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<title>永遠の片想い。</title>
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<description>声優好きオタク女子の日々のメモ。</description>
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<title>参戦履歴</title>
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<![CDATA[ 参戦履歴<br><br><br>2010/07/25　「ＷＯＲＫＩＮＧ！！」ワグナリア～夏の大感謝祭～<br><br>2010/11/07　Kiramune Music Festival 2010<br><br>2010/11/13　「会長はラジオ様！」公開録音<br><br>2010/12/19　ジャンプフェスタ2011 「ぬらりひょんの孫」ステージ<br><br>2011/01/23　ＯＶＡ『バカとテストと召喚獣～祭～』発売記念イベント バカ祭 ｉｎ ＭＡＫＵＨＡＲＩ<br><br>2011/04/16　OLDCODEX OCD Showcase hidemind tour Final<br><br>2011/05/07　MARINE SUPER WAVE LIVE<br><br>2011/06/05　セキ☆LaLa白書～ヘタレ祭～<br><br>2011/06/11　FEZ×スウィートイグニッション トークライブ<br><br>2011/06/26　G.Addict「LIVE Sign of Addiction'11」<br><br>2011/07/01　OLDCODEX Harsh Wind Tour 赤坂BLITZ<br><br>2011/07/30　COMCHAFES 2011<br><br>2011/08/28　「ビーズログTV 恋愛番長」 in キャラホビ2011 ～灼熱の幕張で○○○！？～<br><br>2011/09/24　アニメイトガールズフェスティバル2011 快感[TO]Night公開生放送<br><br>2011/10/08　MARINE SUPER WAVE R<br><br>2011/10/10　GRANRODEO LIVE 2011 G6 ROCK☆SHOW～SUPERNOVA FEVER～<br><br>2011/11/19　神☆ヴォイス 初日舞台挨拶<br><br>2011/12/04　純喫茶ワタルお披露目イベント<br><br>2011/12/25　Original Entertainment Paradise"おれパラ"2011<br><br>2012/02/04　GRANRODEO LIVE TOUR 2012 HAPPY RODEO LIFE Zepp Tokyo公演<br><br><br><br><br>☆゜*:.。゜☆゜・*:.。.*・゜☆゜*:.。゜☆゜・*:.。.*・゜☆
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>純喫茶ワタルお披露目イベント</title>
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<![CDATA[ ニコニコ生放送で放送されなかった部分のレポートです。<br>かなり曖昧ですが、少しでも伝わりましたら幸いです。<br><br><br><br>ニコニコ生放送が終わり、緊張が解れる羽多野さん。<br>かなり緊張していたそうです。<br><br>下手から上手に手を振りながら移動する羽多野さん。<br>大橋さん「予算のないジャ○ーズの演出みたい」<br><br>・「はじまりの日」MVについて<br>主人公の渉は僕ではないような渉青年の成長物語<br>朝から羽根背負ってジャングルジムの上に仁王立ち→犬の散歩してるおじいちゃんに見られる<br>羽根はCGを使うと思ってた。(美術さんの手作り)<br><br><br><br>・未収録のショートムービー(MVの元？となる作品)<br>主な登場人物は渉、女の子(後に名前がわかります)、ギターショップの店員のお姉さん。