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<title>紅茶とライオン</title>
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<description>ぼそぼそと書いております。ミルクティーが美味しい。</description>
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<title>色々あった</title>
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<![CDATA[ そろそろ体育祭で忙しくなるんだけど、<br><br>二年目の援団落ち。<br>しかも追試で。<br><br>今年は先生命令で落とさないって聞いてたけど、<br>そんな半端な気持ちでいっちゃ駄目だと思って真剣に練習したし、<br>声は一発で通った。<br><br>去年も、声一発で通ったのに落ちたし。<br><br>ここまでくるとやっぱ適性ないんだってわかった。<br><br>どんだけやっても無理なものは無理なんだと。<br>身の程を知れと。<br><br><br>先輩はわざとキツいことを言うのかどうなのか、よくわからないけど、<br><br>正直耐えられなかった。<br>心折れた。<br><br><br>やっぱり駄目なんだ、って言葉と、先輩たちからの罵倒がぐるぐるして、<br>本当に援団やりたかったのかってことさえわからなくなった。<br>その時点でもう駄目だよねー。<br><br>援団落ちた一昨日に、その事母に言ったら、<br>「あんたの特性を一番活かせるのはマスコだって最初から思ってたよ」<br>って言われて、妙に納得した自分がいた。<br>本当にやりたかったことってなんだったんだろう。<br><br>だから、私は降りた。<br><br>今日また受けに行った人もいたけど、<br>私はもう再起する気力も無くなっちゃったし。<br><br><br>精神弱いって思うなら思えばいい。<br>そう思うなら、それも事実かもしれない。<br><br><br><br>でもとりあえず、思いっきり落ち込むのは一昨日だけにした。<br>昨日はマスコで頑張るために召集集まった。<br><br>やれることを精一杯やらないといけないよね。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 05:04:24 +0900</pubDate>
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<title>あんたにはある</title>
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<![CDATA[ あたしにはないけどさ<br>あんたには素敵に伸びる尻尾があるのだし<br>それをくるっとくねらせれば　素敵じゃない<br><br>あたしにはないけどさ<br>よくきく鼻をあんたは持ってる<br>だからあんたが道に迷う事は無い<br>まっすぐ行けばいいんだよ<br><br>あたしにはないけどさ<br>賢い頭があんたにはある<br>心配なら何度でも試せば<br>あんたはもっと  賢くなれるよ<br><br>あたしに尻尾は無いし<br>鼻が詰まってにおいなんかわかりゃしない<br>頭もさりとて　良くなんかないさ<br>でもあたしには２つの目があって<br>耳があって<br>口があって<br>速くは走れないけど　足があって<br>指なんか10本もある<br>ならばあたしはこれらを持って<br>いったい何ができるだろう<br>目で見たものを描いて<br>耳で聞いたものを口にする<br>できることはたくさんあるから<br>焦らずに　走っていかなけりゃ<br>この足で
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<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 21:44:17 +0900</pubDate>
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<title>花落ちる　御所が盛りを　想う間に</title>
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<![CDATA[ 「花」は桜を表す…ってのは正しかったっけ。<br><br>季語もっと勉強しないと。<br><br>散った直後の茶色がかった桜も風情を感じます。<br>あの色好きだー。<br><br><br>書きたいことが無いから詩を投下しよう。<br><br>「歯」<br><br><br>歯は食いしばるためにある<br><br>言葉を飲み込むためにある<br><br>どんだけ腹が立っても、<br><br>誰にもとばっちりがいきませんように<br><br>やっかいな感情は<br><br>どっかいってしまえ<br><br>歯は食いしばるためにある<br><br>少しでも早く<br><br>また笑えますように
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 18:30:48 +0900</pubDate>
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<title>君の香を  のせて流るる  桜川</title>
