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<title>もっと輝く私へリニューアル　リ・デザイン</title>
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<description>アラフォーからの大人の女性のための、自分らしくハッピーなライフスタイルを提案するブログ。自然体のメイクアップやスタイリング、コミュニケーション、ライフスタイル、自然食に関する提案。</description>
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<title>夏を楽しむ伝統色【夏虫色】</title>
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<![CDATA[ <h3>色彩で涼をとる</h3><p>暑い日が続きますね。<br>こんな時は、少しでも目に涼やかな色を身のまわりに置きたいもの。<br>目から涼を感じたいですね。<br><br>日本の伝統色に「夏虫色」というものがあるのをご存知でしょうか。<br>夏虫色は、明るい灰みの黄緑系の色。<br>夏虫～蛾や、青蛾からつけられた色名です。<br>蛾。。。。というと、ちょっと引いてしまうかもしれませんが、玉虫色、瑠璃色とも呼ばれる美しい色です。<br><br>平安時代から親しまれている色で、「枕の草子」に「指貫（袴）は、紫の濃き。萌黄。夏は、二藍。いと暑きころ、夏虫の色したるも、涼しげなり。」とあるそう。<br>とてもやわらかく爽やかな色なのです。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210730/09/re-design-a/6a/d7/j/o0640033214979597700.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="322" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210730/09/re-design-a/6a/d7/j/o0640033214979597700.jpg" width="620"></a></p><h3>朝ドラでは、記憶を呼び起こす色として使われました</h3><p>そして、この「夏虫色」、朝ドラの「半分青い」でも、使われて話題となったそうです。<br><br>ドラマの最終回の週、漫画が描けずに苦しむ主人公の鈴愛（すずめ）（永野芽郁〈めい〉）が、幼なじみの律（佐藤健〈たける〉）から結婚報告の電話を受ける。そこで、冒頭のやりとり。<br><br>　「通勤途中なんだ。電車来た」<br><br>　「電車の色、教えて。何色の電車？」<br><br>　「なんだ、その質問。夏虫（なつむし）色だよ」<br><br>　「夏虫色……？　夏虫って、色の名前だったんだ」<br><br>　「そうだよ。きれいな薄緑」<br><br>ストーリーでは、かつて律と鈴愛が５年ぶりに再会したのが「夏虫」という駅だったいう伏線もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが、永野芽郁ちゃん、大好きです✨<br>個性的でキュート！<a href="https://image-up.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">セブンシーズン</a>で言うとアーリースプリングちゃんです。<br><br><br>そして、この夏虫色の電車ですが、ネットでは、大阪の「京阪電車では？」と盛り上がったそうです。<br>ツートーンの可愛い配色！<br><br><br><br><a data-image-id="14979589110" href="https://ameblo.jp/selfdesignlab/image-12689328251-14979589110.html" id="i14979589110"><img alt="" data-amb-layout="fill-width" data-entry-id="12689328251" data-image-id="14979589110" data-image-order="2" height="620" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210730/09/selfdesignlab/df/22/p/o0640064014979589110.png?caw=800" width="620"></a><br><br><br>このデザインの京阪電車、２０２０年度末に姿を消したそうです。<br>残念ですね。。。<br><br>でも、京阪電車のサイトを見ると、ロゴやバナーに、夏虫色が使われていたり、大津の京阪電車ファンサイトにもこの色が使わていたり。<br>やはり、京阪電車といえば。。。の愛された色なのでしょうね。<br><br><a href="https://www.keihan.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">京阪電車</a><br><br><a href="https://otsusen.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">大津京阪電車ファンサイト</a></p><h3><br>瑠璃色でリラックス</h3><p>聖子ちゃんの歌に「瑠璃色の地球」という歌がありましたね。<br><br>夏虫色＝瑠璃色は、地球の色であり、なんだか、ほっと安心させてれる色。<br>蒸し暑い日が続きますが、目に涼やかな色の効果で、リラックスして過ごしたいですね。<br><br>さっそくパソコンのデスクトップの色を変えてみたいと思います。