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<title>SIMPLE</title>
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<title>伝説のスピーチ</title>
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<![CDATA[ 亡くなられた、スティーブ・ジョブス氏の伝説のスピーチから。<br><br> <br><br>＜死についての話＞<br><br>スティーブ・ジョブス氏は17歳の時、こんな文章を目にした。<br><br> <br><br>「一日一日を人生最後の日だとして生きよう。いずれその日が本当にやってくる。」　<br><br>この言葉に強烈な印象を受けた彼は、以来33年間毎朝、鏡に向かい自分に問い続けた。<br><br>「今日が人生最後だとしたら　今日やることは　本当にやりたいことだろうか？」<br><br>「Noという答えが幾日も続いたら、私は何か変える必要があると知るのです」<br><br> <br><br>スティーブ・ジョブス氏は、意識的に生きた人だ。<br><br>彼は意識的に生きることで、自分のやりたいこと、やるべきことを見つけ出し、<br><br>そしてやり遂げ、この世を去ったのだと思います。<br><br> <br><br>スティーブ・ジョブス氏が人類に残したものは、偉大でした。<br><br> <br><br>無意識に生きている人はこの世にたくさんいます。<br><br>意識的に生きることで、見えてくるものや、思考が変わってくる。<br><br> <br><br>いずれその日は　必ずやってくるのだから。<br><br><br><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ShoOOS2GrWU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 12:37:26 +0900</pubDate>
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<title>危険！</title>
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<![CDATA[ シャンプー剤や、ボディーソープに使われている下記の成分には<strong>注意</strong>してください！<br>ボトルの裏に表示されている成分に、下記の成分が含まれていたら<br><strong>危険</strong>です。<br><br><font size="3">　<strong><br><br>ラウリル硫酸Ｎａ　ラウリル硫酸アンモニウム<br><br>ラウレス硫酸Ｎａ　ラウレス硫酸アンモニウム<br><br>トリエタノールアミン<br><br>ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩</strong> 　</font><br><br><br>このような成分を使用した製品は、人のことよりも、会社の利益が優先です。<br>なぜなら害のある安価な成分を、惜しげもなく使用しているからです。<br><br><br><br><br>オーガニックを売りにしている、こちらの製品にも→　<a href="http://www.viaorganica.jp/lineup.html" target="_blank">http://www.viaorganica.jp/lineup.html</a><br>上記の成分が含まれています。<br>メインの洗浄成分に　「ラウリル硫酸アンモニウム」　が配合されています。<br><br>オーガニックだからと言って、イコール安全　という認識はやめた方がよいですね。<br><br><br>シャンプーは、頭皮からカラダへと非常に入り込みやすいです。<br>少しでも害のないものを使用してください。<br><br>自分のカラダです。<br><br><br>一度体内に入り込んだ成分は体外に排出されることはなく、年月をかけて体内に蓄積されます。<br>消費者側が少しだけの知識を入れるだけで、避けられます。<br><br>上記の成分を覚えていれば、購入前に確認するだけで、そのような製品を避けられるからです。<br><br><br>自分のカラダは自分で管理してください。<br>表面上の宣伝効果でうのみにしないでください。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-11038400893.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 00:12:10 +0900</pubDate>
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<title>微妙な差</title>
