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<title>迷悟一如</title>
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<description>めいごいちにょ ・・・迷いも悟りも本来は同一のもの辿り着くところは一つなので思い悩むことはない、という教え</description>
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<title>どれだけ放置していたのか・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ひえぇ～～～　最終の更新から約14年4ヶ月</p><p>すっかり休眠状態となっておりました(苦笑</p><p>FacebookやInstagramに走ってしまっていた私...</p><p>ブログの題名も「迷悟一如」にして、原点回帰致します</p>
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<pubDate>Sat, 30 Jan 2021 11:37:28 +0900</pubDate>
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<title>癒しの島</title>
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<![CDATA[ <p>先週、石垣島へ行ってきました。</p><p>そして翌日は、姉と一緒に西表島で2日間過ごしました。</p><br><p>石垣島の空港に降り立った時にまず感じたのが、</p><p>「日本語の書いている南の島だぁ～」(当たり前だけど)</p><p>真っ青な空にまだまだ夏の雲が浮かんでいるその地は、</p><p>とても優しく私を迎え入れてくれたような気がします。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/53/10011040792.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="星の砂海岸" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f2/53/10011040792_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/realda/entry-10018634364.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Oct 2006 21:21:42 +0900</pubDate>
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<title>石垣島へ～</title>
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<![CDATA[ <p>10月の話になるのですが、現在姉が住んでいる石垣島へ遊びに行くことになりました。</p><p>たった4日の日程ですが、時間に追われる日常を離れノンビリしてこようと思ってます。</p><br><p>私の姉は自分の居場所を探して、世界各国を旅しました。</p><p>(親族には‘女版・フーテンのトラさん’と呼ばれてましたけどネ)</p><p>そして辿り着いた場所が、石垣島だったのです。</p><p>島の自然や人々の暖かさが、彼女にとっての安住の地だと感じたのでしょう。</p><br><p>「物質的には恵まれていなくても、形にないもので恵まれている」と姉は言います。</p><p>豊かさに囲まれている生活をしている私にとっては、初めは理解出来ませんでした。</p><p>でも、変わってゆく姉を見て、その島はどういうところなのか・・・と興味が湧いて</p><p>きました。</p><p>今まで姉の行動を否定してきた私ですが、本当はそういう姉を羨んでいたのかも</p><p>しれません。</p><br><p>出発まで1ヵ月半をきりましたが、今はとにかく楽しみです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/realda/entry-10016369472.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 00:29:24 +0900</pubDate>
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<title>亡き母を偲ぶ</title>
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<![CDATA[ <p>明日8月14日は、2年前の9月13日に他界した母の誕生日。</p><p>61歳で亡くなった母は、2年9ヶ月白血病という病と闘いました。</p><p>最後まで壮絶な闘いでした。</p><br><p>闘病中でも母は、自分のことよりも周りの人達や物事を第一に考える人でした。</p><p>その時に私は、「自分がしんどいのに何してるの！」と注意した事もありました。</p><br><p>そんな母だからこそ、通夜や告別式の時には多くの方々がお別れに来てくださいました。</p><p>重病でも明るく、老人施設へ慰問に行っていた母は、アイドルでした。</p><br><p>母がみんなに与えていた愛は、まさしく‘無私の愛’だと思います。</p><p>身近に師がいた私は、母を亡くしてから初めて気付きました。</p><br><p>私は母のようになれるだろうか・・・　幾ら親子だとしても魂の資質が違うから</p><p>とても難しい事だと感じています。</p><br><p>でも、見えない教科書があるから、少しでも近づけられるかもしれない。</p><p>そういう希望もあります。</p><br><p>今は、尊敬する人は「お母さん」と堂々と言えます。</p><br><p>お母さんのことだから、天上から「今更遅いのよ」と言ってるのかもしれないけど(笑</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/realda/entry-10015791227.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 21:32:07 +0900</pubDate>
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<title>まず始めに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>このブログのタイトルは、最近の私にとっての｢座右の銘｣。</p><p>前までは、‘私は私’とか、‘他人に優しく、自分に厳しく’でした。</p><br><p>今までは愛され、つくされることがすべてと思い、人を愛することが出来なかった私。</p><p>その私が私利に走らず、見返りを求めない愛を貫く事が出来るのか・・・</p><br><p>探求の旅が、これから始まります。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/realda/entry-10015764751.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 00:19:19 +0900</pubDate>
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