<br><br><br>JCCA　日本カラーコミュニケーション協会のイメージコンサルタント養成講座がリニューアル。<br>オンラインとスクーリングのハイブリッドで、短期間でプロフェッショナルへと導きます。<br>卒業後の開業サポートも。&nbsp; 横浜校９月募集中です。<br><br><a href="https://image-up.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="" contenteditable="inherit" height="181" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210730/09/re-design-a/a2/4f/p/o1200035014979597453.png" width="620"></a></p>
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<pubDate>Fri, 30 Jul 2021 09:43:42 +0900</pubDate>
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<title>１４年間イメージコンサルタントを育成してわかったこと</title>
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<![CDATA[ <p>ライフワークのように続いている私の仕事のひとつが＜イメージコンサルタント養成スクールの運営＞。<br><br>オリジナルメソッド「セブンシーズン」で後進を育成しはじめてから１４年目。<br><br>その間、実に様々な受講生の方々が、当スクールの門戸をたたいてくださいました。<br><br>年齢でいえば、高校生から、６０代の方まで。<br></p><p>職業や、学びのきっかけも様々です。<br><br>そのお一人お一人がどうすればより輝くか！？を真剣に考え、向き合ってまいりました。<br><br><br>そして、多くの卒業生が、ご自身の夢を叶え、羽ばたいていらっしゃいます。<br>それぞれのペースで、それぞれの幸せ感で、それぞれのフィールドで。</p><br><p>それはすこしづつ形は違うものの、ご本人の目の輝きをみれば、それこそがその方を輝かせる人生なのだと確信できます。<br>本当に・・・・<br>自己実現力が強いのが、私たちの卒業生の特徴です。<br><br>彼女たちは、いかにご自身の夢を叶えたか？<br></p><p>その必要な条件は何か？<br><br>１４年の歳月をへて、やっと、見えてきたように思います。<br><br>それは、これから自分の足で道を切り開いていこういう方にとって、何か参考のなるはず。。。<br><br>そう思い、久しぶりに説明会に立つことにいたしました。<br><br>詳しくは、こちらをご覧ください。<br><br><br><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/jcca"><img border="0" alt="ふじさき" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160218/22/re-design-a/92/12/p/o0587046913570821805.png"></a><br></p>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 21:40:45 +0900</pubDate>
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<title>おしゃれのエネルギー</title>
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<![CDATA[ 小学校３年生の娘は、おしゃれに夢中だ。<br><br>今日のスタイリングは「パリっぽく」したいと。<br><br>エッフェル塔を描いたグレーのトレーナーに、フリルの黒いスカート。グレーのタイツ。<br><br>エッフェル塔がストレートすぎか！？とも思えるものの、自分で無造作にまとめたヘアアレンジなど、まるで小さなパリジェンヌだ。<br><br>プレゼントでいただいた子供用のグロスやネイル。<br>キラキラのアクセサリー。<br><br>「ビューティボックスをつくろうね。」と１００円ショップで、花柄の箱を買ってあげると、いそいそと整理を始めた。<br><br>本当に不思議。<br><br>誰も教えていないのに、なぜ女子は、こんなに小さなころからおしゃれにエネルギーを注ぐのかしら。<br><br>それは、美しく魅せることで人生が開けるという筋書きが、ＤＮＡに組み込まれているかのよう。<br><br>毎日マッサージを欠かさない７７歳の母を見ていても痛感するところ。。。<br><br><br>母、娘、ときて、当の私はというと、目下シンプルでエイジレスなおしゃれの研究に余念がない。<br>シンプルでポイントを絞った、潔く、けれど、女性らしさが漂う着こなしって？<br>そんなことを考えるのは至福の時間。<br><br>そんな私も、実はおしゃれに対するエネルギーを失ってしまった時期がある。<br><br>女性誌を見ても、ピンとこない。<br><br>欲しいものもない。<br><br>流行に関心を向けることができない。<br><br>それは仕事と子育ての両輪を上手く回すことができず疲れ切っていたとき。<br><br><br>おしゃれに対するエネルギーが出ないということは、「生きる」ことに対するエネルギーが半減していることのように思う。<br><br>女性にとって、おしゃれは、生きるエネルギーそのものなのではないでしょうか。