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<title>rasabo0320のブログ</title>
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<title>新採終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 今日で今年度が終わった。<div>今日と明日とでは大きく環境が変わる。<br></div><div><br></div><div>地獄のような社会人1年目。私は、最終日までもやらかした。直近の先輩上司の方とは今日でおさらばできるのに、年度末で書類ややることなども終わったのに、後味が悪すぎてなんだか疲れた。</div><div><br></div><div>結局大して自分は変わることができなかったように思う。そして、もう1年目だから…と許される時期は終わった。ダメ人間、仕事ができない、信用もおけないというレッテルを貼られまくっているだろうが、払拭していけるように歯を食いしばって頑張らなくては。</div><div><br></div><div>この1年たくさん悩んで、たくさん泣いた。笑う機会は減り、ストレスからか3〜4キロ痩せた。山ほど周りの人を困らせた。</div><div>やり直したいことはたくさんあるが、もう絶対に社会人1年目はやりたくない。もう懲り懲りだ。</div>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2020 21:44:41 +0900</pubDate>
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<title>早起き</title>
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<![CDATA[ 最近、持ち帰り仕事を朝起きてからやっている。<div><br></div><div>というのも私の職場はブラック企業じゃないか、というくらい定時には帰れない。膨大にやることがあり、定時内では中々終わらせることができず。そして施錠される時間まで粘ってやっていくが、終わらず結局持ち帰り。</div><div><br></div><div>仕事が遅い上、効率も良くないので人より時間が掛かる。経験を積んでいけばきっともっと早く出来るのかもしれないが。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし遅く帰ってきて、</div><div>家族とご飯の準備→ご飯→皿洗い→風呂→明日の準備…</div><div>と怒涛のフローチャートが続くので、休む間もなく気が付いたら夜遅くに…スタミナがないのでそこでバタンキューである。</div><div><br></div><div>となると朝やるしかない状況になるのだ。寝坊するというリスクはあるものの、「絶対に起きなきゃいけない」ので嫌でも目を覚まし、やるっきゃない。</div><div><br></div><div>この方法だと、夜みたいにダラダラやることができないので仕事は早く片付けられるし、朝起きられてゆとりを持って出社できるし、家事などにも手が回るので一石三鳥である。</div><div><br></div><div>早起きは三文の徳、ですね。</div><div><br></div><div>まあ一番いいのは、定時で心置き無く帰ることができ、家まで仕事に追われることがない…というオフホワイトな職場ですかね。はい…</div>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 07:14:20 +0900</pubDate>
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<title>神様</title>
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<![CDATA[ 直近の先輩上司の方のうちの1人がお休みだったので、代わりに別の先輩上司が入ってくれた。その方は何でもできて、ユーモアがあって、信頼も厚い。私はその先輩上司を尊敬していて"神様"と密かに呼んでいる。<div><br></div><div>やはり神様が入ると、話しにくい先輩上司とも仲立ちをされながら色々と話すことができたり、会話が弾んだり。また決め事があったので(大体私起案だが、言い方がうまくないため先輩上司の方々を困らせてしまうことが日常茶飯事)そこで色々と案を出してもらい、作ってもらい…方向性が決まりつつあったので本当に助かった。</div><div><br></div><div><br></div><div>昼休憩の時、神様と話す機会があった。神様は私の苦労や不器用さ、また先輩上司との関係性を知っているので、いつも色々と気にかけてくれている。本当にこういう存在は心強い。</div><div><br></div><div>神「とりあえずBacchaちゃんまだ1年目だから、周りの人にもっと甘えな！先輩上司の方だって素晴らしい技術とか知識とか持ってるからね。あと起案する時の言い方1つとかで変わってくるから、例えば『 こんな感じで考えてみました。〇〇という要素を入れたくて色々やってみたんですけどしっくり来なくて…何かいいアイデアいただけませんか？』とか。」</div><div><br></div><div>我「そうですね言葉1つでだいぶ変わりますよね！甘えられるよう頑張ります！」</div><div><br></div><div>神「話しかけにくい！っていう雰囲気あるよね。あの雰囲気見ると私だってイヤね(笑)でもあと少しで今年度終わるから、あとちょっと頑張ろうねBacchaちゃん！」</div><div><br></div><div>泣きそうになった…神様は今月いっぱいで退職される。しっかり感謝の気持ちを伝えていきたい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/rasabo0320/entry-12579798732.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2020 20:29:47 +0900</pubDate>