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<![CDATA[ 悩むとすぐ「君の」って使ってしまうのは考えものだな。<br>浅はかさを感じてしまう。<br><br>桜川は、川と化した雨水に桜の花びらが浮いて流れていく様をみて作った造語。<br>桜川市って地名があるっぽいけどよくわからない。<br><br><br>今年の俳句甲子園ディベートに、学校のオーストラリア研修旅行が重なって行けなくなった…<br><br>悔しい。<br>ディベートしたかったのに！<br>来年を楽しみにしよう。<br><br>身の回りの景色が移り変わり移り変わり、<br>寂しいやら楽しいやら。<br><br>差し引きで楽しいです。<br><br>変化は楽しまないと。
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<link>https://ameblo.jp/rararaiwon/entry-11221320880.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 20:30:12 +0900</pubDate>
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<title>サクサク</title>
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<![CDATA[ 自販機と  見上げる桜  美しき<br><br><br><br><br>自販機の光でライトアップされた桜なのに、やっぱり綺麗と感じるのは桜の力か。<br>しかも今年は放射性物質含んでるんだけどね。<br><br><br><br>昨日、母と映画見に行ってきました！<br>「シャーロック・ホームズ  シャドウゲーム」。<br>ワトソンが素敵すぎる。<br>そしてホームズとの掛け合いもいい。<br><br>そういうミーハー視点に加え、ストーリーも面白かった！<br>見て損はしないな。もっかい見たいな。<br><br>ただ、アイリーンの退場が早すぎたのが残念すぎて…<br>魅力的な女犯罪者ほど素敵なキャラクターっていないと思うのですよ。<br><br><br><br>そんで母は、パリやロンドンの風景にはしゃいでました。<br>出張で行った場所の昔の姿を見られたのがかなり楽しかったみたい。<br><br><br><br><br>んで、昨日は家帰ったら大河ですよ。<br>平清盛見てるんですが、昨日はかなり切なくて重い回でしたね。<br>ツイッターは腐女子の皆さんで盛り上がってたけどね。<br><br>言っておくが藤原頼長は両刀だ。<br>そして鳥羽院など天皇家も大体両刀だ。<br>また、家盛との絡みは史実には無い。<br><br>男色は別に珍しくない時代だし、それで「来週見ようかな」って言うなら<br>時子の叱咤激励とか常盤初登場とか、<br>山本耕史の頼長の真っ黒っぷりとか大東さんの演技とか、<br>最後の清盛と家盛の記憶がリンクする演出とか、<br>そのへんを気にしてよ！！(ノ;｀皿´)ノ<br><br><br>と思うくらいツイッターが盛り上がっていたんだ。<br><br><br>個人的に家盛がいい子すぎて切なかった。<br><br><br>なんか来週も頼長が平氏を落とすために頑張っちゃうみたいだし、<br>ちょっと頼長面貸せやって感じですね笑<br><br><br>来週も楽しみ！<br><br>風呂って来ます
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 23:13:04 +0900</pubDate>
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<title>明日も</title>
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<![CDATA[ うまく笑えないのは昔から<br>嗚咽をこらえたのはいつから？<br><br>手首刻んだって痛いだろうし　意味なんてないでしょう<br>この狭い家の中　手の届かないひとになっちゃいけない<br><br>日々傷つくってのに<br>自分でも傷つけちゃ仕方ないじゃない<br>見えないとこならいいんだよ<br>いくらでも嘘をつける<br><br><br>心なら大丈夫<br>どんなに削れてもまだ致命傷じゃないから<br>まだ生きていける<br>また明日も目が覚める<br><br><br><br><br><br><br><br>****<br><br>なんか、色んな気持ちが混ざったよくわからないものになってしまった。<br>いつものことか。<br><br><br>手の届かない＝手のつけられない<br>せめてたやすく叱ることのできる存在を保っていたい。<br><br><br>見えない場所が傷ついただけなら大丈夫。誰にも知られないし心配されない。<br><br>突出したいのかしたくないのかわからない。<br>お利口さんでいたい。<br>敬遠されるのはなぜですか。<br><br>正直、自分を客観的に見ると敬遠するほか無いような人間<br>だとよく思う。<br>そうしてる人たちは正しい。<br><br><br>新学期新学年新クラス早々、ぐちゃぐちゃした精神状態。<br>ふざけんな。私はもっとちゃんと立っていたい。<br><br>自己満足も、いつもいつも。<br>書くならもっとまともな記事書かないと。
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 22:57:56 +0900</pubDate>