<br>よりよく生きたい　よりよく魅せたい　その気持ちが、おしゃれ探求の原動力なのです。<br><br><br>１本の口紅が、１枚のスカーフが、１つのバッグが、それをまとう人の印象を変えてしまう。<br>このちょっとした「魔法」の感覚も少女から、年輩の女性まで夢中にさせる要因かもしれません」。<br><br>私も、その魔法の腕を磨きつつ、多くの女性に美のマジックをかけていきたいと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/23/re-design-a/95/98/j/o0600040013561180245.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/23/re-design-a/95/98/j/o0600040013561180245.jpg" alt="女性" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 22:57:39 +0900</pubDate>
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<title>２０１６年春夏の流行色は～♪</title>
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<![CDATA[ 昨日、私が主催するＪＣＣＡカラースクールの勉強会がありました。<br><br><a href="http://www.image-up.jp/school/schooltop.htm" target="_blank">ＪＣＣＡカラースクール</a><br><br>ＪＣＣＡカラースクールの卒業生たちが集まり、和やかにスタート。<br><br><font size="4">そもそもトレンドって何だろう？</font><br><br>ＪＣＣＡカラースクール講師本田真理のそんな問いかけから講座はスタート。<br><br>トレンドの作られ方、広まり方。<br>そして、流行色は、どのように決まるのか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/09/03/j/o0600033813558964451.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/09/03/j/o0600033813558964451.jpg" alt="2" border="0"></a><br><br><br>座学のあとは、実際の２０１６年流行色を見ながら、それを私たちのメソッド＜セブンシーズン＞に落とし込んでいきます。<br>流行色を学んで「ふ～ん♪」で終わるのではなく、自分自身がどう取り入れるか、クライアントに＜似合う流行色のとりいれ方＞をどう伝えるのか。<br>そこまで、落とし込んでいきます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/22/fd/j/o0600033813558964452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/22/fd/j/o0600033813558964452.jpg" alt="3" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/33/dd/j/o0600033813558968904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/33/dd/j/o0600033813558968904.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>皆、真剣そのもの！<br>吸収しよう！という空気が、お教室に充満しています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/c8/36/j/o0600033813558964787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/c8/36/j/o0600033813558964787.jpg" alt="4" border="0"></a><br><br><br>さて、気になる今年の流行色。<br>淡くクリアなピンク、ブルーを中心に透明感のあるパステルカラー、そして少しグレイッシュなパステルカラーがはやりそう。<br><br>大人女子は、思いきりスウィートに・・ではなく、ちょっとカジュアルダウンしてクールに着こなす方がかっこよくきまりそうですね。<br>これらの流行色、パントーン（米国の色材会社）の定義するテーマは＜ジェンダーレス＞。<br>なるほど。。。<br>私的にはシンプル＆ミニマムな着こなしに色を活かしてみたいです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/f0/56/j/o0600060813558964786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/f0/56/j/o0600060813558964786.jpg" alt="5" border="0"></a><br><br>パステルカラーの他には、イエロー～オレンジ～レッドのヴィヴィッドカラー(鮮やかな色）。<br>また、オーガニックイメージの淡いモスグリーン、サーモンピンク、明るいベージュも。<br>サッカーワールドカップの影響で、南米イメージの深みのあるエスニックカラーも。<br>さて、あなたは何を選びますか？<br><br><br>う～ん。<br>それにしも、講師本田真理の講義はパーフェクトだ。<br>目的を明確に、背景をしっかり、理論も興味をそらさず、使える情報におとしこみ、手を動かして覚え、モチベーションを上げて終了。