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<title>漆黒の鬣</title>
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<description>自分の想いと　自分を想ってくれる人達の想い</description>
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<title>近未来</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/65/26/10096925743.jpg"><img alt="帰路" src="https://stat.ameba.jp/user_images/65/26/10096925743_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>南イタリアでの旅の途中、夜行列車ならぬ夜行船から見えた沈む太陽。</p><p>見知らぬ土地で見知らぬ人との出会いの連続の中、なぜかとても落ち着いていたことを覚えています。</p><p>どんなに遠くにいても日本で見ているものと同じものが見れること、地球ってすごいですね。</p><p>そう思うと初めて会う人にも親近感がわくような・・・。</p><br><p>この時間の甲板には優しい表情の人たちがいっぱいでしたね。想いがいっぱいでした。</p><br><br><p>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p><br><p>秋雨の</p><br><p>降りしきる音と</p><br><p>冷たさが</p><br><p>染み込み冷える</p><br><p>気持ちの緩みに</p><br><p>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/re-leone-nerobianco/entry-10145437424.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 23:44:05 +0900</pubDate>
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<title>地面</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/bc/6a/10096618427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/bc/6a/10096618427_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>今宵はオランダ、キューケンホフのチューリップ達です。</p><p>ここには一面の花畑が広がっていて、色も鮮やかでなんとも言えないすがすがしい気持ちにさせてくれる所です。</p><br><p>日本ではまるで馴染みのないものですが、ここには“自転車道”というものがあります。</p><p>そこを歩いていると後ろから来た自転車に思いっきりベルを鳴らされます。日本でもそういう体験はできますが、場所のせいもあるかもしれませんが、ここのベルの音はなんだか優しいんですよね。</p><p>オランダに限らずですが、僕が住んでいたミラノやその他のヨーロッパ諸国って国の意思・文化の意思・人の意思がすごく伝わりやすいなって、人間っぽいなって思います。</p><p>人が持っているそういう当たり前の感情が、滲み出る人でありたいですね。</p><br><p>この町での移動はすべてレンタルの自転車を使用したのですが、ずっと微笑が止みませんでした。</p><p>花のせいですかね。</p>
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<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 22:09:41 +0900</pubDate>
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<title>龍の背</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/78/d7/10095522516.jpg"><img alt="背中" src="https://stat.ameba.jp/user_images/78/d7/10095522516_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>こんばんわ。</p><p>今日はスペインはバルセロナから。</p><p>グエル邸別邸で門をかまえる龍…の後姿です。</p><p>普通に行くともちろん正面が見えるのですが、僕はどうしても中が見たくてずっとその場所にいると、中から一人のおじさんが出てきて、『中に入りたいか？』と聞いてきた（スペイン語とイタリア語は似ているところがあるので気合で解読）ので、間髪いれずに『入りたい』と答えいれてもらいました。</p><p>中の事務所らしきところにも案内してもらい、イタリア語対スペイン語で何とか会話。とても貴重な体験をさせてもらいました。</p><p>こういう時間を積み重ねて今まで生きてきたような気がします。もちろんこれからも続けていきます。一人でも多くの想いに触れたいので。</p><br><p>ちなみにこの龍は結構男前です。僕はガウディの作りだした曲線が大好きなのですが、こいつが一番好きですね。また後日にでもアップしようかと思います。</p><br><p>今宵はこの辺りで。</p><br><br><p>★★★★★★★★★★★</p><br><p>思わずの</p><br><p>想いの数は</p><br><p>数知れず</p><br><p>小さな心の</p><br><p>彷徨う秋夜</p><br><p>★★★★★★★★★★★</p>
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<link>https://ameblo.jp/re-leone-nerobianco/entry-10143444908.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 23:31:26 +0900</pubDate>
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<title>いつもの通り道</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/df/cb/10095246314.jpg"><img alt="始まりの地" src="https://stat.ameba.jp/user_images/df/cb/10095246314_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>休日の終わりにブログ作成しました。</p><p>日々デザイナーとして働きながら、好きなものを見て、好きな場所へ行ってアートを描いています。</p><p>時に短歌も書く僕はできるだけ多くの人の思いに触れたいと思いつつ、昔住んでいたミラノやヨーロッパ諸国の写真、作り出すアート、見たものをアップしていこうかと考えてます。</p><br><p>今日の写真は僕がミラノに住んでいたときにほぼ毎日通っていた道の脇にある公園に設置されている照明です。夜の光に葉が落ちて『夜の木漏れ日』を演出しています。こういう不意な素敵が大好きですね。</p>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 23:24:58 +0900</pubDate>
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