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<title>ヴィクトリア</title>
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<title>生命の躍動</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/98/e6/j/o2048153614700342532.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/98/e6/j/o2048153614700342532.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/52/0e/j/o2048153614700342573.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/52/0e/j/o2048153614700342573.jpg" width="420"></a></p><p>梅林坂手前にある紅梅。白梅に先駆け、一段と目立っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/a5/f4/j/o2048153614700342594.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/a5/f4/j/o2048153614700342594.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/60/78/j/o2048153614700343126.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/17/reikotulip/60/78/j/o2048153614700343126.jpg" width="420"></a></p><p>皇居のろうばい。この花が咲くと、春がすぐそこまでやってきています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/18/reikotulip/9e/65/j/o2048153614700355114.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200122/18/reikotulip/9e/65/j/o2048153614700355114.jpg" width="420"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>小日向に咲いていた、白梅。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一昨日、小日向をウォーキング中に、八重の白梅が咲いている光景にであった。１月下旬とはいえ、想像もしていなかった開花に、感動を超え、驚きを感じた。道路を挟んで、反対側にある、お寺の白梅は、まだ硬そうな蕾であった。</p><p>毎年、この八重の白梅を楽しみにしている。桜より梅に惹かれる私である。蕾が可愛いというか、３分咲き、５分咲きぐらいが、最高である。ちょうど、３分咲きぐらいで、出会うことになった。</p><p>もうそんな時期かな、と数年前の皇居を思い出し、早速、昨日ウォーキングを兼ねて、行ってみることにした。</p><p>梅の美しさに、エネルギーをいただき、片道１万歩に挑戦することになった。</p><p>心配は杞憂に終わり、途中ののどかな景色に魅了され、足取りは、軽快に感じるものだった。</p><p>残念だったのは、まだ、白梅が一つも咲いていなかったことだけだった。後は、令和初の紅梅も拝見でき、東御苑の緑豊かな中に咲く、寒椿の赤やろうばいの黄色、そのバランスに癒されるのでした。</p><p>いつ行っても、東御苑は、都心の中にいながらにして、自然との触れ合いを感じさせていただく、都会の中のオアシスである。</p><p>花好きの私は、つつじ、花菖蒲の時期も楽しみにしている。</p><p>小日向の白梅も写真に掲載いたしましたが、小日向は、名前の由来どおり、暖かいところで有名のようです。</p><p>白梅の咲く頃、また皇居ウォーキングを楽しみたいです。一気に満喫し終わらなかったことも、ラッキーでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/reikotulip/entry-12568944290.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 18:54:06 +0900</pubDate>
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<title>東京カテドラルのルルド</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200112/17/reikotulip/dd/2b/j/o2048153614694898847.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200112/17/reikotulip/dd/2b/j/o2048153614694898847.jpg" width="420"></a></p><p>現在９７歳でおられる鮫島純子さんという方は、ご高齢でありながら、姿勢も良く、何処へでも、付き添いなしで行かれます。</p><p>それは、飛行機で、新幹線で、講演（生き方や、渋沢栄一の孫として）を依頼された所へです。彼女は、外出がある日以外は、毎日ウォオーキングをしてこられたそうです。明治神宮で体操したり、参詣を兼ねてのウォーキング、と聞きました。</p><p>素晴らしい姿勢に感動し、私も、ただのウォーキングを時々しておりましたが、近所にルルドがあることを思い出し、ルルドを意識したウォーキングコースにしてみることになった。フランスに住んでいたこともありながら、ルルドを訪れることはなかっただけに、改めて感動している日々です。鮫島さんの、ウォーキングスタイルに出会い、灯台下暗しであった私に、素敵なウォーキングを思いつかせていただいた。</p><p>東京のルルドは、明治時代にフランス人神父様によって、フランスのルルドと同じものを造られたとのことです。</p><p>フランスのルルドには、毎日７万人から３０万人も巡礼に訪れているそうです。聖女ベルナデットに、マリア様がお現れになっつたそうです。その証拠に、泉が湧き出、その水を飲むことで、難病が癒された、ということが言われています。</p><p>科学的にも検査がされた泉ということで、有名になっています。</p><p>東京のルルドも、毎日、誰かが、タクシーでこられ、祈りにこられています。ビジネスマンも多く、改めて、鮫島さんとの出会いに感謝しております。良きことは、真似るというスタンスは、大切ですね。</p><p>パワースポットにもなっているようです。いつか尋ねてみてください。向いは、椿山荘です。</p><p>簡単なお茶を頂くなら、『音の葉』で無農薬なさいのランチもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/reikotulip/entry-12566505193.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2020 17:35:18 +0900</pubDate>