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<title>カラオケの極意(？)</title>
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<![CDATA[ 月に1度、ストレス発散でヒトカラに行っている。基本的に2〜3時間で30〜40曲ほど。高校生くらいの時は(誰にも見られませんように…)と強く願いながら行っていたものの、今では全く躊躇なく受付を済まし、入室している。<div><br></div><div>歌う歌と言うと流行りのJPOP、歌謡曲、演歌、アイドル、アニソン(キャラソン)、洋楽、ミュージカル系、ロック、ディズニー…ありとあらゆるジャンルを網羅している。</div><div>グループで行く時、その一緒に行く人たちを見て、選曲を行っている。しかし、ヒトカラでは特に気を遣う必要も無いので、思いついた歌を片っ端から歌って、じゃんじゃんストレスを発散させている。</div><div><br></div><div>得意な歌というか、自分の声質に合っているのはディズニーやミュージカル系だと思う。昔から無駄にビブラートやしゃくりと言った技法を使わない、真っ直ぐ伸びた声が好き(というか、歌っていて気持ちいい)なのだ。そして、何より歌い手になり切って歌う、これが大事。ただ本当になり切って歌っているので真正面から顔面を絶対に見られたくない。</div><div><br></div><div>音程を合わせながら歌いたいので、得点コンテンツは入れる派。ドリンクバーは頼むが大体烏龍茶しか飲まない。食べるものも取らない。飲むか歌うか独り言を言うか…そんな感じである。</div><div><br></div><div><br></div><div>だからと言って他の人とカラオケに行くのが嫌い、という訳ではない。むしろ楽しい。新しい歌を発掘できるし、自分のオススメの曲を紹介することができるし、待ち時間があるので毎回喉をしっかり休められる…と言ったメリットがある。特に今まで行ったことのない人と行くのはすごくワクワクする。選曲も気になるが、歌声をただ単に聞きたい(下心)。</div><div><br></div><div>常に曲のレパートリーは増やしていきたいと考えているが、音感がないのでそう簡単に覚えられず。そしてしっかり覚えられるくらい曲を聴き込む時間がなかなか取れず。悪戦苦闘中。</div><div><br></div><div>ちなみにオススメのアーティストさんは超流行りの髭男。出会いは今から3年前くらい。LINE LIVEで鷹の爪がやっている時のエンディングが髭男の「黄色い車」という曲であった。鷹の爪が好きでよく見ていたのだが、キャッチーな歌詞や透き通る歌声、口ずさんでしまうメロディー…鷹の爪よりもエンディング曲の方にだんだんと関心が行ってしまった。</div><div><br></div><div>今だと「Pretender」「宿命」「イエスタデイ」「115万キロのフィルム」「コーヒーとシロップ」などが有名か。</div><div><br></div><div>上記に挙げた曲ももちろん(いや髭男さんの曲、全部神曲だが)オススメだが、特に私が聴いて欲しいのは「ゼロのままでいられたら」である。切ない。切なすぎる。今まで曲を聴いてきて、泣いたことが無かったがこれは泣ける。特にここ1年くらいは自分とリンクし過ぎて、共感しすぎて泣ける(まあこの辺の話はその内していく)。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後の方は話から少しズレてしまったが、</div><div>結論：カラオケは楽しい！</div><div><br></div><div>はい！終わり！</div>
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<link>https://ameblo.jp/rasabo0320/entry-12577478554.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2020 16:18:03 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール画像の紹介をしてみよう</title>
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<![CDATA[ 今更ながら、ここでプロフィール画像の2つを紹介しようと思う。<div>私は奇を衒うものが、大好物である。私は人との被りや量産型○○、The大流行！というものがあんまり好きではない。性格がひねくれてる…というのもあるが、ユーモア溢れる、他のものとひとくせもふたくせも違う、そんなものに心を惹かれるのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>まず、トップ画像の方から。</div><div>これは大学時代のある講義での写真である。どう見ても座学ではないことは確か。これは粘土を使って行う造形系の講義。手先や足先の感触を味わいながら、表現していく…といったような感じである。</div><div><br></div><div>普通だと最初は丸めたり、伸ばしたり…だと思うが、ここでキノコを作り、足に生えさせてしまうという己のクレイジーさ。ツッコミどころがあり過ぎて我ながら困る。うん。</div><div><br></div><div>そんなこんなで私らしさが爆発しているこの画像をトップ画に設定。</div><div><br></div><div><br></div><div>次にヘッダー画像について述べる。これは確かUSJの何かのアトラクションに飾られていた壁面装飾である。こんなに楽しいところで、これからワクワクしたアトラクションに乗るというのに、この弱肉強食を具現化した壁面装飾は何なんだ…と感じ、思わずパシャリ。</div><div><br></div><div>そのアトラクションの世界観に因んだものかもしれないが、なかなかシュール。そのシュールさが面白く、これをヘッダーに選んだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は自他共に認める"変わった人"、略して"変人"であります。</div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 23:46:23 +0900</pubDate>