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<![CDATA[ ＶＥＧＦ　て成分知らないですよね？<br>この成分は　頭皮、特に育毛に重要な成分で、髪のハリコシや、毛細血管を作るタンパク質なんです。<br><br>このＶＥＧＦは、年齢とともに減少するんですね。<br><br>どうしたらこの　ＶＥＧＦ　が増えるのかというと、日に当たるとイイらしいんですよ。<br>要するに紫外線により、ＶＥＧＦ　の産出が増えて頭皮に毛細血管がたくさんできます。<br><br>ですけど紫外線に当たりすぎるとシミしわの原因にもなります。<br><br><br>頭皮では髪の毛の救世主であるＶＥＧＦが、顔や皮膚では、しわを発生させる原因物質となる。<br>頭皮の毛細血管を作るだけの大切なタンパク質なのに、反した結果を与えるわけです。<br><br><br>で<br><br>良く頭皮を日に当てている人達といえば・・・　漁師！<br><br>日にあまり当たらない人達といえば・・・　タクシー運転手<br><br><br>漁師さんは基本的にハゲが少ないそうなんです。<br>確かに肌も黒いし　剛毛な感じの人が多いようなきがします。<br><br>一方　タクシーの運転手さんはというと。<br>なんとなく薄毛で、ハゲてる人多そうじゃないですか？<br><br><br><br><br><br>これは　かなり関係ありそうですね。<br><br>男性は完全に　太陽を頭皮に浴びせるべきだな！！<br><br><br><br>間違いない！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-10896025854.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 23:59:40 +0900</pubDate>
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<title>老化防止・コラーゲン生成の鍵</title>
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<![CDATA[ コラーゲンは私たちの体にとって　とても大切な成分です。<br>私達のカラダは、約60兆の細胞から成り立っており、これらの細胞は髪の毛、爪、血管、内臓など、どこをとっても細胞同士がつながってできています。<br><br>皮膚は表皮、真皮、皮下組織の三層構造で成り立っていて<br>その真皮の細胞と細胞の間に、必ず「コラーゲン」があって、細胞同士をくっつけて弾力を保っています。<br><br>御存じのとおり「コラーゲン」は、お肌をみずみずしく保ち、ハリ、弾力を与え、<br>若々しい肌を保ちます。<br><br>老化現象はこのコラーゲンが体内で生成される量が減少することから始まります。<br>例えば、40代のコラーゲン生成量は、20代前半の頃と比べて約半分以下になるといわれています。<br><br><br>体内の「コラーゲン」が不足すると、水分が少なくなり、皮膚が固くなって、しわ、たるみ、シミなどのトラブルが増え始めます。<br><br>体内は常に新陳代謝が行われ、古くなった細胞は分解され、分解された細胞はコラーゲンを通過して血管に運ばれ、体外に排出されるのですが、コラーゲンが古く硬くなっていると、老廃物が体外に排出されづらくなり、細胞中に居座るようになります。<br><br><br>髪の毛なども皮膚組織の「真皮」という部分に根っこがあり、ここから栄養分を吸収しています。<br>しかし、コラーゲンが古く、硬くなってしまうと、髪の毛も栄養を十分に吸収できなくなり、髪の毛が細くなったり、抜けたり、血管も硬くなることで栄養分の運搬がスムーズに行かなくなります。<br><br>そうなる前に、良質のコラーゲンを摂取すればコラーゲンの新陳代謝が活性化され、<br>常に体内には新鮮なコラーゲンが多く含まれた状態を保つことができます。<br>その結果がコラーゲン老化による症状を改善させることに繋がるので、<br>肌の弾力、水分、シミ・シワ、健康な髪の毛を保つことができると言えます。<br><br><br>それなら、「コラーゲン」配合の化粧品を積極的に使うことで肌の老化を防げばいい！<br>と思いますが、　残念ながら、それではダメです。<br>化粧品に使われる「コラーゲン」は、主に保湿剤としての役割しか持たないので、肌の上からいくら<br>重ねて付けても、表面の角質層に潤いを与えるといった、一時的な効果しかもたらしません。<br>科学的に言って現在の化粧品技術では、化粧品をいくら肌の上から与えても、真皮部分にまで到達させることは不可能といえるでしょう。一時的なものです。<br><br>ですから体内へ取り入れることが重要になってきます。<br><br>ここが重要ですが、　<strong>コラーゲン</strong>　は　<strong>ビタミンＣ</strong>　とセットで摂らなければ意味が無いのです！<br><br>コラーゲンだけ摂っても、そのほとんどは体内に吸収されません。<br>ビタミンＣは体内における各種の物質代謝に関与していますが、<br>最も重要な作用はコラーゲンの生成と保持なんです！<br><br>ビタミンＣが不足すると「コラーゲン」の生成と保持ができず、血管もボロボロになります。<br>ビタミンＣがなければ「コラーゲン」は作られません。<br><br><br>ということで　若々しくありたいなら　コラーゲン　と　ビタミンC　は欠かせない要素の<br>一つということですね。<br><br><br><br>飽きずに最後まで読めた人は　一つ賢くなりましたね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-10872807402.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 11:00:42 +0900</pubDate>
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<title>パラベンについて</title>
