<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>内緒の話</title>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/red-star-11/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>秘密の話</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>1月26日〜2月1日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">山口.さんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">⊿赤躑躅の甘味<div>1/30 23:44</div><br></div><div class="AmNwL">設定：月島に玉砕覚悟で告白した/見事に両想い/ナチュラル男前（だがしかし大事な時に発揮されない）/基本的に原作同様ツッキー厨/ツッキーがゲシュタルト崩壊/<div>1/30 23:47</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11984670483.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 12:55:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9月3日〜9月9日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">医者.Ｔさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">ん、…手噛んだらダメだよ？（相手の口元を抑える手のひらにキスをするとｸｽｯと笑いそのまま腰に手を滑らせ肌を撫でると首筋を甘噛みし相手の必死に声を抑える姿に妖艶に微笑む）<div>9/4 20:15</div><br></div><div class="AmNwL">声、我慢できない、…？（相手の声色聞きポケットからハンカチを出すと相手に渡し”それ、咥えてていいから”と言うとそのまま行為を続け相手のズボンの中に手を入れ下着越しに相手の自身を撫でる）<div>9/4 20:41</div><br></div><div class="AmNwL">ここ、もうこんなに反応してる…（下着越しでもわかるほど反応している相手の自身に心なしか嬉しそうに微笑むと相手の自身を握り少し刺激を与える様に動かし相手の反応を伺い乍も手の動きは止めず更に激しいものにしていく）<div>9/4 21:08</div><br></div><div class="AmNwL">（相手の反応を見て達しそうなのに気づくと手の動きを急に止め”服、着たままイッたら後で着て帰れなくなるぞ”と言いズボンと下着を相手の足から抜き去り脱がすと直接相手の自身に触れ”これでイってもいいぞ”といい先ほどの様に動きを激しくする）<div>9/4 21:16</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…少し濃いな、…（手についた相手の白.濁としたモノを舐めとりそのまま相手の妖艶に微笑むと”声よく我慢できました”と褒め髪を撫で噛み付かれた肩を指で撫で”痕になってるか？”と訪ね近くに鏡の代わりになるものが無いか探す）<div>9/4 22:06</div><br></div><div class="AmNwL">倉間くんのなら不味いとは思わないけど、…（相手の言葉に軽く返し乍も鏡を受け取り相手のつけた噛み痕を見つめ”嫌では無い、…ん、ちょっと首かしげて”と相手に支持をし相手が首を傾げるのをじっと待つ）<div>9/4 22:19</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…むしろ痕つけられるのは嬉しいけどな、…（首をかしげた相手の耳元でそう囁くとそのまま首元を強く吸い離れると赤い痕が残っているのを見て満足げに微笑み”ほら、倉間くんもついたよ”と鏡を相手の方に向け首筋についた痕を相手に見えるように鏡を傾ける）<div>9/4 22:22</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…（相手の言葉に息を飲み一度ﾋﾟﾀｯと動きを止めるがその後一度大きく息を吐くとそのまま相手を抱きしめ”ここ病室なんだけど、…倉間くん”と困った様に笑いそのまま相手の足を持ち上げ肘掛に置けば自然と足を開く形になった相手の腰を撫で”悪い、理性飛んだかも”といい余裕の無い顔をする）<div>9/4 22:32</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…どこで覚えたんだか、…倉間くんは誘うのが上手だ（相手の行動に息を詰めるが次の言葉にｸｽｯと笑うとそのまま秘部に指を這わせ中に指を侵入させると”ここも、誘ってるのかな？”と相手を煽るような言葉を言い）<div>9/4 22:43</div><br></div><div class="AmNwL">俺の指が？（相手の言葉に少し楽しそうにそう言うと中をかき回す指の本数を増やしていき腰をわずかに揺らす相手に妖艶に微笑むとその耳元で”指以外の欲しかったら自分で出して”と言い相手の手を自分の自身に導き）<div>9/4 22:49</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…俺も倉間くんのことが好きだよ（相手の言葉にそう言うと次の相手の行動に少し声を出し相手の秘部を指で広げるようにすると”ほら倉間くん、…ココこんなにｶﾞﾊﾞｶﾞﾊﾞだよ？”とわざとらしく音を立て中を掻き混ぜる）<div>9/4 22:56</div><br></div><div class="AmNwL">んっ、大丈夫…誰も気づいてなんてないよ…、っ（相手の心配ごとをかき消すようにその言葉を言うと口.淫する相手の髪を撫で指を秘部から引き抜くと”もう、口から離してもいいぞ？”と優しく言いもう一度相手に自分の膝の上に乗りなおす様に自分の膝を叩く）<div>9/4 23:02</div><br></div><div class="AmNwL">はぁ、…ん、そのまま腰落としてご覧？（相手の行動に少し驚くもすぐに微笑し相手の腰を撫でると自分は一切動かず相手が自分から腰を下ろしていくのを見届ける）<div>9/4 23:05</div><br></div><div class="AmNwL">ん、自分で動いてみせて？（相手の表情を見ると妖艶に微笑み少し耳元をくすぐる様に指で撫でると相手の耳元で”倉間くんの可愛いところみたいな？”と相手に見えない角度で微笑む）<div>9/5 22:52</div><br></div><div class="AmNwL">っ、はぁ…、倉間くんのイイところはここだよ、…？（懸命に動く相手を下から軽く突き上げ重ねた指をより一層強く絡め）<div>9/5 22:58</div><br></div><div class="AmNwL">はっ、…ん、倉間くん、そんなに気持ちいいいの？（快楽に悶える相手を見て妖艶に微笑むと耳元で囁くように問いかけ少し自分が動いただけで大げさに反応を見せる相手に理性が飛びそうになり相手の秘部が自身を締め付けるたびに息を詰めその刺激に耐える）<div>9/5 23:49</div><br></div><div class="AmNwL">ｯ、…は…、ｴﾛっ…（相手の行動に低い声でそう呟くと無意識に舌舐りをし手を解くと相手の手を自分の首にかけそのまま相手の自身を手で扱き自身で相手の秘部を突き上げると追い詰めるように刺激を与えていく）<div>9/6 0:12</div><br></div><div class="AmNwL">っく、…ん、ｯ（相手が達したとこで中の締めつけが強くなり耐え切れずに自分も達し中に白濁としたモノを出すと息を少し乱し扉の向こうの人間に気づかれていないのを相手に気づかれない様に確認し相手の髪を撫で微笑む）<div>9/6 0:38</div><br></div><div class="AmNwL">ん、日が暮れる前には帰ろうか…（相手の唇に軽く触れるだけのキスをするとその後のことを考え少し首を捻ると壁にかかる時計を見つめ時間を確認し少し汗ばんでいる相手のシャツを見て”俺の替えのシャツ着るか？そのままじゃ嫌だろ”と言うと相手を見つめ首を傾げる）<div>9/6 0:45</div><br></div><div class="AmNwL">ん、じゃあ少し待ってね？（診察室の中の添え付けのロッカーから自分のシャツを取り出しそれを相手に手渡すとそばにあったウェットティッシュも一緒に渡し乍”後処理、しようか？”と少し意地悪く問いかけ相手の表情を伺い乍ﾆﾔｯと笑う）<div>9/7 21:19</div><br></div><div class="AmNwL">…、そう？（ムキになる相手にｸｽｸｽと笑いながら覚束無い手つきで後処理を始める相手の背中を見て”言えばやって上げるのに”とﾎﾞｿｯと小さくつぶやくと相手の後ろにたち相手を包み込むように抱きしめると耳元で”どう？うまくできそう？”