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<title>RED-RAG</title>
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<description>私的日記／鑑賞記録きまぐれ更新</description>
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<title>どんな行為よりも感動する。</title>
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<![CDATA[ <span><dl><dt>久しく吸っていなかったマルボロ。<br>肺に入れ込むと少し咽せた。<br>いつもは口の中でころがす程度だったけれど<br>煙はもやもやとゆっくり染み込んでいくようで<br>怖かった。少し。<br>ここのところのんびりと忙しなくしていました。<br>友達が、姉が、泊まりに来<br>いろんなところへ行きました。<br><br>うっかり忘れていたことにしようとした宿題。<br>忘れたことにできないことに打ちのめされた現在。<br>出勤９時間前です。<br>多分、入社してからいまがいちばん面倒で、忙しなくて、ストレスが溜まっている。<br>まるで屎沼。失礼。<br>でもまあ、いい気分転換になったんじゃないですか。<br><br>姉と数日、行動していて思った。<br>じぶんはつくづくマイペースで、興味の無いことは記憶に留めず、そして神経質だ。<br>家族は自分のすべてを曝け出せるのであるから<br>これが本来の自分だったなあと改めて気づきました。<br><br>仕事とは責任を全うすることでしょう。仕える事。<br>わたしはいったい誰に仕えているのかしら<br>そんなことを悩んでしまいました。<br>会社ですよね。ユーザーですよね。<br>、<br>どっちだ。<br><br><br>そんなことを言っている場合ではありません。<br>あと９時間、マイナス通勤１時間、マイナス支度１時間、<br>つまり７時間。<br><br><br>もう一本吸う代わりに<br>蓮の線香を立てよう<br></dt></dl></span><span><dl><dt><br><br><br>:::本日のおすすめ:::<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22825385" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">きみにあげる。 (ミリオンコミックス CRAFT SERIES 34)/大洋図書<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51zsaaEN8kL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;"><br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/red-rag/entry-11454161251.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 23:30:50 +0900</pubDate>
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<title>空想する全てのことは実現される</title>
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<![CDATA[ 最近、煙草を吸いはじめました。<br>1mgから12mgへと一気にステップアップしてしまったのは<br>吸い慣れたからではなく、<br>単に購入する時、適当に選んだから。<br>どこまでもデザイン重視の自分は<br>いつか金額面でなく、自身の身体も破産するんじゃないだろうかと<br>ちょっとだけ心配。<br><br>煙草のきっかけはなんでもよかった。<br>自分は酒飲みなので煙草は絶対吸わないと思っていたが<br>いちど封を切ればとことん食べ尽くしてしまう性分なので<br>仕方ないですね。<br><br>それから、最近自炊＆弁当に力を入れはじめました。<br>朝はあまり食べる時間がないのですが<br>１ヶ月平均、お昼に600円、夕飯に800円ほどで約3.1万円＋α休日<br>それが週末のスーパーで１週間分2,000円ほど食材を買い込むと<br>１万円＋α休日、と２万円浮くんですよ。<br>１年で２４万円の差額。あくまで単純計算だけどね。<br><br><br>昨日、５年付き合っている連れから<br>一緒になろうと言われました。<br>仕事の関係でわんわん泣いている時にです。<br>私の負けず嫌いやらプライドの高さもすべて知ったうえで<br>そう言いました。<br>いつか。<br>きっといつかは一緒になりたいと思っています。<br>自分で納得した仕事ができたら。<br><br>仕事ができるできないという不毛な議論は<br>そろそろやめた方がいいと思う。<br>それは分野によって全く異なるから。<br>営業で成績が振るわない人間が、<br>制作でクライアントを納得させるものをつくれるかもしれない。<br>事務でミスが多い人間が、<br>イベント現場で多くの集客に成功するかもしれない。<br><br>ようは適材適所、<br>経営者はもちろんだが、自分自身でも適所をみつけなければならない。<br><br>自分の適所はうっすらと、微かながら<br>見えて来た気がするから。<br><br>もう少しだけ、闘ってみるのもいいのかもしれない。<br><br>そうしたら、<br>彼に秘密にしている冒頭の件は<br>話せるかもしれないね。<br><br>: : : : : 今回のお勧め: : : : :&nbsp;<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22355100" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">COWBOY BEBOP DVD-BOX (アンコールプレス版)/山寺宏一.石塚運昇.林原めぐみ.多田葵.若本規夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513pQ2qCs9L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥29,400</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/red-rag/entry-11418685782.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 00:06:41 +0900</pubDate>
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<title>僕は僕で ある必要はあったの?</title>
