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<title>サッカーファンのブログ</title>
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<description>サッカーをことを書くことに決めました</description>
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<title>U17杯で日本、フランスに敗れる</title>
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<![CDATA[ 　サッカーの17歳以下（U17）ワールドカップ（W杯）第8日は25日、韓国の高陽などで1次リーグ第3戦が行われ、D組の日本はフランスに1－2で敗れた。フランスは同組2位で決勝トーナメント進出を決めた。<br>　日本は1勝2敗、勝ち点3で同組3位。決勝トーナメンに進むには、全6組の3位チーム中、上位4チームに入る必要があり、26日のE、F組の試合結果次第で決まる。<br>　D組のもう1試合はナイジェリアがハイチを4－1で下し、3戦全勝で1位。<br>　日本は前半終了間際に柿谷（C大阪）のゴールで先制したが、後半23分に同点に追い付かれると同25分にも続けて失点し、逆転負けした。　<br><br>　グループリーグ突破を期待したのですが、残念です。<br>　日本、強くなって欲しいです。<br>
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 18:39:32 +0900</pubDate>
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<title>２２日の日本代表について</title>
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<![CDATA[ 　僕はサッカーが好きです。ウイイレやってから、サッカー番組を見るようになりました。<br>　最初はカメルーン戦です。<br><br>　キリンチャレンジカップ２００７「日本-カメルーン」（２２日、大分・九州石油ドーム）、オシム・ジャパンが、強豪カメルーンに２-０で完封勝ちした。前半２５分、ＭＦ遠藤（Ｇ大阪）のＦＫを、代表に復帰したＤＦ田中マルクス闘莉王（２６）＝浦和＝が頭で合わせて先制。後半４４分には途中出場のＭＦ山瀬功（横浜Ｍ）の豪快なミドルシュートで追加点を奪った。約１年１０カ月ぶりに代表に復帰したＭＦ大久保（神戸）はスタメンで出場したものの、ゴールはならなかった。<br>　“闘将”が舞った。前半２５分の左ＦＫ。ニアに突進したＤＦ闘莉王は、ＭＦ遠藤のクロスに体をひねりながらの高難度バックヘッドで合わせた。「ＧＫが前に出たのを見ていた。頭を越えるようなボールが出せればと思っていた。狙い通り」。背中で見送った弾道は、イメージ通りにゴールへ。アジア杯欠場の無念を晴らす復活弾だった。<br>　最後の代表戦となった３月・ペルー戦に続き、ＤＦ中沢と組んで最終ラインを統率。前後半で４バックから３バックへのシステム変更もスムーズにこなした。「守りだけでは満足できない」超攻撃的ＤＦは、ＦＷエトーを擁するカメルーンを完封し、オシム日本に通算１０勝目をもたらした。<br>　アジア杯はテレビ観戦し、４位終戦を人一倍悔しがった。毎日のように「早く代表に戻りたい」と繰り返し、早く強い日本を見せたかった。「何より日本の力になりたかった」。アジア杯後初戦でその思いを結果につなげた。<br>　肉体改造の成果が出た。アジア杯欠場の原因は左ひざ内側じん帯損傷だが、その前にも右内転筋痛などの負傷が続いた。昨季末の強行出場の影響もあるが、一時は９２キロに達した体重増加も一因だった。野崎トレーナーと特別メニューを組み、ブラジル帰郷中に減量を敢行。６キロ軽くなった体に「能力に頼ってやっている。もっと走れるだろう」というオシム監督のゲキを刻み、運動量を増やした。<br>　「何かやってやりたいと思っていた。オレが帰ってきたのはアピールできたかな」。招集確実な９月のオーストリア遠征では海外組と初の本格合体を果たすことになる。闘将は強い日本を見せるため、長髪を揺らして走り続ける。<br><br>　カメルーンに勝って欲しかったが、２点も決めてよかったです。<br>　後半の山瀬のミドルシュートは素晴らしかったです。<br><br>　次は、オリンピックの最終予選です。<br><br>　北京五輪アジア最終予選・ベトナム戦（２２日・国立競技場）、サッカーのＵ-２２日本代表はベトナムに１-０で辛くも勝ち、白星スタートを切った。前半ロスタイムに反町ジャパン初出場初先発のＭＦ柏木陽介（１９）＝広島＝のＣＫを、ＤＦ青山直晃（２１）が頭で決めた。勝ち点３は得たものの、格下相手に対しての大苦戦で最終予選突破にも不安が漂い始めた。９月８日に行われるアウエーのサウジアラビア戦で、反町康治監督（４３）の進退がかかる可能性が出てきた。<br>　試合終了を告げるホイッスルが鳴り響いた瞬間、反町監督は大きく息を吸い込み、そしてゆっくりと吐き出しながらじっとピッチを見つめた。重要な初戦で、１-０の白星発進。「まず、勝ち点３が取れたことを素直に喜びたい。初戦ということで周りからのプレッシャーが強かったから…」。しかし、目に歓喜の色はなく、五輪までの険しい道のりが映し出されていた。<br>　グループの中で最も力が落ちると思われていたベトナムに大苦戦した。前半から退いた守備を敷く相手に、ＭＦ柏木、水野を中心にチャンスを作ったが、なかなか得点には結びつかない。前半ロスタイムに柏木のコーナーキックから先制したものの、ネットを揺らしたのは、その一度だけだった。<br>　そして“心中”を誓ったエース・平山は決定機をことごとく外した。後半３７分にはＭＦ本田圭のクロスからＧＫと１対１の絶好機が生まれたがシュートはあっけなく弾かれた。「得失点差を考えればもっと決めておきたかった…」。これで上旬に中国で行われた４カ国トーナメントから、４試合ＦＷの得点はなし。「再生ボタンを押しているようにいつも言ってるけど、もっと精度を上げないといけない」。指揮官の期待とはうらはらに、決定力が改善する気配は一向に見あたらない。<br>　順当と言える白星発進も、内容は乏しい。次戦は９月８日にアウエーで難敵サウジアラビアと対決し、１２日にはホームでカタール戦。わずか中３日で８５００キロを移動するという超強行軍。進退をかけて臨む指揮官にとって、過酷な旅となる。<br><br>　大量得点で勝って欲しかったが、ゴールを決めたのは１点だけ。<br>　平山はいらないです。<br><br>　来月、あるようですが日本頑張って欲しいです。<br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/reginazebra/entry-10044560612.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 21:47:29 +0900</pubDate>
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<title>何を書くか考えてます</title>
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<![CDATA[ <p>　こんにちは。</p><p>　昨日、ブログを作ったばかりですが、今は日記で行くと思います。</p><br><p>　しばらくは、他の方のブログを参考にして、作ろうと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/reginazebra/entry-10040018776.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 13:00:35 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設</title>
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<![CDATA[ <p>　はじめまして。ブログを開設することにしました。</p><p>　今は、何を書くかは決まってません。</p><p> </p><p>　これから考えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/reginazebra/entry-10039912775.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 14:59:30 +0900</pubDate>
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