<br>時間きっちりに。<br>その講師力に感服。<br>手前みそですが、改めて感動しました。<br><br><br>講座終了後は、場所をかえてランチ会♪<br><br>動き出している卒業生たちは、夢もお悩みも具体的！<br>そしてどのような話も、お互いにとても共感できる～<br>相変わらずＪＣＣＡに集うメンバーは、本当に素敵！<br>あっという間に時間が過ぎていきます。<br>よい刺激を受けて、皆、ますます頑張れそうね！<br>私も、大いにパワーをいただきました～<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/9c/36/j/o0600033713558964453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160205/14/re-design-a/9c/36/j/o0600033713558964453.jpg" alt="1" border="0"></a>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 14:31:49 +0900</pubDate>
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<title>人生は時間でできている　</title>
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<![CDATA[ 人生は時間でできている<br><br>一瞬の連続<br><br>それが人生・・・・かな？<br><br><br>時間の使い方。<br>タイムプランニングに頭を悩ます女性も多いのではないでしょうか。<br><br>家事、育児と、仕事。<br>また、お勤めとプライベート。<br>人と会う時間、自分の時間。<br>学びの時間、遊びの時間。<br><br>やりたいこと、やるべきこと、やらなければならないこと・・・と沢山あって、<br><br>でも、それをこなす時間がない！<br><br>多くの女性の悩みです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/21/re-design-a/4e/d0/j/o0640042513556737852.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/21/re-design-a/4e/d0/j/o0640042513556737852.jpg" alt="時計" border="0"></a><br><br><br>私も、早朝５時のお弁当づくりから始まって、家事、仕事、子供の世話・・・<br>瞬く間に一日が過ぎていきます。<br><br>どうすれば効率よく、すべきことをこなせるか・・・・<br>そのためのコツも色々あると思いますが、「時間」を考えるとき、一番大切だと思うことは。。。<br><br><br><strong>優先準備</strong>　です。<br><br>結局、力の入れどころを決めないと前に進めない。<br><br>力のいれどころを間違うと、後に大きな後悔が待っています。<br><br><br>明日のためにすること<br><br>今、この瞬間大切なこと<br><br>それぞれバランスをとりながら行動する。<br><br><br>難しけれど、実践していきたいと思っています。<br><br><br>そして、効率よくこなすために心がけていることは<br><br><strong>仕掛けておくこと</strong><br><br>今、なんだか「つくりおき」のお料理がブームですね。<br>一品「つくりおき」があるだけで、安心して夕方を迎えられる・・・<br><br>仕上がっていなくてもいい。<br>そのあと、あーやって、こーやればできそう♪<br><br>というところまで準備しておくことは、何につけても大切ですね。<br><br><br>企画の仕事をしていたとき学んだこと。<br><br>アイデアが出ない、筆が進まない企画書でも、まず最初にすべきことは、<br><br><strong>表紙を書くこと</strong><br><br>だと。<br><br><br>表紙だけでも書けば、なんとかペンを持つ気力も沸いてきます。<br><br>表紙を書かなければ、何も始まらない。<br><br><br><font size="4">優先順位が大切。<br><br>ちょっと仕掛けておく。<br></font><br><br>最近の私の、＜時間＞と相思相愛になるための心がけです。
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<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 21:16:18 +0900</pubDate>
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<title>靴がないと歩けない　～自分探しの旅の途中～</title>
