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<title>画像をアップしてそれについて語るブログ</title>
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<description>画像をアップしてそれについて語るブログです。</description>
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<title>ギラティナのチョロQ</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131125/23/ratom01/fb/f8/j/o0500030012761143083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131125/23/ratom01/fb/f8/j/o0500030012761143083.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br></p><br><p>　ポケモンのギラティナのチョロQです。一見チョロQには見えませんが、ちゃんと裏に「チョロQ」と書いてあるのでチョロQなんです。<br><br></p><br><br><br>　数年前コンビニの500mlペットボトルを2本買うとコレが1個付いてきました。走らせようとするといったん後輪が空を切り、ちょっと間を置いてから走り出します。何度やってもどこでやってもそうなります。・・・なんだこれ(^^;<br><br><br><br>　その前年にはペットボトル1本で海洋堂製の格好いいポケモンフィギュアが付いてきました。前年のほうが圧倒的に・・・。圧倒的に・・・。（まあ、これはこれで面白い形が気に入ってるんですけどね。） 
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 23:05:41 +0900</pubDate>
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<title>「爆笑問題カーボーイ」ステッカー</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131123/18/ratom01/a7/0f/j/o0500030012758465960.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131123/18/ratom01/a7/0f/j/o0500030012758465960.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br></p><br><p>　TBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」でメールが読まれた際にもらった番組特製ステッカーです。1色刷りの地味なシールですが、絵は爆笑問題の2人の書き下ろし。おそらく左の変な動物の絵が田中さん、右のカーボーイの絵が太田さんが描いたものでしょうね。<br><br></p><br><br><br>　「爆笑問題カーボーイ」でメールが読まれたとき、同時に送っていた他のメールのほうを読んでもらいたかったなぁ、と思いました。ラジオでメールが読まれたときはいつもそんな気持ちになります。嬉しいけどなんでこのメール？って。<br><br><br><br><p>　「ラジオでメールが読まれるけどその読まれたメールが渾身のネタではない現象」の原因ってなんなんでしょう？自分の感性が変なんですかね。それともたまたまでしょうか。まあとにかく貼る用にもう1枚「爆笑問題カーボーイ」のステッカーが必要なので毎週1通以上「カーボーイ」用のネタを考えるようにしたいと思います。<br><br></p><br>
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<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 18:48:57 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダーファイズフィギュア</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131121/18/ratom01/b5/5a/j/o0500030012756421643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131121/18/ratom01/b5/5a/j/o0500030012756421643.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br></p><br><p><br><br></p><br><p>　仮面ライダー555（ファイズ）が必殺のキックをする姿をかたどったフィギュアです。中古おもちゃ販売店に新古品として売られていたものを購入しましたが元はクレーンゲームの景品だったようです。<br><br></p><br><br><br><br><br>　このフィギュアの特徴的な部分、それは右足の先です。ファイズのキックといえばまず最初に飛び上がり、次に脚に付けられたレーザーポインターから赤い円錐型の光を敵に向けて射出。そしてファイズがその光に包まれた状態で敵の体を貫通することでお馴染みですよね？しかしその「赤い円錐型の光」を再現しているフィギュアがなかなか無いんです。自分が調べた限りではそれを再現してるフィギュアはコレのほかに2種類だけなんですよ。<br><br><br><br><br><br>　「赤い円錐型の光」は当時見ていて滅茶苦茶カッコイイと思った記憶があるんですが・・・。再現が難しいからあまり作られないんでしょうか。このフィギュアや自分がネットで見つけた2種類もそれほど上手く再現されているわけじゃないですからね（大きさが小さいし形も少し変）。いつかもっとリアルなフィギュアを見てみたいものです。<br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 21:17:58 +0900</pubDate>
