いてきた。」</font></font><br><br>って言って私に小さくたたんだルーズリーフを出しました。<br><br><font color="#00BFFF">「本当に行っちゃうんだな。ヨーロッパがどれくらい遠いか実感わかんし、 <br>　知るのも怖かった。電話くれよ？手紙もくれよ。俺からは出来ないから待つしかないから。 <br>　こんなん初めてでどうしたらいいかわからない。 <br>　必ず空港迎えに行くから、それまで好きでいてほしい」</font><br><br>読み終わって彼を見る私の視界が曇って、曇った視線の先の彼の目があっという間にうるんで、こぼれるようにぽたぽたっ……て目からあふれて。<br><br>お互い涙をキスで吸い取りながら抱き合いました。<br><br>あんな綺麗な涙は後にも先にも初めて見ました。<br><br>裸の彼の心が見えたみたいで、本当に抱き合って一つに溶けあえた気がしました。<br><br>彼は今は私の旦那様ですが、あんな事はなかったかのように普段は淡々としてます。<br><br>でも私にとってルーズリーフは一生の宝物です。
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 22:09:08 +0900</pubDate>
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<title>メイド服が・・・</title>
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<![CDATA[ この間あった会社での忘年会。<br><br>くじ引きであたった人は幹事が用意したパーティーグッズを身に付けなければならなかったのだが今年入社したばかりのA君(25歳)に、<font size="7"><font color="#EE82EE"><font color="#FF1493">メイド服</font></font></font>が当たってしまった。<br><br>A君はルックスが良いわけではないが、オシャレには気を使うタイプだったので、誰もが嫌がって着ないだろうと思っていた。<br><br>ところが、<br><br><font color="#00BFFF"><font size="6">「ちょwww　どうしようwww　サイズ合うかなwww」</font></font><br><br>と言いながらトイレへ向かうA君。<br><br>数分後、トイレから戻って来たA君はネコ耳メイドになっていた。<br><br>A君は大学までラグビーをやっていて、ガッチリした体型。<br><br>サイズ的にもピチピチにはちきれそうになっていて似合うわけもなく、全員が大爆笑。<br><br>本人はからかわれ、照れたり困ったりしていたが<br><br><font color="#00BFFF">「スカートってすーすーするんですね」</font><br><br>などと素で答えていた。<br><br>さらに言われるままに<br><br><font color="#00BFFF">「お疲れ様です、御主人様★」</font><br><br>とビールをついで回り、どこでもすっかり大人気に。<br><br>普段は控えめでおとなしく仕事をする人だったので、誰もが驚いた。<br><br>帰り道、同僚が<br><br><font color="#0000FF">「A君、嫌なときは普通に断って良いんだからね」</font><br><br>と言うと、<br><br>（女の子で動物の着ぐるみが当たった子がいたので、交換することもできた） <br><br>A君は<br><br><font color="#00BFFF">「僕があそこで断ってたら皆が嫌な雰囲気になるじゃないですか。<br><br>　それに僕が断ったものを他の人に回したら、その人だって気分良くないだろうし」</font><br><br>とさらっと答えた。<br><br>なんていい人なんだ…！<br><br><br><br><br>昨年メイド服を必死で<font size="7"><font color="#FF0000">拒否</font></font>した自分が恥ずかしくなってしまった<font color="#800080"><font size="4">(●´ω｀●)ゞ</font></font>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 22:34:59 +0900</pubDate>
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<title>か・・・漢だ！！！</title>
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<![CDATA[ <strong>醜い勝者もいれば美しい敗者もいる。<br><br>昔、フェンシングの世界大会決勝で日本人とフィンランド人が戦い、<br><br>あからさまなフィンランド人びいきがあったそうだ。<br><br>日本人がいくら技を決めても一向に審判はポイントを取らない。<br><br>それが何度も何度も続いた。<br><br>すると突然そのフィンランドの選手が試合を止め、防具を取り審判に向かってこう言った。<br><br><font color="#00BFFF">「貴様!これ以上私に恥をかかせるつもりか!?<br>　一度や二度のミスジャッジなら運が良かったと喜ぶだろう。<br>　しかしこれは何だ？明らかに不正ジャッジだ！」</font><br><br>そして対戦相手の日本人の方を見てこう続けた。<br><br><font color="#00BFFF">「この試合の勝者は君だ。素晴らしい技術だった。金メダルは君のものだ。おめでとう。」<strong></strong></font><br><br>そう言い残し、試合放棄し、<font size="7"><font color="#FF0000">会場を去っていった</font></font>。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/ranmaru0726/entry-10639173219.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 20:59:03 +0900</pubDate>