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<title>毎日思案</title>
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<![CDATA[ 読み手を選ぶ小説はダメな小説だろうか。<br><br>誰にでもわかる、すっと意味や意図が伝わる小説でなければいけないだろうか。<br><br>それを書くのはひどくむつかしい。<br>しかし、独りよがりな文章を誇っていてはならないと思う。<br><br>そんなふうに悩んでばかりでございます。<br><br><br><br>今週木曜日は、文芸部が４月に出す予定の新入生歓迎号の第一次締め切り。<br><br>締め切りはわたしが設定したので、張り切って書いた原稿はもう完成しています。<br><br>しかし、今日三人の同級生に読んでもらってコメントしてもらって、<br>また悩み始めてしまいました。<br><br>個人的に、何回か直したし、苦手な短編では会心の出来。わかりやすいように、また意図的なわかりにくさも設定したつもり。<br><br>でも、三人中二人に「わかりにくい」とコメントされた。<br>その「わかりにくい」は狙い通りでもあった。それはいいとする。<br>ただ、最後に「なるほど」と思わせるつもりがそうはならなかったようで。<br><br>そうなると、わざとわかりにくくした点はわたしの自己満足に過ぎない無駄な要素じゃないのか、とか考え始める。<br><br>こうして、「会心の出来！完成！」の自分と「この部分は無駄かも」という自分の葛藤が始まるわけです。<br><br>正直もう直したく無いけど、それじゃ何のためにコメントもらったんだろう、<br>コメントは「事実」なんだから、無視しちゃいけないものだろう、と思う。<br><br>そんな中、読んでくれた三人のうち一人に、わたしが込めた意図が完璧に伝わるということが起こり、<br><br>嬉しい反面また悩み出す、という。<br><br><br>どうしたらいいのだろ。
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:59:17 +0900</pubDate>
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<title>^_^</title>
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<![CDATA[ 笑顔の似合う人が好きだと思っていたけど<br>笑顔はみんなに似合うものなので<br>みんなを好きになれる特効薬が<br>笑顔なのだと思った<br>あたたかい<br>やわらかい<br>あかるい<br>かわいくて<br>素敵な、笑顔<br>ぎくしゃくも<br>いらだちも<br>なんとなく、楽になるよ<br>笑顔って  そういうもの。
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<link>https://ameblo.jp/rararaiwon/entry-11159536646.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 06:58:13 +0900</pubDate>
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<title>長話を一つ。</title>
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<![CDATA[ <p>おそようございます。</p><p>今日（2月1日）に、どうにも書いてまとめて置かなければと思うことがあったので書いておきます。</p><p>個人の感情の吐露の部分がほとんどですので、不快に思われる方は華麗にスルーしちゃってください。</p><p>また、非常に汚い言葉遣いが含まれますので、ご注意下さい。</p><br><br><br><p>わたしのクラスには、前の学年から今学年の前半までほぼ休んでいた男子が居ます。仮にAとします。</p><p>Aは今は出席日数のボーダーを越えるためにきちんと登校していますが、それまでは精神的な理由で学校を休んでいました。</p><p>理由はわかりませんが、心の問題だったことは確かです（うっかり聞いてしまったことがあるので）。</p><p>わたしは、せっかく学校に来るようになったんだから、Aには他の男子たちと混ざって溶け込んで欲しいと思います。</p><p>でも、クラスには「Aが嫌いだ」と公言する人が居ます。</p><p>Aが休んだ日には「Aが居なくて嬉しい」などとほざきやがる奴です。</p><p>わたしはいつも不快に思います。なぜそんなことが言えるのかわかりません。</p><p>わたしだってAのことが「ウザいな」と思うときはあります。</p><p>でもそんなの当たり前でしょう。完璧に自分の望みどおり、そんな相手が居るはずありません。</p><p>ちょっとくらいウザくたって、その人が100％ウザい人ではないはずです。</p><p>わたしは、そういう気持ちも少なからず持っていますが、とりあえずAには頑張って人の輪に入っていって欲しいなと思っていました。</p><p>けれど（もともとそういう性格なのかもしれませんが）Aは割と一人で居ることが多いので、せめてもう少し社交的になってもらおうと（わたしが言えた義理ではありませんが）、Aに積極的に話しかけていました。</p><p>偶然、今もAはわたしの後ろの席なので、それもあってちょくちょく話していました。