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<title>「地上最大の手塚治虫展」限定ポストカード</title>
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<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131120/21/ratom01/ab/a9/j/o0500030012755643568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131120/21/ratom01/ab/a9/j/o0500030012755643568.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br><p>　去年のことになりますが、世田谷文学館で開催された企画展「地上最大の手塚治虫展」に行ってきました。会場にあったのは手塚治虫さんが書いたマンガの原画、未発表作品の草稿ノート（「シートピア」「ワイルドワン」「イタリア奇譚」の3作。会場を出てすぐにメモしたからタイトルに間違いはないと思う）、ほぼ等身大と思われるブラック・ジャックやアトム、講談社の文庫全集が読める読書スペースなど。「地上最大」という割りには作品数が普通でしたが、クイズなんかもやっていて十分楽しめましたよ。<br><br><br><br><br><br>　写真はその「地上最大の手塚治虫展」に行ったとき購入したポストカードです。この絵はかつて手塚治虫カレンダーの表紙を飾った絵のようですね。この原画ももちろん展示されていました。企画展のフロアに入って一番目か二番目に目に付く場所にあったと記憶しています。その原画を見ているときに気付いたんですが、絵の一部分が紙で覆われているんです。左下のどろろとうさぎの間のあたりだったと思います。紙の下に描かれている絵が透けて見えるようなので凝視してみると、そこにはワンサくんの姿が！・・・なぜ手塚さんはいったん描いたワンサくんを消したんでしょうか？描いたあとになって「消したほうが全体のバランスがいい」と思ったんですかね？<br><br><br><br><br><br>　このポストカードにはもちろんワンサくんは写っていませんが、これを見るたび紙で覆われたワンサくんの姿を思い浮かべてしまうんです。全体のバランスのために消されたかわいそうなワンサくんの姿を(^^;</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 21:42:30 +0900</pubDate>
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<title>尾崎豊「FORGET-ME-NOT/OH MY LITTLE GIRL」</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131119/00/ratom01/bf/c4/j/o0500030012753809953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131119/00/ratom01/bf/c4/j/o0500030012753809953.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br><br></p><br><br><br><p>　画像は2年前に中古CD屋で購入した尾崎豊のシングル「FORGET-ME-NOT/OH MY LITTLE GIRL」（2001年）です。「FORGET-ME-NOT」は3rdアルバム「壊れた扉から」（1985年）に、「OH MY LITTLE GIRL」は1stアルバム「十七歳の地図」（1983年）にそれぞれ既に収録済みでしたが「FORGET-ME-NOT」が映画の主題歌となったためにシングルカットされたようです。自分は尾崎豊のオリジナルアルバムを全て持っているので買う必要は無かったんですが、ジャケット写真に惹かれたので購入しました。「都会」のイメージのある尾崎と木々の組み合わせが新鮮です。</p><br><p><br><br></p><br><p>　楽曲に関して。自分はこの「FORGET-ME-NOT」が尾崎豊の曲の中でも5本の指に入る名曲だと思っています。メロディや歌い方もいいと思うんですがそれよりも抽象的な歌詞が個人的に好きです。<strong><font color="#ff0000">「初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの/空をいつまでも さがしてた/君がおしえてくれた 花の名前は/街にうもれそうな 小さなわすれな草」</font></strong>。これがこの曲の1番とラストのサビの詞です。・・・何を言ってるのかわかります？「ビルのむこうの空」を探すってどういうことだよ？植物の名前を教えてくれたから何なんだよ？って思いますよね、普通。でも少し考えてみると「僕」が探していた<strong>「ビルのむこうの空」＝「遠くにあるもの」</strong>と「君」が教えてくれた<strong>「街にうもれそうな 小さなわすれな草」＝「近くにある（けど気付けなかった）もの」</strong>の対比がなされていることに気付くわけです。そして2番のサビも見てみると<strong><font color="#ff0000">「二人が育くむ 愛の名前は/街にうもれそうな 小さなわすれな草」</font></strong>とあり、「近くにある（けど気付けなかった）もの」とは「愛」を意味していることがわかるんです。それらを総合して考えてみると<strong>≪「僕」はずっと愛を探してもがいていたけど、そんな「僕」に「君」は愛は初めからすぐそばにあったんだと気付かせてくれた≫</strong>という、そんな歌詞だということが判明するわけなんです。</p><br><p><br><br></p><br><p>　まあ、ここまで「FORGET-ME-NOT」の歌詞について述べてきましたがこれは個人の解釈で、尾崎豊が本来意図していたものとは違うかもしれません。でも尾崎豊の歌詞が聞き手に様々な想像させうる抽象性・文学性の高いものであることは事実だと思います。他にも抽象的で面白い曲はたくさんあるので、偏見を持っている人にはちゃんと聴いてもらいたいなあと思っています。<br> <br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ratom01/entry-11702752077.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 23:57:07 +0900</pubDate>
