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<title>地方都市を中心に不動産投資を展開する逆張り型サラリーマン大家の戦略</title>
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<description>あえて東京ではなく、地方都市に注目する理由とは？その戦略を公開していきます。</description>
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<title>ある意味で最高の投資？</title>
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<![CDATA[ 他の投資ブログを見ていたら、<br><a href="http://toushi-kaigai.com/" target="_blank">こんなブログ</a>を見つけました。<br><br><br><br>この方、海外で投資をしつつ、<br>自分もマレーシアで住んでいるようです。<br><br>しかも、まだ30代。<br><br>年齢的に言うと、私よりもずっと下です。<br><br>でも、どちらが自由な人生を送っているかといえば・・・<br><br><br><br>私は地方都市中心に投資をしていますが、<br>海外にも注目しています。<br><br>やはり勢いのある国に投資する。<br><br>これは投資家として魅力的なので。<br><br><br><br>こうした若い人が、<br>これからは活躍する時代なのかもしれませんね。<br><br>とは言え、負けてはいられません。<br><br>これまでの大家歴を活かして、<br>まだまだ頑張って行かねば。<br><br><br>若い投資家・海外投資に興味があれば、<br><a href="http://toushi-kaigai.com/" target="_blank">こちらのブログ</a>も見てみるといいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/realestate17/entry-11414922219.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 10:27:00 +0900</pubDate>
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<title>決まる物件、決まらない物件</title>
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<![CDATA[ ここまで、何回か紹介しているアパート経営オンラインセミナーについて、<br>今回はご紹介させていただく。<br><br><br>以前、株式会社夢丸で行っている、<br>投資セミナーで行われたセミナーが主体となっている。<br><br><br>講師の川上直人氏は、20代で上場している<br><br>コンサルティング会社へ、最速で支店長までなったとのこと。<br><br><br>アパマンショップの立ち上げや、最終職歴では、<br>地元大手不動産コンサルティング会社の事業責任者。<br><br><br>レオパレスパートナーズを、単独で立ち上げたとのこと。<br><br><br>その川上氏が行った、人数限定のセミナーがＤＶＤ化されたのである。<br><br>内容としては、5時間にも及ぶ講義と、500ページものテキスト。<br><br>そして、アパート経営を行ううえで、必須のツールを配布している<br><br>また、これからアパート経営をされる方向けにも、<br>どの物件であれば購入しても大丈夫なのか？<br><br><br>それを判定する表まで、付属として付けてくれているのだ。<br><br>通常であれば、10万円はするような物だが、<br>私の吸う一週間分のタバコ代で買えてしまう。<br><br><br>いや、もっと安いかも知れない。<br><br>とにかくそこで川上氏は、空室対策にはロジックが重要だと言っている。<br><br><br>不動産会社に、好かれる大家になれば満室になるなど、<br>根拠の無いデタラメであるとも説明している。<br><br><br>そう考えてみれば、前回のリフォームして入居者が入らなかった物件。<br><br><br>その違和感については、全てこのセミナーでは説明されている。<br><br><br>もちろん、それに対しての対策についても、<br>細かに解説しているので安心なのだが<br>賃貸営業をしている人間には、必ずある匂いを<br>嗅ぎ分けれるようになる。<br><br><br>もし、これを見ている人で、それが分からないのであれば、<br>もう少し案内回数や契約数を増やせば良いだろう。<br><br><br>その匂いとは、決まる物件か、決まらない物件かである。<br><br><br>私が第三○○ビルを見て、リフォームしても決まらないと分かったのは・・・<br><br>この匂いがしたからである。<br><br><br>つまり違和感の正体は、この物件ではお客さんは入居しない、<br>そういう匂いがするといったものだ。<br><br><br>賃貸営業の世界は、横のつながりが深い。<br><br>どこの営業マンが、契約を上げているかは、<br>噂で耳にすることはしょっちゅうである。<br><br><br>そういった出来る営業マンのタイプは、<br>二種類に分れるのが、私の持論である。<br><br><br>オーソドックスに、決まる物件を案内するタイプ<br>古い物件に案内ばかり行くタイプ<br><br><br>大体こうではないだろうか？<br><br><br>新築や、リフォーム物件ばかり行く営業マンで、<br>トップセールスになった人間を私は知らない。<br><br><br>何故なら、先ほど話した決まる物件の嗅覚がないからである。<br><br><br>そして、川上氏のアパート経営オンラインセミナーは、<br>その嗅覚を素人でも授けれるのではないか？<br><br><br>そう錯覚する内容なのだ