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<title>趣味</title>
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<![CDATA[ 私には大大大好きなものがある。<div>それはONE PIECE。人生のバイブルと言っても過言ではない。</div><div><br></div><div>私がONE PIECEの世界にどっぷりハマってしまったのは中学1年生の頃。周りやテレビでコレクターの方を見た時に(なんかカッコイイ)と思ってしまったのがきっかけである。何を集めようか…と考えた時にぱっと思いついたのがONE PIECEであった。</div><div>ONE PIECEは私が小学生後半の頃から17:30〜の枠で再放送をやっていて、学校から帰ってよく見ていた。</div><div><br></div><div>まず、友だちに連れられてアニメイトに行き、グッズ…ではなくONE PIECEの単行本を1〜3巻買った(当時アニメと言うと国民的アニメしか見ていなかったので、アニメイトにそのグッズが置いてあるということは無かったと思う)。まあとりあえず集めよう、そんなフランクな気持ちだった。</div><div><br></div><div>家に帰り、まず1巻を読んでみる。当時はガリ勉野郎で、マンガやアニメと言った方面には全く詳しくなかった私。そんな私の読む手が全く止まらず、気が付いたら3巻まであっという間に読んでしまっていた。こんなに面白いとは恐れ入りました…という感じである。そこからどんどんと集めていくようになった。</div><div><br></div><div>思い返してみると当時、再放送されていたエピソードとしてはエニエス・ロビー編とスリラーバーク編。ただ何となく見ていたのではなく、面白くて見ていたのだと初めてその時気がついた。しかも後々その濃いエピソードをONE PIECEの魅力にハマる前に見ていたと考えると、なかなかの胸アツである。</div><div><br></div><div>そこからマンガに留まらず、アニメ、映画、イラスト集やフィギィア…などと様々な所に手が及んでいった。もちろん東京タワーも行った。</div><div><br></div><div>ONE PIECEとの馴れ初めはこんな感じである。</div><div>定期的にONE PIECEの話はしていこうと思う。話が全く尽きないので。</div><div><br></div><div>(ネットから拾ったHUNGRY DAYSのイケメンルフィ。いやーイケメン過ぎる。鉛筆画好き。)</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200222/22/rasabo0320/cb/3e/j/o1080082214717334491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200222/22/rasabo0320/cb/3e/j/o1080082214717334491.jpg" alt="" width="1080" height="822"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Sat, 22 Feb 2020 22:29:04 +0900</pubDate>
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<title>右から左へ受け流す</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 16px;">直近の先輩上司と上手くいっていない、というのは事実である。お互いに歩み寄ることができず、(最悪な)平行線のまま今に至っている。</span><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">直近の先輩上司2人以外の方にも言い方がキツいお叱りを受ける。私が変われないのが悪いのだが、言い方はともかく言われていることは事実なので「すみませんでした」と素直に謝るのだが、、、時折、なぜ言われているのかよく分からない時がある。そんな時は表面だけ話を聞いておくが、やはりモヤモヤなにか気になる。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">昨日ついでの親切心でやった事に対して、直近の先輩上司たちの側近に大激怒された。本当に意味が分からなかった。<br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">たまたま今日私の教育係の先輩(超優しい)と帰りに話す機会があって、ここ最近のことを色々愚痴っていた。本当に優しい先生でいつもうんうんと聞いてくれる。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">話が切り変わって「そういえば側近先生に怒られてたよね？昨日(笑)」と笑って言われた。「そうですね(笑)」と返すと、「正直あれは私もなんで怒ってるのかよく分からなかったんだよね…ちょっと見えてたんだけど(笑)」</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">あ、共感してくれる人がいた。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">私だけではなかった。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">「黒い部分が出ちゃったねー(笑)でも、いい所は吸収して、そういう理不尽なことは聞き流して"またやってるぜー" "何言ってんだろー"って思っておけばいいよ」と言われ、気持ちが軽くなった。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">細かいことをいちいち気にしてしまう性分なのだが、ムーディー勝山さんのように気楽にいきたい。</div>
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<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 21:28:30 +0900</pubDate>