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<title>GC版「テイルズオブシンフォニア」特典CD</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131117/23/ratom01/47/2a/j/o0500030012752670745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131117/23/ratom01/47/2a/j/o0500030012752670745.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br></p><br><p>　画像は2003年発売・ゲームキューブ用ソフト「テイルズオブシンフォニア」の特典CDです。「予約してないのに予約特典もらっちゃったよ！」と思った記憶があるのできっと予約特典だったと思います（なんで予約してないのにもらえたんだろう？）。半透明のCD（C-thru CDという規格らしい）が格好よくて好きでした。<br><br></p><br><p><br><br></p><br>　CDには曲とPC用のコンテンツが収録されています。曲は「TALES OF SYMPHONIA」（メニュー画面で流れる曲）や「Water symphony -despair-」（ルインの街で流れる曲）など名曲ばかり4曲。ちなみに素人耳でもわかるくらいの低音質です(^^; PC用のコンテンツは壁紙（藤島康介さんのイラストを使用）、アイコン（キャラクターの顔が描かれてます。たぶんオリジナル）、スクリーンセーバー、画像資料（藤島さんの絵のほか、チャット画面に出てくるキャラの顔のラフ画、大樹のイメージ画など）その他。大樹のイメージ画なんかはレアなんじゃないですかね？わかりませんけど。最近はネットで安く出回ってるようなので（数百円くらい？）PS3版でファンになった人なんかは入手してみても損は無いんじゃないでしょうか。<br><br><p><br><br></p><br>　と、そんなふうに勧めておいてアレですがこのCD、欠陥があるかもしれません(^^; 画像をよく見るとわかると思うんですけど、盤面にシミが出来てるんです（左端のしいなの頭からTalesのTまで伸びる黒いヤツです）。記録面が酸化（？）してそれがシミになったと思われます（まだ再生に問題はないです）。CDはいずれこんな風に劣化して再生できなくなるという知識はありましたが、10年で劣化が始まるのはさすがに早すぎる気が・・・。C-thru CDは劣化が早いんでしょうか？この特典CDをお持ちの方及びC-thru CDをお持ちの方、よかったら情報提供をお願いしますm(._.)m しかし再生できなくなったらイヤだなぁ。<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 23:51:25 +0900</pubDate>
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<title>蛙チョコレートのカード</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131116/22/ratom01/d5/af/j/o0500030012751380410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131116/22/ratom01/d5/af/j/o0500030012751380410.jpg" border="0" alt="画像をアップしてそれについて語るブログ"></a><br><br><br><br><br></p><br>　写真に写っているのは10年くらい前に売っていた「蛙チョコレート」のおまけカードです。「蛙チョコレート」はハリー・ポッターシリーズに登場する同名のお菓子を商品化したもの。作中と同じく蛙型チョコレートとカードがセットで販売されていました。当時ハリポタが大好きだった私は何個も買いましたよ。チョコが硬くて食べるのに苦労した記憶があります。<br><br><br><br>　カードに描かれているのはハリーやロン、ハーマイオニーらのイラスト（実写のほうが良かった・・・）。写真を見ただけでは分からないと思いますがこのカード、前後に傾けると絵が動いて見えるんです。ハリーの世界では絵画や写真の中の人物が自由に動き回っていますから、きっとそれをカードで再現したんでしょう。マクゴナガル先生が杖をくるくる回して豚を出現させるシーン、ハリーらが悪魔の罠でもがき苦しんでいるシーン。手に持った透明マントをくいっと持ち上げる地味なシーンも動いて見えます(^^;<br><br><br><br>　最近も「蛙チョコレート」は売られているようですね。海外のユニバーサルスタジオ？とか日本のどこかでときどき開催されるハリー・ポッター展なんかで売ってるそうです。画像を見てみましたが自分が買っていたのよりずっとクオリティの高いカードと蛙でした。この前の映画のテレビ放送を見てハリポタ熱が再燃してしまった自分としては是非入手したいなと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/ratom01/entry-11697493586.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 22:42:34 +0900</pubDate>
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