<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/rcship1/rss.html">
<title>飯田橋ガジェット研究室</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/</link>
<description>改題しました。ガジェット (gadget) とは一般に道具、装置、仕掛けのこと。 本来は原寸大の模型やラジコン、エレクトロニクスデバイスを使って、First Person Viewを実現するブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-12597036404.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11956360630.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11951678601.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11949468664.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948708389.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948696015.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948678642.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11947791809.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11947623305.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11564744567.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-12597036404.html">
<title>ドイプファー1万円シンセサイザーキットのユーロラックサイズパネル設計図</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-12597036404.html</link>
<description>
Youtubeの「飯田橋ガジェット研究室・チャンネルなべ」で紹介した、「ドイプファー1万円シンセサイザーキットを作る 第1回 Make a panel of Doepfer synth DIY with TC kit」の、パネル設計図です。https://youtu.be/8gNAPsQ5msoLFOの右側にある２本のバーは、基板をユーロラックに取り付けるもので、2本に切り離して、左右にパネルとは別に取り付けてください。素材は２ミリ厚の透明アクリル板です。アクリル板の入手と加工は東急ハンズ新宿店
</description>
<dc:date>2020-05-14T20:04:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11956360630.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（１９７７年）山下シンセが切り開いた自作シンセの世界</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11956360630.html</link>
<description>
本格的な自作シンセサイザーの可能性が切り開かれたのは、１９７６年１２月発売「初歩のラジオ」誠文堂新光社刊１９７７年１月号から連載された、山下春生さんの「ミュージック･シンセサイザーの回路から製作,徹底ガイド」からである。ちなみに冨田勲さんのアルバム「惑星」の発売が１９７７年１月だった。 全１５回にわたる連載の第１回が電子楽器の予備知識から始まるという、腰の座った企画だった。全体の構成は本格的なモジュール型シンセサイザー。２VCO、２VCF、２VCA、３EG、３LFOに、VCフェーズシフターやスプ
</description>
<dc:date>2014-11-24T14:13:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11951678601.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（１９７３年）オーサムSEM-１の全貌</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11951678601.html</link>
<description>
４０年ぶりにオーサムSEM-1のことを思い返していたら、いてもたってもいられず国立国会図書館で記事を取り寄せてしまった。「初歩のラジオ」１９７３年７月号の表紙。なんと誌面の１ページをそのまま表紙にしている。こんなにワクワクした気持ちの伝わる表紙はめったにない。入手できる唯一のカラー写真として、表紙のSEM-1を拡大してみると、ツマミやスイッチのレタリング（機能を示す文字）が一切ない。これは製作した本人しか扱えないだろう。関西オーディオフェアの会場でむちゃくちゃにいじられて音が出なくなったそうだが
</description>
<dc:date>2014-11-13T01:33:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11949468664.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（２０１４年）リトルビッツでシンセサイザー秒速自作！</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11949468664.html</link>
<description>
２０１３年に発売された、電子工作ガジェットlittleBitsが、コルグとコラボレーションした「リトルビッツ シンセ・キット」は、電子ブロックで遊んだ世代には懐かしいシステム。 ｌittleBitsのライブラリーは、磁石で接続できる単機能の小さな電子回路基板で構成されている。箱の蓋を開けて数分で自分のオリジナル構成のシンセサイザーが作れる。リトルビッツ シンセ・キットで遊んでみた。ポイントは以下のとおり。１、ＶＣＯは２つの本格構成。２、ＶＣＦはKORG MS-20後期型と同じという触れ込み。３、
</description>