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<link>https://ameblo.jp/realestate17/entry-11414916787.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 10:19:31 +0900</pubDate>
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<title>リフォームした物件が入らない理由</title>
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<![CDATA[ 前回お話ししたのが、昭和50年代に建てられた物件が、<br>未だに一部屋も入っていないということだった.<br><br><br>リフォームしたのに、全然案内すら来ない.<br><br><br>悲痛な管理人さんの声を、私ははっきり覚えている.<br><br><br>実は、この物件がリフォームされたと知ったのは、<br>私の部下でトップセールスマンのＫさんによるものだった.<br><br><br>「店長。第三○○ビルに写真撮りに行ったのですけど、<br>めちゃくちゃ綺麗でした！もうビックリしますよ！」と<br><br><br>私の知っている第三○○ビルは、案内するのも嫌な物件だった.<br><br><br>とにかく綺麗、汚いというより、玄関前のエントランスの落書き<br>鉄ドアのサビなど、決まりにくい物件だったのである。<br><br><br>私もそこまで言うのであればと、久しぶりにその物件へ行ってみた。<br><br>なるほど、確かに綺麗にはなっている。<br><br>しかし、直感的に、私はこの物件が満室になる事はないと思った。<br><br><br>そして、その直感は間違いではなかったのである。<br><br><br>第三○○ビルに、案内する機会も何回かあったが、<br>やはり決まらない。<br><br><br>それどころか、リフォームしていない違う物件に・・・<br><br>お客さんは入居していくのである。<br><br><br>最終的には、そこの管理人が訪ねてきて、どうやれば決まるのか？<br><br>それを教えて欲しいと頼み込んできた。<br><br><br><br>ここまでを見て、不動産経験者であれば、<br>私の感じた違和感の正体が何なのか？<br><br><br>それに気づいていることであろう。<br><br><br>そして、川上氏のオンラインセミナーでも<br>同様の事が説明されている。<br><br><br>リフォームが入居者目線ではないからなのだ。<br><br><br>そして、それ以外にも致命的な欠点を抱える物件だったのだ。<br><br><br>私が管理人にしたアドバイスによって、<br>その物件は人気物件に蘇った。<br><br>これについては、また後日お話しするとしよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/realestate17/entry-11414916578.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 10:19:05 +0900</pubDate>
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<title>汚いアパート、綺麗なアパート</title>
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<![CDATA[ このブログについては、アパート経営は稼げるのか？<br><br>それについて書こうと思ったのが、事の発端である。<br><br><br>前回は、若干主旨からそれたが、<br>一番手っ取り早い稼ぐ方法を、<br>自分なりに説明したつもりである。<br><br><br>そんなの当たり前だろ？<br>と思われるかも知れないが、<br>不動産会社の人間として断言しよう。<br><br><br>この努力をしている大家や、<br>不動産会社については皆無なのだ。<br><br><br>逆に熱心なのは、大東建託や積和のように、<br>日本を代表するハウスメーカーだけである。<br><br><br>アパート経営はやめておけ！稼げない！<br><br><br>そういった部類の人間は、なぜ空室を出さないテクニック、<br>ノウハウ等を教えないのであろうか？<br><br><br>この思いから、前回は記事を書かせていただいた。<br><br>次に、先日の話である<br>ＳＵＵＭＯの担当と話した時に、リフォーム物件は、<br>人気がありますよと言っていたのを覚えている。<br><br><br>今まで注視してみていなかったが、なるほど・・・<br>確かに綺麗になるものである。<br><br><br>しかし、どうしても私には、それが空室対策の全てだとは思わない。<br><br><br>これは私達不動産会社で働く人間も悪いのだが・・・<br><br><br>やたらと、物件が古い事で、入居者が入らないことを強調したがる。<br><br><br>前回から何度もお話ししている川上氏は、<br>現役時代から、プロであればリフォームなんかに頼らずに、<br>満室にしろ！