<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>リアルちゃん</title>
<link>https://ameblo.jp/real-chan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/real-chan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々のひとりごとを書き残します。コメント、読者登録大歓迎。左右の乳房を交互に揺らして喜びます。Twitterもはじめました。（@chan_real12）よろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2014年に捨てたもの。</title>
<description>
<![CDATA[ 2014年、私は友を捨てました。<div>中学時代からの友人たちでしたが、一部の人たちに信用がおけなくなり、すべての友人と縁を切りました。</div><div>どこで繋がってるかわからないし、なにより、「女は怖い」ということを痛感しましたからね（笑）</div><br><div>その日の夜はそれはもう泣きましたよ。</div><br><div>親にも打ち明けましたが、「人を見る目がないお前が悪い」「いい加減そういう事に慣れろ」と言われまた号泣。</div><div>すぐに家を飛び出し車をかっ飛ばして少し離れた山の中へ。</div><div>その時は自殺することしか頭に無かったです。しかも「一酸化炭素自殺で死のう！」と自殺方法も具体的に考えていました。</div><div>いつも具体的に答えを出したがる私の癖がここでも出ましたね。</div><br><div>けれど、車を停め、スマホの中の見られたくないデータを消している私は考えました。</div><div>私が働いているのはスーパーで、クリスマスケーキを売らなければならないという重大な仕事が控えていました。</div><div>それから、2日後には接客テストも待ち受けています。</div><div>しかも私、2ヶ月前にパートから社員に昇格したばかりで、来年の始めには異動もあります。</div><br><div>とても死んでられる状況ではありませんでした。</div><br><br><div>泣き止んだ私は目の周りと鼻頭にファンデーションを塗りたくり、お近くのセ○ンイレ○ンに寄ってチンジャオロース丼とあんまんを買い、さっさと帰宅しました。</div><br><div>10年来の付き合いがある友人に裏切られショックを受けた当時は、「もうご飯なんてしばらく喉を通らないし、完全に寝不足になるわ…」と考えていましたが、普通に飯も食い普通に爆睡しました。</div><br><br><div>友を捨てて少し日が経ちましたが、これといってとくに感傷にふけるわけでもなく、毎日仕事に精を出しています。</div><br><div>私にとっては、取るに足らないことだったのかな～と。</div><br><div>これはあくまで両極端な答えしか出せない私の例なので、みなさんはお友達を大事にしてくださいね。</div><br><br><br><div>ちなみに2013年は男を捨てました。</div><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/real-chan/entry-11960561673.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 17:16:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめましての御挨拶。</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして、ふじこです。<div>スマホもTwitterのアカウントも新しくし、勢いでブログもはじめました。</div><div>20代後半にさしかかる歳ということもあり、人との交流の輪を広げたかったためでもあります。</div><div>不束者ではありますが、どうかよろしくお願いいたします。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/real-chan/entry-11960549016.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 17:07:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