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<![CDATA[ パラベンは 聞いたことありますよね。<br><br>「防腐剤」として化粧品類に配合されている表示指定成分のひとつです。<br><br>パラベンは　数種類あり、メチル・エチル・ブチル・プロピル・ベンジル・イソプチル・イソプロピルがあります。<br><br>主に化粧品類の殺菌防腐剤として用いられています。<br><br>表示指定成分とは「アレルギーなどが出る可能性のある物質」として、表示義務がありました。<br>厚生労働省に安全と認められたものでない　102の成分のことです。<br>パラベンは皮膚障害の恐れがありますので、<br>使用するかどうかは　自分の判断基準として表示されていました。<br><br><br>パラベンは長年の間、研究されており安全性は高くなっています。<br><br>メチルパラベンはすでに多くの生体内テスト、「急性毒性試験」、「がん原性試験」、「皮膚刺激性試験」、「皮膚光感性試験」など で安全性が確認されています。<br><br>アメリカではメチルパラベンはもっとも安全な物質、「GARS物質」に指定されています。<br>日本の厚生労働省、アメリカのFDA (食品医薬局) で使用が認められ、70年以上も安全な防腐剤として、化粧品類や食品、医薬品に使用されています。<br><br><br>ですが、紫外線によって肌にダメージを与える場合もあるみたいです。<br><br>以前新聞に「防腐剤にメチルパラベンの入った化粧品をつけて紫外線を浴びると、シワやシミにつながるため、強い直射日光は避けた方がよい」という記事が掲載されました。<br><br>この記事は大学教授の行った実験結果によるものだそうです。<br><br>人工的に作られた表皮細胞を、メチルパラベン溶液に24時間浸したもの、そうでないものに<br>紫外線を当てて、結果を見る　というもので、<br><br>その結果　パラベンに浸した細胞の死亡率が高く、老化の元となる脂質過酸化物も多いと結論づけられました。<br><br>また　この実験結果については、反論の声明が出され「実際の化粧品の使用とかけはなれている」ということでした。<br><br>まぁ確かに　パラベンに浸かりっぱなし　はないですね。<br><br><br>ですが、<br>日焼け止めや、化粧水、フェイスクリーム、乳液等の　顔につけるものに　パラベンが配合されているものを付けて、長い時間　日焼けなどをすると　チョッと　よろしくない結果がでそうですね。<br>ほとんどの製品に配合されているパラベンは問題ありそうですよね。<br><br>肌に付けないに　こしたことはないです。。。<br><br><br><br>製品の成分表示に、「メチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン、イソブチルパラベン」　と記載されていたとしたら、「スゴイ　パラベン入ってるじゃん！」と思いますよね。<br>実はこのような配合のしかたの方が、肌にはやさしい処方で、ユーザーの事を考えた化粧品だと言えます。<br><br>また数種類のパラベンを配合することによって、パラベン自体の配合量が少なくて済み、<br>総合のパラベン配合量は、パラベン１種類配合のものに比べて、肌にやさしくなるんです。<br><br>例えば<br>１本の化粧品に　メチルパラベンのみの防腐で１％程度配合が必要だとすると<br>３種類のパラベンを併用して配合した方が、合計で半分程度の配合量ですみ、肌にやさしい処方になります。<br><br><br>ですが、このように買う側のことを考えて、処方したとしても、買う側がこのようなことを知らなければ、逆に余計　売れにくくなってしいます。<br><br>またパラベンが配合されていない製品でも防腐剤は必ず配合されています。<br>アルコール(エタノール)や　BG (ブチレングリコール)などもそうです。<br><br><br><br>皆さんは　化粧品を、その化粧品の　<strong>イメージ</strong>　で購入を考えると思います。<br><br><br>やはり、自分が日々使うものですので、処方や、成分知識、など、多少知ることにより<br>自分に無駄なものを使わなくてすむのだと　思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 21:00:09 +0900</pubDate>
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<title>シリコーン　・　シリコンについて</title>
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<![CDATA[ 初めに　シリコーン　と　シリコン　は異なります。<br><br><br><strong>シリコーン</strong>は、最近　「ノンシリコンシャンプー」などと　うたった商品があり、<br>非常に煙たがられていますが、じつは非常に安定した安全な物質です。<br><br>元関取の、舞の海さんが、新弟子検査に合格するため、頭の中に<strong>シリコーン</strong>を注入し、身長を伸ばしたことがあるくらいですから　笑<br><br><br>この<strong>シリコーン</strong>入り商品は数十年くらい前に、<br>ツヤが出て手触りが良くなるので爆発的に売れました。<br><br>でも、しだいに「パーマのかかりが悪くなる」「ヘアカラーの退色が早い」という問題がでてきて、いつの間にか髪はパサつき、クシ通りも悪くなり、キシキシなってしまう等の理由で煙たがられるようになってきました。<br><br>でもほとんどのヘアサロンで使われているアウトバス（洗い流さない）トリートメントやヘアケア商品にこの<strong>シリコーン</strong>は必ずと言っていいほど使用されています。<br><br>もちろんスキンケア商品や、ファンデーションにも使用され、滑り感や、ツルツル感の向上目的で配合されています。<br><br><br>シャンプーなどにはサラサラとした<strong>シリコーン</strong>ではなく、<br>粘着度の強い樹脂化した、「<strong>シリコン樹脂</strong>」と呼ばれるものがあり、<br>略して「<strong>シリコン</strong>」といわれます（ややこしいですが）<br><br>これを多量に使うと、毛髪や頭皮に付着し、中々剥がれ落ちません。