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<title>母と私</title>
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<![CDATA[ 子供の頃、家は流行らない商店で貧乏だった。<br><br>母がパートに出て何とか生活できているよう程度の生活だ。<br><br>学校の集金のたびに母親がため息をついていたのをよく憶えている。<br><br>別段、小学校、中学校は何とも思わなかったけれど、 <br><br>高校の入り、進学を考えた頃から両親と喧嘩することが多くなった。<br><br>私は大学に進みたかった。<br><br>美大に行って本格的に絵を描きたかったからだ。<br><br>しかし進学するのに必要なお金など、どう考えても捻出できなかった。<br><br>毎日、昼のパート、夕方からのパートと掛け持ちで働き、くたくたになっている母親に、<br><br><font color="#EE82EE">「何で進学できないんだよ！子供の進学資金も出せないようじゃ親失格だぜ！」</font><br><br>と言ったことがある。<br><br>母親は涙ぐみ何も言わなかった。<br><br>その姿にハッと我に返ったが、ぶつけようのない悔しさが邪魔をしてそのまま謝りもしなかった。<br><br>しばらく後になって、あの時なぜ謝らなかったのだろうと猛烈に悔やむことになった。<br><br>母親は事故で亡くなり、直接謝ることは出来なくなってしまったのだ。<br><br>パートの帰りの運転中の事故だった。<br><br>交差点に突っ込んでの事故で、ブレーキ痕もない、、<br><br><font color="#FF0000"><font size="7">過労</font></font>だと思う、、<br><br>葬式の後、母の部屋を整理していて日記とも家計簿とも取れるようなノートを見つけた。<br><br>食費や光熱費、、、私は家計をやりくりした事など当然ないが、そんな私が見てもギリギリの生活だった。<br><br>母親が自分のために使ったものなど何一つなかった。<br><br>なのに、、私のための<font size="7"><font color="#800080">進学のための</font></font><font size="7"><font color="#00BFFF"><font color="#800080">貯金</font></font></font>があった。<br><br>ぎりぎりの生活の中で、本当に数百円の単位で毎月貯金してあった。<br><br>私が怒鳴ったあたりから、パートの時間が増えていた。<br><br>後でわかった事だが、パートの勤務時間を頼み込んで増やしていたようだ。<br><br>増えた分は全て貯金、、<br><br><font color="#EE82EE"><font size="7">私はバカだった。</font></font><br><br><font color="#EE82EE"><font size="7">自分のことだけだった。</font></font><br><br><font size="7"><font color="#EE82EE">母の笑った顔を最後に見たのはいつだったろう？</font></font><br><br><font size="7"><font color="#FF1493">私は何一つ親孝行などしてない。</font></font><br><br>母がいなくなってから、<font size="7"><font color="#9370DB">後悔の連続</font></font>だった。<br><br>苦労ばかりかけて、自分のことばかり考えていた。<br><br>何の親孝行もしていない。<br><br>なぜあんな事を言ったのか、謝らなかったのか、<br><br>謝りたい、心から母に謝りたかった。<br><br>そんな時、ものすごくリアルな夢を見た。<br><br>夢の中で母親は居間で座っていた。<br><br>母を見つけた私は、泣きながら母親に詫びた。<br><br>何もしてやれないで、ひどい事を言って、ごめんと。<br><br>本当に子供のように泣いた。<br><br>母親は私の手を握って、<br><br><font color="#FF0000">「謝らなくちゃいけないのはお母さんだから、、ごめんね」</font><br><br>と言った。<br><br>それを聞いて、私はますます声をあげて泣いた。<br><br>起きた時は枕まで涙で濡れていた。<br><br>そして手にははっきりと、母の手の感覚が残っていたのを憶えている。<br><br>それだけならリアルな夢で終わっていたのだが、<br><br>その夢を見た朝、父が<br><br><font color="#00BFFF">「今朝、母さんの夢を見た。」</font><br><br>と言うのだ。<br><br>私のことをよろしくと言ったらしい。<br><br>父が直接会いに行って話したらいいと母に言うと、<br><br>もう会ってきたからと言ったそうだ。<br><br>後悔の念が見せた夢で、偶然の事かもしれない。<br><br>でも、夢であれ母に謝ることができて良かった。<br><br>結局、私は大学には行けなかった。<br><br>今は普通の会社員だ。<br><br>が、暇を見つけては絵を描いて、<br><br>描きあがった絵は仏壇の前に飾っている。<br><br>絵を好きになったのは、美大に行きたかったのは、<br><br>子供の頃<br><br><font color="#FF0000"><font size="7">「上手に描けたね」</font></font><br><br>と言ってくれた母の一言がきっかけだった。<br><br>それに気づいたから。<br><br>今も、母の事を思うと自責の念で心が痛むけれど、<br><br>その母のためにもがんばって<br><br><font size="7"><font color="#FF1493">生きていきたいと思う</font></font>。<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　J( 'ｰ`)し　　　　　 <br>　　　　　　　　　　　　　　　(　 )＼(∀` ). <br>　　　　　　　　　　　　　　　│|　　(_　_)ヾ<br>