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<![CDATA[ 昔から、「自分探し」という言葉に、大いに疑問をもってきました。<br><br>だって。。。<br><br>自分はココにいるのに、探してもどこにもみつからない。<br><br>それに気づけば、探さなくてもいいのに。。。<br><br><br>つまり、今の自分を受け入れたら、もう「自分探し」に時間を費やすこともないと。<br><br><br>そんな私が「自分探し」を始めた時がありました。<br><br>いつも行動することで「その先」をみつけてきた自分が、ある日、どちらに行動すればよいかわからなくなったのです。<br><br>そんなある日、こんな夢を見ました。<br><br><br>そこは、あるオフィス。<br><br>私は、会社員で残業をしている。<br><br>夜が更けて、仲間たちはどんどん帰路につく。<br><br>私もそろそろ・・・・と、靴を履こうとするが。（靴を脱ぐオフィスなんですね！）<br><br><br>靴がない！！！<br><br><br>必至で靴を探そうとする私。<br><br>すると、靴が山ほど自分の周りにあることに気付く。<br><br>小さいの、大きいの、色とりどりの靴たち。<br><br><br>それが・・・・<br><br>悲しいことに、どれも片方しかない。<br><br>左、右と揃った靴がないのです。<br><br>必至で探し始める私。<br><br>でもみつからない。<br><br>同僚たちは、ほとんどいなくなり、焦りと虚しさで、涙が出てきた。<br><br><br><br>そう。<br><br>行動するためには、「靴」が必要なのです。<br><br>動くための道具。<br><br><br>目覚めて気づきました。<br><br>そうか、行動するためには、その道具=靴がいるんだ。<br>自分が行きたい方向へ行くための靴。<br>それは、自分の知識、技術、力、そして自分をサポートしてくれる環境。<br><br><br>悲しい夢のあと、自分の靴をつくろうと思いました。<br><br>このブログも、私の「靴」のひとつ。<br><br>自分が行動するための、表現するための「靴」です。<br><br>靴を選べば、行先が見えてきます。<br><br><br>遠くをながめて、今の自分と程遠いと嘆いている方がいらしたら、まず足元=靴をつくってみませんか。<br>まだまだ柔らかな子供のようなあなたの足を、がっちりと支えてくれる、そして軽やかで歩きやすい靴を。<br><br>そして一歩を踏み出せば、きっと世界が変わる！<br><br><br>悲しい夢の教訓は、私に「自分をつくる」強さと潔さを与えてくれました。<br><br><br>大好きな靴と旅にでよう！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160117/04/re-design-a/dc/bc/j/o0640042513542728516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160117/04/re-design-a/dc/bc/j/o0640042513542728516.jpg" alt="靴" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 04:21:33 +0900</pubDate>
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<title>フランス流「食を愛でる生活」の思わぬ効用</title>
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<![CDATA[ 昨年ベストセラーとなった「フランス人は１０着しか服を持たない」。<br><br>この本から、シンプルで上質を求めるフランス流ライフスタイルを学ぶことできましたが、その中でも私が興味を持ったのは、ワードローブの数ではなく、むしろその優雅な食生活。<br><br>マルシェで、新鮮な食材を求め、旬の素材を手をかけて調理し、ゆったりと味わう食事は、とても人生を豊かにしてくれそう。。。と憧れをいだきました。<br><br>そして、さらにこの２冊。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160115/10/re-design-a/7a/6c/j/o0600040313541219424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160115/10/re-design-a/7a/6c/j/o0600040313541219424.jpg" alt="フランス" border="0"></a><br><br>フランス女性は太らない　　ミレイユ・ジュリアーノ　　日本経済新聞社<br>パリジェンヌ流シンプル食ライフ　　米澤　よう子　　文系春秋<br><br><br>フランス女性は、なぜ太らない！？<br>確かに、バターや、オイルがたっぷりの濃厚ソース、こってり甘いデザート、数々のチーズ、それにワイン。<br>フランス料理を食べながら、太らないとしたら、とても不思議！<br><br>フランス女性は太らないの著者は、ＬＶＭＨ傘下のヴーヴ・クリコの現地法人クリコ社の社長兼ＣＥＯ。<br>仕事がら、週に何度もフルコースディナーを食べなければならなそう。<br>そのような中でも、スリムでいられるのは、独自の確立された食スタイルがあるから。<br><br>それは、一言で言うと<strong>「食と、食事の場を愛でる」</strong>という習慣。<br><br>太るから食べないのではなく、より身体によい上質のものを少しづついただく。<br>最初の一口が一番至福であることを理解し、漫然と食べ続けることをしない。<br>食事は「美食の催し」という儀式にする。<br>そして、その儀式たる食事のときは、食事に集中し、食べているもの、香りを感じ一口づつ味わう。<br>テーブルをセットするこは、食事を用意することに劣らず重要だと位置づける。<br><br>食べることを心から楽しむ姿勢こそが、自然なダイエットにつながっているのですね。<br><br><br>パリジェンヌのスタイリングを紹介する数々の著書がヒットしているイラストレーターの米澤よう子さんの著書は、パリジェンヌの食ライフが、リアルに描かれていて楽しい！<br>例えば、働くママの朝、昼、晩。<br>朝は、乾燥クラッカー「クラコット」に、バター、ジャム、ヨーグルト、オレンジジュース、カフェ。