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<title>ＨＥＲＯと私☆</title>
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<title>今</title>
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<![CDATA[ とってもとってもHEROに会いたいよー！<br>この気持ちがどうかシンクロしていますように。。
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 22:21:32 +0900</pubDate>
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<title>祝３３♪</title>
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<![CDATA[ ３０代になってから、あまりにも沢山のビッグイベントが凝縮された毎日だったので、<br>「あら？まだ３年…？」<br>という感じで迎えてしまったお誕生日。<br>今年はやや体調不良のまま始まった３３歳。<br>この一年の目標。<br>① なんとしても体力アップ！<br>来年からの本格的な公園デビューに向けて筋力アップ…。バラバラになった体に渇をいれなきゃ！<br><br>②　元のデコルテに戻す。<br>なんとなく身体がしゃきっとしない１年だったためそれなりのラインになってしまった…。子どもを産む前のように戻ることは無理でも、近づけるよう努力！<br><br>③  もとの体重に戻す。<br>残り３キロがなかなかの山場である。<br><br>④ 毎日みんなに感謝する。<br>気づけばベビももう１歳。パニックになることや手間だらけじゃん！とイライラしたりたくさん泣いたこともあったけど、多くの人が助けてくれた。<br>この１年はみんながいなかったら乗り越えられなかったかも。<br>ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。<br>人は支えられ支えながら生きている。そう実感できる毎日でした。<br>来年もみんなの優しさに応えられるよう頑張ります♪<br>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 12:47:44 +0900</pubDate>
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<title>イタワリアイ。</title>
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<![CDATA[ 私はたくさんの優しさを求めすぎているのだろうか？<br>我慢する。<br>それはお互い様のことだろう。<br>自分が病気になったとき、求めるのはパートナーの労りだと思ってた。<br>彼においては違うようだ。<br>優しさのカタチ。<br>ヒト様々だということに気付いた。<br>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 08:55:00 +0900</pubDate>
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<title>ハッピバースデー</title>
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<![CDATA[ この季節になると、いろんなことを思い出す。<br>苦しかった思い出。<br>悲しかった思い出。<br>唯一笑顔でいれた思い出。<br>ちょっと涼しくなって、秋の香りが切なさを増す。<br>今年は誰にお祝いしてもらってるのかな。<br>ハッピーな１日だったらいいのにな。<br>
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 23:19:12 +0900</pubDate>
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<title>スキンシップ</title>
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<![CDATA[ ベビーマッサージ教室に行ってきました。<br>ベビは毎回暑さ限界汗ビッチョリで、落ち着きなく動き回り、無理矢理押さえ込まれて大暴れ。全裸でおしっこまでしちゃって解放感を満喫し、格闘しながらも有意義な時間を過ごしました。<br><br>今時のママと赤ちゃんは、スキンシップが足りないらしい。<br>たしかに育児本にはオムツ換えやおっぱいをあげるだけでも十分スキンシップになると書いてある。<br>「テアテ」とはただ単にケアするだけでなく、肌を触ってタッチして、手で愛情を伝えること。赤ちゃんにはとくに些細なふれあいでも愛情が伝わるのかも。<br>最近はアナログにも助産院で産むお産やおっぱい育児だとか、子どもとの繋がりを大切にしている育児が流行りなのに、母性愛とか母性本能はそれとは逆に薄れているような気がする。<br>どんなお産を選んでもどんな育て方を実践しても子供への愛情とは別物だ。<br><br>当たり前だけど、子どもを産んだ瞬間から親も親になっていく。<br>毎日がいっぱいいっぱいで泣いてしまったり、自分の時間なんて全くなくて周りが羨ましく見えるときもあるけど、そっと添えてくる手やちょっと見えてきた前歯、一生懸命後追いする姿に日々キュンキュンするのが母性愛の芽生えだったりする。<br>私も産まれて1ヶ月くらいはほんとに自分が産んだのだろうか、と客観的に見ていることが多かったけど、着実に彼への愛情が日々増え続けている。<br>はたして私はちゃんとママへと成長できてる…？<br>まだまだ足りないと反省。<br>もぅ、めんどくさいことばかり…てなるのは仕方がない。<br>出産は命懸けだし、育児は世の中のどんな仕事よりも大変だ。<br>男の人には理解してもらえない。<br>逃げ道もない。<br>だから私、頑張ってる！大丈夫！<br>文句も涙もいっぱい吐き出しながら自分で自分を励まして進むしかない。<br>母は強し！<br>こうして女はもっともっと強くなっていく…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rdpk/entry-11012135214.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 00:18:34 +0900</pubDate>
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<title>まだ</title>
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<![CDATA[ 番号は覚えてるみたい。<br>寂しいとき、懐かしいとき、どうしてもあの大好きな声を聞きたくなったとき、番号を押してみる。<br>まだ覚えてる。大丈夫。<br>今年はどんなオシャレをしてるのかな…、と今日デパートで買い物してるとき、ふと考え笑顔になった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rdpk/entry-10941606434.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 23:06:29 +0900</pubDate>
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<title>言霊</title>
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<![CDATA[ 「気持ちは口に出さないと伝わらない。だからありがとうも、ごめんなさいも、ちゃんと相手に言おう。」<br>気持ちなんて言わなくても伝わるものだしありがとうを要求するなんて恩着せがましい、と昔の私は身勝手な持論で反抗していたけど、本当に大事なことだとそのことばを思い出す。<br>多くのことを学んだ。<br>そのときにはただやり過ごしていただけだったけれど、ふと思い出す今、私は人としてとても大切なものを得たのかも…、と気付く。<br>そしてまた悩む。<br>そんな完璧な人間なんていない。<br>そう、完璧なのは彼のほうだったと気付く。<br>「相手を変えようとするからうまくいかない。だから自分が変わったほうが早い。」<br>私は未だ実践出来ずにいる。<br><br>これができるヒト。<br>ヒトが好きなヒト。<br>みんなを癒してくれるヒト。<br>そんなヒトになりたいなぁ…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rdpk/entry-10923714850.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 00:44:06 +0900</pubDate>
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<title>現実逃避</title>
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<![CDATA[ 挫けそうな気持ち。<br>後戻りできない現実。<br>結婚という現実。<br>子どもという現実。<br>私には展開が早すぎたようだ。<br>抱えきれない現実を、無の境地で過ごしてきた。<br>いつかリアルを乗り越えられる時がくるのかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rdpk/entry-10920461332.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 22:26:14 +0900</pubDate>
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<title>遠い空</title>
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<![CDATA[ HEROがいる。<br>それだけで元気が出る。<br>どんなに曇っていても、どしゃ降りになっても、側にいなくても…。<br>近くに感じるから、今はもう少し頑張る！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rdpk/entry-10916944582.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 13:39:49 +0900</pubDate>
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<title>沈黙</title>
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<![CDATA[ 私がならない筈がないと思っていたけれど、産後3ヶ月も実家で過ごしたのでマタニティーブルーズにはならなかった。<br><br><br>今、少し情緒不安定になっている。育児ノイローゼというものだろうか。<br>誰の声も耳に入らない。<br>聞きたくない。<br>奥深く沈んでく。<br>心が泣いている。<br>涙が毎日流れてくる。<br><br>「明日は今日より素晴らしい…」とMr.MoonLightは唄っていた。<br>そう心から願っている…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/rdpk/entry-10906318230.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 01:44:49 +0900</pubDate>
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