とわざとらしく問いかける）<div>9/7 21:24</div><br></div><div class="AmNwL">あーぁ、血出ちゃってる…（相手の指に付く自分の白濁としたモノと相手の血を見て苦笑し”じゃあほら、俺がするから息はいて”と相手をリラックスさせる様に言葉で促すと秘部に指をゆっくりと挿入していき中にある自身が出した白濁を掻き出す様に指を動かす）<div>9/7 21:29</div><br></div><div class="AmNwL">まぁ、そりゃ年齢の差もあるだろうけど、…（自分のシャツを着た相手をまじまじと見つめ”サイズ大きすぎだな”と言い苦笑いをすると不服そうにする相手の頭を撫で”先に帰ってるか？”と相手に問いかける）<div>9/7 21:34</div><br></div><div class="AmNwL">ならもうすぐ帰ってもいい時間になるし少し上司に顔を出したらすぐに行くから（抱きつく相手の頭を撫でそう言うと相手の服のポケットの中に自分の車の鍵を渡し”病院の裏の駐車場に止まってるから鍵開けて中で待ってて”と耳打ちすると軽く触れるだけのキスをし椅子にかけた白衣を羽織ると微笑する）<div>9/7 21:38</div><br></div><div class="AmNwL">さてと、…カルテまとめてあるし、これ提出して帰るか…（相手が病院から出ていき駐車場に向かうのを見送ると自分も看護婦にカルテを預け上司に今日に報告を済ませると荷物を持ち病院から出て駐車場に向かい運転席側のドアを開け中に入ると中にいる相手に”待ったか？”と問いかける）<div>9/7 21:47</div><br></div><div class="AmNwL">シートベルトだけはちゃんとしてくれよ、…（膝を抱える相手を見て少し苦笑して注意すると相手がベルトを締めたことを確認し車を自宅へと走らせる）<div>9/7 21:56</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11351031192.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 13:38:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>8月27日〜9月2日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">医者.Ｔさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">…っ、それは…（相手が急に抱きついてきたことに肩を大きく震わせ驚くが次の相手の言葉に息を飲み「ここで自分の気持ちを伝えるのはどうなんだ、…そもそも犯罪じゃないのか」と心の中で葛藤を繰り広げなんとも言えなくなりその場にとどまるも言葉を詰まらせる）<div>8/28 8:01</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…（相手の言葉に息を飲みその後離れていく相手に勢い良く振り向くと”困ってなんか、…”と言葉を止めるも相手にそう言い肩を掴むと一度深呼吸をし「困ってなんかないよ、…あー、その…えっと、…」となかなか気持ちを言葉にできずどもり続ける）<div>8/29 17:50</div><br></div><div class="AmNwL">ぇ、…あー…（相手の言葉に声を出し俯き少し考えたあとに”好意がない人に、…あぁ言うことは俺はしない…が”と言葉を詰まらせながらも言うと相手を見つめ”これで分かってくれるか？”と言い自分の髪をぐしゃぐちゃと掻き苦笑し）<div>8/29 20:16</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…倉間くんのこと…、好きだよ（相手の行動と言葉に息を飲むとその後すぐにその言葉に対する返事を答え少し赤面しそれを隠すために相手を抱きしめ耳元で囁くように「倉間くんは？」と問いかける）<div>8/29 20:23</div><br></div><div class="AmNwL">、…そうか（相手の言葉を聞き相手には見えない角度で微笑むと相手を抱きかかえベットに寝かせ空いた幅に自分が寝そべると”犯罪だな、…俺”と相手には聞こえるか分からない声音で呟き一度ため息をつくが相手の髪を撫で愛おしそうに微笑む）<div>8/29 20:26</div><br></div><div class="AmNwL">そう言ってくれるだけでも嬉しいよ、…（相手の言葉にｸｽｯと笑いその後自分に抱きつく相手を自らも抱きしめ”お母さんたちには絶対に言ったらダメだからね？”と相手に言うともしバレたらと考え少し顔を青ざめさせるも相手を見つめ苦笑し）<div>8/29 21:54</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…？なに？（相手の行動に少し首を傾げる仕草をするもそのまま相手の問いに問いかけじっと相手を見つめる）<div>8/29 21:59</div><br></div><div class="AmNwL">っ､…(相手の行動に驚き目を見開くもその後"あんまりそう言うことするな"と相手を注意するような言葉を言いため息をつくと"歯止めが効かなくなりだろ?"と言い情けない顔をする)<div>9/1 18:44</div><br></div><div class="AmNwL">仕事、…？（相手の言葉に一度首を傾げその後「えっと」と明日のスケジュールを思い出し”というより明日は倉間くんもカウンセリングがはいってるでしょ”と笑い「倉間くんが終わったら多分最後だと思うよ」と言うと相手を見つめ返答はこれでよかっただろうかと様子を伺う）<div>9/1 20:35</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…そうだなそろそろ寝るか（相手の髪を撫でながら微笑しその後相手を抱きしめるようにするとそのまま自分は目を閉じ眠る体勢になる）<div>9/2 12:20</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…（目を覚ますと隣りに相手が寝ていないのに気がつき一度大きく伸びをするとそのままベッドから降りリビングへゆっくりとした足取りで向かう）<div>9/2 18:58</div><br></div><div class="AmNwL">ん、おはよう…（相手の挨拶に欠伸をしながらも返し席につくと相手のおいた弁当箱に首を傾げ”これは？”と問いかけると相手を見つめる）<div>9/2 19:27</div><br></div><div class="AmNwL">態々作ってくれたのか、…（相手の言葉に弁当箱を見つめながら驚きその後嬉しそうに微笑むと相手を見つめ”ありがとう”と言うと自分も食事を始め相手の作った物を口へ運び咀嚼すると「これ、美味しいな」と相手に言い微笑む）<div>9/2 19:31</div><br></div><div class="AmNwL">得意なのか、…家でお手伝いでもしてたのか？（相手の言葉に少し関心したように頷くとカップを受け取り一口飲むと”コーヒーも淹れるのが上手だね”と相手を褒め髪を撫でる）<div>9/2 19:37</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…？あぁそうだな（相手の言葉にそう言い頷くと食事を素早く済ませ食器を片すと自室へ一度戻り白衣などをカバンに詰めると相手に用意された弁当箱を手に取り”じゃあ持って行くな？”と言うとカバンに詰め玄関へ向かう）<div>9/2 20:30</div><br></div><div class="AmNwL">そうだ…、（そう言い靴を履きドアノブを掴んだまま動きを止め振り返ると相手の額にキスをし”いってきます”と微笑み乍言うと玄関を開け出勤していく）<div>9/2 20:34</div><br></div><div class="AmNwL">（相手が最後の患者であるのをスケジュールで確認し直し相手の一つ前の患者を見送ると看護婦に次の患者をいれる様に言うと相手のであろうカルテを受け取りｸｽｯと思わず声に出して笑い）<div>9/2 20:42</div><br></div><div class="AmNwL">あぁ、いらっしゃい（相手に親しげにそう言うとそもそも朝あったんだけどなと内心苦笑いし看護婦たちに”じゃあよろしく頼むよ”と言うと診察室の扉を締め相手とふたりっきりになった途端にｸｽｸｽと笑い出し）<div>9/2 20:47</div><br></div><div class="AmNwL">いや、朝も会ってなんだかここで余所余所しくするのがおかしくてつい、…（相手の行動に自分が笑っている理由を述べそれからもしばらくおかしいのか笑っていたが今ここが病院だというのを思い出し咳払いをすると平常心に戻り”診察っと言ったもののなにをすればいいのかわからないね”と苦笑し）<div>9/2 20:50</div><br></div><div class="AmNwL">いや、一応俺の仕事だし…帰るわけには…（相手の言葉に少し困った様に返答をすると少し考え何かひらめいた様な顔をすると次に少し妖艶に微笑み”じゃあ倉間くんここおいで”と自分の膝をﾎﾟﾝﾎﾟﾝと叩き相手をそこへ座るように促す）<div>9/2 20:56</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…カウンセリングの必要がないからここでゆっくりしようか（と言うといつになく楽しそうに微笑み相手の腰を少し撫で相手を引き寄せ抱きしめると耳元で”バレなうようにな”と少し低い声で囁くとそのまま耳たぶを甘噛みする）<div>9/2 20:59</div><br></div><div class="AmNwL">大丈夫、…倉間くんが抑えてれば聞こえないから（そう言うと相手の服の中に手を入れそのまま素肌を撫でる様に触れ胸の突起を指で押し摘む様にすると反応を見せる相手に妖艶に微笑む）<div>9/2 21:03</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11345106082.