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<title>うたた寝</title>
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<![CDATA[ 仕事から帰ると一気に疲れが押し寄せてくる。<div>と言っても社会人歴が長い方と比べたら、大したことはないと思うが。</div><div>社会人になって早いものでもう1年が経とうとしている。仕事には給料が発生する。だからこそ、では無いけれど社会人1年目だろうが10年目だろうが30年目だろうが責任とプロ意識をもたねばならない。その給料に見合った、またはそれ以上の働きをしなければならない。</div><div><br></div><div>しかし、私は所謂"仕事ができない人間"、“成長の見込みがない新人“である。何度も何度も周りを困らせ、心配させ、体調も崩しまくり(今日は百日咳の診断が下った)…自分が嫌になる。時間がある時にどんどんやってしまえばいいのに欲に負けて、ダラダラ…結局焦ってギリギリになる。1年ずっとこんな事をやっている。</div><div>自分が本当に望んだ仕事ではなく、また直近の先輩上司と性格が合わないということもあり、やる気がなかなか起きない。</div><div><br></div><div>変わらねば。そして向上心を持たねば。「新人だから」という常套句はもう通用しなくなってくる。色々やってみて試行錯誤を重ね、周りの方々とコミュニケーションをしっかり取り…(←コミュ障ではないが、報連相ができない…ここが1番の課題である)</div><div><br></div><div>また明日も憂鬱な仕事がある。そんなことを忘れて、休憩がてら、少しうたた寝。</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 18 Feb 2020 17:57:27 +0900</pubDate>
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<title>着物でお出掛け</title>
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<![CDATA[ 今日は着物を着て、お出掛けをしてきた。<div><br><div>姉も私も成人式の時にお世話になった呉服屋さんがある。ご縁があって成人式以降も色々お付き合いをさせてもらっている。そんな呉服屋さんの一企画で参加させてもらった。</div></div><div><br></div><div>着物は母が購入してくれたものを着ていった。購入したものは他に類を見ないデザイン・色・生地で作られたもの。他の人と被るのが嫌いな私にとってはお誂え向き。</div><div>着物はそこそこ値が張るものである。着物を着るとなると着物だけでなく、様々な帯や小物が必要になってくる。それを惜しみなく買ってくれる母に頭が上がらない。</div><div><br></div><div>私は成人式で振袖を着て以来、着物が持つ大人びた、上品な、そんな雰囲気が気に入ってしまった。やはり着物を着ると、大人の女性の靱やかさや色気が滲み出る。違った自分になることができるのだ。<br></div><div><br></div><div>あいにくの雨で足元も悪かったが、呉服屋さんが万全にサポートをしてくれ、また一緒に参加した方々もフレンドリーでとてもステキな時間を過ごすことができた。(ただ電車に乗る際は結構注目を浴び、恥ずかしかった)</div><div><br></div><div>「お似合いですね」「綺麗なお嬢さんだね」「着物いいですね」「どこかお出掛けですか」</div><div><br></div><div>着物を着ていると、こんな声を周りの方が掛けてくれた。普通の洋服で声を掛けると怪訝に思われたり、場合によっては不審者に間違われることもあるのではないか。着物を着ているからこそ生まれるコミュニケーションなのだ、と勉強になった。</div><div>また着物を着て出掛けようと思う。今度は晴れているといいな。</div><div>(顔が映ってしまっている写真は、顔の上に私の大好きなドラリーニョを貼ります)</div><div><br></div><div><br></div><div>なかなか、着物も乙なもので。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200216/17/rasabo0320/bd/f7/j/o0607108014714112360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200216/17/rasabo0320/bd/f7/j/o0607108014714112360.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/rasabo0320/entry-12575612066.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 17:01:17 +0900</pubDate>
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<title>まず。</title>
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<![CDATA[ ほんの出来心で、始める。<br>前までは日記を書いていたけれど、仕事を始めてからそんな時間もなく(というのは言い訳でペンを持って書くことがだるくなったので)なってしまった。そこでよくダラダラいじっているスマホに移行したらどうか、と思い立ち立ち上げた。<br><br>元々なにかを語るのが好きな性分。このブログの存在は私しか知らない。ということで、勝手な自己満で気が向いた時に書いていこうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/rasabo0320/entry-12575307920.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 12:56:48 +0900</pubDate>
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