</p><p>わたしにとっては、男子とたくさん話すことは普通だし、そういう人は他にもたくさん居るので自分の行動はさりとておかしくないと思っていました。</p><p>しかし、違った考えをする人もやはりいるものです。</p><p>今日、突然友人の女の子に「Aと付き合ってるんでしょ？」というようなことを言われました。</p><p>わたしの応答は「はぁ？」です。</p><p>正直に言えば、意味がわからないわけではありませんでした。以前にも周囲に勘違いされたことがありましたので（こういうことがあるといつも思うのですが、なんで男子と話しただけで勘違いされなきゃならんのだろう。大体、わたしとたくさん話してる男子は何人かいるのだけどなぁ）。</p><p>わたしはもちろん今回も否定しましたが、「Aが嫌い」だと公言していやがる野郎には「趣味が悪い」などと言われる始末です。非常に腹立たしい。</p><p>何が腹立たしいって、Aを応援するような気持ちでやっていた自分の行動がそんなクソみたいな噂にされていたことです。</p><p>友人の言葉から察するに、噂を流しやがったのはすぐ近くの席の人物のようでした。</p><p>ねーわ。マジねーわ。</p><p>ガキか。いっぺんぶん殴ってその心改めさせてやろうか。</p><p>もし、その迷惑な勘違いをした理由の一つに、</p><p>「Aと喋るだなんて、Aのことが好きでもないとありえない」なんていう考えがあったら、</p><p>本気でぶん殴ってやりたい。吐き気がする。</p><p>そんな気持ちでいっぱいになりましたが、口には出しませんでした。</p><p>少々時間が飛びますが、かなり前の担任との面談で「今のクラスで何か嫌なことはある？」と聞かれたとき、</p><p>「休みがちなAを悪く言うクラスメイトが許せないが、そのクラスメイトも友人なのでどうにもできない」と言ってちょっと泣きそうになったことを思い出しました。</p><p>Aを応援したいわたしの気持ちは、そんな馬鹿げた噂にされたくはない、真面目な気持ちなのです。</p><p>わたしには「好きな人」がたくさんいます。</p><p>それは恋愛感情でなく、尊敬や憧れや（わたしは「憧れる」と恋愛的な「好き」は異義語だと考えます）、親しくありたいと思う「好き」です。</p><p>わたしは基本的に、相手を少しでも「いい人だ」と思うと簡単に「好き」になります。</p><p>後から相手の嫌なところを知ったとしても、結局その「好き」は変わりません。</p><p>だからAのことは、クラスメイトとして、よく話す相手として応援したいと感じました。本人にとってはおせっかいかもしれませんが。</p><p>それに、クラスが円満な方が安心します。勝手に。</p><p>だから、そういう気持ちがわたしの中にあるから、今日の出来事は腹立たしく、ショックな出来事でした。</p><p>ふざけるんじゃない。なめるんじゃない。</p><p>叫びたい気分です。</p><p>また、「いい人だ」と思っていた人が、わたしとAのことがガセだと知って「付き合ってないなら付き合ってないで良かったじゃん」と言ったことも、</p><p>わたしにはショックでありました。</p><p>わたしはこれからも、その人のことを「いい人だ」と思うでしょう。</p><p>でも、他の短慮な奴らと同じ思考を彼もしているのだと考えると悲しくなります。</p><p>わたしがAに向けていた感情は、同情です。</p><p>何様の、おせっかいな同情なのだと思います。</p><p>それでもわたしは本当に真面目に、その同情を抱いていました。</p><p>その気持ちを汚されたようで、腹立たしすぎます。</p><br><p>最後に、ちょっとライトな気持ちで余談をしてみると、</p><p>わたしの学校には精神的なイケメンが、男らしい男子が少なすぎるように思います。</p><p>まあ、わたしの交友関係も知れたものではないので、実はたくさん居るのかもしれませんが。</p><p>女々しいっつーの。</p><br><p>以上、失礼致しました。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 23:55:54 +0900</pubDate>
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<title>すすむ、およぐ。</title>
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<![CDATA[ 落っこちて  息ができなかったから<br>喉をひっかいて  エラにしました<br>もがいても  泳げなかったから<br>足を繋いで  尾ひれにしました<br>不可能なんか知らないなんて<br>言えないけど<br>きっと超えていけるって<br>心に決めたから<br>息ができないなら  できるように<br>進めないならば  進めるように<br>変わらなきゃ  変わらないから<br>気づけばそこは  澄んだ海だった<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>水の中を縫うように？無駄なく、すうっと泳いでいく魚のようになりたい。<br>切り裂くのではないのです。<br>隙間無く、流線型に。<br><br><br>毎回題に悩んでしまうのですが、どうしたらさっくり決められるのでしょう。<br>うーん。
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 21:36:51 +0900</pubDate>
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