<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>sayakaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ranran-aero/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ranran-aero/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>糖質を減らせば、お腹がすかず、仕事も快調！！</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは＾＾<br><br>ランランエアロ♪インストラクターのSAYAKAです☆<br><br><br>みなさんは、お腹が空いた時、どのような状態になりますか？<br><br><br>イライラしてしまう方<br><br>心地よいと感じる方<br><br><br>人それぞれ、体感は異なると思います。<br><br><br>ちなみに私の場合、イライラを感じたり、我慢ができなくて、間食をしてしまうことがあります<br><br>また、お腹が空きすぎてしまうと、気分が悪くなったりもします<br><br><br>ですが、時には<br><br>お腹すいている状況が心地よく、頭がさえてるなぁと感じことがあります<br><br><br><br>さて、この違いは、なぜなのでしょうか。<br><br>今まで、自分の習性からその違いを読み取っていましたが！<br>ある本を読んでいて、わかりました！<br><br><br>イライラの要因は、「糖質」の摂取　することで「インスリン」が多量にでてくること<br><br><br>特に、お米やパスタ、パンなどの主食に含まれている炭水化物<br>、そしてケーキやパフェなどの甘いものには、「糖質」があります。<br><br><br>その「糖質」を多量に摂取すると、「インスリン」というホルモンが多量に出ます<br><br>そして、血糖値が急上昇し、余分な糖や脂肪が体内に蓄えられてます<br><br>そうすると、空腹感は、一旦落ち着きます<br><br>ですが、その上がった血糖値が急降下していくと、イライラと空腹感を感じていきます<br><br>そうすると、食べて、また血糖値をあげるというスパイラルになります<br><br><br>お腹が空いた時の間食が、一粒で終われない理由がわかりますね～(＞人＜;)<br><br><br>インスリンは本来、体が糖分を得たときに体内の組織に血糖をエネルギーとして送り込む重要なホルモン<br><br>覚えて頂きたいのは、出るのがいけないのではなく、むやみに出過ぎることで、イライラを引き起こす要因になってしまうということ<br><br>むやみに出過ぎるとイライラしたり、激しい空腹感から、食べ過ぎる太るサイクルに入る<br><br>なので、炭水化物や甘いものと呼ばれる食品を減らす<br><br>血糖値が落ち着けば、イライラを防ぐことができます。<br>なんと、昼食後の眠気も防げる！<br><br><br>お米が大好きな方には、しんどいことかもしれませんが&gt;_&lt;<br>ココロが安定すると、お仕事やプライベートも円滑にすすかもしれませんね(o^^o)<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ranran-aero/entry-11546446071.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 22:39:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「エアロビクス」ってどんな運動？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは＾＾<br><br>ランランエアロ♪インストラクターのSAYAKAです☆<br><br><br>前回は「エアロビクス」の昔のイメージと現在のイメージについてお伝えしました。<br>少しでも昔のイメージが変化して、興味を持って頂けたら嬉しいです♪<br><br><br>では今日は、「エアロビクス」という運動についてお話していこうと思います。<br><br>ジムや公民館で、良く聞くクラスですが、<br>実際、どのような運動を「エアロビクス」というのか分かりますか？？<br><br><br><br><br>どのような運動なのか、今日は１つお話していこうと思います。<br><br><br>まず、エアロビクスが出来た背景として、「運動履歴や能力に関係なく、誰もが気軽に楽しめる」という基本的なコンセプトがあります。<br><br>なので、エアロビクスの特徴として、シンプルな動作を変化させながら、何度も同じ動きをリピートして、一つのダンスをつくっていきます。<br>基本的に、お水休憩以外は、常に下半身を動かし続けています。<br><br><br>最初は動けなくても、同じ動作を繰り返すことで、段々と動作をカラダで覚えていきます。<br><br>ちなみに、私のランランエアロ♪は初めてという方向け！！<br>たとえエアロビクスが初めて！！という初心者の方でも、安心してご参加頂けるように、動作の繰り返しや動作の細分化をしています。<br><br>多くのジムでは、レベル分けがされており、慣れているクラスは、繰り返す回数を減らしたり、動きを細分化していたものを、大きく分けるようにしたりと、ジムによってもクラス分けは異なります。<br><br>自分が楽しめる環境をつくるためにも、レベルに合わせたクラスに参加してみてくださいね☆<br><br><br><br><br>～ここで豆知識～<br><br>もし、ジムで初チャレンジをする時には、インストラクターにレベル設定をどこにもっていっているのか聞いてみてくださいね！！<br><br>インストラクターによっては、中級のクラスでも初心者がいると分かったら、その場で簡単な動作に変えてくれる方もいるので、初心者ということをアピールすることをオススメします＾＾<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ranran-aero/entry-11545060671.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 00:34:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆はじめまして☆　～エアロビクスのイメージって？～</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは☆<br><br>ランランエアロ♪インストラクターのSAYAKAです＾＾<br><br>ランランエアロとは、「エアロビクス」をベースとして、<br>音楽を感じながら、ランラン♪と楽しみながら動くことをイメージして名づけました☆<br><br><br><br>さて、みなさんは「エアロビクス」と聞いて、どのようなイメージが思い浮かびますか？<br><br><br>イメージを聞くと、多くの方から<br><br>「レオダードを着て運動する体操でしょ！？」<br><br>「50代の元気な方が運動するものでしょ！？」<br><br>というお答えを頂きます。しかも、少し笑いながらw<br><br><br>実は、私も、エアロビクスを始める前は、同じことを思っていました＾＾<br>どうしても、レオタードを着ているイメージが拭いきれなくて・・ｗ<br>なんだか恥ずかしいような気持ちになっていたように思います（懐かしいｗ）<br><br><br>ですが、３年前に出会った「エアロビクス」のクラスで、印象が180°変わりました！<br><br><br>まず、洋服はスタイリッシュ<br><br>そして、音楽はポップ（どこかで聞いたころがあるような曲）<br><br>更に、参加者は、20代～40代（年齢が幅広い）<br><br>動きは、ダンスのようでかっこよく、ノリノリ♪<br><br><br><br>「あれ？誰もレオタードを着ていない！」<br><br>「動きは意外とカッコよくない！？」<br><br><br>昔から、安室ちゃんのようにダンスを踊りたい！っと思っていた私には、<br>ダンスを習いに行っているようで、ワクワクな気持ちになりました。<br><br><br>確かに昔は、レオタードを着ていた時代がありました。<br>けれど、いまは時代が変化して、エアロビクスも変化しています！！<br><br>昔のイメージで、留まっているのはもったいない！<br><br>もしかすると、エアロビクスがあなたの体型やココロの変化を作り出す<br>良いエクササイズになるかもしれません。<br><br>私は、「エアロビクス」に出会って、毎回、多くの汗をかくので<br>終わった後には、気持ちがスッキリ、新たな自分に生まれ変わったような気持ちになります！！<br><br><br>みなさんも一緒に、気持ちの良い汗をかきませんか？<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ranran-aero/entry-11544308319.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 23:48:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