<br>ここでは羽多野さんと区別するために渉と表記します。<br>☆★☆は場面(日付？)の変わりです。<br>＊は公式サイトのMV試聴に出てくるシーンです。<br>見た順通りなので時系列がぐちゃぐちゃです。<br><br><br>＊ジャングルジムの上に佇む羽根背負った渉<br>↓<br>女の子と出会う<br>鈴の音がする。羽根がついているうさぎのキーホルダーを落とす。<br><br>☆★☆<br>コンビニ店員の渉<br>あの林檎は実家から送られてきたもの。<br>渉は長野から上京してきた。<br><br>万引きをしているカップルを目撃する<br>↓<br>声をかけられなかった<br>↓<br>店長に怒られる<br>↓<br>バイト終わり<br>↓<br>＊鞄から林檎を取り出して食べる<br><br><br>夕方<br>ギターショップに向かう渉<br><br>うさぎのキーホルダーを見て、<br>店員「うさぎ飼ってるんだ」<br>渉「これは友達です」<br>(静かに笑いが起きる会場)<br>店員「ギターはじめて？指きれいだから」<br>「バンドとか組むの？」<br>渉「いえ」<br>冗談で高いギターを勧められる。<br>最終的に初心者用に勧められたギターを購入。<br>↓<br>夜の公園<br>ギターの弦をはじき音を出してみる。<br><br>☆★☆<br>バイト中にギターショップの店員に会う。<br>店員さんは公園でストリートライブをやっているという。<br><br>公園でギターの練習をする渉。<br>その姿を女の子が見守る。<br><br>店員さんのライブを見る。<br>ファンの人もいて盛り上がっている。<br>かっこいい店員さんの姿を見て色々な思いを抱える渉。<br><br>＊帰り道、ビニール袋から林檎を取り出して地面に叩きつけようとする。<br><br>☆★☆<br>公園に行くと女の子がジャングルジムにいた。<br>キーホルダーを差し出し、<br>渉「これ、君のじゃない？」<br>女の子「よかった。まだ羽根が生えてない。羽根が生えたらとおーくへ飛んでっちゃうの」<br>「お兄ちゃんにあげる。××(恐らくうさぎのキーホルダーの名前ですが聞き取れませんでした)ちゃん、お兄ちゃんと一緒にいたいと思うから」<br>渉「じゃあ代わりに林檎あげる」<br><br>女の子「帰らないと。15分以上お外にいたらダメだから」<br>帰る女の子。渉を振り返って、<br>「(名前)みみって言うの」<br><br>☆★☆<br>ギターショップへ行く渉。<br>店員さんに弱音を吐く。<br>店員さんは渉を馬鹿にしたように笑ったが、ちゃんと励ましてくれた。<br><br>☆★☆<br>＊公園のベンチに座り、みみちゃんに弾き語りする渉。<br>みみ「みみ、この曲好きなんだ」<br>一緒に歌う<br>みみ「みみ決めた！おっきくなったら渉のお嫁さんになりたい！」<br>渉「(中略)貧乏だから指輪とか買ってあげられないんだ…決めた、みみちゃんに曲をプレゼントする」<br><br>☆★☆<br>病院のベッドの上で息を引き取るみみちゃん。<br>手に持っていた林檎が床に落ちる。<br><br>☆★☆<br>公園で弾き語りをしている渉の元に女性が現れる。<br>何かを渡して去る。<br>「わたるへ」と書かれた赤い紙だった。<br><br>帰り道、泣き崩れる渉。<br><br>☆★☆<br>ジャングルジムの上に佇む羽根を背負った渉<br><br><br>以上がショートムービーのざっくりとした流れです。<br><br><br><br>・上映後のトーク<br>羽多野さん「言っときますけど僕ロリコンじゃないですからね！」<br>「みみちゃんだけがあの世界での渉くんの唯一の友達です」<br><br>キャストさんは羽多野さん以外皆さん俳優さんだそうです。<br>大橋さん「神☆ヴォイスとの違い」<br>「(神☆ヴォイスでは)アフロがいたりヒラヒラの宮野くんがいたり」<br><br>羽多野さん「つらいことがあっても明日は必ず来るから前を向いて頑張って生きていこうっていう曲です」<br>「監督の名前がクドウシンイチなんですよ！」(字は違います)<br>コナンのネタがありました。<br><br>羽多野さん「スケジュールがタイトだったから楽しいこと見つけようと思って」<br>「林檎を投げつけるところはパズー(天空の城ラピュタ)です」<br>「田中真弓さんを思ってやりました」<br>羽多野さんと大橋さんがラピュタごっこをしてました。