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<![CDATA[ 最近、大きな動きがありました。<br>ついに、というか<br>なんと、というか<br>異動することになりました。<br>急きょの配属のため、まだ引き続き前部署の仕事もやりつつですが<br>頂いたチャンスのなかで、自分らしく、振る舞いたいと思います。<br><br>人間関係で複雑に感じている部分もあるのですが<br>きっとそれは、自分のネガティブさがそう感じさせているのであって<br>当人はそんなことはないよと、きっと言われるのでしょうね。<br><br>わりと宗教には無関心なのですが、<br>どこかで運命、という定めを信じている節があります。<br>自分の強みを知る、という某書籍の判定でも「運命思考」があると出ましたから<br>大きな変化や変動があった時も、意外にすんなり受け入れる方だと思います。<br><br>昔から「こうなるといいなあ」と願っていた事柄が立て続けに実現すると、<br>とまどいを感じるとともに、やはりな、と納得する部分もあり<br>なぜだか不思議な感覚です。<br><br>話は変わって、<br>「やる気」という見えないものに関して<br>持論でも良いので、記述されている書籍はあるのでしょうか？<br>「やる気を出すための３つのこと☆」<br>といった表面的な書籍でなく。<br>心理学的に述べられている本があれば、是非読んでみたい。<br><br>なぜ場所が変わると集中力が変動するのか、とか<br>なぜ気分屋と言う言葉がうまれたのか、とか<br>男性と女性、そして年齢によって関心事への注力はどんなものか、とか。<br>ご存知の方がいらっしゃいましたら、是非。<br><br>旋律の外れた音楽の中で踊りたいこのごろです。<br><br><font class="Apple-style-span" color="#441415" face="'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica" size="1"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px;">:::本日のおすすめ:::music:::</span></font><br><font class="Apple-style-span" color="#441415" face="'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica" size="1"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px;">「生物学的幻想曲</span></font><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(68, 20, 21); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 10px; line-height: 15px; ">」<br></span><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm18028578?w=490&amp;h=307"></script><noscript>&amp;lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm18028578"&amp;gt;【ニコニコ動画】セカオワをショタっぽくしたら破壊力が上がった&amp;lt;/a&amp;gt;</noscript><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/red-rag/entry-11272281034.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 19:03:22 +0900</pubDate>
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<title>What the hell am I doin' here?</title>
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<![CDATA[ 最近の若者は、空気を読みすぎる。<br>と、話題の某新書に書いてありました。<br>生まれた頃から携帯が身近にあった世代は、<br>物心ついた頃からインターネットでいろんな人々と交流をし、<br>”繋がりすぎる”状態なのだそうです。<br>もちろん適当にネット上から消えればいいのだけれど、<br>例えばSNSにはリアル友人／知人もいるので<br>それなりの対応を行わなければならない。<br>対応の有無や内容は他のリアル友人／知人にも目に見えて分かるので、<br>常にチェックしたり返答の仕方を慎重に選んだりするらしい。<br><br>私の信条は<br>相手に不安を感じさせてはいけない、ということ。<br>面倒なことも割り切れない、そんな優柔不断で八方美人な性格だから<br>たまに爆発しそうになることもあり、その結果<br>自分に実感が持てないような、<br>そんな俯瞰的な見方を覚えるようになったのかもしれません。<br><br>空気の読めない人間として挑戦してみるのも楽しいのかなあと<br>思いに耽るこのごろです。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(68, 20, 21); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 10px; line-height: 15px; ">:::本日のおすすめ:::music:::<br>「Creep」</span><br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/XFkzRNyygfk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/red-rag/entry-11246568529.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2012 00:39:02 +0900</pubDate>
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<title>どなたか偉い方がそれでいいと おっしゃって下されば</title>
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<![CDATA[ 嬉しい、以前から望んでいた、そんなお話を頂いたとき。<br>正直なところ実感が無く、唐突すぎる展開に戸惑うことを知りました。<br>まわりの協力を頂かないと難しいし、<br>そもそも検討してくださるこの環境と各人へ感謝。<br><br>自分の望むことは、とにかく言い続けることが大切で、<br>誰に<br>どのタイミングで<br>なぜそう思うのか<br>どんな風に伝えるのか<br>考える。<br><br>誰に、というのが、一番キモな気がしました。<br>営業も、そう。<br>決定権のある人にダイレクトに伝えた方が<br>効率的だし確実。<br>恋愛も、そう。<br>本人に伝えるのがまだ難しいなら、<br>どこから固めていくべきか？<br>誰を協力者にすれば、自分の存在をPRできるか？<br><br>こういう考え方って、したたかなのかなあと<br>もやもやするこのごろです。<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(68, 20, 21); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 10px; line-height: 15px; "><br><br>:::本日のおすすめ:::comic:::<br>「私たちの幸せな時間」<br><br><span class="Apple-style-span" style="font-size: 12px; line-height: 18px; color: rgb(0, 0, 0); font-family: Times; "><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20040200" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51HUz6scozL._SL160_.jpg" border="0"></a></span><br></span><span><dl><dd style="margin: 0pt;"><br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/red-rag/entry-11245687462.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2012 02:48:39 +0900</pubDate>