<br>ランチは、職場でバケットサンド。<br><br>ここまでは、日本でもよくある光景のよう。<br>夕刻は、自宅で食事の用意とテーブルセッティングをすませ、夫の帰りを待つ間、軽く一杯の辛口ワイン。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160115/11/re-design-a/2a/2c/j/o0427064013541259477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160115/11/re-design-a/2a/2c/j/t02200330_0427064013541259477.jpg" alt="ワイン" width="220" height="329" border="0"></a><br><br><br>夜が更けてから、家族でゆったり晩御飯。前菜、メイン、デザートまで。<br><br>優雅です。<br><br>そしてこの３皿コースが、食物繊維→たんぱく質→炭水化物と、血糖値の急上昇を抑える流れになっていて美容につながる食べ方に自然と沿っているのです。<br>また、続く皿への待ち時間が、過食前に脳へ満腹サインをおくる役目も果たしている。<br>イラストで描かれる「盛り付け」へのこだわりも、食事が、口と消化器だけのものではく、目で、脳で味わうものだということを改めて感じます。<br><br><br>そう、食を愛でる・・・は、心が満たされる食ライフなのですね。<br><br>心が満たされれば、それを多くの食べ物で埋める必要がない！<br><br><br>でも、このような優雅な食スタイルを、そのまま日々取り入れるのは難しいですね。<br>例えば、周りのご家庭を見渡すと、ウィークデーはご主人の帰りが極端に遅い家庭が多い。<br>お子様がいらしても、休日以外はママと子供だけの食事になっているようです。<br><br>我が家も、昨夜は娘と二人の夕食でした。<br>いつもは、ポチッとテレビをつけてから夕食スタートなのですが、ちょっとフランスエッセンスを取り入れたくなりました。<br><br>メニューは、スモークサーモンのマリネと蒸し野菜。<br>蒸し野菜は、普通の鍋で簡単に蒸すつもりでしたが、白の土鍋に変更。<br>じゃがいも、いんげん、にんじん、キャベツ、パプリカ・・・<br>綺麗に並べて蒸し、そのまま食卓に出すことに。<br>そして数種のソースや味噌を添えてみました。<br>スモークサーモンには、製菓用に買っておいたサワークリームを添えて。<br>いつもの麦茶の代わりに、ガラスのグラスに炭酸水を入れて。。。<br><br>プチセッティングをしての食事は、娘も気に入ったようでテレビを見たいと言い出すこともなく、楽しく食事ができました。<br>さらに、娘と話し合いたかったことに水をむけてみると、とても真剣に話を聞いてくれ<br>じっくり考えて自分の考えを話し始め。。。<br>食の場は、大切なコミュニケーションの場であったことを、改めて感じました。<br><br>食と、食の場を愛でる生活。<br><br>フランス流食ライフは、美容に有効なばかりが、心を満たし、家族をつなぐ素敵な習慣だな～と実感しました。<br>もちろん日本にも本来あったはずの、丁寧な手間と心をかけた食事。<br>これからは、それを心して暮らしてみたいと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 10:39:58 +0900</pubDate>
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<title>藤崎晶子プロフィール</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160925/22/re-design-a/d7/90/p/o0250031913757514147.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160925/22/re-design-a/d7/90/p/o0250031913757514147.png" alt="藤崎プロフィール" border="0"></a></div><br><br><br>藤崎　晶子<br>ビューティリズムコンサルタント<br><br>菓子、食品、化粧品の商品開発に携わった後、イメージコンサルタントとして独立。<br>その後、オリジナルメソッドで、イメージコンサルタント養成スクールを運営。<br>多忙な中４０才で出産した後、体調を崩しがちとなり、４０代のほとんどを「不調」の中で過ごす。<br>原因不明の体調不良と向き合う中で、基本的な生活リズム、食事リズム、運動リズム、またメンタルリズムを整えることで、自分らしい生き方を手に入れられることに気づき、学びと研究をスタート。<br>自身の「もっと早く知り実践すればよかった！」の思いから、その内容を伝えるべく発信をはじめる。<br>「ビューティリズム」を取り入れ、ＱＯＬ（クオリティオブライフ）を手に入れる女性たちの連鎖が起こり始めている。<br><br><br>Ｍｅｓｓａｇｅ<br>私は、イメージコンサルティングと、イメージコンサルタント養成スクールを通じて２０００人を超える女性たちと対面してきました。<br>充実感にあふれ、美を更新し続ける人、ちょっと立ち止まってしまう人、じっと我慢した後大きくジャンプする人。。。<br>女性の人生は、山あり谷あり。<br>思うにまかせないときもあります。<br>それでも、しっかり自分の立ち位置をみつめ、自分を愛し、大切にしていれば、次なるチャンスをしっかりつかむことができるのです。<br><br>私は、２０代最後の年に、阪神淡路大震災で被災し、家財道具と家を失いました。<br>マイナスからのスタート。<br>その時と、イメージコンサルタントとして成功し、葉山の海山一望の土地に家を建て、４０歳で出産した時。