<br><br><br>ニコニコ生放送では小野さんのメッセージは「現状ありません」と言っていましたが、<br>メールでメッセージ(リアタイではありません)が届いていました。<br>それを大橋さんが読み上げてくれました。<br><br><br><br>あまり行ったことのない場所だったのと、方向音痴のせいでかなり迷ってしまいました。<br>開演直前に飛び込んだので会場の皆さんにはご迷惑をお掛けしてしまって申し訳ありませんでした。<br>また、会場まで案内してくださった羽多野ファンのお母様本当にありがとうございました！<br>道を聞いたら皆さん親切に答えてくださって、本当に助かりました。<br>会場で出会った方とお話もできて仲良くなれたのでとても楽しかったです！
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 23:30:10 +0900</pubDate>
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<title>神☆ヴォイス　初日舞台挨拶</title>
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<![CDATA[ メモと記憶が頼りなのでニュアンスや言い回しの違いがあります。<br>「」内はできるだけ内容が伝わるように私が勝手に補足しています。ご了承ください。<br>雰囲気だけでも伝われば幸いです。<br><br><br>神☆ヴォイス舞台挨拶　初日１回目<br><br><br>司会はあの有名なニッポン放送アナウンサーの吉田尚紀さん。<br><br>吉田さん「最後の神谷さんのキメ顔」初っ端から神谷さん推し。<br>「これからイケメン声優たちがズラッと並ぶんで」持ち上げ上手です。<br><br>梶さん、羽多野さん、監督さん、久保寺声優学校の生徒さんたちの順で登壇。総勢14名！<br>生徒さんの登場が名前を呼ばれるより早くなってしまい、入口付近で１回転してしまった江口さん。可愛かったです。<br>ステージの上で小さくぴょんぴょん跳ねる梶さんも可愛いかったです。<br><br><br>☆主演の梶さんと羽多野さんのトーク<br><br>梶さん「どうですか」羽多野さん「どうですか」<br>顔を見合わせるお二人。<br><br>梶さん「(撮影は)あっという間でした」<br>羽多野さん「あっという間でしたねぇ」<br><br>梶さん「(作中で)頑張っていいところ見つけてください！」<br><br><br>吉田さん「実写で映画をやるって言われたときどうでしたか？」<br>梶さん「ドッキリかな？と思いました」<br>賛同する羽多野さん<br>吉田さん「まあドッキリ仕掛けやすいお二人」<br>梶さん「皆さん仕掛け人ですか？(笑)」<br><br><br>実写をやるにあたって悩んだというお二人。<br><br>羽多野さん「(映画に出るかどうかの)会談でポスター撮影の話になったんです」<br>会議するまでもなく出演が決定の方向へ(笑)<br>吉田さん「人生としてはドッキリですね！」<br><br>以前実写映画に出演していた羽多野さん。<br>羽多野さん「実写が記憶の彼方に…」<br><br>羽多野さんの「いるじゃない？」と言う言葉使いを受けて急にオネエ喋りになる梶さん。<br>便乗して羽多野さんもオネエ喋りに。<br>梶さん「私たちばっかり喋ってるけど大丈夫かしら？」<br><br>そして緊張しているのか羽多野さんの後ろをチラチラと見る江口さん。<br><br><br>吉田さん「(撮影中は)しょっちゅう会ってました？」<br>梶さん「いや、そうでもない…」<br>羽多野さん「(辰真が)序盤でクラッシュしまして」<br>「(入院中の辰真は)パソコンだけがお友達みたいな(笑)」<br><br>梶さんと羽多野さんのプライベートではメールが増えたそうです。<br>以前は用がないと、<br>羽多野さん「(梶さんが)お忙しいだろうし…」<br>とあまりメールしなかったそうですが、撮影を経て、明日よろしくね！等メールするようになったとか。<br>仲良しアピール(？)のために肩を組むお二人。