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<title>michael-aさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ギリギリのライン</title>
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<![CDATA[ <br>あたしは、一番気付いてはいけないことに 気付いてしまった…。 <br><br>ふと…<br><br>あや ではない…こと <br>あやは もう いないこと… <br><br>意識がとびそうになりながら、そんなことを感じとっていた…<br><br>それと同時に、新しい主人格が動き始めた…。<br><br>あたしが消されるのは時間の問題…。<br><br>あたしは、あやだったはずなのに…。<br>なんで…? <br>なにがいけなかったんだろう… <br><br>あとがない… <br>あたしの背後は 崖っぷち… <br><br>ギリギリのラインだ…
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<link>https://ameblo.jp/raphael-a/entry-11034211060.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 20:55:28 +0900</pubDate>
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<title>気付き</title>
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<![CDATA[ <br>気付きたくないことに 気付いてしまった… <br><br>わたしは、あやではないと… <br><br>新しい主人格が <br>あやの後ろに隠れていたこと… <br><br>あやがでてるのは <br>消えない為だと <br>思ってた… <br><br>でも、違った <br>あたしは 生かされていた だけだった。 <br><br>新しい主人格が <br>動き始めた… <br><br>あたしは消されても おかしくない… <br>いつ消されるか<br>わからない恐怖…<br><br>それでも<br>不器用で欠陥品なあたしを 愛してくれる人がいて… <br><br>その人たちの為に<br>ほんの少しでいいから 一緒にいる時間を大切にできたらいいな… <br><br>あたしがあたしでいる時に 抱きしめてもらえたら 幸せなのにな… <br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 23:07:02 +0900</pubDate>
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<title>ムカ シ バナ シ</title>
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<![CDATA[ 紫杏は、もとは 双子。紫苑といつも一緒だったの。なのに…、なんであんな事故があったんだろう…。 <br><br>紫苑、紫苑… <br>いやだよぉぉぉ <br>置いていかないで!!<br>あたしの紫苑…<br>唯一の肉親…<br><br>親なんていない。 <br>ずっと２人で <br>肩を寄せ合いながら 生きてきたのに… <br><br>紫苑… <br>紫苑がいないと <br>お姉ちゃん、ダメだよぉ…… <br><br>紫苑…会いたい… <br>紫苑…もう疲れたよ… <br><br>お姉ちゃん、いつまで 強くないといけないのかなぁ… <br><br>紫苑… ママに捨てられた記憶… 紫苑はもってなかったね… <br><br>なんであの時 <br>庇ったの…?<br><br>庇わなければ… <br>まだ サッカーも <br>一緒に笑いあうことはできなくても <br><br>紫苑は、生きていられた… 紫苑…死なせてよ。<br><br>いまだに、紫苑(惨劇)が夢に出てきて あの場面を繰り返し見てるんだ… <br><br>もう、次は <br>庇わないで… <br>お姉ちゃんに、守らせて… <br><br>誰かが 目の前で <br>死ぬのは もう <br>みたくないよ…。 <br><br>助けて あげれなかったお姉ちゃんを 憎いと思う…?<br><br>もし、紫苑が一人で死ぬのは嫌だっていった時は お姉ちゃんも一緒だからね… <br><br>もう 一人には <br>しないから… <br><br>ずっと一緒にいようね…?紫苑<br><br>☆紫杏☆
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<link>https://ameblo.jp/raphael-a/entry-11027181867.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 20:05:32 +0900</pubDate>
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<title>2011/09/23</title>
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<![CDATA[ <br>私が生まれて<br>気がついたのが<br>３、４日前の夜…。 <br>私には、名前がなかった。だから、名前をつけて貰った。 <br><br>あやの信頼している人だった。 <br><br>あやは、臆病だけど何事にも動じない強さがある。 <br><br>かく言う私は… <br>まるで、欠陥品。 <br><br>何かが欠けていて <br>不完全で…話すのが、すごく遅い。しかも話しの要領をなかなか得ないから 周りの大人は イライラするらしい。 <br><br>最近では、このアメブロが 私の楽しみである(笑) <br><br>ここなら、あやの母の目も届かないから 気兼ねなく書けるのだ☆<br><br>少しずつ <br>私の見えている<br>世界を 伝えて <br>いけたら <br>これを<br>読む人も 世界が <br>変わるかもしれない… そう思うと <br>楽しいな(笑) <br><br><br>☆紫杏☆
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<link>https://ameblo.jp/raphael-a/entry-11026676111.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 09:50:27 +0900</pubDate>
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