<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>RAVA a.k.a.じゃずおじさんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/rava-pp/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rava-pp/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>じゃずおじさん日本ジャズ万歳</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24642630" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">流氷/インディーズ レーベル<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/img/ucs/affiliate/common/no_image_affi_article.gif" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br>私はドラムが好きだ。<br><br>トランペットを吹いているときも疲れれば、ひたすらドラムを練習していた。<br><br>所詮は片手間。まともなビートを刻むことはできなかったが。<br><br>日本人で一番好きなドラマーは誰ですか？と問われれば、間違いなく日野元彦さんをあげるだろう。<br><br>パワフルなサウンド、泥臭さ、まさに日本人ジャズメン！！！！そんな方だと思う。<br><br>元彦さんことトコさんはトランぺッター日野皓正さんの弟であり、代表的日本ジャズドラマーです。<br><br>一番最初に聞いたトコさんのCDは「saillng stone」というアルバムで、正直あまり好みではなかったんですが、二枚目に手にしたこの「流氷」<br><br>これが本当に素晴らしいんですよ奥様<br><br>なんと言っても一曲目の「流氷」<br><br>ライブ録音のこのアルバムは盛大な拍手から始まる<br><br>続いて響くギターとベース<br><br>そして元彦さんのシンバル<br><br>始まりから素晴らしい、まさに北海道を彷徨う壮大な流氷を予感させる<br><br>テーマが始まる、フロントは二人ともテナーサックス<br><br>これがまた素晴らしいんですよね、単調なテーマが見事に二人ニュアンスで美しい旋律となる<br><br>問題はアドリブ<br><br>壮大さはどこへやら、この曲のアドリブ、もうねアドリブ！！！！<br><br>ぶっつかってぶつかってもうぐっちゃぐちゃになるところがあるんですが<br><br>これが本当に素晴らしい！これが日本ジャズ！<br><br>流氷がぶつかって壊れて、芸術的な彫像を作り出す訳ですね<br><br>ギターの香津美さん、サックスの真文さんが特に素晴らしい、まさにインタープレイ<br><br>熱気をはらんだままトコさんの日本人離れしたドラムソロ<br><br>うーむたまらない<br><br>ド熱い日本ジャズが聞きたいならこの一枚<br><br>チェックしてみては如何でしょうか？<br><br>じゃずおじさん<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rava-pp/entry-11586435838.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 22:24:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単に日本ジャズを話したいだけ</title>
<description>
<![CDATA[ 初めまして、じゃずおじさんです。<br><br>えぇ、あくまでじゃずおじさんです。<br><br>単純になんか日本ジャズに関して書きたくなったのでブログなるものを突然はじめてみました。<br><br>本ブログは私が一切知識とかクソも関係なしに良いなー好きだなーって思った日本ジャズのCDを紹介していくだけのブログです。<br><br>ぶっちゃけ日本とかつけてますけど、多分すぐにその辺破綻しますので、まぁゆるーく語っていきます。<br><br>それでは第一発目から！！！<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24615067" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブロー・アップ BLOW UP/THINK! RECORDS<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41y-v8xpoPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,625<br>Amazon.co.jp<br><br>はじめに申し上げますが、自分がジャズを聴き始めたきっかけは、たまたまジャズをやり始めたからになります。<br><br>パートはトランペット。クリフォードに始まり今はデイブ・ダグラス、エンリコ・ラヴァ狂になってます。<br><br>日本人で一番衝撃を受けたのは日野皓正。それは間違いないですね。<br><br>したらばなんで一作目の紹介がそれじゃないの？まぁ、もうちょっと自分について語ります。<br><br>中学、高校時代音楽をやるなんて考えていなかった自分が唯一聞いていたのが「ヒップホップ」特に中学時代は日本語ラップがとても大好きで毎日聞いていました。<br><br>中でも、お小遣いをはたいてかった「ブッダブランド」<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24615066" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">病める無限のブッダの世界 ― BEST OF THE BEST (金字塔)/カッティング・エッジ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VZN8ZKG4L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,364<br>Amazon.co.jp<br><br>いやー痺れた物です。<br><br>まぁ今回このことは深くは突っ込みませんが。<br><br>時は流れ、大学時代。<br><br>とあるジャズバーでジャズを聴いたことが無い自分の耳に聞き覚えがあるイントロが流れます。<br><br>そう、今回紹介する鈴木勲さんの「BlowUp」<br><br>曲目はAqua marine<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=u9wfgr4Bbz0" target="_blank"></a><br><br>これが流れた訳です。<br><br>これはブッダブランドの曲目人間発電所のイントロに使われていて、それを初めてバーで聞いてビビッと興奮したわけですね。<br><br>出会いの印象としてはこのアルバムが一番だと今でも思います。<br><br>鈴木勲ことOMAさんは今でも精力的に活動する。ジャズベーシストです。<br><br>二回本人を見たことをありますが、一回は横浜ジャズプロムナード。<br><br>そして二回目はなんと、新宿で道を歩いているというところ（尚、その後向かっていたライブ会場で再度拝見しましたが笑）<br><br>OMAさんは二回とももの凄い奇抜な衣装を着ていたというのが印象深かったですね。<br><br>なんせ、真っ白な髭と髪を携えて真っピンクのジャケットを着ているんですから笑<br><br>このへんで、思い出は置いておいてアルバムにうつります。<br><br>私的にこのアルバムでおすすめはなんて言ってもAqua marineそして、スタンダートでは良くバラード演奏されるEverything Happens To ME<br><br>二つ目は、ミドルテンポにアレンジされ、なんともファンシーな感じに仕上がっています。<br><br>Aqua marineでは鈴木勲さんの見事な音楽性が炸裂<br><br>まさに、深海にいるような感じを味わうことが出来ます。<br><br>この二曲だけでも断然おすすめのこの一枚<br><br>是非、聞いてみてください！<br><br>じゃずおじさん<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rava-pp/entry-11583768046.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 20:06:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
