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<title>　　Recherche</title>
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<description>　　　～さがしもとめて～　　　　　彼との出逢いと過ごした時間をを忘れないために‥　　　　　彼も私も40歳前半‥不倫です</description>
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<title>想い出の記録として</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">大切な人との想い出を忘れないために </font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">実際の日付にしたがって書き起こしています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まだまだ現在にたどり着いていません‥<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>初顔合わせ－１</title>
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<![CDATA[ <p>初顔合わせといいますか、初デートといいますか‥は、</p><p>横浜へドライブとなりました。</p><br><p>どこかお店で会ったとしても、話しのネタが尽きたら最後、</p><p>気まずい雰囲気になってしまうため、出かけようということになりました。</p><br><p>彼は「怖くない？大丈夫？」と、とても心配してくれていましたが、</p><p>それほど気を遣われると逆に不安ではなくなってしまいました。</p><br><p>お互いの自宅から距離的に真ん中あたりで待ち合わせをしました。</p><br><br><p>彼は車、私は電車でその場所へ。</p><br><p>ところが、乗った電車が緊急停止信号をキャッチしたとかで途中で停車！</p><br><p>初日から遅刻をしてしまいました‥<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>勇気を出して</title>
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<![CDATA[ <p>「会いませんか？」</p><br><p>すぐには決められず、一晩、どうしよう‥と迷いました。</p><br><br><p>メールを始めてから、わずか１週間。</p><br><p>他の人がどのくらいの期間で相手の人と実際に会うのだろうか‥とか、</p><p>そもそも会うのはどうなのだろうか‥とか。</p><br><p>でも、会ってみようと決めました。</p><br><br><p>その日のうちに返事をしなかったせいか、翌朝、</p><p>彼から、「会おうと急かしてしまった」と謝りのメールがありました。</p><br><p>安心してもらえるまでは、メールでお付き合いを続けていきましょうと。</p><br><br><p>あわてて、こちらからも返事が遅くなってしまったことの言い訳をして</p><p>会いたいと伝えまいた。</p><br><p>彼はとても驚いていましたが、横浜へドライブに行くことになりました。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>会う？会わない？</title>
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<![CDATA[ <p>彼から写真が送られてきたその夜に、めずらしく複数のメールが届きました。</p><br><p>「お会いしませんか？」　と。</p><br><p>彼は携帯からメールをしていたようですが、</p><p>私はPCから返事を書いていたため、１日に１通だけのやりとりでした。</p><br><br><p>　－後日談ー</p><p>　彼は、１日１通しかメールが来ないために、</p><p>　「とりあえずキープされている」のだと思っていたそうです。</p><p>　私は、彼としかやりとりをしていなかったのですけれど‥</p><br><br><p>さらに、直メールではなく、お互いに出会い系サイトのメールボックスを</p><p>使っていました。</p><br><p>サイトを使っている限りは、決して交わることのない安心感が心のどこかにあり、</p><p>気楽な気持ちで話しを続けていました。</p><br><p>ですが、実際に会う会わないという話しが出ると、急に怖くなりました。</p><p>本当はどういう人なのか分からないのですから。</p><br><p>でも、仕事や趣味の写真を送ってくれて、丁寧に相手をしてもらえているとも</p><p>感じていました。</p><br><p>勝手な思い込みで騙されてしまうのかも‥とも思っていましたけれど‥。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/recherche1030/entry-11247367302.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめての写真</title>
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<![CDATA[ <p>彼とメールをするようになって１週間くらい経つころに</p><p>「もし良ければ、写真を交換しませんか？」と言われました。</p><br><p>「無理をする必要はないから」とも書き添えられていましたが、</p><p>翌日には写真を送りました。</p><br><p>普段、自分の写真など撮ったことがなかったので、</p><p>どのように撮影すればよいか分からず、</p><p>どアップの写メを送ってしまいました‥<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>　- 後日談 -</p><p>　「あの写真にはびっくりした」とかなり笑われました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>その翌日に彼からも写真が送られてきました。</p><br><p>優しそうな雰囲気の方かな‥？というのが第１印象でした。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/recherche1030/entry-11247337591.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ことの始まり</title>
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<![CDATA[ <p>彼との出逢いは、ある出会い系サイトでした。</p><br><br><p>今思い出すと、なぜ出会い系サイトに登録をしたのか覚えていません。</p><p>無茶なことをしたと、自分でも信じられません。</p><br><p>仕事が忙しくなればなるほど、心は寂しくなっていたのだと思います。</p><br><p>時間のない中、少しPCを触るだけで、知り合うはずのない誰かと</p><p>メールをすることができる‥お手軽でした。</p><br><br><p>登録から２日ほどで彼と出会い、その１週間後くらいには何ごともなく退会しました。</p><br><p>嫌な思いも、怖い思いもすることはありませんでした。</p><p>不倫を望むふつうの人たちがなんと多いのだろうと驚いたほどです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/recherche1030/entry-11245079110.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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