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<title>Tomoのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>コンニチハ</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！！<br><br>久しぶりに、アメーバを開きました。<br><br>最近は、卒論の執筆に追われてました・・・。一応２３日に無事、提出も完了し、今は鹿児島にバイトできています。<br><br>卒論に追われていたこともあり、沢山ブログに書きたいことが溜まっていたのですが、いざ書くとなると何を書こうと思っていたか忘れちゃいました。笑”<br><br>最近の出来事だと時間に余裕ができたこともあり、気持ちにも余裕ができて、ちょっと気になる人ができました。<br><br>少なくとも数人には、一緒にいるのを目撃されているので、下手するともうそろそろ噂が広がっているかもしれませんが・・・。<br><br>因みに、１２月２４日のイブの日には、２人で食事をしました！！そして、明後日には一緒に鹿児島で観光することになっています。<br><br>過信かもしれませんが、ちょっと脈ありかなぁと思ってます！！<br><br>まだ、どうなるかわかりませんが、今のところまだ気持ちは半々って感じです。<br><br>ずっと友人って感じで、そんな親密な仲でもなかったので・・・。<br><br>でも、その人とは性格が似ていて(相手もそれを認めています)、一緒に居て気を遣わなくてもいいというのが楽だから、最近特に一緒に居る機会が増えていきました。<br><br>また、最近では俺に、彼女の身の上話とか誰にも話していないことを話してくれるようになり、少しずつ二人の距離が近付いているのかなぁと感じる気もします。<br><br>まぁ、焦らずゆっくり考えていきたいと思います！！<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上、近況報告でした。
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10748446441.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 12:08:38 +0900</pubDate>
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<title>文化祭</title>
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<![CDATA[ <p>金曜日から、今日まで大学祭(文化祭)がありました。</p><br><p>今年は、同日に泉谷さんのライブや近辺の他の大学でも文化祭があったこともあり、去年に比べお客さんの数が少なかったように思います。</p><br><p>質としては、年を１年食ったのか、当事者たちだけで盛り上がっているという感じで、去年よりパフォーマンス力に欠けているのではないかという思いがよぎることもありました。</p><br><p>恐らく、個人的に楽しめたかという主観も多分に含まれているかもしれませんが・・・。</p><br><p>そこで、大学祭の本願がなんなのかということを自分なりに考えてみました。</p><br><p>列挙していきます。</p><br><p>・大学生活を学生が自身で充実させる機会となる行事の一つ</p><br><p>・様々な人びとの(が)出会い、経験、自己実現の場</p><br><p>・大学生活の一部を広く公開し、外部の人びとに評価される場</p><br><p>・いろんな意味で楽しむ</p><br><p>まぁざっと言って、こんな感じでしょう。</p><br><p>この項目をどれだけ今回の大学祭が満たしていたかは、人それぞれで評価は違うと思います。</p><br><p>しかし、私の感覚としては、１００点満点中３５点ぐらいでした。</p><br><p>というのも、学生たちの心の余裕がないためか、ホストとしての気概が物足りなかったように感じるためです。</p><br><p>これも近年の就職難や不況の影響があるのでしょうか・・・</p><br><p>実際、自分たちの年代でも年々下級生たちの発言力や忍耐力の低下を口にすることがあります。</p><br><p>このようなことを考えると、現代社会の政治・経済問題と相まって、しばらく日本に明るい未来が来るのか心配になる日となりました。</p><br><p>考えすぎであることを願います。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10700521302.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 23:25:28 +0900</pubDate>
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<title>歯車狂う</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、自分の専門外ながら、現代の政治家について書こうと思う。</p><br><br><p>最近の政治家に思うこと・・・</p><br><p>それは多くの政治家たちが、口先だけの発言・思慮を繰り返すようになり、主眼が自己の保身に走ってしまうような状態に陥ってしまっているということである。</p><br><p>もちろん、日本の為、国民の為、世界の発展の為に努力している人もいる。しかし、それはほんの一握りだと思う。</p><br><p>日本の代表者ということもあり、まるで日本の縮図を示しているように感じるのは自分だけであろうか？</p><br><br><p>最近問題となっている尖閣諸島問題や北方領土問題、そして情報過多によりメディアに煽動され偏光な考えを声高に叫んでしまう人びと。</p><br><p>これから、日本はどうなってしまうのだろうか？</p><br><p>よく今頃の若者は、なってない！！！昔は、良かった！！などという人がいる。</p><br><p>確かに以前の日本は、現代の日本より人情に溢れ、恩義を重んじ、間というものにまで心を配れる素晴らしい人びとであったと思う。</p><br><p>また、実際私自身も若輩者ではありながらも、自分より若くて浅はかな者たちに憤りを感じないわけではない。</p><br><p>しかし、よく考えてほしい。今の政治家や執政の在り方を見て、まだ社会のしの字も知らない若者たちは、日本に希望や夢を抱けるだろうか？誇りに思えるだろうか？