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<title>見た目は大人頭脳は子供、その名は精神年齢１５歳</title>
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<description>日々の思ったことを連ねているだけなのに、気がついたらオタク日記になっている、早く大人（精神年齢）になりたい。しかしオタク趣味は除く。そんな人間が書くブログです</description>
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<title>事実は小説より・・・（5）</title>
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<![CDATA[ 「私、上司のこと好きですよ」<br><br>ラーメンを食べながら上司に言う。<br>その日上司に誘われて、仕事帰りにラーメン屋に来ていた。<br>なんのことはない、恋愛感情があって特別に言っただけではない。<br>ただそう思ったから言っただけ。<br><br>彼はただ黙々とラーメンを食べていた。<br>彼はとても恋愛経験が豊富。<br>そんなことからも私は安心して上司を誉めちぎっていた。<br><br>これで少しでも喜んでくれたらなぁと思いながら…。<br><br>その日、とても楽しく彼との食事会は無事終わった。<br><br>その後、一緒にゲームしたり「一緒に満喫行こうか？」「一緒にカラオケ行こうか？」と彼が言ってみたり(実際には行っていません)友達みたいな関係になってきた私たち。<br>そんなある日、バレンタインデーが近づいてきたので、私は彼用にチョコレートを買った。<br>ブランド物だけど700円の無難なチョコレート。<br><br>義理だけど、いらないと断られたら嫌だなと不安になる。<br>でも、当日は手伝いに行く日だから渡さない訳にはいかない。<br>しかもその日の前日、メールを彼が返さない&amp;疑問系でも返さないので私が少し怒っていたら、なんのことで私が怒っているのか、何で突然冷たくされているのか分からなかった彼は落ち込んでいた。ということもあり、渡さないわけにはいかない。<br><br>チョコを渡すと物凄く彼は喜んでくれた。<br>「これ、五千円くらいするんじゃない？俺でいいの？」<br>いや、しないし。700円のだし。<br>私はただ黙っていた。<br><br>「これ本命？」<br><br>いやいや、本命のわけないでしょ。<br>彼氏のが本命だって。<br><br>彼「義理ばっかでさ、本命貰ってないんだよね」<br>私「そう思っているのは上司だけじゃないですか？本命ということにしておいてください」<br>彼「♪」<br><br>そんな彼は、チョコを20個くらい貰っていた。<br><br>どこから私達の歯車は狂ったしまったのか。<br>男性経験が今の彼氏しかない私に、課せられた試練という名の喜劇がここから始まるのだった。
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10733226844.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 03:20:09 +0900</pubDate>
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<title>事実は小説より・・・　その４</title>
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<![CDATA[ 「そっちの仕事が終わったら少し手伝いに来ない？<br>そこの店長のせいで柴田さんの評価も下がっちゃうのは良くないよ。<br>こっちも仕事が終わらなくて、来てくれると助かるんだよね。<br>ただいるだけでいいから、ゆっくりゲームでもしててよ」<br><br>私は嬉しかった。<br><br>信頼できる上司など今までいなかった。<br>ましてや、私を心配してくれる上司などいるわけもなかったのだ。<br>だから、心配してくれて嬉しかった。<br><br>私「はい、喜んで！」<br>そして、週末の土日だけ彼が店長を勤める店舗にて、サービス残業をやることになったのだ。<br><br>その週の土曜日、私は約束通り仕事が終わってから彼の店を手伝いに行った。<br>彼に会うのはこれで三度目。<br>行ったら会社から支給された青いジャンパーを着ていた。<br>エアコンが壊れているのか事務所は寒かった。<br>笑顔で迎えてくれて、飲み物まで頂いた。<br>軽快なトーク、絶えない笑顔、手伝いは一時間程度だったのだが、物凄く楽しく時間が経つのが早い。<br>優しさが嬉しかった。<br><br>だが、隣に座っている彼が「柴田さんは化粧しないの？」とふと言う。<br>私はもう26歳なのだが、化粧下地とリキッドファンデーションとチークしか使わないので、しかも化粧直しをしないから仕事が終わる頃には化粧は見事に落ちていた。<br>以前にも違う男性上司に「化粧は女のマナーだ」と言われたこともあったのだが、ムッとするだけで改善などするわけない。<br>でも、彼にそれを指摘されたことは嫌だった。<br><br>その日の手伝いも終わり、私は帰路につく。<br><br>その次の週はクリスマスがあり、私はディズニーシーに彼氏と行っていた。<br>パレードまではかなり時間があり、凍りつくような寒さに全身が震える。<br>そしてその時、ふと思い出したのは例の上司。<br>優しさが物凄く嬉しくて。<br><br>脳内でチュー。<br><br>ただ漠然と考えていたが、そんなことあり得ないから考えられる。<br>妄想は大好きだ。<br><br>整理して置かなければならない。<br>私は上司のことを尊敬しており、あわよくば、もっと仲良くなりたいと思ってはいたが、上司として彼のことは好きなだけ。それ以上に考えることはなかった。<br><br>「クリスマス手伝いに来なかったね」<br>クリスマスがあったその週の週末に手伝いに行ったとき、彼に言われた。<br>彼「彼氏とデート？」<br>私「はい」<br>彼「ふぅん、クリスマスも来れば良かったのに」<br>私「いやいや、さすがに無理ですよ」<br><br>その後、仲良くなったから聞いた話。彼は女好きでモテたらしく、五股をしたことがあると武勇伝(？)を披露した彼。<br>エロいことが大好きで、下ネタとかもよく言っていた。<br>他の女性社員(多数)にエロチックなメールを送ったりと…<br>それを聞いた時は引いた。ドン引き。<br>書いていて頭が痛くなるわ、ホント…。