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<link>https://ameblo.jp/ranmaru0726/entry-10639151353.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 20:11:36 +0900</pubDate>
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<title>宣伝</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#00BFFF">１４：００～１９：３０</font>は、<br><br> <font color="#0000FF">な、な、なんと！！！</font><br><br>新人さんに限り<br><br><font color="#EE82EE">６０分</font><font size="7"><font color="#FF1493">１０，０００円</font></font><br><br><font color="#00BFFF">もちろん指名料込み♪</font><br><br>（但し、ホテル代は別）<br><br><font size="7"><font color="#FF0000">赤字覚悟</font></font>の大出血サービス♪<br><br>お急ぎ下さいませ！！！<strong></strong></font><br><br><font color="#9370DB">先ずはお電話くださいませ。</font><br><br><font color="#FF00FF"><u><font size="5"><font color="#00FFFF"><a href="http://ranmaru-ups.com/home/" target="_blank">オフィシャルURL</a>(PC)<br><br><a href="http://ranmaru-ups.com/home/i/" target="_blank">オフィシャルURL(携帯)</a></font></font></u></font>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 19:55:56 +0900</pubDate>
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<title>ファミレスで・・・</title>
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<![CDATA[ 友人とファミレスへ行った時の事。<br><br>オーダーを取りに来た女の子が、まだバイトを始めて間もないのか<br><br>オーダー打ち込む電卓みたいの(なんてーの、あれ？)を片手に<br><br><font color="#FF1493">「えーと、えーと・・・」</font><br><br>と悪戦苦闘。<br><br>こっちは男二人で腹も減ってて大量注文だし、女の子は打ち込むのに手間取るしで注文が全て終わるまでに大分時間がかかった。<br><br>やっと顔を上げて、<br><br><font color="#FF1493">「メニューお下げします」</font><br><br>と絶望的な声で言ったその子に、友人はメニューを手渡してやりながら<br><br><font color="#00BFFF">「頑張れよ！」</font><br><br>と一言。<br><br>女の子はたちまち嬉しそうな顔になり、<br><br><font size="5"><font color="#FF1493">「有難うございます！」</font></font><br><br>その後、厨房の方から<br><br><font color="#FF1493">「頑張れって言われました！」</font><font color="#00BFFF">「よかったじゃん！」</font><br><br>という声が聞こえてきて苦笑している目の前の友人が、なんとなく誇らしく思えた。
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 19:07:57 +0900</pubDate>
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<title>誤爆</title>
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<![CDATA[ 過去っていうか昨日の事だけど、デート後に彼氏宛てにメールしたつもりが <br><br>父親宛てに誤爆してしまった・・・・<font size="7"><font color="#9370DB" <font>orz</font></font><br><br>しかも通常の文章じゃなくて、盛り上がった時にだけ送る<font color="#FF1493"><font size="5">「○○だニャ♪」</font></font>って感じのメールを。<br><br>慌てて<br><br><font color="#FF1493">「さっきメールしたけど絶対開封しないで！」</font><br><br>と再度メールした。<br><br>そして父からの返信。<br><br><font color="#00BFFF">「残念！<font size="5">もう開けちゃったニャ♪</font>」</font><br><br>ああああああああああああああああああああああふぉｄじょあｖｆでりｂｆまｊ
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<link>https://ameblo.jp/ranmaru0726/entry-10639131156.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 18:05:38 +0900</pubDate>
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