<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>私貴方の知となり肉となり　～半人前社会人が読書で立ち直り～</title>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/raymonds/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>社会や仕事に対して真剣に考えてこなかった半人前社会人が引っ越しを機に片道１時間の電車通期を有効活用し、本を読み内容をアウトプットして覚えていくと同時にみなさんにもんな本だったかを少しでも伝えられたらと思います。今ここから変えていく。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>道は開ける 三日目</title>
<description>
<![CDATA[ 梅雨し、嫌な天気が続きますが今日1日を頑張っていきましょー！<div><br></div><div>ようやく終わりが見えてきた【道は開ける】ですが、読み応え抜群！これを読み終えたら【人を動かす】？でしたっけ…確かセットで買ったので続けて読んでいきたいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/216.png" alt="赤ワイン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>①厄介事を数え上げるな、恵まれているものを数えてみよう。</div><div><br></div><div>②他人の真似をするな。自己を発見し、自己に徹しよう。</div><div><br></div><div>③運命がレモンをくれたら、それでレモネードをつくる努力をしよう。</div><div><br></div><div>④毎日、誰かの顔に喜びの微笑みが浮かぶような善行を心がけよう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/entry-12168471191.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 05:18:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>道は開ける　二日目</title>
<description>
<![CDATA[ 初めて携帯からブログを投稿してみます！<br><br>道は開けるを読みだして二日目の通勤が終わりを迎えたがようやく半分に到達しただろうか…<br><br>今日は二点程感じた点挙げていきます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/224.png" width="24" height="24" alt="コーヒー" style="vertical-align: text-bottom;"><br>①心から悩みを追い出す手段として【忙しい状態でいること】余計なことは考える暇がなくなる。<br><br>②海岸に考え行動すれば自然に愉快になる。<br><br>確かに何かに集中している時や没頭している時などはその事しか考えていないし、余計な事など考えてる暇なんかないですよね。<br>また、辛いとき程笑いなさいなんて聞いた事があるけどまさにこういう事なのかな。<br><br>本て他人の知識を知れて自分のプラスにする事ができるから素晴らしいいですよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/216.png" width="24" height="24" alt="赤ワイン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>また明日からも読んでいきまっせ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24" height="24" alt="ルンルン" style="vertical-align: text-bottom;">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/entry-12167143597.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 05:11:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>道は開ける　香山　明（訳）</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32049669" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">道は開ける 文庫版/創元社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5180Egvi3yL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br>いや～読み応えのある本ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>今までの本はなんだったのかと思うぐらい読むのに時間はかかっています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>この本は悩みの基本事項や分析する基礎技術、早期に断つ方法などが莫大な量の事例とともにかかれております。<br><br>まだ途中までしか読んでいませんが私が覚えておきたいフレーズをいくつか挙げておきます。<br><br>・過去と未来を鉄の扉で閉ざせ。今日一日の区切りで生きよう<br><br>・悩みの種の解決方法<br>①起こり得る最悪の事態とは何かを自問する<br>②やむえない場合には、最悪の事態を受け入れる覚悟をすること<br>③それから落ち着いて最悪状態を好転させるよう努力すること<br><br>・悩みの分析方法。下記が書ければ悩みの五割は解決する。<br>①私は何を悩んでいるのか<br>②それに対して私は何ができるか<br>③私はどういうことを実行しようとしているか<br>④私はそれをいつから実行しようとしているか。<br><br>とまで１／３も読めていませんがすでにこれだけの悩みに対する対処方法などが挙げられています。これらなどはどれも実践できるのでなにああれば試してみたいと思います。<br><br>印象に残ったのは下記の言葉です。<br><br>悩みに対する戦略を知らない者は若死にする。<br><br>まったくそのとおりだと思います。対処する知識があるとないとではその後の人生に大きく影響を及ぼすので最小限に食い止める為にも様々な先人達の知識を取り入れていきたいですね。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/entry-12166817754.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2016 04:55:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嫌われる勇気　岸見一郎　古賀史健</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32042629" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51sPGsTuF0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>初めてアドラー関係の本を読みましたが難しいというか深いですね。。。<br>とても１回読んだぐらいでは理解できない感じがします。<br>ただ考えもしなかった新しい考え方が多い為、理解できれば間違いなく自分のプラスになるし<br>今後の生き方にも影響を与えるでしょう。<br><br>この本はどうすれば人は幸せに生きることができるかという哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ<br>具体的な答えを提示しています。<br><br>過去はまったく関係なくいまここの貴方の選択によって自由に生きることができる。<br>大切なのはなにが与えられているかではなく、与えられたものをどうつかうかである。