<br>それでも仕事は出来る尊敬している上司には変わらなかったので、週末は必ず手伝いに行った。評価も上がるかもしれないしね。<br><br>なにより、ここでもっと彼と仲良くなったら、ここの店舗に呼んでくれるかもしれない！<br>なんて、そんなことも思っていた。利用出来るかも？と思っていた自分がちょっぴりダークだ。<br><br>数日後、会社のピッチに彼の店舗から電話がかかってくる。<br>案の定、電話は彼からだ。<br>彼「元日なんだけど、空いてる？」<br>私「なんですか？」(まさかデートに誘われるんじゃ…？)<br>彼「元日営業になっちゃったさ、朝から手伝いに来てよ」<br>私「(なぁんだ)えー、元日は初売りに行くから無理ですよ」<br>彼「初売りなんか楽しくないよ、手伝いに来てよ」<br>私「(無茶言うなぁ)無理ですよ」若干いらっと来る私。<br>しかし、彼は粘っていた。<br><br>そんなに手伝わしたいんかい！とその時は思った。<br><br>私のいらっと感を察すると、彼は「やっぱいいよ」と撤回したのだ。<br>その後、悪いことをしたなと思い、彼に「やっぱり手伝いに行きましょうか？」と申し出るも、気を使われてしまい「大丈夫」と丁寧に気遣う様子がメールに書かれていた。<br><br>続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10733211409.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 01:02:20 +0900</pubDate>
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<title>事実は小説より・・・(３)</title>
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<![CDATA[ 無事に祝賀会が終わり、また日常生活に戻る。<br><br>しかしある日、事件が起こった。それはクリスマス前の出来事。<br><br>うちの店の売上金全てがなくなったのだ。<br>状況証拠は内部を指していた、ただ、証拠がなく犯人と思われた人物は釈放され、今現在もこの会社で働いている。<br>はっきり言って、犯人はその疑われた人物だと思う、共犯者はいたかいないか分からないが…。<br><br>そしてその目的は、怨恨だと私は考えている。<br><br><br>この詳しい話はまたいずれ…。<br><br><br>とにかく、大変だったのだ、12月上旬。<br>さて、ここで新たな問題が勃発。<br>今後絶対に１人で、入退店してはいけないというルールになったのだ。<br>今まで残業して仕事を終わらせていた店長達の、頭を悩ませるタネとなる。<br><br>そして、例の彼から提案があると言われるのだった・・・。<br><br>続く。
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10473884468.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 03:20:26 +0900</pubDate>
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<title>事実は小説より・・・(２)</title>
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<![CDATA[ うちには元々、社員が私を含め三人いた。<br>だが、１人の年上の女性社員が異動になったのだ。<br>その時私は車を持っていなかった。本当は私が異動っぽかったらしいのだが…。<br><br>そして、その社員さんがいなくなったせいで、二分割していた負担がモロ私に来てしまい、精神的に潰れかかっていた。<br>しかもこの会社に頼れる人はおらず、仲がよかった同期も辞めてしまった。<br><br>だから、その異動した社員さんのところに、会社のピッチ(どこの店舗も持たされている)でかけまくっていたのだが、そこの店長が、数ヶ月前にうちの店舗を訪ねてきたあの男性だった。<br><br><br>もちろん、電話に真っ先に出るのは店長で、そこの店長と話す機会が必然的に設けられた。<br><br>男性は何か分からないことがあったらいつでも電話してきな、と優しい言葉をいつも言ってくれたが、社交辞令を真に受けるわけにもいかず、いつも彼が休みの時に女性社員さんに、分からないところをピッチで聞いていた。<br><br><br>ある日、祝賀会というものが行われることになったのだが、そういう場が大嫌いな私は極力行きたくなかったので、直前までイヤがっていた。<br>そして、祝賀会当日台風が直撃。<br>これやもしや、中止？と思ったのもつかの間、祝賀会は何故か行われることになったのだ。<br><br>『行けるわけがない』<br>と案の定、すべての電車・新幹線が止まり、足止め状態。<br>心配した元上司が電話をかけてきて、誘導してくれたのだが・・・<br><br>埼玉に行かなければいけないのに、特急で東京に向かう電車に乗ってしまったという、<br>ちょｗおまっｗｗｗ<br>状態に陥る。<br>元上司は呆れ果てるわ、一時間遅れで無事着いたわいいが、着いたら注目の的だわ、１５分くらいで終わるわ、とにかく散々だった。<br><br><br>その時、彼もいたのだが私とは淡々と話した記憶がある。やっぱり肌色は白かったが。
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10471423420.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 01:40:31 +0900</pubDate>
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<title>事実は小説より・・・</title>