</p><br><p>何度も繰り返すようだが、彼らは日本の代表者であり、お手本であるのに・・・・</p><br><p>政府高官であっても、同じ言葉を繰り返すだけで実質的解決策も見い出せない状態で、相手を批判することしかできない。</p><br><p>どうしてそのような状態に陥ったのか、分析するぐらいの努力はしているのだろうか？</p><br><p>アメリカでも、政府高官を台頭する中国の大学に派遣し、中国人の思考方法を学び、よりよい関係を築いていけるように努力しているにも関わらず。</p><br><p>意思を通すのと、意固地になるのは違う。</p><br><p>特に現代社会は、ボーダレス化・グローバル化が進み、ミクロな部分でもコミュニケーション不全に陥り、地域社会の変容や共存する時間や空間の消失、規範の解体、共有する文化の減退など個々のアイデンティティが揺らいでいる時代である。</p><br><p>そんな渦中で、今の執政の在り方では、世界に後れをとって当然の結果だと思う。</p><br><p>資本がものをいう時代というのは分かるが、もと社会の繋がりを重視し、様々な諸問題が社会文化的な面も大きく影響があると認識できるぐらいどっしりした構えでいてほしいものである。</p><br><br><p>僕たち若者でも憧れるような代表者になってくれる日が訪れることを切に願う！！！</p><br><br><br><p>まだまだ絶対的な知識不足であまり説得力もなく、読んで価値があるほどまともなものではないが、自分の気持ちが少しでも伝えることができたならば幸いです。</p><br><p>ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10696675956.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 07:20:31 +0900</pubDate>
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<title>映画</title>
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<![CDATA[ <p>映画について、今日は書こうと思う。</p><br><p>といっても、どの映画がいいとかではなく、映画を観ていつも感じること・・・</p><br><br><p>今まで、沢山の映画を観てきたが、そこには傾向があることがわかってきた</p><br><p>それは、映画の中の世界では、非日常の空間を人情や役者の感情表現をいかに利用し、日常に近づけることができるかということをベースにしているということ。</p><br><p>いかに人びとを引きこむかで、観客数と評価を決める。ホラー映画などは別にして。</p><br><br><p>自分は、日頃映画を観て、矛盾や非日常性を感じないことがなかった。</p><br><p>どんな映画においても・・・。</p><br><p>でも、この根底を考慮すれば、致し方ないことだということに気付いたのだ・・・。</p><br><p>今更ながら。</p><br><p>まぁ、別に大した話ではないけど、気になったので書きました。</p><br><p>読んで頂いた方、ありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10696369324.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 22:23:12 +0900</pubDate>
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<title>時間と空間の狭間で</title>
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<![CDATA[ 何だか、眠れない。<br><br>もうかれこれ何時間寝てないのだろう。<br><br>えっと…、約30時間ぐらい。<br><br>最近二日に一回寝るという周期が身についてしまった。<br><br>不眠症ではないと思う。前回は、40時間ぐらい起きてて、そのあと12時間ぐらい寝たから。<br><br>むしろ、寝過ぎwww<br><br>最近は特に忙しくて、寝る間もおしかったからなぁ。<br><br>やっと今日、そのノルマも一段落つき、ほっとした。<br><br>そしてまた、明日から自分の決めたノルマを何時の間にか決め、走り出してしまうんだろうなぁ。<br><br>もう既にちょっと手が空いたから、マルクスの本でも勉強してみようかと、心の中で自問している。<br><br>まだまだ勉強が足りない。知らないことだらけ。死ぬまでに、それらを網羅することができるのだろうか…。<br><br>死ぬ時は、自分の能力や知識が最高潮の時に死にたいなぁ。<br><br>幾ばくかの時間が残されているか分からないが、とにかく走り続けていきたいと思う。<br><br>頑張れ、自分。自分の意志に負けるような甘ったれたことは、絶対に許されない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10693638377.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 03:27:45 +0900</pubDate>
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<title>浜ちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は、後輩と研究室で勉強した後、ご飯を食べに行くことにした。</p><br><p>今年一番の冷えに、体を温めたいという欲求が重なり、居酒屋でお酒を飲むことを決め、最近できた「浜ちゃん」という居酒屋へ。</p><br><p>店内に入ると、スナック風の店内におじさんが４人談笑していた。</p><br><p>BGMには、ブルーハーツのトゥートゥートゥーが流れる。</p><br><p>ちょっと、選択ミスしたと思いつつ、せっかくなのでそこでいっぱいひっかけることに…。</p><br><p>店主はいかにも体育会系で、眼鏡を頭に引っかけていた。</p><br><p>料理は、一番高くて５００円で、焼酎も１合３５０円と安価だった。</p><br><p>席に着くと早速、お客と店主から声をかけられ、学生か？とかどこの大学かなどいろいろ質問攻めに。</p><br><p>注文したビールを飲む頃には、一人のお客の生い立ちや苦労話を聞かされていた。</p><br><p>でも、時が経つにつれて談笑がすすみ、即席応援団のように励ますような言葉を沢山いただいていた。</p><br><p>店主は、自分たちが学生ということもあり、サービスでご飯やハンバーグなどを次々に出してくれ、結局自分たちが注文したのは、ビール２杯と焼酎２合、小鉢、もつ鍋、地鶏のたたきだけであった。