<dc:date>2014-11-07T21:22:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948708389.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（２０１４年）駄菓子屋さんのウェーブシンセ</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948708389.html</link>
<description>
そして２０１４年、まさかのウェーブシンセとの再会が。場所は千代田区。東京のど真ん中にある駄菓子屋さんだ。数年前に開業した２０００年代の駄菓子屋さんだが、いわゆる昭和を売り物にしたレトロ風チェーン店ではなく、個人営業の本物の駄菓子屋さんだ。 見つけたときには、へーぇこんな店もあるんだと懐かしみながらいろいろな駄菓子を買っていたのだが、店の奥に視線を移したときに仰天した！ あのウェーブシンセサイザーの完成品が飾られていたのだ。さっそく店主の方にお話を伺ってみたところ、やはり僕と同じように店主が高校生
</description>
<dc:date>2014-11-06T00:39:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948696015.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（１９７８年）シンコーシンセの夢</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948696015.html</link>
<description>
１９７８年７月の「ラジオの製作」には夢のようなシンセサイザーキットが掲載されている。大阪の会社「伸光」が扱った「Ａｄｏｎｉｓ」シリーズだ。最初からケースを含む完全キットで、そのケースの完成度が素晴らしい。完成品をそのまま商品として売り出しても良いのでは？と思える出来栄え。キーボードも別売りながらちゃんと用意されていて、本体ケースとの組み合わせで３つのグレードのシンセサイザーを自作できるようになっている。今だったら絶対購入したと思うのだが、高校生だった当時の僕には高嶺の花でした。さらに「ラジオの製
</description>
<dc:date>2014-11-05T23:55:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948678642.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（１９７８年）ウェーブシンセの完成</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11948678642.html</link>
<description>
ウェーブキット製「マイクロウェーブシンセサイザー」は、地方の高校生の僕ですら夢中になって購入したぐらいだから、相当売れたようで次々とバージョンがあがっていった.。1９７８年、その決定版が縦型モジュール風のケースを伴って発売された。入手しにくかったキーボードの提供も始まったが、この「ラジオの製作」１９７８年７月号の広告では値段が空白なので本当に売られたのかどうか不明だ。広告には「シンセサイザーモジュールキット」という、格安のモジュール別のキットも紹介されており、全種類のモジュールを合わせたキットが
</description>
<dc:date>2014-11-05T23:10:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11947791809.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（１９７７年）キットの登場</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11947791809.html</link>
<description>
「初歩のラジオ」１９７７年１月号から連載された、山下春生さんの「ミュージック･シンセサイザーの回路から製作,徹底ガイド」は、本格的なモジュラー型シンセサイザーの記事として、現在でも熱心な読者から支持されている。これについては後に別項で残すとして、同じ７７年に発売された画期的なシンセサイザーキットの数々について、当時の広告を元に記録しておく。資料は手元にある電波新聞社刊「ラジオの製作」と誠文堂新光社刊「初歩のラジオ」。そろいではなくばらばらなので、正確さは期待しないでほしい。まず「ラジオの製作」１
</description>
<dc:date>2014-11-03T22:25:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11947623305.html">
<title>シンセサイザーの自作は男のロマン（１９７３年）オーサムSEM-1</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11947623305.html</link>
<description>
ここに誠文堂新光社刊「初歩のラジオ」１９７３年５月号１０６ページの記事がある。著者は福田修さん。「モーグ・サウンド」って知ってるかい？という書き出しから始まる記事は、当時のシンセサイザーをめぐる状況を俯瞰していて興味深い。冨田勲さんがモジュラー式のモーグ・シンセサイザー「モーグIII-P」を個人輸入したのが１９７１年秋頃。デビュー・アルバム『月の光』が発売されたのが１９７４年９月だから、ちょうどその間の出来事だ。当時、中学１年だった僕にとって、この記事は衝撃的だった。すでにシンセサイザーというも
</description>
<dc:date>2014-11-03T15:31:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/rcship1/entry-11564744567.html">
<title>世界の模型店その１オランダ「Meijer &amp; Blessing」</title>
<link>https://ameblo.jp/rcship1/entry-11564744567.html</link>
<description>
模型好きにとって模型店という場所は至福の空間だ。しかし近年、日本中から模型店が消えつつある。かわりに大型家電店などのおもちゃ売り場にプラモが並び、ラジコンでは車や飛行機を中心に大量仕入れして価格を下げているチェーン店が台頭している。そして現在の主流はなんといってもネット通販。国内、海外を問わず商品が入手できる。それらはそれらで便利なのだが、やはり、あの模型店の店頭で現物を前に買うかどうか悩むのが楽しいのだ。せっかくの海外旅行、フリーな時間を利用してご当地の模型店を訪ねてみては？オランダ第２の都市
</description>
<dc:date>2013-07-01T22:33:44+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