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<![CDATA[ 私は自分の性格を把握しているつもりだ。<br><br>人見知りで、社交性がなく協調性もない人間。<br>しかも、人の好き嫌いがはっきりしており、社交辞令も言えず可愛げのない感じ。<br>おば様方から昔から好かれなかった。<br><br><br><br>だから、こんなことが自分の身に降りかかるとは思わなかったのだ。<br><br><br><br>さかのぼること半年前、たぶん夏だったと思う。店舗の店長が使えなさすぎ、人間関係に疲れ、仕事を辞める決心をした。<br>そしてある日、１０歳以上年の離れた男性上司が、職場の社員さんを訪ねて来た。<br>最初の印象は、白い、何故か椅子に浅く座る人。<br>印象は薄かったが、軽快な喋りをする人で、私が辞めるということを知っていた。<br><br>ただその時思った。<br><br>名前をうろ覚えだし、この人はたぶん、今後一切私と関わりを持たない人物なんだろうと。そう思っていた。<br><br>そして程なくして、私は会社を辞めた。<br><br>しかし、新しい会社に勤めたものの、向こうのミスにより私はすぐに辞めることになった。<br><br><br>人事にお願いして、元の会社に戻ることになるのだが、またあの無能な店長の下で働くのが苦痛で、人事のトップ(会社に戻してくれた人物)に、泣きついてしまい、心配してわざわざうちの店舗まで来てくれた。<br>それを励みに仕事をするが、バカ店長の他に正社員はおらず、バイトとパートナーのみ。<br>ストレスが溜まる一方だった。<br><br><br>続く。
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10468956137.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 01:58:25 +0900</pubDate>
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<title>あわわわわ</title>
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<![CDATA[ 人が信じられなくなって来ました…やばい、人としてやばい…<br><br>「頼っているけど信用しはない」は名言だと思います。
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10357355234.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 23:42:32 +0900</pubDate>
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<title>ユーリさん２つ。</title>
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<![CDATA[ 今ロッテリアにて、テイルズオブヴェスペリア映画公開記念、マグカップが一個五百円で売っています。<br><br>基本ユーリさんは保存用合わせて、２つは買いましょう。<br><br>既にオークションでは高値で取引されていますが、田舎町にはまだありますぞ＼(^o^)／<br><br><br><br><br><br>明日はMOVIXまで、グッズだけ買いに行ってきます('◇')ゞ<br><br>追伸：ロッテリアエヴァフェア時、あの混みようと並びようは異常だと再確認しました。
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10356649736.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 01:18:58 +0900</pubDate>
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<title>科学哲学なマクロスＦ</title>
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<![CDATA[ 久しくカラオケに言っていないのですが、行くと必ずマクロスＦを歌うのですが、ライオンという曲名にて、“くしゃみすれば、どこかの森で蝶が乱舞”という歌詞について。<br><br>哲学的に言うと、誰かがくしゃみをしたら、なんか知らんが空気の流れでどこかで竜巻が起こるかもしれないとか、そんな意味だそうです。雪だるま的発想？（雪山でちっちゃい雪玉転がすと、大きくなるみたいな？）<br><br>冷静に分析された、さすが理数系。<br><br>もしかすると、ガンダムＺＺの「アニメじゃない！本当のことさ～」も何か意味があるのですかね秋元歌詞、ないですよねすみません。<br><br>ちなみに、うみねこのなく頃にに出てくる“悪魔の証明”や“ヘンペルのカラス”も難しい本に載ってました。<br>それを得意げに語ったら、感心された。<br>（ヘンペルは有名なのかな？）<br><br>ありがとう、うみねこ。存分にみゃーみゃー鳴いてくれ。
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 03:01:20 +0900</pubDate>
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<title>歌はいいねぇ～</title>
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<![CDATA[ 最近の口癖が、○○すればいいと思うよ。<br><br>これなんてシンジくんですね、本当にありが（略）
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 01:36:26 +0900</pubDate>
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<title>イノコＭＡＸ</title>
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<![CDATA[ イノコＭＡＸのコミュニティーが意外に多くて、テンションが上げ上げです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>てかもうマジ、イノコＭＡＸっ！！<br><br>公式ホームページに、番組に帰ってきて欲しいと熱いメールを送ったのは私です。<br><br>好きな有名人（ではないが）と聞かれたら、イノコＭＡＸと答えよう、てか答えてますが。<br><br>ＡＤですよ、なんてマイナーなｗ
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<link>https://ameblo.jp/redalice/entry-10355891773.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 01:24:49 +0900</pubDate>
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