<br>どちらの時が充実し、どちらが挫折感を味わったと思いますか？<br><br>実は、後者が挫折感のスタートでした。<br>無理がたたって、精神的にも肉体的にも疲れ、「自分はそんなに弱くないはず！」と思うあまり、不調は身体に出てきました。<br>胸やけ、胃痛、頭痛、倦怠感、動悸、息切れ、不眠・・・・<br>体調不良から、できるはずのことができないもどかしさ、悔しさ。<br>今までの人生をひとつひとつ後悔する時間は辛く、初めての挫折感を味わいました。<br><br>そんな日々に光明を与えてくれたのが、楽しみながらおこなう食養生と、気持ちのよい汗をかく運動。<br>さらに、自分を自分の人生の中心に据える心の持ちようによって、身体と心が回復していきました。<br><br>すると今までの自分よりも、もっと「自分らしく」「活き活きと」すごせるようになったのです。<br><br>常に３５度代だった体温は、３６．７度に。<br>体型は、２０代の頃よりも、理想に近く引き締まり、自分自身を大切にすることで、人との関わりも、今まで以上に楽しくなりました。<br>そして何より、夢を持ち、アクションをおこすことが楽しくなってきたのです。<br><br>家族にも笑顔が増えました。<br>女性の美と健康は、本人だけでなく、周りの人もハッピーにしますね。<br><br>もし、あなたが、今よりもっとご自身の人生、生活の質を上げたい、そう願っているのなら。。。<br>ぜひ、ビューティバランスについてご一緒に考えましょう。<br>何かお役にたつヒントをお伝えできればと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 10:45:59 +0900</pubDate>
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<title>進むべき道が&lt;繋がる＞瞬間</title>
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<![CDATA[ 今日は、私が主宰する日本カラーコミュニケーション協会の卒業生でもある、素敵な女性を取材させていただきました。<br><br>横浜でインコンセプトというイメージコンサルティングサロンを開かれいてる鈴木ミキさん。<br><br><a href="http://studio-inconcept.com/" target="_blank"><font color="#FF1493">インコンセプト<strong></strong></font></a><br><br>やわらかな笑顔とソフトで知的な雰囲気、そしてヤンチャな女の子のイメージが同居する魅力的な方です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/22/re-design-a/26/b6/j/o0600040313493377385.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/22/re-design-a/26/b6/j/o0600040313493377385.jpg" alt="1" border="0"></a><br><br><br>ミキさんが、ＪＣＣＡカラースクールを卒業されたのは、昨年の５月。<br>当時、システムエンジニアとして、企業にお勤めでした。<br><br>お仕事をしながらの学び、そしてまだお子様も小さく、課題の作成などの時間をつくるのが本当に大変だったそうです。<br><br>晴れてご卒業後、２か月後に会社を退職、４か月後にはご自宅で、イメージコンサルティングサロン＜インコンセプト＞を立ち上げます。<br><br>そのバイタリィには、秘密がありました。<br><br><h2>今しかない！と思う事</h2><br>実は、カラースクールに入学された後、急にお父様が倒れ、そして、本来であればカラースクール入学というその日に、お父様のお葬式となり・・・・<br>しばらく、何も手につかなったというミキさん。<br>それでも、「限られた人生、自分らしく生きる事」の大切さを心の底から感じ、立ち上がります。<br><br>やりたいことをするのは今しかない！<br><br>顔を上げて前へ。<br>ミキさんは、夢の実現へ向けてひた走ります。<br><br>いつか・・ではなくて、＜今＞を生きる。<br><br>夢を実現させる人は、夢を今、この瞬間から実現させていく。<br><br>それこそが、夢を夢で終わらせない方法なのかもしれません。<br><br><br><h2>感謝されるお仕事　これからのこと</h2><br>そして始めたサロンでのお仕事では、うれしい＜ビックリ！＞が沢山つまっていたようです。<br>必死に時間をつくって身に着けたその技術で、気づくと「先生」と呼ばれる立場になっていたのです。<br>そして、なによりの喜びは、お客様に感謝されること。<br><br>ミキさんのサロンは、１ＤＡＹトータルブラッシュアップコースで、似合う色のみならず、スタイリング、メイクアップ、トータルバドバイスを通じて、お客様を＜変身＞させるサロンです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/22/re-design-a/53/53/p/o0300020113493377384.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/22/re-design-a/53/53/p/o0300020113493377384.png" alt="2" border="0"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/22/re-design-a/35/7e/j/o0300020113493377383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/22/re-design-a/35/7e/j/o0300020113493377383.jpg" alt="3" border="0"></a><br><br><br>ミキさんが宝物にしているお客様からのお手紙には、その丁寧で、パーソナルなサービスに対して感謝と感動の気持ちがしるされています。