と部下へ指導していたらしい。<br><br><br>日本人は世界から見ても、かなりの綺麗好きである。<br><br><br>汚いアパートよりは、綺麗なアパートの方が良いに決まっている。<br><br><br>しかし、リフォームをしたからと言って、<br>入居者が必ず付くとは言えない。<br><br><br>むしろそれ以外の事が原因で入っていない物件の方が、<br>大多数ではないだろうか？<br><br><br>この川上氏の発言は、非常に興味深かった。<br><br><br>なぜなら、私の会社で抱えている物件<br>その一つに昭和50年代に立てられたマンションがある。<br><br><br>大規模なリフォームが行われたが、<br>一部屋も埋まってないのである<br>次回は、これをテーマにお話ししたいと思う<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 10:18:35 +0900</pubDate>
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<title>空室が出るのは当たり前？</title>
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<![CDATA[ 満室状態が継続しないと稼げないこれについて<br>書いていきたいと思う。<br><br>まず、空室が出た場合、<br>どれくらいの期間で入居者が決まるものだろうか？<br><br><br>私が駆けだしのころは、空室発生から3ヶ月もすれば、<br>ほとんどの物件は埋まっていた中には、道路幅の問題や、<br>間取りや立地条件等により長期的に空いていた物件もあったが、<br>非常に少ないと言えただろう。<br><br><br>しかし現在では、空けば半年は入らないような物件が非常に多い<br>それどころか、2年程度空いている物件まである。<br><br><br>どんなにリフォームしようが、不動産会社にお願いしようが、<br>人が入る入らないは時の運。<br><br><br>万が一、5万円の部屋が1年空いたとすれば、<br>60万円の収入減なのである<br><br><br>しかも、これにはカラクリがあって、<br>仮に半年で入居したからといって、<br>30万円全額貰えるわけではない。<br><br><br>不動産会社に対して、広告料を支払わなければならないのである。<br><br><br>もっとも、礼金を貰ている場合は、別の話にはなるが・・・<br><br><br>また、最近では敷金を全額使って、さらに不足分を<br>入居者に請求するのは非常に困難になってきている。<br><br><br>下手をすれば、<br>少額訴訟にまで持ち込まれる場合があるからだ。<br><br><br>私の経験では、そうなれば、ほぼ大家の負けである。<br><br><br>もちろん、これについては、<br>不動産会社で働く人間であれば誰でも知っていることであろう。<br><br><br>私も大家側として出廷してみたが、<br>最初から当日結審させるために、<br>入居者に返金をするように話を持っていく傾向が多々あった。<br><br><br>少し反れたので戻すと、家賃はそのまま<br>全額貰えるわけではないのだ。<br><br><br>また、空室がある時点で、収入は発生しない<br>空室は埋まるかどうかは、その時に探している人がいるかどうかにもよる。<br><br><br>つまり手っ取り早いのは、空室後に努力をするのでは無く、<br>空室が出ないように工夫をすることなのだ。<br><br><br>空室が出るのは当たり前だと思われている方がいるのであれば、<br>一度川上氏のセミナーを聞かれると良いだろう。<br><br><br>私と同じように、目から鱗が落ちる想いになれるはずである<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/realestate17/entry-11414916175.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 10:18:06 +0900</pubDate>
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<title>満室状態が継続しないと稼げない？</title>
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<![CDATA[ 前回お話しした、【満室状態が継続しないと稼げない】<br>について簡単にお話ししていこうと思う。<br><br><br>通常アパートを出て、新しいところに引っ越すには<br>いくらかかるものなのか？<br><br><br>少し脱線するが、これについて説明すると・・・<br><br><br>敷金2ヶ月、礼金1ヶ月、仲介手数料1ヶ月、<br><br>前家賃、日割り家賃、家財保険<br><br><br>あとは、保証会社に支払うのが2万円程度であろうか…<br><br><br>5万円の家賃で概算すると、約30万円くらいにはなる。<br><br>なかなか安くはないものだ。<br><br>ところが、昨今ではレオパレスに代表されるように、<br>初期費用を下げる方向にある。<br><br><br>最近では、あの大東建託でさえ、<br>敷金を0ヶ月にするプランも存在する。<br><br><br>また九州の方では、ワンコインで<br>引っ越しできる物すらあると言うではないか<br><br><br>そう考えると、お金がかかるから引っ越しできないという<br>昔のような事はなくなりつつある。<br><br><br>むしろ嫌なら出ていけばいいわ<br>そう考える入居者も少なくは無いだろう。