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 13:54:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>8月20日〜8月26日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">医者.Ｔさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">…え、っと…（相手の反応に自分の想定していたまさかの事態に少し眩暈を感じ”もしかして、ホントに知らないの…かな？”もう一度恐る恐る尋ねもし本当に知らなければ自分が何とかしなければと決意を固め相手を真剣な眼差しで見つめる）<div>8/20 23:32</div><br></div><div class="AmNwL">いや、普通に入ってもいいんだけど、…さ、…（少し言葉を詰まらせながらも”お兄さんの、中に入ったまま、だよね…？”といい相手の太ももから垂れる白濁としたモノを指差し「中から出さないとお腹痛くなるし、さ」といい苦笑すると居たたまれない気持ちになり相手から目を逸らす）<div>8/20 23:37</div><br></div><div class="AmNwL">ダメだよ、体調が悪くなるんだから、…（相手にそう言うと相手の肩を掴み”できないなら、教えてあげるから…”と言い言い終わったあとに「自分は何を言ってるんだ」と心の中で呟き”倉間くんのためにはなると思うけど”と最後に付け足すが心の中では「言い訳くせぇ」と叫び）<div>8/20 23:49</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…と言うのは冗談、…で（相手の表情を見て息を飲み上記の言葉を述べるが肩に置いた手が引っ込みがつかなくなってしまい”で、でもほら…倉間君は男の人が怖いし、私にされるのは怖いだろうからさ…、するつもりはないよ”と早口で捲し立てると少し息を切らし）<div>8/20 23:58</div><br></div><div class="AmNwL">え、…っ（相手の言葉に息を飲み頭の中が真っ白になると「もうどうにでもなれ」と先ほどまで頭の中を支配していた道徳的感情が消え相手を引き寄せ抱きしめると耳たぶを甘噛みし”俺だって、…男だからな…”と耳元で低く囁くと相手を抱え風呂場をドアを開くと中へと入り壁に相手を追い詰め微笑する）<div>8/21 0:10</div><br></div><div class="AmNwL">後処理だから後ろ向いて壁に手、ついてな？（見上げてくる相手の肩を撫でるとそう言い自分はシャワーのお湯の温度を調節し二人とも頭からお湯をかぶる状態にすると順応に従い壁に手を付く相手を見て笑みを深め”怖かったらすぐに言うんだぞ、…？”と優しく声をかけ背中を撫でるように指を滑らせる）<div>8/21 0:19</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…すぐに済むからな…、？（相手の視線に微笑し指を秘部に這わせヒクつく其処に笑みを深め乍も指をゆっくりと中に挿れていき秘部を広げるようにすれば溢れる白濁とした液体を見てはぁとため息を付き指を動かすたびにシャワーの音に混ざる水温に酷く興奮を覚え相手の首筋に舌を這わせる）<div>8/21 0:38</div><br></div><div class="AmNwL">はぁ、…倉間くん、…（相手の耳元で名前を囁くと指を秘部から引き抜きシャワーで指につく白濁としたモノを流すと”もう終わったよ、…”と微笑し相手に声をかけるが内心では「やってしまった」と後悔をし少し顔を青ざめさせる）<div>8/21 10:50</div><br></div><div class="AmNwL">ぁ、…（相手の視線の先に気づき気まずそうに声をあげ少し相手の視線を逸らさせるように咳払いをすると”生理現象だから、気にしなくても平気だよ”と言い自分から先に風呂場を出ていこうと扉に手をかける）<div>8/21 21:05</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…倉間くんのせいじゃないから…、ね？離れなさい？（まるで洗脳されているような相手に額に汗を浮かべ少し焦ったように上記を述べると相手の肩を優しく押し「謝らないで？」と言い）<div>8/21 21:34</div><br></div><div class="AmNwL">っ、ちょ…、（相手の行動に息を飲み上目遣いで見つめる相手に戻った理性を再び失いそうになり首を左右に振ると”今すぐ離しなさい、っ…”と少し息を乱しながらも相手の髪を掴み引っ張る）<div>8/21 21:54</div><br></div><div class="AmNwL">なっ、…っう…（息を飲み相手の行動に背筋から首筋にかけて這い上がる背徳感に相手と絡めた手の平に汗をかき「これ以上はまずい」と心の中でつぶやくと歯を噛み締めｷﾞﾘｯと奥歯を鳴らすと力いっぱい相手の肩を押し）<div>8/21 22:20</div><br></div><div class="AmNwL">もういいも何も、…こんなこと自分から望んでしたらダメだろ！（虚ろな相手の肩を掴み揺さぶり”どうしてこんなことするんだ？”と相手に問いかけ相手に脱がされてしまったズボンなどを着用していき）<div>8/21 22:28</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…俺は、お前の兄貴じゃないっ（うわごとのように言葉を繰り返す相手にそう怒鳴りつけ”だからこんなことしなくていいんだ、…する必要ないんだ…”相手の肩を強く掴みそう言うと「わかったか？」と真剣な眼差しで問いかける）<div>8/21 22:40</div><br></div><div class="AmNwL">…謝らなくていいから、…とりあえずもう出よう？（相手の肩を優しく撫で風呂場を出るように促すと脱衣所への扉を開け相手の手を引くと脱衣所へ連れ出しタオルで相手の体を手早く拭くとシャツなどを着せていき相手にリビングで待つように伝え自分の体をタオルで拭き始める）<div>8/22 18:36</div><br></div><div class="AmNwL">ふぅ、…（風呂から出ればソファーに座る相手を見て隣りに腰をかけ「倉間くん、風呂上がりだし何か飲むかい？」と話しかけ）<div>8/23 19:22</div><br></div><div class="AmNwL">…ぇ、わ…（急に寄りかかってきた相手に驚き乍も肩を貸し眠る相手の顔を見ると微笑し髪を撫で相手を抱えると寝室まで歩きベットに相手を寝かせ自分はソファーに横になると目を閉じる）<div>8/23 20:11</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…？（焦りキッチンへ消える相手を見て眠た眼で首を傾げのんびりとした動作で起き上がればキッチンで慌ただしく料理を始める相手を見て「あぁそうか、倉間くんが泊まってるんだった」と思い出し乱れていた髪を手で掻きふわぁっと大きな欠伸をする）<div>8/23 22:03</div><br></div><div class="AmNwL">あぁ、有難う…（相手が椅子に腰をかけたのを見届けてから礼を言うとその後相手の用意してくれた朝食をﾓｸﾓｸと食べ”これ、食べたらすぐに病院に行くから”と言うと食事中にも関わらず再度大きな欠伸をする）<div>8/23 22:11</div><br></div><div class="AmNwL">出勤しその後<div>8/23 22:17</div><br></div><div class="AmNwL">はぁ、…ただいま、…（玄関を開けリビングに聞こえるかも分からない声で言うと靴を脱ぎ家に上がるとリビングから聞こえてくるﾄﾞﾀﾄﾞﾀと言う足音に首を傾げ）<div>8/23 22:18</div><br></div><div class="AmNwL">ぇ、…あぁ、…ありが…ぇ？（いきなり現れた相手の姿がエプロンだけの姿に見え動きをﾋﾟﾀﾘと止め相手を凝視ししかし肩口から覗くタンクトップの裾に自分の勘違いであることを認識し安心して息を吐くと相手の言葉を思い出し「夕飯まで作ってくれたのか？」