<br>今のあなたの不幸は、あなた自身が選んだものでありえ、選んだのであれば変えられる。<br>人は変われないのではなく、変わらないでおこうと不断の決心をしている。変わるともっと困難なことや不幸がまっているかもしれないなど、不満はあってもこのままのわたしでいる方が楽であり<br>安心であるから変わらない。<br>われられを苦しめる劣等感は客観的な事実ではなく、主観的な解釈。<br>自由とは、他社から嫌われることである。他社の評価を気にかけず、他社から嫌われることをおそれず、承認されないかもしれないというコストを支払わないかぎり、自分の生き方を貫くことはできない。<br><br>など様々な考え方があり、どれも斬新で非常に考えさせるものでした。<br><br>なぜか私の中で印象深かったのが<br><br>お前の顔を気にしているのはお前だけ<br><br>という言葉でした。<br>他人は私の事をどう考えていようとそれを私にはどうすることもできないし変えることができない。それは他人の課題であって私の課題ではない。<br><br>というような感じだっと思います。<br>もう一度読んでさらに理解を深めたくなる本でしたね。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/entry-12166488219.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 05:14:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はたらく人のコンディショニング事典　岩崎一郎　松村和夏　渡部卓</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32033251" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">強いカラダ・ココロ・アタマをつくる はたらく人のコンディショニング事典 (ビジネスライフ)/クロスメディア・パブリッシング(インプレス)<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51nLgjayFYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,598<br>Amazon.co.jp<br><br>今日もアウトプットしまっせ～！！<br><br>本日はこの本【はたらく人のコンディショニング事典】<br><br>毎日の疲れとサヨナラ！<br>トレーニング、栄養学、メンタルタフネス、脳科学からベストパフォーマンスを引き出す決定版！<br>とのことで自己を高めるべく読んでみました。<br><br>基本的にはカラダ・アタマ・ココロを鍛えるという３章から成り立っています。<br>その中でなるほどと思ったのだけを簡単に記載します。<br><br>カラダを鍛える<br>・体内時計は日の光でしかリセットされない。起床後４時間以内に太陽の光を浴びる。<br>・寝る３時間前に食事し、１時間前に入浴し、３０分前にスマホから離れる。<br>・１日の理想的な水分摂取量は体重の３０分の１程度。６０キロなら１日２リットル。<br>・人が１日に消費するエネルギーの役６，７割が基礎代謝。筋肉をつければ代謝が上がり太りづらくなる。鍛える順番は下半身、上半身、体幹の順が理想的。<br><br>アタマを鍛える<br>・感謝するだけで脳の厚みがます。感謝日記などで目覚めがよくなり意欲がわく。<br>・アウトプットで記憶力が増す。<br>・机の上が汚いと処理能力が低下する。<br>・朝食を抜くと就寝中に消費したエネルギーの補給ができず、集中力がなくスッキリしない。<br>理想の朝食は旅館の朝食。ごはん、味噌汁、魚、くだもの。<br><br>ココロを鍛える<br>・イライラが収まらない時は嗅覚を刺激する。アロマオイルやお香。<br>・たばこ、ギャンブル、アルコールからは適度な距離で付き合う。<br>・１日分からでも瞑想がおすすめ。<br>・最も効果的なストレス発散法は有酸素運動。筋肉と脳を両方鍛えられる。<br><br>など様々な項目が科学的根拠をもとに説明されています。<br>やはり大前提として睡眠、食事、運動が規則正しく行えるかどうかですね。<br><br>私も帰宅ランをはじめてみようかな。<br><br>明日からは【嫌われる勇気】を読んでいきます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/entry-12166066546.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2016 21:39:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読んだら忘れない読書術　樺沢　紫苑</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%89%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E8%AA%AD%E6%9B%B8%E8%A1%93-%E6%A8%BA%E6%B2%A2%E7%B4%AB%E8%8B%91/dp/4763134507%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2376820-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763134507" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='読んだら忘れない読書術/サンマーク出版' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RTOZuP78L._SL160_.jpg' alt4='1'">読んだら忘れない読書術/サンマーク出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RTOZuP78L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>読書のためにブログを書こうと思い立ってコンビニへ行くと偶然にもこの本がおいてありました。<br><br>栄えあるブログ一発目にはちょうどいいのではなかろうか。<br><br>【読んだら忘れない読書術】<br><br>最初の方は作者の体験を交え、なぜ読書が必要なのかを読書によって得られる８つのこととして紹介しております。ここまでは忘れてもいいでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>次から読んだら忘れない３つの基本を紹介しています。<br>①１週間に３回アウトプットする<br>メモ、マーカーや人に勧める、名言をシェアする、レビューを書くなど<br><br>②スキマ時間読書術<br>15-45-90の法則、高い集中力を維持できるのが15分、普通が45分、あいだに休憩を挟めば90分も可能。<br><br>③深読読書術<br>速読より深読を意識する。覚えてなければ意味がない、議論できる水準で読め<br><br>の３つとなっております。これを実践する為に今①を行っております。（続けばいいが）<br>②は通勤1時間なので休憩を挟みながら読み③はもともと速読はできないので深読を意識しながら<br>今後の読書人生に役立てられればと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>そして最後には自分にあった本の選び方や電子書籍読書術、作者のおすすみ本が紹介されておりました。<br><br>総合的にみて読書初心者やこれから読書を初めてようと考えている人向けの本でしたね。。。<br>【忘れない読書術】は２割ぐらいでしたかね。<br>まぁこれからアウトプットする意識で本を読み、復讐するためにブログを書いていこうと思います。<br><br>明日からは【はたらく人のコンディショニング事典】を読んでいきたいと思います。<br><br>では、おやすみなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/raymonds/entry-12165724655.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2016 21:44:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