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<title>凡人は人生を早送り</title>
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<![CDATA[ <span class="Apple-style-span">双方の意見を聞いているのに<br>食い違っているような<br>そして矛先や尻拭いが自分に来たとき。<br>どうしようもなくストレスですよね。<br><br>最近白髪が一本発見されたときの衝撃と言ったら。<br>もう、正直なところ、その当人同士で話つけて欲しいのですけれど。<br>途中からいきなり放り込まれた身になって欲しいなあ、という<br>愚痴でした。<br>失礼。<br><br>東京に来て数年、いろんな人間がいるんだなあと感じます。<br>芸能人も、大きな企業の人も、政治家も、<br>やっぱり一人間なんだなあと変に納得。<br><br>じゃあ<br>じぶんもそんな地位のある人になれる可能性もあるのかしら<br>なーんて、希望は無いけれど感じるこのごろです。<br><br><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(68, 20, 21); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 10px; line-height: 15px; ">:::本日のおすすめ:::music:::<br></span></span><font class="Apple-style-span" color="#441415" face="'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica" size="1"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px;">「Five Senses-Five Minutes-自分のしがらみに溺れるな-</span></font>」<br><font class="Apple-style-span" face="arial, helvetica, osaka, 'MS PGothic', sans-serif"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 11px; line-height: normal;"><br></span></font><span class="Apple-style-span"><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/_9ZOIXIgrXI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br></span>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 00:57:57 +0900</pubDate>
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<title>誰だっていいのさ　代わりになれば</title>
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<![CDATA[ <span class="Apple-style-span" style="font-size: 10px; line-height: 15px; "><font class="Apple-style-span" size="1"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px; "></span></font></span><span style="font-size: 12px; "><font class="Apple-style-span" color="#441415"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px; "><font class="Apple-style-span" size="1"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px; "></span></font></span><span style="font-size: 10px; "><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px; "><font class="Apple-style-span" size="1"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 15px; ">facebookとmixiとtwitter一通り活用していますが<br>なんとなく、繋がりが全くないところで<br>動いてみたいなと思ったのが開設のきっかけです。<br><br>調和や公平性を重視する性格ではありますが、じつは<br>人一倍冷ややかでドライな性格でもあり<br>そんな自分の考えをまとめる私的日記だったり<br>映像／文章／音楽など鑑賞記録をまとめる私的メモであったりします。<br><br>-------<br>早速。<br><br>サザエさんシンドロームについて。<br>翌日からの活動を億劫に感じること、ありますよね。<br>GWが終わる今日、特に強く感じている人も多いように思います。<br>私の場合、休みが始まる日から既にカウントダウンを始めていて<br>憂鬱な気分で布団に潜り込み<br>充実した休日を送る、ということに<br>二十数年生きてきてもなお<br>しっくりきたことがありません。<br></span></font><br>実は３日から実家に帰省し<br>旧友と飲んだり出かけたり、それなりに楽しめたはずなのに<br>その記憶が薄らいでいるような、そんな錯覚も。<br><br>いったいいつになったら、心から<br>「すっきり！」になるのでしょか？<br>他の方は、楽しかった時の記憶が、どんな具合に保存されているのか<br>気になるこのごろです。<br><br>:::本日のおすすめ:::movie:::<br>「東京テディベア」<br></span><br><span class="Apple-style-span" style="background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; "><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm17650507?w=320&amp;h=240"></script></span></span><span class="Apple-style-span" style="background-attachment: initial; background-origin: initial; background-clip: initial; "></span></font></span>
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<pubDate>Mon, 07 May 2012 00:29:01 +0900</pubDate>
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