と問いかける）<div>8/23 22:20</div><br></div><div class="AmNwL">あ、あぁ…そうだね、ありがとう（相手に礼を言うと目の前に座る相手のことを直視できず黙々と食事をすると”食べ終わったら風呂に入っておいで？”と食事が終わる頃にそう声をかけ）<div>8/23 22:24</div><br></div><div class="AmNwL">いいよ、危ないから先生が、…あーぁ、…（コップを拾おうとしゃがむ相手に静止の声をかけるもガラスの破片で指を切った姿が目に入り指から血が流れるのを見て手を取ると相手の指を流れる血を舌で舐め取り少し視線をあげ相手を見つめる）<div>8/23 22:37</div><br></div><div class="AmNwL">な、ぁ…っ（相手の視線に耐え切れなくなり立ち上がるとその場にあったコップに水を組み一気に飲み干し自分の様子を伺うために一緒に立ち上がった相手を見て理性が飛び相手を流し台に手をつかせるようにすると後ろから覆いかぶさるように抱きしめ耳元や首筋に舌を這わせる）<div>8/23 22:43</div><br></div><div class="AmNwL">は、…煽ったのは、お前だからな？（いつもより低い声でそう言うと相手の服の裾から手を入れ胸元を撫でると突起の部分を指で摘み押しつぶすようにして触れ）<div>8/23 22:50</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…はぁ、…倉間くん、…（相手の耳元で名前を呼ぶとズボンと下着に手をかけその場で剥ぎ取るように脱がすと腰周りの素肌を撫で少し妖艶に微笑むと相手の秘部に指を滑らせる）<div>8/23 22:57</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…怖がらないで、…大丈夫だよ（相手の様子を少し伺うも指を動きを止めずにゆっくりと秘部に挿入すると関節を曲げ中の肉.壁を指先で掻くように刺激を与える）<div>8/24 20:06</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…なれないと思うけど、…良くしてあげるから…（相手の秘部の中の指を増やし首筋に舌を這わせ背骨をなぞるように舐めるとｸｽｯと薄く微笑み流し台の縁にしがみつく相手の髪を撫でる）<div>8/24 20:22</div><br></div><div class="AmNwL">大丈夫、怖いことはしないから…（相手の言葉に耳元で優しく答えるとそのまま耳たぶを少し甘噛みし二本の指で秘部を広げたり中をかき混ぜたりしその度に相手の自身から溢れる体液を指で掬いわざと水音を立てると指を秘部から引き抜く）<div>8/24 22:50</div><br></div><div class="AmNwL">はっ、…倉間、くん…（自身を取り出し相手の秘部に擦り付けると少し相手の様子を伺うが先ほどの行為だけでも精一杯の相手を見て微笑し相手の細くしなやかな腰を掴み自身を相手の秘部に挿入していく）<div>8/24 23:06</div><br></div><div class="AmNwL">はっ、…っ（相手の秘部の狭さに眉間に皺を寄せ息を詰め相手の言葉にﾋﾞｸｯと肩を揺らすがすぐに相手の腰を掴み揺すり始め耳元で”もっと声聞かせろ”と低い声で囁き）<div>8/26 10:55</div><br></div><div class="AmNwL">んっ、…これくらいの方がイイだろ？（相手の言葉に妖艶に微笑み乍相手を突き上げる動作は止めずに腰を掴んでいない方の手で相手の自身を扱き先端を爪で掻くように刺激すれば相手の耳たぶを甘噛みし“好きな時にイけよ”と囁く）<div>8/26 11:18</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…淫.ら、だな…（相手の反応に笑みを深め少し相手の自身を強く握ると”じゃあ、イきたいなら強請ってみろよ…、ほらっ”と相手を煽るような言葉を囁くと自身で相手の秘部の奥を突き上げる）<div>8/26 11:37</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…は、よくできました（相手の言葉を聞き微笑み乍そういうと握っていた相手の自身を扱き自身で相手の奥を激しく突き上げると”ほら、イけよ”と耳元で囁くと最後に首筋に痕を残すように吸い付き）<div>8/26 11:50</div><br></div><div class="AmNwL">っ、ぁ…く（相手の締め付けに耐え切れず中に自身を挿れたまま達してしまいしばらく息を乱すがはっとなり相手から自身を抜き離れ）<div>8/26 11:56</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…ごめん、風呂…先入っていいよ？片付けしておくから（相手にそう言うと申し訳なさそうな顔をして俯くと相手の身なりを整えさせるとそのまま背中を押し風呂場に行くように促す）<div>8/26 18:32</div><br></div><div class="AmNwL">…はぁ、…（相手が風呂に入ったのを確認し大きくため息をつくとコップに水を注ぎそれを一気に飲み干すともう一度ため息をし”また、…やってしまった”と顔を青ざめさせ乍目の前の流し台にある二人分の食器に三度目のため息をつくと洗い物を始める）<div>8/26 20:09</div><br></div><div class="AmNwL">…あーぁ､…(無視されたことにため息をつき食器の片付けを終えると自分も風呂に入り寝室には行かずに｢今日もソファーで寝るか｣と決めるがブランケットが無いことに気がつき渋々寝室へ向かう)<div>8/26 23:34</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11339160838.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 14:10:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>8月13日〜8月19日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">医者.Ｔさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">あぁ、えっと…（相手が入室したことで見つめたいたＰＣの画面から目を離しディスクにあるカルテを手に取り”倉間、典人くんかな？”と相手の名前を呼ぶと相手の顔を見つめ微笑むと首を傾げ相手を見つめ「今日はどうしてここに？」と言いながらカルテをディスクの上に戻しメモ欄にペンを走らせる）<div>8/15 11:47</div><br></div><div class="AmNwL">男性恐怖症だね…（相手の言葉や一例の動作を見て告げるとカルテを見つめ”けど、学校ではサッカー部みたいだね…大丈夫なの？”と言うとその後看護婦にそばにいてあげるようにと告げると再びメモ欄ペンを走らせ相手の様子などを書き込んでいくと短くため息の様な息を吐きＰＣの画面を見つめる）<div>8/15 12:03</div><br></div><div class="AmNwL">…、（相手の様子を横目に見つめ軽く息を吐くと”私は医者だ、患者に対しては何もしない安心してくれて構わないよ”と言うと震える相手を宥める様な声をかけ相手に気を使う様に少し椅子を引き相手と距離を保ち「それに私の仕事は君のその男性恐怖症を治すって言うのが仕事だからね」と言うと微笑し）<div>8/15 12:11</div><br></div><div class="AmNwL">どれくらいって言われても、…（相手の言葉に少し自らの言葉を詰まらせＰＣの画面とカルテを見比べ”まずは私と二人で話ができるようになれば第一歩じゃないかな？”と相手のようすを伺い乍そう言うと看護師を見て苦笑し）<div>8/15 21:52</div><br></div><div class="AmNwL">…、次の診断は連絡くれればいつでもいいから（退室する相手の背中にそう告げると大きなため息をつきカルテのメモ欄に『再度カウンセリング必要』と書込み看護婦にカルテを返すと次の患者を迎えるために新たなカルテを受け取りページをめくりながらも相手とこれからどう接して行こうかと考えはじめる）<div>8/15 22:25</div><br></div><div class="AmNwL">…ん？（患者を見送った後携帯が着信を知らせるランプを点滅させてるのに気が付き応答するが電話越しに聞こえる相手の息遣いを聞き”倉間さん？”と相手の名前を呼びながらも普通の状態ではないのに気づきメモに『外来診察に行く』と走り書きをし看護婦に渡すと病院を出て車に乗り込む）<div>8/15 22:45</div><br></div><div class="AmNwL">倉間さん？今、どこにいるんですか？（車を走らせながら相手が耳を傾けているであろう電話に声をかけ相手の通う学校に向かおうと進路を変えた先に道の端で倒れる相手を見つけ車を止めると駆け寄り”何があったの？”