<br><br><br>現に、私の住むアパートの住人も、<br>最近になって、2つ3つ空いたが、引っ越し理由としては、<br>上の階の騒音だということだ。<br><br><br>アパート経営オンラインセミナーの川上氏も、<br>セミナー内でこう述べている。<br><br><br>入居者の退去理由を一番知っているのは、<br>不動産会社の人間である。<br><br><br>何故なら、引っ越し理由を必ずアンケートに<br>書いてもらうからだ。<br><br><br>その私が感じる矛盾に、空室対策とリフォームがある<br><br><br>良く大家さんが勘違いされることで、<br>人が入らないからリフォームをすると言う人がいる。<br><br><br>そうではなく、収入源となっている家賃。<br><br><br>それを支払ってくれる、現入居者をいかに<br>満足させて長期間住んでもらうか？<br><br><br>ＣＳの（顧客満足度）向上を目的としたリフォームは前向きだが、<br>空室を入れるのにリフォームをするのは、一か八かの賭けである。<br><br><br>くだらない理由で退去者が出ないように、<br>管理会社、不動産会社と協力して、住みやすさを<br>追求して行かなくてはならないと。。<br><br><br><br>これを聞いて、私は目から鱗のような気分になった。<br><br><br>確かに、川上氏はアパートで空室対策が無意味とは言ってない。<br><br>非常に重要だとも言っている。<br><br><br>しかし、入居者のＣＳを上げていくという考えは、<br>川上氏以外から聞いたことがない。<br><br><br>前述したが、引っ越し代が安くなる方向へ<br>業界が向かっている今こそ、<br>このＣＳ向上を目指していくべきではないのか？<br><br><br>では、長くなったので、続きについては次回にしたいと思う。<br><br><br>内容は、引き続き満室状態を継続させないと稼げないについて<br>これをお話ししていこうと思う<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 10:17:34 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマン大家さん</title>
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<![CDATA[ 副業でアパート経営こういった言葉を良く耳にする。<br>インターネットで検索すれば、その手のサイトは、<br>5万と出てくる。<br><br><br>しかし、それとは逆に、不動産投資はやめなさい<br>稼げないといったサイトも出てくるので、<br>戸惑った方も多いのではないだろうか？<br><br><br>私も不動産に籍を置く身として、正直な話を<br>これからしていきたいと思う。<br><br><br>まずアパート経営は本当に儲かるかどうか？<br><br><br>私の知人大家さんでも、サラリーマンをしながら、<br>稼いでいる方もたくさん存在する物件から言うと、<br>4000～5000物件くらいは、アパートの外観を見れば<br>間取りくらいは分かるのだが、その中で確かに<br>文句を言う大家さんは存在する。<br><br><br>いや、存在するというよりも、大半が何らかの愚痴は、<br>職業としての宿命であるが聞かされてきた。<br><br><br>アパート経営は何をしているか分からない<br>税金と銀行への支払いを除けば、ほとんど残らない<br>耳にタコが出来るくらい聞いた話である。<br><br><br>しかし、これについては、私自身は、本当に困っているから<br>言っているわけではないと認識している。<br><br><br>何故なら、この手の文句は空室で真剣に困っている時には、<br>決して言わないからである。<br><br><br>むしろ、お客さんが付いて、良かったですね～と<br>決済金（敷金や礼金の事である）を持参した時に聞かされる場合が多い。<br><br><br>一種の照れ隠しと感謝の気持ちだと、<br>私は受け止めている。<br><br><br>もちろん、愚痴も入っているのだろうが（笑）<br><br><br>そしてもう一つあるのが、空室状態が継続されると、<br>愚痴の一つも出てこない。<br><br><br>当たり前と言えば当たり前であるが、ここに大きな特徴があって、<br>あくまで満室状態が継続されての話である。<br><br><br>要は、満室状態が続かないと、儲からないのであろう。。<br><br>アパート経営は稼げないという大半のコンサルタントや、<br>何かのお偉いさんか知らないが、やたらと稼げない、<br>儲からないと言う。<br><br><br>しかしその割りには、具体的な解決策を提示できない。<br><br>仮にできたとすれば、空室対策とは○○です！と言った、<br><br>私達不動産会社の人間から言えば、<br>そんなの誰でも知っているレベルの話である。<br><br><br>そこで、これから不動産経営を目指す方、<br>若しくは投資を行われる方、そういった方向けに、<br>アパート経営の真実を語っていければと思う<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/realestate17/entry-11414915723.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 10:16:08 +0900</pubDate>
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