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<title>狂喜乱舞  日記</title>
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<description>まだまだ旅をしよう！</description>
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<title>今日から、秘密裏にブログ再開します。書かなきゃやってらんない！</title>
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今日から、秘密裏にブログ再開します。書かなきゃやってらんない！みきたつやさんのSimplogを見る
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<title>インテリジェンスへの旅</title>
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 僕は大学時代、社会学ってのにすごく関心があった。社会ってどういうふうになりたっていて、生きるとは？死ぬとは？って哲学的なことを考えるのが好きだった。フリーメイソンとか、都市伝説的な話も好きだったし、この世の中は、どこかの頭のいいごく一部の連中に牛耳られていて、好き放題されているんだろうなぁって、本気で思っています。そういう利権をむさぼっている人らに対して、けしからんといって、ケンカをふっかける勇気も手立てもない。でも知りたい。どういう仕組みになっているのか知りたい好奇心から、今は大ベストセラー
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<dc:date>2010-03-29T15:39:13+09:00</dc:date>
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<title>竹村真一さん「触れる地球」</title>
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ずどーーん　　ひさびさの脳みそスパーーーク早稲田大学にて、竹村真一さんという方に会ってきました…ちょ～かっこいかったです…。。。なにをやっている人かというと、IT地球儀の開発者なんです。本物の地球の１００００分の１のスケールの地球儀を作り、i-phoneのタッチパネルみたいに触れて、いろんなことが可視化できる地球儀なんです。。。インターネットと繋げば、いま雲の動きや風の動きがどうなっているかがわかるし、日の出を迎えている場所もわかる。。。温暖化や砂漠化が急激に進んでいるところが明確にわかる。。。
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<title>KPのライブ</title>
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KPとは、しばらく会ってないし、話もできてないから、 これは僕の勝手な思い込みだけど、 KPは、「友達」って気がしたっす… 「ヒップホップをやればやるほど、友達を失っていく」って、 そういうところに、おもいっきり共感していた自分がいてね… でも、KPは失っていくだけじゃないのを僕は見せてもらったから、自分も、なんとかそうあれると信じたい。。。 やりたいことと、やりたくないこと、 離れていくものと、離したくないものとが、 思い通りにいかなくて、、、 自分勝手になっちゃって、友達を失うのか、 まわり
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<dc:date>2009-12-01T12:27:16+09:00</dc:date>
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<title>田中宇さんの記事を読んで！　～トルコとイスラエル～</title>
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アメリカの経済が暴落して、今までのように世界の独裁者ではいられなくなってきました。 日本をはじめ、アメリカにヨイショすることによって、生き残っていこうとしていた国々は、変革を求められます。 いつまでも「アメリカ様」と拝んでいても、一緒に暴落するからです。。。 アメリカのオバマも、一極支配の世界像から、多極化世代への変革にとりかかっているらしいのです。。。 日本も、ぼーっとしていると、アメリカから見放されるだけでなく、世界に置いてきぼりにされるとおもうので、用心が必要ですね。。。 そこで、いちはや
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<dc:date>2009-11-19T17:31:14+09:00</dc:date>
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<title>タケシ軍団　～ゾマホン編～</title>
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お笑いブームが巻き起こっているけど、 テレビに出られて、食っていけるのは、ほんの一部で、 その舞台裏は、熾烈な競争社会なわけなんだよね…！！ 売れれば天国、負けたら地獄…　ほとんどの人が地獄…（爆） 若者の貧困者を大量生産している現場とも思えたりするわけです…。。。 よしもとや人力舎といった、大手の芸能事務所も、激しい競争の中で戦いつづけているわけで、その中にいる芸人はみんなビジネスパーソンにみえるんだけど、 たけし軍団は、ちょっと違う…？？ 「タケシさん」という「殿様」が、勝ち取ってきた財力を
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<title>ブラジル・沖縄・アイヌの唄</title>
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すっげ～～　よかった～～ 贅沢な夜だったな～～ 新宿で店をやってて、久々に波の音が聞こえたよ… 沖縄の個性、アイヌの個性、ブラジルの個性… 都会の喧騒にまぎれることなく、生まれもった個性と、生き残っている個性が垣間見えて、人間ひとりひとりの違いがこんなにも面白いもので、大切なものかということを思い出せた夜でした。 なにより気持ちいい。この皮膚感覚がなによりの証拠。いいイベントでした。 その日の昼間、僕は田原総一郎さんと宮台真司さんと佐藤優さんのファシズムや新自由主義についての本を読んで、オバマの
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<title>オバマが台風のごとく、通り過ぎていった。なんにも起こらなかった!?</title>
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９・１１のテロ報復戦争は、アメリカの自作自演だった… ブッシュとビンラディンは、仲良しだったってわけで、 世界のごく一部の人間が、戦争を誘発したり、世界を牛耳っていて、そういうのはマスコミにも流れなくて、僕たち一般庶民にはわからないところで操作されているんだなってわかる… 都市伝説みたいな現象が、実は平気で起こっているという、現実は小説よりも奇なりといったところですな…！！ さっさとブッシュを追放して、オバマになってもらって、「なにが ウィー キャン」なのかと知りたくなるわけです。 オバマは、わ
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<title>天才が「地球を吹く」なら俺は「地球で飲む」だ！</title>
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 近藤等則さんという世界的に有名なトランペット奏者のライブを見ました！最近は日本での活動を始めたとは言え、超レアだったと思うわけです…。演奏もすげえけど、トークもものすげえ！最高にかっこよかったです。悔しいほどに、才能に恵まれた人とは、こういう人のことをいうんだなぁと実感しました。トランペットの才能はもちろんのこと、この方は「気持ちいいことしかできない」という才能を持ち合わせることで、成り立っているようなのです。「気持ちいいことをしたい」とおもっているうちはまだまだアーティストではありません。「
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<title>環境問題プロジェクト　世界は変えられると信じさせてほしいんだ</title>
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・「なんでもみてやろう」去年、フラフラ地球一周の旅をして、僕は、「新宿百人町」にたどり着いた。「百人町」ってのは、東アジア最大の歓楽街である「歌舞伎町」のもっと奥で、大久保のコリアタウンとの間に位置する、日本最大の無国籍タウンだ。エロ、オタク、ホスト、外国人、ホームレス…、すべてを受け入れてくれるような包容力を感じるけど、包まれているのか、突き放されているのか、実際はよくわからない…それでもなにかを求めて、人は集まってくる…僕もこの狂ったカオスなこの街に、魅力を感じて引き寄せられてきたんだ。お金
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