と声をかけながら相手を支え紙袋を手渡すと背中を摩ろうと背中に手を伸ばす）<div>8/15 22:56</div><br></div><div class="AmNwL">…そうか、むやみに触ろうとして悪かったね（相手の様子を見つめ落ち着いたのを確認すると息を付きその後相手の話を聞くと自分の行動が相手に恐怖心を与えてしまったことを考え侘びその後携帯を開き病院に一度連絡を入れると立ち上がり”車で送ろ、あー、…”そう言うと言葉を途中で止め苦笑し）<div>8/15 23:06</div><br></div><div class="AmNwL">わかった、気をつけて帰りなよ？（相手の言葉に心で納得してしまい相手の後ろ姿を見送った後に車に乗り込み病院に戻り相手のカルテを看護婦に持ってくるように言うと適当な紙に『男性との過度な接触によりパニックを起こす』と書き込みカルテに貼り付けると長いため息を付きｶﾞｼｶﾞｼと髪を掻く）<div>8/15 23:14</div><br></div><div class="AmNwL">…留守電？（病院に付き携帯を開くと留守番電話が入っているのに気がつき相手からだと言うことですぐに再生して留守電を聞き内容を把握すると看護婦に連絡をし早朝の患者が終わったらすぐに相手の診察に入れるように予定を立てるとカルテを見直し自分の貼り付けたメモを見つめ長いため息を付き）<div>8/15 23:24</div><br></div><div class="AmNwL">あぁ、…今日は調子がいいのかな？（相手の様子を見て一度驚いたような表情をするもすぐに相手に笑顔を向け話しかけると”この前のことは気にしなくていいよ、…丁度患者もいなかったしね”と言い相手を撫でようと手を伸ばすがすぐにそれの動きを止め引っ込めると苦笑し相手を見つめる）<div>8/16 11:12</div><br></div><div class="AmNwL">そうか、…でもどうして急に二人で話がしたいって思ったんだい？（相手の表情を伺い乍そう言うと昨日のことで何か進展したいことでも起きたんだろうかと心の中で呟くと真剣な表情をする相手に微笑みかけ”じゃあこれは？”と言うと握られていた人差し指を解き相手の手をｷﾞｭｯと握りしめる）<div>8/16 11:23</div><br></div><div class="AmNwL">まぁ、目標があればもしかしたら早く治るかも、だしね…（相手の言葉に微笑しながらも相手の表情がわずかに強ばっているのに気がつき手を離しカルテに『治療に向けての前向きな兆し有り』と書き込み相手を見つめ直すと”二人でこうして話すのは気分が落ち着いてる時でいいからね”と優しい口調で告げ）<div>8/16 11:41</div><br></div><div class="AmNwL">…、（手を握る相手を見つめｸｽｯと笑みを零すと握られていない方の手で頭を数度撫で”でも、無理は禁物だ、無理をして余計に駄目になる人もいるからね”そう言うと微笑み”まずはこれが第一歩だと思うけどな”と言い再度頭を撫でるとＰＣの画面を一度見てカルテに何か書き込み）<div>8/16 11:53</div><br></div><div class="AmNwL">（携帯を取り出し相手の番号を呼び出すとそのまま電話をかけ着信音を聞きながら相手が電話に出るのを待ち乍横から看護婦に「他の患者のカルテも目を通してくださいね？」と注意させ申し訳なさげに頭を下げると携帯を片手にカルテを捲りメモ欄に書き込まれたことを黙読していく）<div>8/16 19:17</div><br></div><div class="AmNwL">あぁ、もしもし？朝早くに悪いね（電話に出た相手の声色で寝起きだっただろうと言うことで侘びその後ＰＣ画面に貼り付けてあるメモを手に取り”今度診察に来るときに受付を通りやすい曜日を教えようかと思って”と言い相手の反応を待ちカルテにメモを取るために握っていたペンをケースの中に戻す）<div>8/16 19:25</div><br></div><div class="AmNwL">水曜日の午後と、土曜日日曜日の午前中かな（相手の質問にそう答えると”水曜日は午後だし練習のあとじゃ辛いかな？”と相手の学校生活のことも考えながらそう言い少し間を置いて”まぁ別の曜日でも前もって連絡くれれば時間は開けるよ”と言いｸｽｸｽと笑い）<div>8/16 19:35</div><br></div><div class="AmNwL">そうかい？じゃあ水曜日の午後と土日の午前中は開けておくから（相手の言葉に安心した様な声色でそう言うと自らもメモを取り看護婦に渡すと”じゃあ私は早朝の患者が待ってるからこれで失礼するね”と言うと通話を切りそのまま手元にあるカルテの患者を診察室に呼びいつも通り診察を始め）<div>8/16 19:41</div><br></div><div class="AmNwL">ん、いらっしゃい（入室すつ相手を見て微笑むとカルテを捲り”この前は随分進歩したと思うんだ、私的には今日はのんびりお話でもいいかと思うんだけど”と話しかけ乍スケジュールの書いてあるカレンダーを見て”今日はもう患者さんもこないんだ、だから長く話していても大丈夫だよ”と言い微笑する）<div>8/16 20:52</div><br></div><div class="AmNwL">普通の、…（相手の言葉に少し考えるが焦る相手を宥めるように頭を撫で”まずはこう言う普通の触れ合いができるようにならないとね”と言い微笑むと”こうされるのは怖いかい？”と続け乍頭を撫で続け次に肩を少し撫で屈むと目線を相手に合わせるようにして視線を合わせる）<div>8/16 21:14</div><br></div><div class="AmNwL">…怖くないのかい？（相手の反応に少し落ち着いた声色で問いかけ”私以外にもされて平気なようなら最初の頃より大分進歩してるよ”と言い微笑むと髪を撫で「すごいすごい」と子供をあやすように褒めディスクの上に置いてあったチョコレートを渡し”これご褒美だよ”と言い）<div>8/16 21:24</div><br></div><div class="AmNwL">口に合わなかったかな？（相手の様子に少し困った様な表情をし”好きな味とか好みがあったら教えてほしいな…、今度用意しておくよ”と言い自分はディスクに置いてあるカップの中のコーヒーを飲みながら相手に微笑みかけ”チョコレート以外でも別に構わないよ”と付け足し）<div>8/16 21:35</div><br></div><div class="AmNwL">っと、…（相手の行動に驚き一度体を強ばらせるがすぐに相手を受け止め少し背中を撫でるような仕草をし”あまり焦らない方がいいよ、…体調が悪くなるかもしれない”と相手を宥める様な言葉をかけ）<div>8/16 21:51</div><br></div><div class="AmNwL">…、わかった、辛くなったらすぐに言うんだよ？（相手の強い意志に押されしがみつく相手の背中を優しく撫で”そこまでして治したいんだろうな”と心の中で呟きできるだけ相手にこれから協力して行こうと考えｸｽｯと笑みを零す）<div>8/17 22:21</div><br></div><div class="AmNwL">辛く無いかい？（相手の一例の行動を見て微笑を零し”もうすぐ外が暗くなって危ないからもう帰りな？”と体を離し相手の頭を撫でればそう言い相手に飴玉を一つ渡し「今日はお疲れ様」と相手を見送り相手のカルテに『進展あり』と書き印カルテを看護婦に返す）<div>8/17 22:32</div><br></div><div class="AmNwL">『ただいま、典人…いい子にしてたか？（相手の自分を恐れている表情を見て笑みを深めつつも親しげな声色で声をかけ”母さんや父さんにわがまま言って困らせてないか？”と言うと相手の頭を撫でその後両親から聞いた相手の学校のことなどを話「よく聞きたいな典人の話」と続けるとにこやかに微笑む）』<div>8/18 17:12</div><br></div><div class="AmNwL">『どうした典人？せっかくお兄ちゃん帰ってきたんだから嬉しそうにしてくれないのか？（相手の顔を見て少しｼｮﾝﾎﾞﾘした様な口調で話すと相手の部屋に招き入れられるがすぐに一階から両親に呼ばれ少し残念そうな顔をすると返事をしてすぐに一階へ降りていき）』<div>8/18 17:48</div><br></div><div class="AmNwL">『典人ー､?どうして逃げるんだよぉ?(相手にｼﾞﾘｼﾞﾘと近づいて窓際に逃げる相手の腕を掴み"母さんたち寝ちゃったよ"とにこやかな笑みで告げると怯える相手を見て舌舐めずりをする)』<div>8/18 23:28</div><br></div><div class="AmNwL">『おっと、…大きい声出して母さん達が気づいちゃったらどうすんだ？（抵抗する相手の耳元でそう呟くと酷く落胆した様な顔で”自慢の息子二人がこんなことしてたら母さん達どんな顔するんだろうなぁ…、”と独り言のようだが態とらしく呟くと相手に視線を戻し「典人はいい子に出来るよな？」と笑う）』<div>8/18 23:39</div><br></div><div class="AmNwL">『典人はいい子だね、…お兄ちゃんはそんな典人のことがだぁいすきだよ（震え自分のなすがままになる相手に笑みを零し手で肩や腰などを撫で”そういえば少し筋肉質になったんじゃないか？”