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<title>banmegのブログ</title>
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<title>後ろ姿  歩き方</title>
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<![CDATA[ <p>後ろ姿  歩き方</p><br><p><br>今朝、駅までの道で前を歩いてる男性が気になってしまいました。</p><p>普段は前を歩く人なんて気にならないのに。</p><br><p>その男性は20歳前半、学生が社会人かは、わからない感じです。</p><br><p>良い見方をすればオシャレさんふう。</p><br><p>細身のパンツに細身のトップス・髪型は天然パーマっぽくウェーブヘアー。</p><br><p>だからもし正面から見たらオシャレさんでモテるかもしれないと少し思いました。</p><br><p><br>しかし、とにかく歩き方が変・・・・・・</p><p>　　　　　　　　　　　というかナヨイ。なよっちいぃ。</p><br><p>内股＆極度の猫背。しかもフラフラしている。</p><br><br><p>後ろ姿見てるだけである意味笑えます。</p><br><p><br>アメリカの映画やドラマで登場しそうな、幼少期のいじめられっこだった、そばかすがある主人公みたいな・・・・・・</p><br><p><br>いつでも颯爽とあるけとは望まないですが、歩く姿のみで、ここまで想像されてしまうんだなっと、想像していた本人が思う。</p><br><br><p>わたしも気をつけようと心に誓いました。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rararadanbo/entry-10683786587.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 23:12:16 +0900</pubDate>
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<title>朝の総武線での風景。</title>
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<![CDATA[ <p>朝の総武線での風景。</p><p><br>毎日朝あうサラリーマンがいます。</p><br><p>歳は40後半から50位だと思います。</p><p>シュッとしていて仕事が出来そうな感じをかもし出しています。</p><p>しかし彼には強いポリシーがあるという事に私は気づいてしまいました。</p><br><br><p>それはどうしても電車で座りたいのだ、ということ。</p><p><br>いつも見かけるその駅は、人が沢山降りる大きな駅です。だからいつも満員でも、沢山下りるので、この駅過ぎると少し空きます。</p><br><p>でも、やはり都心なので基本満員電車。</p><br><p>しかし不思議な事に28分の電車は、何故だかポカっと空いているのです。</p><p>そんな光景は、まるで朝のオアシスにみえてきてしまいそうです。</p><p>それでもその電車で座りたければ一つ前の電車が来た時には並んでおいて、次ので1番前に並んで無くていけないのです。</p><br><p>そして彼は必ずその作戦通りにやってくるのです。</p><br><p><br>でも、やはり電車なので遅れることもあり、その時は残念ながら混んでいます。</p><br><p>すると彼はそれには乗らずに次の電車におそらく乗ろうとしてます。</p><p>次の電車が混んでるかもしられないのに・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><br><br><p>彼にとって朝の総武線で座る事は何にも変えがたいライフワークなのであろう。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rararadanbo/entry-10682801334.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 22:43:54 +0900</pubDate>
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<title>隣の人に寄りかかられます</title>
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<![CDATA[ <p>電車にて度々隣の人に寄りかかられます。</p><br><p>それもほぼ毎日・・・・行き帰りどちらもです。</p><br><p>進行方向に向かって軽くＧがかかり、その関係で寄りかかられるのかと思ったので、行き帰りも同じ位置に座ってみました。（同じ位置なら行き帰りで進行方向が変わるので！）</p><br><p>けど結果は同じでした。</p><br><p>つまり位置じゃなく私に問題があると結論がでました！！！</p><p>では具体的な問題とは？</p><br><p><br>背は平均より若干低いです。　　　しかし、若干なのでホンの2、3cm平均より低いだけ、なので座高が極端に低いわけじゃないです。　　　しかも残念な事に・・・・・私は背の高さの割に座高は高い方。</p><br><p>苦い思い出として、中学生のときに身長が7cm伸びた時に座高ご5cm伸びたことは今でも覚えています。</p><br><p>では残すところの理由は、　　　　　私の肩が寝やすいって事だ。</p><br><p>それこそが結論。</p><br><br><p>しかし、今朝は立ってい立っていたのにもかかわらず隣の人に立ち寝の人に寄りかかられた。</p><br><br><br><p>これはもう少し追求する必要がありそうだ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rararadanbo/entry-10681818896.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 21:32:39 +0900</pubDate>
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<title>タイツの下にくつ下をはく</title>
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<![CDATA[ <p>タイツの下にくつ下を履く</p><p><br>寒いから・・・・・タイツだけだと足の 裏が痛いから・・・・・そんな理由で靴下を履いたりします。</p><br><p>黒ののタイツに黒の靴下ならいいのですが、たまには、黒の靴下を切らしている事があったりしちゃいます。</p><p>そんな時は、なるべく地味目の靴下をチョイスしてみますが、やっぱり色違い所詮色違い、そこは決しては侮れない。</p><br><p>そんな日は、朝、出勤中の満員電車の中でも</p><p>「今日もしも、飲みに誘われて（←滅多にないが(^▽^;)、さらに、行ったお店が、座敷だったら。</p><p>人の家にお呼ばれしたら。　　　ドキドキドキドキ　　　　　　大恥だ！！」なんて事考えながら出勤です。</p><br><p>さらにその考えは深くなり</p><br><p>「そんな時の対処法は、ブーツを脱いだと同時に靴下を脱ぐ！！！」　　←なんていう荒技が私には出来るのか</p><br><p>はたまた</p><br><p>「今日靴下はいて来ちゃった」って開き直れるのか！？</p><p>ニヤニヤ、ドキドキ<br></p><p>そこで、ふと気づく！</p><br><br><p>でも、もしかしたらそんなドキドキのために靴下を履いてるのかもしれない。・・・と・・・・</p><br><p>日常にスパイス。</p><p>人生にスパイス。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rararadanbo/entry-10680991225.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 23:17:00 +0900</pubDate>
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<title>根暗</title>
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<![CDATA[ <p>さっそく、思うがままに書きます。</p><br><p>もともと、勉強は苦手なくせに、物事を追求してしまう面倒くさい人間です。</p><br><p>今日も、力が入ってしまい友人に根暗というレッテルを貼られたしまいました。さらに心配されました。</p><p>私自身は、根暗だとは思ったことは無いし、考えたことも無かったです。</p><p>しかし、他人に指摘され、とても落ち込みました。そして私は本物の根暗へとなりつつあります。つまり私は他人に影響されやすい生き物なんですね。</p><p>しばらくは、そんな状況から抜けれそうも無いのでブログもしばらくそんな感じになりそうです。</p><br><p>そんな時も、人生には必要かな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/rararadanbo/entry-10680025796.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 23:18:04 +0900</pubDate>
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<title>あいさつ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/rararadanbo/amemberentry-10680012575.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 23:12:37 +0900</pubDate>
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