<br>梶さん「俺たち最高のアレだぜ！」<br><br><br><br>佐野監督「声優だからと言って(実写映画を撮るのに)不安はなかった」<br>「隙間をどうやってひっぱり出すか」<br>梶さん羽多野さんはアニメ等の仕事を休まずに、合間に映画の撮影を行なっていたそうです。<br><br><br><br>吉田さん「宮野さん」<br>何故か笑いが起きる会場<br>吉田さん「宮野さんの名前を出しただけで笑いが起きる」<br><br><br><br>作品の中の梶さん、羽多野さんの(笑いの)ツボ<br>羽多野さんのツボ<br>羽多野さん「浪川さん」<br>「最初ポスター見たとき誰だかわかんなかったんです」←メイクさんに教えてもらって、ああ！となった。<br>梶さん「(浪川さんの)アフロが違和感ない」<br><br>梶さんのツボ<br>梶さん「宮野さんですね！」<br>「あの感じは宮野さんじゃないとできない」<br><br><br>梶さん「真弓さんかわいーかった」<br>かわいーの言い方が可愛かったです。<br><br>『声優王に俺はなる！』という台詞は直前に指示が出たそうです。<br>梶さん「(真弓さんご本人の前で言う)僕の気持ちにもなってください！」<br>羽多野さん「終わった後こんなん(机に突っ伏すようなジェスチャー)になってたもんね」<br><br><br><br>☆生徒さんたちのトーク<br>自分の役以外でやってみたい役は？<br><br>モーちゃん→リン(実はリン役のオーディションを受けていた)<br><br>リン→リーゼント(ヤンキーがやりたい)<br>ここで尺が足りず、巻きでお願いしますとの指示が。<br>梶さん「そうだよね！やっぱやりたいもん俺も！はい次！」<br><br>デカメガネ菊池→オクラちゃん<br><br>リーゼント→モーちゃん(衣装が奇抜でこういうときでないと着れないから)<br><br>DJ Yoshi→リン(実はリン役のオーディションを受けていた)<br><br>哲郎→リーゼント(自分が中高とワイシャツをズボンにインするような真面目な学生だったためヤンキーをやってみたい)<br>哲郎役の江口さんに回ってきたときに、梶さんと羽多野さんがマイクを向けました。<br>羽多野さん「顔の位置が高いから」<br><br>クリスティアン→哲郎(動きが面白い)<br>哲郎の動きを真似されて、哲郎役の江口さんが話に混ざって来るのですが、<br>クリスティアン役のランズベリーさんからマイクを取ってしまいました。ちゃんと戻してました。<br><br>ティンタン→リーゼント、リン(スキンヘッドだったため)<br>青山さん「髪☆ヴォイスです！」<br><br>ロドリゲス→日本人の役<br><br>ライト→リン(実はリン役のオーディションを受けていた)<br>ちょっと女の子っぽい岡村さんの仕草を見た梶さんが「(そのままでも)リンちゃんの要素ありそう」と言っていました。<br><br>岩清水→外人トリオに混ざりたい<br><br><br><br>そして舞台挨拶も終わりの時間に。<br>主題歌が流れてびっくりする梶さん。可愛かったです。<br>パンフレットが卒業アルバム仕様になっているのですが、<br>吉田さんが「めっちゃキメ顔の神谷さんが載ってますよ」と最後まで神谷さん推しでした。<br><br>最後に、梶さんと羽多野さんに神ヴォイスで締めてもらうことに(台本には書かれていなかったそうな)<br><br>羽多野さん「今日は雨の中来てくれてありがとう！みんな愛してる！」<br>とてもいい声でした。キャー！という歓声が上がりました。<br><br>梶さん「来てくださってありがとうございました…(中略)…俺のこと嫌いにならないでください」<br>わたわたして、たどたどしい喋り方でした(笑)<br><br>そして退場されるキャスト陣。<br>羽多野さんはとてもさわやかに手を振って歓声に応えていました。<br>梶さんは小さくお辞儀していました。<br><br><br><br>とても楽しかったです！<br>
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 01:00:59 +0900</pubDate>
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