と相手の体に触れながらそう言うと「お兄ちゃんは典人の身体は柔らかい方が好きだけどなぁ」と零す）』<div>8/18 23:44</div><br></div><div class="AmNwL">（書類の整理を終え時計を見て時間が夜中の12時をとっくに過ぎているのに気がつき携帯を手に取ると着信を知らせるランプが点滅しているのに気がつき電話をかけてきているのが相手だと気づき「こんな夜中にどうして、…」と不審になり電話に応答するが声をかけても相手の反応が無いことに不審になり）<div>8/18 23:53</div><br></div><div class="AmNwL">『嫌がらないで典人、はぁ…可愛いよ、怖がってる典人もホントに可愛い、…（相手の表情が恐怖に染まっていくに連れて行為をエスカレートさせ満面の笑みで相手を見つめながら上記の言葉を呟き吐息まじりに相手ににじり寄ればそのまま両足を掴み持ち上げると目の前に晒される秘部を見て笑みを深める）』<div>8/18 23:55</div><br></div><div class="AmNwL">『典人、典人、…（相手の声を聞き興奮が頂点に達したのか相手の名前をうわ言のように呟き相手の秘部を息が吹き掛かるほど近くで見つめ終いには舌を這わせ秘部を味わうように舐め上げると潤いもあまりない秘部にそのまま指を突っ込み性.急に慣らしていく）』<div>8/19 0:03</div><br></div><div class="AmNwL">…倉間くん？（近くで相手の声はしないものの少し遠くで相手の抵抗する様な声と別の人の息遣いがすることに気づき不審になり呼びかけるも返事はなくふと頭の中によぎった予感に寒気を感じナースステーションに行くとカルテの入っているケースをひっくり返し相手の名前の書かれているカルテを探し開く）<div>8/19 0:05</div><br></div><div class="AmNwL">『典人、お兄ちゃん我慢できないからさ、…いいよな？（相手の有無も聞かずに自身を取り出すと相手の秘部から指を引き抜き少しのしないうちに自身を突っ込み自分勝手に相手の腰を掴み揺すり自身を秘部から出し入れさせる）』<div>8/19 0:12</div><br></div><div class="AmNwL">っ、倉間くん?!（相手の悲鳴を電話越しに聞き相手がそれほどまでに緊急事態だと言うことを察し白衣のまま病院を出ていき車をカルテに記されていた相手の住所まで走らせ一軒の家の前で止まると家の明かりは消えていて誰も居ないのかと思ったが息を飲み意を決してインターフォンを押す）<div>8/19 0:19</div><br></div><div class="AmNwL">…、？（相手の家の敷地内で何か落ちる音がしたのに気がつき不法意ではあるが家の敷地に足を踏み入れ中庭に倒れている相手を見つけ慌てて体を支え”倉間くん、…？大丈夫かい”と静かに声をかけるが相手が気を失っていることに気づき自分の白衣を相手にかけ体を隠すと抱え玄関の前まで戻る）<div>8/19 0:25</div><br></div><div class="AmNwL">あ、お母様ですか？（相手の母親が気づき玄関に出てきてくれたことに気づき声をかけ”御宅の中庭に何か落ちる物音がして不審に思ったので見に行ったら息子さんが倒れていまして”と事情を説明し自分が相手の通っている病院の医者であることも告げると表情を歪め「何か家庭内でありました？」と尋ねる）<div>8/19 0:29</div><br></div><div class="AmNwL">私にも詳しいことはわかりかねます、…とにかく医者として息子さんをこんな環境に置いておくのは危ないかと、…（気絶している相手を抱え直すと母親にそう言うと自分のワイシャツの胸元から名刺を出し”ココ、番号なんかもありますから心配でしたらかけてくれても結構です”と言い）<div>8/19 0:33</div><br></div><div class="AmNwL">はい、任せてください…様子を見て落ち着いたら息子さんから連絡をさせますから（母親にそう言うと相手を車の後部座席にそっと寝かせ相手に頭を下げ「もしも希望でしたら息子さんの体に残ってる体液でDNA鑑定もできます、…検討して見てください」と言うと再度一礼し車にのり自宅に帰り）<div>8/19 0:40</div><br></div><div class="AmNwL">目が覚めたの？（体を起こした相手の一例の行動を見て声をかけると手にしていたマグカップを渡し「紅茶飲めるかな？温かい飲み物飲んだほうがいいよ？体が冷え切ってるからね」と言うと二つ目のカップは自分で口を付け紅茶を飲み始め”大丈夫だよ、親御さんにはきちんと許可をもらってるから”と言い）<div>8/19 0:52</div><br></div><div class="AmNwL">いや、…命に関わるようなことがなくて良かったよ、…（相手の行動を見たあとにそう言うと少し間を置いて相手を抱きしめ”大丈夫だよ、軽蔑したりなんてしないから、…むしろ怖かっただろ？”と言い相手の髪を撫でると相手の顔を覗き込み微笑すると「夕飯は食べたのかい？」と尋ね）<div>8/19 1:06</div><br></div><div class="AmNwL">そうか、…とりあえずお風呂だけは入ろうね？（相手にそう言うと自分のＴシャツなどを適当に渡し「それ、パジャマにしてくれて構わないからね？」と言うと風呂場の場所を相手に教え”とりあえず後処理しておかないと大変だろうから”と言い戸惑う相手に風呂に入ることを勧め）<div>8/19 1:13</div><br></div><div class="AmNwL">服は其処に置いていいよ？後脱いだ服は此方で、…（戸惑う相手に急いで説明すぐが相手の視線がそれ以外の別の意味を持っているようで言葉を止め”後処理は、…自分でしたことないの…かな？”と恐る恐る問いかけ無いと言われた場合自分はどうしたらいいか脳内で考え顔を青ざめさせる）<div>8/19 20:18</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11333284979.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 14:13:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7月30日〜8月5日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">剣.城京.介さんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">はい、…ありがとうございます（相手に一礼しｺﾞｸﾘと息を飲むと屋敷のチャイムを鳴らし「もし出なくても玄関を突き破って入る」と心の中で物騒なことを言うと腕を組み仁王立ちで玄関前に立つ）<div>7/30 18:09</div><br></div><div class="AmNwL">…はい、態々すいません（予想外の相手の姿に少し拍子抜けになり乍もまずは穏便に行動し話を切り出そうと決め相手に案内されるまま屋敷の中をあるく）<div>7/30 18:13</div><br></div><div class="AmNwL">…処理？（相手の言葉に疑問を抱きながら部屋に入室し、其処に広がる光景に手で口元を多い出そうになった声を抑え目を見開きその場を凝視し入口で立ち尽くす）<div>7/30 18:18</div><br></div><div class="AmNwL">っ、…（相手の言葉や行動に吐き気を覚え「こいつ狂ってやがる」と心の中で言うとゆっくりと口元を被っていた手を取り重たい口を開くと”こいつらが、人間に慣れることは…いえ、人間に近く生まれ変わることはできませんか”と坦々と問いかけ）<div>7/30 18:25</div><br></div><div class="AmNwL">記憶が、…（相手のその言葉を復唱し頭の中で倉間のことを思い出し相手には聞こえないように舌打ちをすると”マニアックとかそういうんじゃないんです、その人、いや、そのアンドロイドを救いたいからそうしたかっただけなんです”と言うと倉間によく似ているアンドロイドを見つめ奥歯を噛み締める）<div>7/30 18:36</div><br></div><div class="AmNwL">な、…（相手の一例の行動に顔を青ざめさせ相手が狂気なまでに倉間を思っていることを知り「あんたが、そんなんだから逃げられるんじゃないのか？」と低く怒りを含んだ声音でそう言うと相手の胸ぐらを掴み床に放り投げる）<div>7/30 18:43</div><br></div><div class="AmNwL">っ、あんた狂ってんだよ！（そう言うと床に転がる相手を汚物を見るような目で見つめディスクの上にあったメモリカードを乱暴に掴み部屋を出ていきその足で屋敷を出るが扉を乱暴に閉め最後に振り返り屋敷を見上げると舌打ちをしその場を去る）<div>7/30 18:53</div><br></div><div class="AmNwL">っ、（テーブルの上に手に握りしめていたメモリカードを叩きつけるように置き”なんで、あんたところにいたって言わなかったんですか！”と相手に怒鳴りつけるように言うと力が抜けたようにソファーに腰をかけ「あんな、狂ったところにいたなんて聞いてないです」と先ほどよりは落ち着いた声色で言い）<div>7/30 19:00</div><br></div><div class="AmNwL">ええ、行きましたよ…もしかしたら先輩のこれからの為になることがあるんじゃないかと思いました（そう言いメモリカードを拾い見つめ”でも其処にはこんなもんと狂ったじいさんとあんたにそっくりな性.