<br><br>シャンプーを自然派のもので　１週間くらい毎日しても、完全には落ちることはないんです！！<br>スゴイ強力なんです！<br><br>そうなると頭皮の皮脂がとれず、酸化して頭皮から臭いがでたりするのです。<br><br><br><br>よくこんな方を見かけます。<br>根元は　じっとりした感じで脂ぎっていて、毛先はパサパサ　みたいな人。<br>あれはこの現象だと思います。<br><br>強力　<strong>シリコン樹脂</strong>入りシャンプーのせいでしょうね。<br><br><br><br>やはり、シャンプーは頭皮にすり込みますので、頭皮に必要でないものは極力配合せず、<br>シャンプー後、髪に付ける洗い流さないトリートメントなどにサラサラ系のシリコーンが配合してあり、髪のみに使用するのであれば　まだ良いのではないでしょうか。<br><br><br>ということで、頭皮を清潔に保つ、髪を綺麗に保つために<br>安いシャンプーを使うのはやめましょうね。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-10811194598.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 23:48:31 +0900</pubDate>
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<title>ハゲる原因</title>
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<![CDATA[ これは　特に男性の方のお話になりますが、<br>なぜハゲるのか？<br>これは男性の永遠のテーマです。<br><br><br>どうも　５αリタクターゼという酵素がハゲさせる主な原因のようです。<br><br><br>５αリタクターゼは、どのようなものなのか。<br>男性ホルモンの一種である、テストステロンを悪者のジヒドロテストステロンに変えてしまう働きをするんです。<br><br>これが、抜け毛の原因を作り出す酵素となります。これは強力です。<br><br><br>また５αリタクターゼには、１型と２型の２種類がありますが、特に２型が抜け毛の原因を作り出しているようです。<br><br>１型は頭全体、側頭部や、ヒゲの皮脂腺に多く存在し、<br>２型は、特に前頭部（Ｍ字）頭頂部の毛乳頭に多く存在します。<br><br>■Ｍ字から島へと移行気味<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110223/22/ravars/f2/46/j/o0230023511070411973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110223/22/ravars/f2/46/j/t02200225_0230023511070411973.jpg" alt="$SIMPLE  BEAUTY" width="220" height="225" border="0"></a><br><br><br><br>厄介なことに　この２型は毛乳頭に存在するため体内からリタクターゼを抑制できないとハゲの進行をなかなか抑えられません。<br><br>ですからこの２型の５アルファリダクターゼをどう体内で発生させないか、抑制するかが、抜け毛対策としては大変重要になると考えられます。<br><br>ですから最近　飲み薬がありますよね。<br>フィナステロイド。<br><br>シャンプーでハゲは治せないでしょうから、あのお笑い芸人達も、このような飲み薬で酵素を抑制してるでしょうね。<br><br><br>天然成分で　多少なりとも抑制できるものもあるみたいです。<br><br>それは　緑茶や、ノコギリヤシです。<br><br><br><br>女性の方も　歳とともに毛が薄くなる方いますよね。<br><br>女性にも少量の男性ホルモンがあるので、<br>「なんか最近地肌が見えてきたな～」　て　感じるのは、男性型脱毛症が関係する<br>可能性があるかもしれませんね。<br><br>あるかもしれないって話ですよ！<br><br><br>まぁ　女性の場合は男性型脱毛ほど　単純ではないでしょうから<br>難しいです。。。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-10809599522.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 15:27:12 +0900</pubDate>
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<title>オーガニック</title>
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<![CDATA[ 最近オーガニックとよく耳にしますよね。<br><br>オーガニック製品といえども　オーガニック認証成分を配合しただけのものと、<br>製品自体が　オーガニック認証を受けた製品のものがあります。<br><br>これはずいぶん違いますね。<br><br><br>「オーガニック　＝　良い」　みたいに感じますもんね。<br><br><br>ですが、オーガニック認証成分を配合しただけの製品なら、他に色んな成分が配合されている<br>ということも考えられますから、一概に　肌にやさしいオーガニックな製品だとは判断できません。<br><br><br>やはり、皆さんが少しでも　良くない成分を知った上で、製品の裏成分表示を確認できるようでないと損するかもしれませんね。悪い成分だけ知っておけばいいんです。消去方です。<br><br><br>実際オーガニック製品と認証されたものは、厳しい審査を行います。