</p><br><p>しかも、量を通常の１．５倍にしてくれて、正直残してしまいたいぐらいの量であった。</p><br><p>気がつくと、店内にいたお客さんは誰もいなくなり、店内には店主と俺ら２人だけになっていた。</p><br><p>そこで更にサービス精神旺盛になった店主は、自分たちのために「百年の孤独」という麦焼酎を１本だし、「これを空けて帰れれ」と…。</p><br><p>東京では、１本８０００円近くで売られている焼酎なのだが。</p><br><p>感謝しつつ店主のすすめでロックで飲むことになった。</p><br><p>豊かな香りに、フルーティな味わい！！まるで、ウイスキーのようであった。</p><br><p>でも、度数が４０度ときつく、徐々にほろ酔い気分になってしまった。</p><br><p>そして、店主の話がいろんな方向に拡がり、気づくと白洲次郎やナショナリズムについての話になっていた。</p><br><p>そんな話をしているうちに、世もだいぶ更け、限界値に達した俺の飲酒摂取量もあり、話に夢中になる店主になんとか帰る旨を伝えることができ、お会計へ。</p><br><p>すると、なんと店主のはからいで一人１０００円でいいということになっていた。</p><br><p>いろんな話や料理、お酒を愉しむことができたにもかかわらず、この値段…。</p><br><p>本当に、行って良かったと思った。出会いの有難さを痛感した。</p><br><p>宮崎のお店には、こんな風に情が溢れるお店が何件かあり、ホントに宮崎の人の温かさを感じる経験であった。</p><br><p>このようなお店がずっとやっていけるような社会が、今後も続いていくことを切に願う次第である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10689010293.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 11:37:04 +0900</pubDate>
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<title>すっかり夜も更けてきた</title>
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<![CDATA[ <p>自分の錯覚か他人が寒さに鈍感なのか、すっかり夜は冷えるようになってきた。</p><br><p>大学の構内には、凌雲祭(文化祭)の準備をする人たちが、半袖で準備を進めている。</p><br><p>彼らの凌雲祭への熱い想いがそうさせるのか…。</p><br><p>自分は、温かい研究室で、コーヒーと静寂に包まれながら、卒論執筆を進めている。</p><br><p>なんと心地よい空間だ。</p><br><p>価値観とは、人をこうも違った道に歩ませてしまうのかと改めて感じさせられる。</p><br><p>彼らは、何に想いを馳せ、何に興味を持ち、何に突き動かせれているのだろうか。</p><br><br><p>自分の今やっていることが、正しいかどうかなんて分からない。</p><br><p>でも、僕は一歩一歩歩み続ける。</p><br><p>研究者の道を…。</p><br><p>きっと想像以上に険しく、幾多の困難が待ち受けていることだろう。</p><br><p>この道を選んだ自分を呪ってやりたいと思うこともあるだろう。</p><br><p>でも、自分の意志で決めたこと。言い訳を自分にしても意味がない。</p><br><p>文化人類学研究者である自分が言うべき言葉ではないかもしれないが、この世は、弱肉強食の世界だ。</p><br><p>強いものが活き、弱い者は堕ちていく。その世界の適応者が世界の新秩序を築いていく。</p><br><p>そして、弱者は虐げられ、搾取されていく。搾取されていると、気づくこともないまま。</p><br><p>嗚呼、なんとこの世は、儚きものか…。</p><br><br><p>話がだいぶ逸れてしまったが、今夜はよく冷える。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10688380310.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 19:27:09 +0900</pubDate>
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<title>尖閣諸島問題</title>
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<![CDATA[ 最近ニュースを見れば、毎日のように取り上げられている問題だ。<br><br>注目することで、その諸問題を意識化するのはよいことだと思うが、そう単純な問題ではないというのは、衆知のことである。<br><br>どちらのイデオロギーも傾いてしまっており、このままだと何の解決もなされないまま、ただただ溝が深まるだけになってしまうのではないか。<br><br>尖閣諸島の領有権の主張の正統性としては、日本政府の主張の方が資料からみて少し分があるように思われるが、だからと言って中国側の考えを突き放すべきではないと思う。<br><br>突き放したところで、何も生まれない。文句をたれるのは、気のきいた幼稚園児でもできる。<br><br>国際社会の一員として求められるのは、やはり対話と協調の重要性を相互が認識し、共に世界を牽引できるような寛容の精神とコスモポリタンの意識をもった懐の深い国家なのではないか。<br><br>二人の人間がいたら、そこに障壁や認識の齟齬がうまれるのは、当然のことである。文化が違えば、尚更のこと。<br><br>もう少し、執政者がお互いの文化をより深く認識していたら、この問題は、ここまで深刻化しなかったことだろう。<br><br>今もっとも重要なのは、どちらが正しくどちらが間違っているということではなく、この問題を契機にどのように相互理解や認識、協調の姿勢を築いていけるのかというところにあると思う。<br><br>地球は一つ。お互いを傷つけあい、自滅して何になる？<br><br>大人たちよ。もっと大人になってよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ray-24/entry-10682996232.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 02:58:36 +0900</pubDate>
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