人.形が沢山いましたよ”と言いﾊﾊｯと乾いた笑いを浮かべ遠ざかる相手を見て悲しそうに微笑む）<div>7/30 19:06</div><br></div><div class="AmNwL">（走り出す相手を追いかけ玄関の手前で腕を掴み相手を引き止め）逃げないでください、…（一言そう言うと相手の手を引きながらリビングへと帰りテーブルの上にあるメモリカードを手に取り“これを使えば、先輩人間としてリセットできるんでしょ？”と言い相手を見つめ）<div>7/30 19:13</div><br></div><div class="AmNwL">知ってます、…あのじいさんも言ってました（相手の言葉に頷き”今すぐにとは言いません上げますから、…使いたい時に使ってくださいね”と言うとソファーに相手を座らせ自分は立ち上がると「今日は飯俺が作りますから」と言ってキッチンへと向かう）<div>7/30 19:24</div><br></div><div class="AmNwL">（キッチンに立ち冷蔵庫にある食材で適当に料理するとテーブルに運び）先輩は、今日は食べますか？（と少し遠慮がちに相手に問いかけ）<div>7/30 19:35</div><br></div><div class="AmNwL">あ、…はぁ？（相手が出て行くのを何も言えずに見送り数分後食事を済ませ片付けを済ましても帰ってこない相手に心配をし外を見ると土砂降りの雨なのに息を飲み傘も差さずに外に出ると走り相手を探す）<div>7/30 19:45</div><br></div><div class="AmNwL">先輩？…っ倉間先輩！（道路に横たわる相手を見て血は出ていないものの体の一部一部がおかしな方向に曲がっているのを見て事故にあったのだとすぐに判断するも自分ではどうすることもできず唯相手が眠るように動かなくなっていくのを見て膝から地面へと力なく崩れ落ちれば涙を流し相手を抱きしめる）<div>7/30 19:51</div><br></div><div class="AmNwL">―２０××年―<div>7/30 19:52</div><br></div><div class="AmNwL">（額から滴る汗を自らの手で拭い一息つくと「やっとだ」と小さな独り言を漏らしズレてしまったメガネをかけ直すと機械の一部であるボタンを押し電源を入れ起動の音を聞けばうっすら微笑み「やっと、動いた」と言うと視線を棺の様なガラスケースに写しその中に眠る生前と変わらぬ姿をした相手を見つめ）<div>7/30 19:55</div><br></div><div class="AmNwL">いいんです、…俺も起こすのが遅くなりました（起き上がる相手を見つめ瞳に涙を溜めそれでも微笑し相手を抱き寄せ「これでやっと、アナタに伝えることができる」と言うと相手の耳元に唇を寄せ）<div>7/30 20:03</div><br></div><div class="AmNwL">俺が、典人さんに……( ﾟдﾟ)ﾊｯ!<div>7/30 20:16</div><br></div><div class="AmNwL">そ、そんなこと考えてませんよ！でも、…マジかで見るとあれですけど…典人さん手も小さくて可愛らしいですね<div>7/30 20:18</div><br></div><div class="AmNwL">いえ、嫌味じゃなくてこれは褒めてるんです！小さい手の典人さんも可愛らしいです(*´Д`)ﾊｧﾊｧ<div>7/30 20:20</div><br></div><div class="AmNwL">あぁ怒る典人さんもキュートです(*´Д`)ﾊｧﾊｧあ、でもモミアゲはやめて下さい地味に痛いんで<div>7/30 20:22</div><br></div><div class="AmNwL">まぁそうなんですけど…、でもまぁあれですね自分の痛みに悶える顔を見せられるのもまたそれで拷問ですね<div>7/30 20:24</div><br></div><div class="AmNwL">いや、…嫌ですよ…てか抜かないでくださいね？典人さんも痛い思いはしたくないでしょ？<div>7/30 20:25</div><br></div><div class="AmNwL">……今しがた俺もそれに気づいてｼｮｯｸを受けていたところです<div>7/30 20:26</div><br></div><div class="AmNwL">…自分の受け顔見て興奮するんですか典人さん<div>7/30 20:28</div><br></div><div class="AmNwL">え、ちょマジですか…なんですかそれ俺の身体だから俺の身体が興奮するとかですか!!?<div>7/30 20:29</div><br></div><div class="AmNwL">ちょ、変態おやじですか典人さん！やめてくださいって!!Σ(ﾟ∀ﾟﾉ)ﾉｷｬｰ<div>7/30 20:32</div><br></div><div class="AmNwL">………（自分の受け顔とかみたくねぇええええええ!!!）いや…思えません、ね…（ｶﾞｸｯ）<div>7/30 20:34</div><br></div><div class="AmNwL">い、いや…でも…そのなんとなく抵抗が…<div>7/30 20:35</div><br></div><div class="AmNwL">はぁ、はぁ…、腰が、…痛い……<div>7/30 20:38</div><br></div><div class="AmNwL">（俺あんな清々しい表情できんだしかもすげぇﾂﾔﾂﾔしてる）…ご満悦ですね、典人さん<div>7/30 20:40</div><br></div><div class="AmNwL">今身体は後輩の身体ですけどね、…<div>7/30 20:41</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11321590654.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 14:52:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7月23日〜7月29日に投稿したなう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div class="AmNwMdl" style="clear:both;"><div class="AmNwH"><a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/">少年.Ｔさんの投稿したなう</a></div><br><div class="AmNwL">え、でも（相手のいきなりの提案に少し戸惑い乍も数分考え”分かりました、お世話になります”と言うと軽く頭を下げ履きかけの靴を脱ぎ再び家の中に上がりリビングのソファーのそばに荷物を降ろし「どうして俺のこと止めたんですか？」と相手の顔を真剣な表情で見つめ乍「嬉しいですけど」と付け足す）<div>7/23 0:05</div><br></div><div class="AmNwL">…っ（相手の言葉に息を飲むが次の相手の言葉に驚き目を見開き”先輩にはそう言うのわかるようになる機能はあるんですか？”と問いかけ乍も相手の顔は見れず相手の足元を見つめ「もし、無いとしてもこれからその感情が分かるときはくるんですか？」と更に問いかけると拳をｷﾞｭｯと握りしめる）<div>7/23 0:14</div><br></div><div class="AmNwL">そう、ですか…（相手の言葉に少し考えながらもそのままﾍﾗｯと笑い笑みを零し”これから少しずつ覚えていけるといいですね”と言うと相手の髪を撫で「先輩のことを作った博士と言う人は今はどこにいるんですか？」と尋ね首を傾げ相手を見つめ「まさか死んでるってことはないですよねぇ」と付け足し）<div>7/23 0:21</div><br></div><div class="AmNwL">いや、…名前は聞いたことないですね（相手の言葉に首を左右に振り先ほどよりも幾分か柔らかくなった表情で”そもそも先輩はなんのために作られたんですか？”と少し間を置き尋ね顎に手を添え考える仕草をしながら相手を見つめ「戦闘用にしては人に近すぎるような気がしますし」と独り言のように呟く）<div>7/23 9:21</div><br></div><div class="AmNwL">だっ、…（相手の言葉に驚き目を瞬かせそれを平然と懐かしむ相手にどう反応して良いのかが分からなくなりとにかくどういうことなのか聞こうと決断し”えっと、…それってどういう理由で、…”と最後は言葉を詰まらせるが相手に問いかけ「答えづらかったら別に答えなくてもいいですけど」と付け足す）<div>7/23 11:23</div><br></div><div class="AmNwL">今は、平気なんですか（相手の言葉に少し安堵するもののふとある考えにたどり着き”先輩が逃げられても、そこにいた他のアンドロイドはどうしてるんですか？”