<br><br>・完成品の95％が自然原料であること。（水含む。）<br>・完成品の5％は化学原料で良い。<br>・完成品の10％は、オーガニックでなければならない。<br>・植物原料の95％は、オーガニックでなければならない。<br>・化学香料は、使用不可。<br><br>ちょっと分かりづらいと思いますが、配合される植物原料の　ほぼ全てが　95％の植物原料でなくてはなりません。<br><br><br>確かに　無農薬栽培された素材は　色んな意味で　良い思います。<br><br>ですが、誰にでも有効的か？　　となるとそうとはおもいません。<br><br><br>植物原料でさえ、アレルギー反応を起こしてしまう方もいるはずです。<br><br>今は科学も発達していますから、そのようなオーガニック有効成分と、<br>長年の発達した化学技術の融合が良いものを造りだすのだと思っています。<br><br><br>最近では　ノンシリコン、ノンパラベン、なども出てきますね。<br><br>配合されてなければイイ！　　みたいな。<br><br>これも誤解があると思いますので、のちにアップしたいと思います。<br><br><br><br>やはり　良いものを作り出すには、偏らず　斬新さが必要ですね。　きっと。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 22:04:25 +0900</pubDate>
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<title>合成界面活性剤について</title>
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<![CDATA[ 「化粧品毒性判定事典」　という本がありますが、<br><br><br>合成界面活性剤について大まかにしか判断がなされていないようで、<br>「合成界面活性剤　＝　■ ■（悪い）」　としか判断されていないようですが、<br><br><strong>そんなことはありません。</strong><br><br><br>合成界面活性剤とは、<strong>石油由来</strong>のものと、<strong>植物由来</strong>のものがあります。<br><br>原料が石油だろうが植物だろうが　合成した界面活性（洗浄・乳化・浸透作用のある）剤を「合成界面活性剤」と定義してます。<br><br><br>ですが　この二つは　肌や、頭皮への影響や差は大きく違います。<br><br>確かに石油由来であれば、タンパク変性作用をおかし、タンパク質からできている<br><br>肌や髪を壊し、中には発ガン性が報告されている成分等もあります。<br><br><br>ですが、植物由来のものは、肌にやさしく、馴染み　ナチュラルなもので、石油由来のようなことはおこりません。<br><br>この二つが同じであれば　世の中の植物由来の洗浄成分で作られているクレンジング製品は<br><br>全て　ダメ　みたいに理解してしまいがちです。<br><br>そのようなことはありませんので、<br><br>皆さんに正しく知っておいてほしいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-10807265518.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 10:46:19 +0900</pubDate>
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<title>無添加について</title>
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<![CDATA[ 厚生労働省が取り決める、「表示指定成分102種類」を使わず、特に肌に影響があるであろうアレルギー等を起こしやすい合成剤を使っていない化粧品類のことを　無添加化粧品と呼んでいました。<br><br>以前の話です。<br><br> <br>2001年4月以降は、指定成分という取り決めがなくなり、「配合されているすべての成分を化粧品自体に明記すること」　となりました。<br><br><br>これによって、以前使われていた「無添加化粧品」という枠組みがなくなり、現在そう呼ばれているものは、以前からのなごりで「旧表示指定成分102種類を配合していない化粧品」　のことを指します。<br><br> <br>無添加とは、いったい何を添加していないかということになり、<br>無添加だからと言って　必ずしも肌にやさしい製品ばかりとはかぎらなくなりました。<br><br><br>たとえば香料はアロマオイルだけど、防腐剤は植物由来ではなく、合成成分であるとか。<br>洗浄成分は合成の石油由来であるのに、防腐剤が植物由来だから、無添加であるとか。<br><br><br><br>そのブランドが、どの目的で　何を無添加とするのかによっての話です。<br>ですから、無添加〇〇ローションなどと言う銘柄は　何を添加していないのかが重要です。<br><br><br>変な話、植物由来が無添加？？　　<br>なてこともあるかもしれません。<br><br>まぁないでしょうけど笑<br><br><br>無知であることは非常に損をします。<br><br><br>あまり　CM　や、広告に乗せられてはいけませんよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ravars/entry-10805760778.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 22:42:51 +0900</pubDate>
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