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<title>カルロス　ゴーンの会見</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200109/11/reikotulip/1d/43/j/o2048153614693088554.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200109/11/reikotulip/1d/43/j/o2048153614693088554.jpg" width="420"></a></p><p>カルロス　ゴーンが、昨夜、日本時間の午後１０時に会見をした。私は、今朝、モーニングショーで、ゲストのコメントと共に、</p><p>関心を抱きながら見ていた。昨日、彼の奥様キャロルは、メディアを通して、「主人は、全世界に向け、真実を語るでしょう」と、日本人には考えられない、あたかも、神に宣言しているようであった。その態度に、私は、心を動かせられるのだった。</p><p>ゴーンさんは、会見の流れの中で、「私は、日本人から尊敬されている」と自信に満ちた声で、話された。</p><p>その瞬間、私の脳に、急にスイッチが入ったように、昔のゴーンさんを思い出してしまった。そして、自分の視点に、やっと気づくというか、導かれたのだった。</p><p>ゴーンさんは、日産を再建した、かなりの代物であることは、だれでもが認めていたのだ。２０００年代初期から、ゴーンさん旋風のごとく、私も、好奇心と尊敬で、彼が掲載されている新聞などファイルしていた。その中の一つ、２０１１年１２月２３日、の新聞に掲載されていた、「『２０１２年視点』という欄に、新たなゲームの幕開け、カルロス　ゴーン　日産社長に、新年に向けた展望を聞く」というのがあった。また、元東大総長の本にも、大学経営に成功した方を例えて、「ゴーンさんのような人ですね」と、表現していた箇所もあった。それほど、経営の神様として、崇められていいたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その方が今では、日本の中で、対照的な哀れな姿の人間となり、日本の、司法の問題と、問われる結果に至っている。</p><p>ゴーンさんは、「日産幹部の陰謀」と、メディアで主張していた。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれが、自分の視点が真実であると思い込んでいるだけに。本質も、何も見えませんでしたが、今日の某テレビに出演された、みずほ総合研究所の方が、「問題の後戻りに集中するよりは、日産の株価、経営方針がどうあるかを、急いでやることです。ゴーンさんの時代の株価より、半分になっています。今の経営陣がの方針が見えない。確かに、２０１９年になり、世界的に車は売れていませんが、トヨタは、株が上がっています」と、断言いたしました。わかりやすい説明に（だから、私も賛同する視点ではありませんが）私は、ますます、ゴーンさんのと日本の視点がの食い違いに気づくのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>日本人は、世界の中での経済大国にならなければ」ならない、と頑張ってきたのです。なんでも頑張るように。</p><p>日産が経営難に陥った折、ゴーンさんを社長に迎え、当時新興国であった中国をはじめ、世界へ販売網を開いて行かれ、本来日本人の力を発揮することになったのでしょう。まさに、監督次第といいましょうか、それが、ゴーンさんと日本人気質の相乗効果の結果でしょう。日本人は、尊敬する、と決めた方に対しては、疑わず、思い込み精神で、事をなしていく。</p><p>日本人の上に立つものは、武士道精神も混じり（昔の日本人経営者には多いでしたが）、海外、特にフランス人のスタンスとは違っている。フランスに住んでいた私は、度々、フランス人たちの食卓での会話に、「成功、シュクセ！！」という言葉が、出てくるのだった。「あなたは、成功した」と。もちろん、その成功とは、金銭の成功である。</p><p>&nbsp;</p><p>まさにゴーンさんは、レバノン人であり、フランス人なのでしょうか？国民的本能、民族的感情が、露呈したできごとでもある。</p><p>貧富の差が激しいフランス人の経営陣の報酬のあり方、武士道精神（神道）のスタンスでの幹部の報酬（現在は通用しないでしょうが）、そこに、大きな問題が生じ、今の出来事へ発展したのでしょうか。</p><p>日本人の遺伝子といいましょうか、他国のそれとは、違うはずなのに、平成頃から、日本人の姿に、不明確な姿勢が、行動となっつて、いたのでしょう。「数字に踊らせられ」、本来の日本人姿が失われてしまっている。じっくり、考えたり、直観を無視したり、根本を見失ってしまていたように感じます。もっと、フランクに、話し合っていたら、、、上司であっても、おかしいと思ったら、伝えたり、指摘したり、あったのではないでしょうか。考える時間が、なくなっている日本人に、警告ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう、私も、日産を応援しております。株が上がってもらわないと困ります。歴代社長の岩越さま、素晴らしい社長で、若いわ私の尊敬していた年配者でした。その頃の経営陣には、素晴らしい、成功した人というよりも、人間として完成した経営者が多いでした。数字に追われず、人間としての生き方を腹に据えていたのでしょう。</p><p>日本も、人材、考え方のダイバーシティの時代が到来してきている。表面だけの、数字を追わず、今、このチャンスに、</p><p>高い授業料を払ったと思い、二度と犯してはならない、このような事件。</p><p>もっと、冷静に落ち着いて、起きていることを、これから起きないようにしていかなければ、と前向きに考えたい、と思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 16:31:51 +0900</pubDate>
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<title>連休は、お天気に恵まれ、外で快適に過ごせるような日々が続き、</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160506/17/reikotulip/7a/c8/j/o0800106713638803676.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160506/17/reikotulip/7a/c8/j/o0800106713638803676.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>連休は、お天気に恵まれ、外で快適に過ごせるような日々が続き、<br>最高でしたね❤️<br><br>サンデッキのバラートットちゃんは、この６階の環境にあっているようで、元気に花が咲いております。<br><br>今は、矢車草（イギリスの種）、ジャスミン、ゼラニウム、セヒニィーなどが咲き、百花繚乱です。<br><br>冬の寂しい風景から一転した、この光景は、神秘と言わずにはいられません。<br><br>毎朝、先ずは外に出て、太陽と花に<br>ご挨拶で、私の一日の始まり。<br><br>「今日も、最高の一日に」と！！</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 16:52:00 +0900</pubDate>
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