と相手に問いかけ最悪まだその博士に使われてんだろうなと心の中で舌打ちをし携帯を取り出すとある人のアドレスを呼び出しメールを打ちだす）<div>7/23 11:37</div><br></div><div class="AmNwL">先輩が食べるなら俺もいただいていきます（相手の質問に少し早口で返すとｶﾁｶﾁと携帯で打ち出した文章を読み返し送信を終えポケットに携帯をしまい相手を横目に無理に話題を変えようとしているんだろうなと悟り「先輩、飯の前に風呂…借りてもいいですか？」と自分も話題を変え相手に問いかける）<div>7/23 12:20</div><br></div><div class="AmNwL">ありがとうございます、（場所を聞くと足早に脱衣所へ向かい服を乱雑に脱ぎ捨てると風呂場へ入りシャワーから流れるお湯で髪を整えていたワックスを落としながら鏡に映る自分を見てはぁとため息をつき”明日、豪炎寺さんに聞いて少し分かることがあればいいけど”と長い独り言を呟き再びため息を付く）<div>7/23 18:07</div><br></div><div class="AmNwL">ここってどこですか、…（相手の言葉を聞き風呂場の扉を開ければ相手がタオルを持っているのを見て「あぁ、ありがとうございます」と礼を言いその後場所を確認したのかすぐに扉を締め何ごともなかったかのように再びシャワーを浴び始める）<div>7/23 20:43</div><br></div><div class="AmNwL">そろそろ、上がるか…（お湯を止め脱衣所に上がると先ほど置いてもらったタオルで適当に体を拭き服と着て”髪、…いいかそのままで”と髪を縛るのをめんどくさくなったのかそのままにして脱衣所からでるとダイニングにいる相手を見つめ「風呂、貸してくれてありがとうございました」と礼を言う）<div>7/23 21:15</div><br></div><div class="AmNwL">別に俺がソファーでもいいんですけどね、…（２階に上がっていった相手の後ろ姿を見て苦笑し乍もついていき相手の後ろ姿に”なんなら一緒に寝ますか？”とからかうつもりで言葉を投げかけ意地悪く笑うと相手の姿を追い自分も階段を上っていく）<div>7/23 22:32</div><br></div><div class="AmNwL">（横を素通りしようとした相手の顔が赤いことに気がつき思わず腕を掴み引き止めてしまい）え、…あー…その（と言葉を詰まらせるが引き止めてしまったものの何か言わねばと迷い結果「冗談じゃありませんよ」と真剣な眼差しで相手を見つめそう言うと”俺は別に先輩と添い寝でも構いません”と付け足す）<div>7/23 22:53</div><br></div><div class="AmNwL">別に狭くても寝れないことはないですよ、…（相手の言葉に苦笑し乍も答え相手の顔がどんどん赤くなっていく様子に「照れてるんですか？」と問いかけると胸元を握り締める手の上に自らの手のひらを重ね更に「ココが苦しいんですか？」と相手の顔を正面から見つめ首を傾げ問いかける）<div>7/23 23:02</div><br></div><div class="AmNwL">じゃあ、一緒の布団で寝ましょう？（相手の言葉を聞くなり戸惑いも無くそう言えば相手の手を取りベットへ座らせ”大丈夫ですよ、…先輩が思ってる故障や病気なんかじゃありませんよ”と相手に安心させるように声をかけるとそのまま相手の髪を撫で「それは立派な感情の一部なんですから」と付け足し）<div>7/23 23:55</div><br></div><div class="AmNwL">心臓がﾄﾞｷﾄﾞｷしたり顔が赤くなったりするのは恥ずかしいからや、照れているんですよ（相手の言葉にその症状の意味を優しく説明するとうっすらと微笑み相手の髪を撫で続け「まだﾄﾞｷﾄﾞｷしますか？」と相手の顔を見つめ問いかけると首を傾げ）<div>7/24 0:01</div><br></div><div class="AmNwL">はい、先輩は今俺とこうしていることが恥ずかしくて照れているんですよ（そう言うとｸｽｯと笑みを零しそのままベットに横になりふあっと欠伸をすると”先輩は眠くないですか？”と問いかけ自分は目元を手で擦りもう一度欠伸をすると少し眠たそうにｳﾄｳﾄとし始め）<div>7/24 0:07</div><br></div><div class="AmNwL">おやすみなさい、先輩…（横になった相手に一言そう言うと自分は目を閉じ眠る体制になり眠りに落ちる間際に”寝相で俺のこと蹴らないでくださいね”と軽く意地悪を言うと相手の返事も待たぬうちに眠りにつき静かに寝息を立てはじめる）<div>7/24 10:17</div><br></div><div class="AmNwL">―次の日―<div>7/24 17:37</div><br></div><div class="AmNwL">ん、…（目を覚まして横に充電中であろう相手を見つめ苦笑し”一時停止、か…”と言い自分のカバンを漁ると携帯を取り出し昨日のメールに返信が来ていることに気づき確認をすると「今日の夕方か」と独り言のように呟きはぁとため息をつき寝相で乱れた髪を掻き大きな欠伸をする）<div>7/24 17:39</div><br></div><div class="AmNwL">あ、…なんでも良いですよ？（相手の機械音に再び驚くも何ごともなかったように話しかけてくる相手の様子にいつも通りの調子で自分も返し腕を上に伸ばしｸﾞｯと伸びをすると「手伝いましょうか」と言って自分も立ち上がり）<div>7/25 19:53</div><br></div><div class="AmNwL">（相手に言われた通り乱れたシーツなどを直し整えその後下から相手に呼ばれると階段を降りていき相手の作った朝食を見て”すごいですね、これ全部先輩が作ったんですか？”と驚き乍も相手を褒め「すごく美味しそうですね」と言うと相手を見てうっすらと微笑む）<div>7/25 23:03</div><br></div><div class="AmNwL">…？はい（相手の昨日とは違う行動に首を傾げ乍も出された朝食を食べ流し台に立つ相手の後ろ姿を見て「俺は、何かしただろうか」と心の中で考えるが思い当たる節が無く無意識のうちに首を捻る）<div>7/26 0:07</div><br></div><div class="AmNwL">あぁ、はい…（相手の言葉に頷き黙々と食事をし済ませると指示された通り流し台に置き”ごちそうさまでした、美味しかったです”と相手に言うとポケットの中の携帯を取り出し中を見つめるとはぁとため息を付く）<div>7/26 20:16</div><br></div><div class="AmNwL">あ、あの…俺、夕方までには帰りますね？（相手の問いかけにそう答えると携帯を閉じポケットの中に入れ「俺、ちょっと用事があるで」と言い申し訳なさげな顔をするが詳しいことは相手に告げず）<div>7/26 20:37</div><br></div><div class="AmNwL">…（思わず出てきてしまったが、…荷物を置いて来たと軽く後悔し携帯をポケットから出し相手に電話をかけ「すいません、予定より待ち合わせ場所につくの早くなりそうです」と留守電に残すと電話を切り徒歩で待ち合わせ場所まで向かっていく）<div>7/26 20:45</div><br></div><div class="AmNwL">お久しぶりです、…（相手の反応を見て軽くお辞儀をすれば「急に呼び出してすいません」と謝罪の言葉を述べ申し訳なさげな顔をすると”それでメールで送った内容のことなんですけど、…”と本題に入るべく話題を変える）<div>7/27 18:39</div><br></div><div class="AmNwL">（相手の投げ放ったSDを受け取ると無言で頭を下げ）その、…豪炎寺さんはどうして先輩みたいなのが作られたか、理由はわかりますか？（表情を曇らせながらもその後「俺にはよくわからないんです」と言い俯き唇を噛み締める）<div>7/27 18:59</div><br></div><div class="AmNwL">…そういう、ことですか（短く言葉を返すと拳を握り締め「あの」と一度言葉を詰まらせ息を飲み込んだあと”今も、先輩たちを作った博士は…、生きてるんですか？”と途中何度も言葉を選び乍問いかけ「もし、生きてるとしたら俺はその人に聞きたいことがあるんです」と相手を真剣な表情で見つめ）<div>7/28 11:01</div><br></div><div class="AmNwL">はい、…あって聞きたいことがあるんです（相手の言葉に強く頷くと「住んでる場所など聞いても大丈夫ですか」と相手に尋ね）<div>7/28 11:07</div><br></div><div class="AmNwF" align="right" style="text-align:right">&gt;&gt;<a href="http://now.ameba.jp/red-star-11/" target="_blank">もっと見る</a></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/red-star-11/entry-11315668875.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 14:07:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