<br><br>これからは、得意のメイクアップにも力を入れ、色彩の楽しさを感じてもらえるワークショップも開催したい、など夢は広がります。<br><br><h2>全てが繋がっている！</h2><br>システムエンジニアから、イメージコンサルタントの道に進まれたのは、ご自身がパーソナルカラー診断を受けて、多の方から、「印象がよくなった」「素敵になった」と評価された経験から。<br>違う業界からの独立のように見えますが、これが、全て繋がっている！<br><br><br>子供の頃から絵を描くことが得意で、お友達からも信頼が厚かったミキさん。<br>同窓会に行くと、子供の頃に絵を描いてもらって嬉しかったという事を、お友達がしっかり覚えているそうです。<br><br>その頃からの自分の「好き」や「興味」は、全てこの仕事で活かされいてる！<br>それがわかった瞬間、より強い使命感を感じられたことでしょう。<br><br>このように「自分自身」と「仕事」が大きな流れとして、一体化し、ブレがないとき。<br>素晴らしい充実感が得られます。<br>システムエンジニアとしての経験も、魅力的なホームページでの発信などで存分に活かされています。<br><br><br>リ・デザインを始めると、この&lt;繋がった＞というひらめきを感じる瞬間があります。<br><br>自分らしく。自分スタイルで。<br><br>自由に、そして楽しく。<br><br>私らしく人と繋がることで、人生は何倍も豊かになっていくのですね。<br><br><br>ミキさんとの時間で、私も初心にかえると共に、常に前進するパワーをいただきました。<br>ありがとうございました！<br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 22:53:23 +0900</pubDate>
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<title>ふわふわやわやわパンケーキ♪</title>
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<![CDATA[ お休みの日の朝は、パンケーキにすることが多いのですが、今日はいつもヨーグルトを加えるところを、お豆腐に変えてつくってみました。<br><br>すると、ふわふわ感がアップして、やさしい食感に。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151123/11/re-design-a/3f/37/j/o0600040313491724827.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151123/11/re-design-a/3f/37/j/o0600040313491724827.jpg" alt="パンケーキ" border="0"></a><br><br><br>ふわふわやわやわパンケーキ　（６～７枚分）<br><br>＜材料＞<br>たまご１個<br>きび砂糖　大さじ１<br>メープルシロップ　大さじ１<br>豆乳　　１００ｍｌ<br>ココナツオイル　大さじ１<br>絹豆腐　５０ｇ<br>バナナ　１本<br><br>米粉　　１２０ｇ<br>ベーキングパウダー　小さじ２<br>塩　ひとつまみ<br><br>バター、メイプルシロップ、ローストしたくるみ<br><br>＜作り方＞<br><br>１．ボウルに卵をほぐし、きび砂糖、メープルシロップ、豆乳、ココナツオイルを加えて、泡　だて器で混ぜます。<br><br>２．小さなボールに絹豆腐を入れて、泡だて器でなめらかにします。バナナも、フォークやマッシャーでつぶしておきます。<br><br>３．①のボウルに②の豆腐とバナナを加えます。<br><br>４．米粉、ベーキングパウダー、塩を加えたらゴムベラでさっくり混ぜます。<br><br>５．フライパンに油を薄く塗り、お玉一杯弱の生地を入れて焼きます。<br>中火で３～４分。プツプツ穴があいてきたら、裏返して２～３分。<br>枚数分、繰り返します。<br><br>６．仕上げはお好みで、バター、メイプルシロップ、ローストしたくるみなどをのせて♪<br><br><br>やわらかなパンケーキなので、おしつけずふんわり焼いてください。<br>ぜひ焼き立てを～<br>残りは、ラップしてジッパー袋に入れて冷凍保存も。<br><br><br><br>今日は、デーツ（なつめやし）とレーズンで甘みをつけたあんこも作りました。<br>こちらもやわらかく仕上がり、優しい甘さで美味しい！<br>パンケーキにたっぷりつけて。<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151123/11/re-design-a/c0/a8/j/o0600040313491724826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151123/11/re-design-a/c0/a8/j/o0600040313491724826.jpg" alt="あんこ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 11:44:29 +0900</pubDate>
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